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ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

アイドルマスター

ドモン「アイドルマスター!REDY!ゴオオオオ!!」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/29(月) 21:22:01.60 ID:II8KtT8T0

ドモン「アイドルマスターだと!」


チボデー「そうだぜジャパニーズ」


ドモン「最近、ガンダムファイター達の間で流行ってるという例の代物か」


チボデー「Yes!最高のゲームだぜ、いやアニメとも言えるか」


ドモン「ほう…そこまで言うなら見ても良いか」


チボデー「そうこなくっちゃな、まずはアニメから見るか」


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春香「学校での響ちゃんってどんな感じなんだろ?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/08(日) 19:54:26.08 ID:KcpQyWX30

春香「ということで」

貴音「響の通っている高校に」

美希「潜入してみたの!」

千早「……いいのかしら、これ」


黒井「生レバーが……終わってしまった」P「そうですね」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/02(月) 18:03:51.47 ID:YbpnadHS0


黒井「そこのレディ。生レバーをひとつ」

店員「申し訳ございません。生レバーは取り扱いできなくなりましたので……」

黒井「そ、そうだったか……ではユッケを……」

P「黒井社長……!もういい……!もう休んでください……!」

冬馬「まぁさくらユッケでも食って元気だせよ」

黒井「馬は好かん」

翔太「せっかく冬馬君が気を使ってあげてるのに……」

北斗「やれやれ。重症だな」

黒井「禁止されるなどあってはならない……」

黒井「あってはならないことだ!」


P「忘れた書類を取りに、アイドルを俺の部屋に向かわせる!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/04(水) 00:16:38.30 ID:EVf7M3p6O

P「全国の765プロファンのみなさん、こんにちは。実況のプロデューサーです」

小鳥「こんにちは。解説の音無小鳥です」

P「いやぁ、音無さん。ついにこの日がやってきましたねぇ」

小鳥「満を持して、という感じですねぇ」

P「そうですねぇ。それではここで、今回のルール説明です」

1.『忘れた書類を取りにいかせる』という名目で、アイドルを1人ずつ、Pの部屋に向かわせる

2.履き物を脱いで部屋に上がったところでタイム計測開始

3.テーブルの上の書類を持った時点で計測ストップ。最も早かったアイドルが優勝!

4.制限時間は計測開始から20分


美希「ハニーになら何されてもいい」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/08(日) 06:48:40.11 ID:LySJOcDhP

  ∧,,∧
 ( `・ω・) ようこそID射精スレへ!
 / ∽ |
 しー-J

ここはsageずに書き込み、出たIDの数字の数だけ射精をするという、
硬派なオナトレスレです。

例1 ID:wwh7KM12 の場合 7,1,2の3つ なので3回頑張りましょう。
例2 ID:bicycle. の場合 数字がないので本日はオナ禁です。


さあ、存分にオナニーするがよい。↓


伊織「かまって」美希「かまって」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/30(月) 22:54:28.91 ID:svuleZYT0

アイドルたちを売り出すため
最近忙しい日が続いて
疲れもだいぶ溜まってきている

伊織「ねぇねぇ、プロデューサー」

伊織が給湯室から顔を出して呼んできた

P「どうした?」

伊織「なんでもないわ、にひひっ」

P「そうか、ならいいんだけど」

そう返事をしたけど
最近伊織の様子が少し変だ
なんか悩み事でもあるんだろうか

しばらく仕事に没頭していたら
服の腕のあたりを誰かに軽くひかれた


美希「朝起きたその瞬間から、家に帰って寝たいの」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/29(日) 18:47:41.34 ID:TOKCsMn30



美希「…」フー


美希「…はよう、ござい、ます」


美希「…」フー


黒井「765プロを倒すために修行しようと思う」

3: >>1です 2012/04/01(日) 17:36:18.71 ID:rYWjXj9B0

黒井「私にとって765プロは目障りな存在だ。鬱陶しいアリンコ共が戯れているのを見ると潰したくなる」

黒井「しかし今の私では765プロに仕返しできない。高木すら潰せないこともあるかもしれない。ジュピターも961プロを辞めてしまった」

黒井「だから修行してまずは私自身を鍛えようと思う。そして私に足りないものを補うというわけだ」

黒井「ふはははは!!!私が来るまで楽しんでるがいい765プロ!!!」




美希「プラネタリウムで好きして!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/28(土) 22:20:50.86 ID:2kY5CpRn0

この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものです。

また、アイドルマスターのキャラクター、美希のSSですので、ご了承の上お読みください。


P「俺が引き抜き!?」黒井「ウィ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/02(水) 21:44:36.95 ID:jJMT8Bn/O

P「おはようございまーす…なんだこの騒ぎは」

真「あ、プロデューサー!」

律子「プロデューサー殿!これは一体どういうことなんですか!?」

P「うおおっ朝っぱらから皆集まってどうしたんだ?」

春香「プロデューサーさん!引き抜きですよ、引き抜き!」

P「へぁ?」

真「プロデューサーが961プロに移籍するって本当なんですか!?」


美希「星井美希の、正直眠いの。なの!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/30(水) 00:41:20.09 ID:FL5gn6LW0

美希「こんばんは。ミキだよー。この収録、レッスン明けでリアルに眠いの……あふぅ」

美希「前回の放送、いっぱい意見をくれてありがとね!ミキも参考になったの!…ホントは前回の放送前の収録だけど」

美希「でも、きっとお便りもいっぱい届いてると思うな。千早さんも一緒だったし!」

美希「それじゃあ、今回もテキトーにゆるゆるでいくのー!」

美希「VTR、れぇっつすたぁ~とぉ~♪なの!」


P「おはよう、美希」 美希「おはようなの、ハニー!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/27(水) 21:07:28.53 ID:XvqKVOCQ0

P「すー…かー…」

美希「あふ…ふぅ…」


美希「ふぁ」パチ

P「Zzz…」

美希「ん…」ムクリ

美希「あぁぁあぁ――――ふぅぅうぅ…」

美希「」ガク


美希「―――!!」カッ

美希「星井美希の朝は早い」

美希「ハニーの朝食を作る所から始まるの」キリッ

※この美希は覚醒しています。


P「ただいまー」 美希「おかえりなさいなの!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/15(金) 20:54:23.03 ID:Aid/VSVf0

美希「お風呂にする?ご飯にする?それとも・・・ミキにする?」

P「じゃあ、美希で」グイ

美希「ふあ」ポス

P「あー…落ち着く」グリグリ

美希「えへへ」

P「……」

美希「……」

P「…やっぱ、ご飯で」グゥー

美希「ミキも」グゥー


美希「押してダメなら引いてみるの」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/25(金) 17:13:17.61 ID:LlvO1uc60

美希「ハニー!ただいまのハグしよっ!」

P「はいはい、次はダンスレッスンだぞ。俺は営業に行ってくるから」

美希「んもう!ハニーはいけずなの!」

貴音「……」

響 「どうしたんだ?貴音」

貴音「いえ、何も」

美希「はぁ……いつになったら振り向いてくれるのかな」


美希「あなたも…ミキなの?」 覚醒美希「……」