ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

(´・ω・)カワイソス

ミカサ「エレンの歯ブラシ…」ちゅぱちゅぱレロレロ

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/20 23:29:38 ID:WB2oql540
ミカサ「エレンのパンツ…」クンクンスーハー


アルミン「…ミ、ミカサ?そこで何してるの…?」

ミカサ「…! いつからそこに」

アルミン「えっと…歯ブラシがどうのこうのってところから」

ミカサ「…これは その 歯ブラシの強度を調べていたの」

アルミン「…じゃあ手に持ってるものは?」

ミカサ「これのその布の …生地を調べていた」

アルミン(やべぇ言ってることメチャクチャだよ…)

アルミン「じゃあ"エレンの"って言ってたのはどういう意味なの?」

ミカサ「……」

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ミカサ「特に理由のない暴力がライナーを襲った音です」

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/14 16:53:35 ID:MHQlArGpI
キース「また貴様か……」

キース「少しは慎みを覚えろ!」


バタン!


ライナー「……」

ライナー「……なんで?」

ユミル「コニー、ナイフを貸してくれ」

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/15 20:15:37 ID:r+6i/IFC0
原作10巻ネタバレ注意


コニー「?ああ…」

ユミル「ありがとな」ポン

コニー「…」

ユミル「…」

コニー「…」

ユミル「…」

コニー「…?」

ユミル「…」

ユミル(…え、なにこの感触)

千早「プロデューサー、わたし成長しました」

http://blog-imgs-56.fc2.com/s/s/i/ssipaimatome/fd.jpg
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/09 21:46:53 ID:iXdFAPl80

P「成長って、なにが」

千早「胸です」

P「……今日のスケジュールはっと」

千早「アイドルに対して失礼じゃないですか?」

P「…一応聞くが、何cmになったんだ?」

千早「>>5です」





宮子「やったよゆのっちーゆのっちと同じ大学合格したよー」

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/25 21:21:35 ID:/kwoTnBa0
ゆの「あ、あはは…宮子ちゃんおめでとう…」

宮子「…」

日番谷「こ、降格処分・・・」 京楽「うん」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/27(火) 14:41:29.72 ID:ro4gAb+y0

日番谷「ど、どうして!」

京楽「何ていうか・・・ねぇ」

浮竹「・・・」

日番谷「俺は天才だってそう言ったじゃねえか!!」

京楽「降格と言っても日番谷隊長一人だけじゃないよ」

浮竹「そ、そうさ!必ず返り咲けるから」

日番谷「でも何で俺が」

京楽「ほら卍解使うなって言われたのに奪われたでしょ?」

浮竹「それに日番谷隊長はもう一度鍛え直した方がいいかなって」

日番谷「氷雪系最強なのにか?天才とまで言われた俺が・・・?」

京楽「うん」

日番谷「ぐぬぬ・・・」


ミサト「ネルフLINEつくるわよ!!」シンジ「LINE…ですか?」

警告・Qネタバレ有り!!





1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 02:09:23.92 ID:q3PC3XBE0

ミサト「はい、これ」



シンジ「なんですか?これ」



ミサト「シンちゃんとアスカの新しい携帯端末よ」



アスカ「いいわよ。前ので十分だわ」



ミサト「そう?こっちのほうが色々と使い勝手がいいのよ?ほら、こうして画面に」



シンジ「すごい!画面に触れただけで反応するんだ!」



ミサト「どう?すごいでしょ」



岡部「嫁ならルカ子、恋人なら助手、娘ならまゆりだな」紅莉栖「!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/30(月) 18:30:24.82 ID:vmEZJVMd0

ダル「えー、娘ならやっぱ阿万音氏っしょ」

岡部「何故だ?」

ダル「いや~なんとなくパパっ娘になってくれそうな感じがして」

岡部「ふむ、まあ分からなくはないな。俺ならバイト戦士は幼馴染みのポジションだな」

ダル「そこはまゆ氏じゃないんだ」

岡部「まゆりの場合、実際に何年も付き添っているからな、最早幼馴染みというより娘に近い」

ダル「ふ~ん。そんなもんなんだ。それにしても、たまにはこういう会話もいいね」

岡部「まあ、男同士でないと出来ん会話だしな」

紅莉栖「………」


まどか「概念になったけどみんなに干渉する」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/29(木) 20:20:23.99 ID:VjXaAYt+0

まどか「うーんほむらちゃんストーキングするのも飽きてきちゃった」

まどか「私、概念になっちゃったけど、少しくらいならみんなに干渉できるよね」

まどか「うん、きっとそうだよ!だってさ、魔法少女は奇跡を起こす存在なんだから!」

まどか「ティヒヒ、せっかくだから安価で決めちゃおっと」

>>5


チャド「一護」 一護「チッ。行こうぜルキア」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/29(木) 14:46:54.33 ID:6MrzNUtJ0

チャド「・・・」

一護「何だよその目」

チャド「何故俺を避ける・・・」

一護「お前さこの時期に一人だけ進学するか就職するか決めてねえだろ?」

一護「それに高3だって言うのに女も作らず。青春してんのかお前?」

チャド「・・・」

ルキア「言いすぎだぞ一護」

一護「誰かが言わなきゃこいつのためにならねえだろ」

チャド「お、俺は精一杯頑張って・・・」

一護「お前マジでニートになるよ?それでいいのかよ?」

チャド「・・・」

一護「まただんまりか行こうぜルキア」

チャド「・・・」


日番谷「お前も氷雪系だったよな」 ルキア「は、はい」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/13(火) 20:34:34.58 ID:YGyYWF640

日番谷「何っつうか斬魄刀使うのやめろ」

ルキア「な、なぜですか」

日番谷「お前が活躍するとほら俺の影が・・・わかるだろ?」

ルキア「は、はあ」

日番谷「そもそもお前って副官クラスの実力ねえじゃん?」

日番谷「兄貴が偉いだけだし浮竹に気に入られてるだけだろお前」

ルキア「・・・」

日番谷「何だよその眼は!俺を見下す眼はやめろ」

ルキア「は、はい・・・」

日番谷「危なくなったら黒崎と阿散井が来るもんな」

日番谷「実力ねえんだから使うんじゃねえぞ。これは隊長命令だ」

ルキア「し、しかし」

日番谷「俺は隊長てめえは副官・・・格が違うんだよ。わかったな」

ルキア「はい・・・」


日番谷「お前の斬魄刀のが使いやすそうだな」 ルキア「は、はい」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/28(水) 22:51:27.81 ID:msaLAROE0

日番谷「貸せよ」

ルキア「貸せと言われましても」

日番谷「おい俺は隊長だぜ。浮竹にチクるぞ」

ルキア「・・・」

日番谷「屈服させるからさ頼むよ」

ルキア「で、できません」

日番谷「お前さ氷雪系最強の座狙ってるだろ?そうだろ?」

ルキア「いえ・・・そんなの事は」

日番谷「すっ呆けんじゃねえ!!!」

ルキア「・・・」

日番谷「お前もそうやって・・・俺を小馬鹿にしてんだろ・・・」


古泉「長門さん、それは卑怯じゃないですか?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/08/18(火) 21:05:08.03 ID:pGI6Nd700

その日はなんてことはないただの、そう、いつも通りのただの放課後だった。

部員全員がいつも通りに過ごす。ただそれだけの静かな放課後。

一つ違うとすれば、それは僕と彼の状況だろう。

今日の種目は将棋。初期のころは涼宮さんの機嫌を窺うためにわざと負けるように駒を進めていた。

しかし、彼は実際にこういった遊戯が強かった。今ではいくら本気でかかってもたまにしか勝てない。

一つ違う状況。

それは今僕が、詰みとまではいかないにしても、かなり有利な位置で彼に王手をかけている事だ。


チャド「しゃぶれよ」 雛森「うっ・・・」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/20(火) 13:21:48.85 ID:fI43tyOe0

チャド「さっさとしろ!」

雛森「や、やっぱり嫌です・・・」

チャド「日番谷冬獅郎がどうなってもいいのか?」

雛森「そ、それは・・・」

チャド「ならば早く舐めろ!!!」

雛森「・・・はい」

チャド「念入りにチンカスも舐め取れよ」

雛森「はい・・・」

雛森「ん・・・ん・・・」ジュポジュポ

チャド「結構上手いじゃないか」

雛森「ん・・・ん・・・」


黒崎一護(36)「お前は本当に何やってもダメだなチャド」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/10(水) 23:51:38.54 ID:s/Yp0/Mt0

一護「なあ?」

チャド「すまん」

一護「んなことだからいつまで経っても出世しねえんだよ」

チャド「・・・」

一護「まただんまりか?あ?」

チャド「お、俺は俺で精一杯・・・」

一護「お前の精一杯は誠意が感じられねえんだよ」


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