ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

アイドルマスターSSまとめ貴音

P「…っ…うっ」貴音「…随分と溜まっていらっしゃったのですね」

2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/10(木) 01:40:08.57 ID:4hhcP21z0

765プロ事務所にて


P「みんなお疲れ様」

響「お疲れ様だぞ、プロヂューサー!」

P「響はお疲れ様って感じじゃなさそうだけどな」

響「うん! まだまだ元気いっぱいだぞ!」

P「響は本当に元気だなー」

ワシャワシャと頭を撫でてやる。

響「ぷ、プロデューサーやめるさー! 髪がぐちゃぐちゃに!」

P「その調子で明日も頼むな」

響「うぅ、プロデューサーのいじわる…」


4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/10(木) 01:43:15.83 ID:4hhcP21z0

小鳥「あの、プロデューサーさん。今日このあとお暇ですか?」

P「いえ、まだ仕事が残ってるので今日は…」

小鳥「なんだったら待ってましょうか?」

P「いえいえ、それだと小鳥さんに悪いですから」

小鳥「そんな、私は大丈夫で」

貴音「プロデューサー、お疲れ様です」

P「ああ、貴音お疲れ様」

貴音「…」

P「ん? どうかしたか?」

貴音「いえ、なんでもありません」


8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/10(木) 01:45:38.04 ID:4hhcP21z0

貴音の目が少し鋭くなっているような気がするな。
よしここは…

  少し話しをしよう
ニア 特に話すことはないな

P(特に話すことはないな)

貴音「それでは皆様、お疲れ様です」

小鳥「貴音ちゃんお疲れ様」


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P「そろそろかな?」

P「小鳥さんの誘いを断りながら仕事を片付けていたらこんな時間か」

P「そろそろ俺も帰るかな」


10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/10(木) 01:47:54.11 ID:4hhcP21z0

P「目と目が合う瞬間好~きだと気づいた~♪」

デスクの上を片付けて事務所を出る。向かう先は愛しの我が家。

P「アイスでも買っていくかな」

P「昨日は爽だったから今日はスーパーカップのチーズケーキ味だな」

近くのコンビニに寄ってスーパーカップを買って帰った。
鍵を開けて家に入る

P「貴方は今、どんな気持~ち~で~い~る~の♪」

ガチャ

貴音「…あなた様を待ち焦がれて大変さみしい思いをしておりました」

いつものように貴音が玄関で出迎えてくれた。

P(バレないように別々に買えるようにしていたが、これは…いいな)


12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/10(木) 01:49:48.51 ID:4hhcP21z0

P「ごめんな。貴音」

貴音「あなた様、帰宅したときに言うのは”ごめん”ではありませんよ」

P「ただいま、貴音」

貴音「ふふ、おかえりなさい。あなた様」

P「貴音、ただいまのキスを…ん?」

口を人差し指で封じられてしまった。

貴音「あなた様、帰ったらまずは手洗いとうがいを。風を引かれたら困りますので」

P(今日はガードが硬い? なにかやらかしたかな)


15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/10(木) 01:52:25.63 ID:4hhcP21z0

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P「ふぅ、いいお湯だった」

貴音「……」

P(心なしか貴音の機嫌が悪いような気がする)

P「何か嫌な事でもあったのか?」

貴音「いえ、そのようなことは…」

P「そうか? それならいいんだが」

貴音「そろそろ就寝させていただきますね、あなた様」

P「もうそんな時間か。おやすみ貴音」

貴音「おやすみなさいませ、あなた様」

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16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/10(木) 01:54:27.66 ID:4hhcP21z0

P「ふぁあ…貴音も寝たし、俺も自分の部屋で眠るかな」

P「寝る前にすることはあったかな」

 ニア 特に無いな
  貴音の寝顔を見に行くか

P「特に無いな」

P「寝るか」

P「おやすみー」

P「Zzzz……」

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ガチャ キィ…


20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/10(木) 01:56:37.87 ID:4hhcP21z0

貴音(あなた様、眠っていらっしゃいますか…?」

P「Zzzz」

貴音(あなた様、これから私のすることをお許しください)

貴音「…しかし、全てはあなた様が悪いのですよ…」

P「Zzzz」

貴音(寒いかもしれませんが、どうぞご容赦を)

貴音(ん、もう少し腰を上げていただければ脱がせるのですが)

P「んー」

ゴロン

貴音(今です!)

スル

貴音(成功です! あとは…)


25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/10(木) 01:59:14.53 ID:4hhcP21z0

-----------------

P(ん? なんか脚が寒い)

ピチャピチャ

P(むしろなんか気持ちいい)

ペロペロ

P「ぅうん…」

貴音「起きてしまわれましたか、あなた様」

P「…なんだ貴音か…」

貴音「えぇ、私です」

P「…ならいいか…」

チュ…チュチュピチャピチャ


30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/10(木) 02:01:42.75 ID:4hhcP21z0

貴音「んん…ジュル…はぁ…レロレロ」

P「ってちょっとまて!」

P「貴音ちょ、ストップ! 待ってストップ!」

貴音「待ちません、久しぶりなのですからどうぞ我慢などなさらず」

P「くっ…確かに久しぶりだけど何も夜這いをかけなくても、って普通逆じゃ」

貴音「ジュルルルル」

P「うおっ、こ、これは」

貴音「そういえば出会ったばかりの頃は…ん、私の髪ばかり見てましたね」

P「そ、それは貴音の髪が綺麗だった、から…くっ」

貴音「ふふ、褒めていただきとても嬉しく思います。ではお礼を…」


33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/10(木) 02:03:52.14 ID:4hhcP21z0

P(やばい、久しぶり過ぎて耐えるので精一杯だ…)

貴音「私の髪を…巻きつけて」

クルクル

貴音「キツめにしたほうが良いでしょうか?」

キュキュ

貴音「痛かったら言って下さいませ。…では」

シュッシュッ

P「うぅ…はぁ…はぁ…」

貴音「あなた様の吐息、とても素敵です…はぁ…もっと聞かせてください」

シュシュシュ

P「まだ、まだこんなんじゃ余裕、だぜ、貴音」

貴音「そのようです。ではこれなどは」ファサァ


34: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/10(木) 02:05:58.93 ID:4hhcP21z0

P「うぉ、毛先は反則だって…ハァハァ…」

サワサワ

貴音「あなた様のが滲んでおります先端から…」

コショコショ

貴音「張り出しているところの裏へ…」サワ

ビクビクッ

貴音「あなた様の…ピクピクしていて、とても可愛らしいです…うふふ」

P(高値の息がかかって…くっ…そろそろやばい、かも)

貴音「そのまま下へ…あ、擦って差し上げるのを忘れておりました。申し訳ありません。ふふ」

シュッシュ
ッコショコショ

P「貴音やばい、そろそろ」


35: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/10(木) 02:08:06.30 ID:4hhcP21z0

ギュッ

P「いっ!」

貴音「なりません、あなた様。我慢したほうが快楽も上がると聞いたことがあります。ですからもう少し耐えてくださいませ…」

P「あっああ、くっ…そんな事言われても」

貴音「ふふ、耐えているあなた様、とても可愛いらしいです…。まだこちらの方を”お掃除”していませんでしたね、では…」

P「貴音お前それどこで覚えてき」

ゾクゾク

P「かdfwrf」


36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/10(木) 02:10:34.99 ID:4hhcP21z0

貴音「携帯電話でいんたーねっとを、んっしておりましたら…チュ…殿方は精をお作りする…れろ…場所がが弱いと聞いたもので」

サワサワ
シュッシュッ
レロ…チュッ…レロレロ…

P「貴音もう…無理、だ」

貴音「はい、あなた様…。どうぞ私の髪に吐精なさってください」

サワサワサワ
シュシュシュシュ

P「貴音…貴ね…たかね…た、か…ね」

貴音「さぁ、私の前で吐精なさってくさいませ」

P「うっ…ァあ・・・」

ビュッビュービュルルビュー

貴音「ふふ、たくさん出てますね。気持ち良いですか? あなた様」


38: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/10(木) 02:12:46.20 ID:4hhcP21z0

ビュッビュッピュッ…ビュッ…ピュッ

P「あ…あぁ…」

貴音「たくさん出されましたね。髪がベトベトになってしまいました…うふふ」

P「……ゴクリ」

貴音「これでは後始末が大変そうですね…。ん…ペロ…苦いですね。はて、あなた様の方も後始末が大変なようですね」

P「いやこれはその…久しぶりだからな」

P(貴音の小悪魔な顔にやられたとか言ったらこの先手玉に取られるんだろうなぁ)

貴音「ですがお疲れでしょう。私が膝を枕としてお使いください」

P(たしかに疲れたし貴音に膝枕してもらうのも久しぶりだな…しかし今はなんだか情けない気持ちでいっぱいだ)


39: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/10(木) 02:14:43.01 ID:4hhcP21z0

貴音「…」

グイ

P「貴音何をs」

貴音「据え膳食わぬは男の恥と申します。私はあなた様にそのような恥をかかせる訳には行きません」

P「お前今日はちょっと強引だぞどうしt」チュッ

貴音「あなた様がいけないんですよ…んっ」チュ

P「何が…んっ…」

貴音「チュ…はぁ…ぢゅるる…ぁはぁ」

チュ…クチュ…ヂュル…

P「ぷはぁ…いきなりディープキスとか呼吸が…」


41: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/10(木) 02:16:53.72 ID:4hhcP21z0

貴音「それでは今度は準備してくださいませ」チュ

チュル…クチュ…

P(貴音の舌が入って…)

貴音「ヂュルル…ん、ぁ、なたひゃま…んちゅ…ん…ひぅ…」

P「ひゃかね、ひょ、ひょ…ま、て」ふにゅん

貴音「ん…あなた様…。胸が良いなら先に言ってくださいませ」シュル…パサ

P「いや別にそんなわけじゃんんっ!」

貴音「どうですか。私の胸は? あずさには負けるでしょうが中々のものだと自負しております」ふにゅん

むにむに

貴音「あぁ、そうです。先の方を吸っていただけると…ぁん」


43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/10(木) 02:19:01.78 ID:4hhcP21z0

P(流されてるなぁ…まぁいいけど)

貴音「まるで…ん…赤子に授乳しているようですね…」ナデナデ

P(そうさせたのはお前だと)チュー

貴音「ん…母乳は出ませんが、味わって下さいませ…」

サワッ

P「!」

貴音「驚かれてしまいましたか。あなた様の分身が寂しそうでしたので」

サワサワ

貴音「どうですか、あなた様? 気持ち良いですか?」サワサワシュッシュッ

P「あぁ、二回目だっていうのにやばいよ」


45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/10(木) 02:21:08.49 ID:4hhcP21z0

貴音「それはよかったです。さ、口が寂しいでしょうからどうぞ」ムニュ

P「あむ…れろ…ちゅー」

貴音「ふふ、腰が浮いていますよ? イッてしまわれるのですか?」

クチュ…ヌチュ…クチュクチュ

貴音「あなた様ので手もベテベトに…」

P「貴音…もう…」

貴音「あなた様…。あむ」パク

P「貴音今耳はヤバいって、ぁあああ!」

貴音『私の手にたくさん出して下さいませ、あ・な・た・さ・ま』

ビュッxビュッビュッ

P「くっ」

貴音「あなた様の…あたたかいですね」ヨシヨシ


47: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/10(木) 02:23:14.81 ID:4hhcP21z0

P「はぁ…はぁ…」

ナデナデ

P「撫でられながらイクとか自尊心がもう…」

貴音「うふふ…あなた様。とても可愛かったですよ」ナデナデ

P「もうどうにでもしてくれ…」


--------------


P「それで、何でこんなことをしたんだ?」

貴音「それは…」

P「したいなら言ってくれればいくらでも大歓迎だぞ」


48: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/10(木) 02:25:18.98 ID:4hhcP21z0

貴音「そういうわけでは…」

P「じゃあ何だ?」

貴音「いえ、その…」

P「事務所では機嫌が悪かったけどそれと何か関係があるのか?」

貴音「別に機嫌が悪かったわけではありません…」

P「俺に言えないこと?」

貴音「…あなた様は私をどう思っていらっしゃいますか?」

P「どうした? 唐突に」

貴音「答えてください」


50: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/10(木) 02:27:33.47 ID:4hhcP21z0

P「愛してる」

貴音「うぅ…面と向かって言われますと照れてしまいます」

P「前言ったときはグッドコミュニケーションだったけど今ならパーフェクトコミュニケーションを取れるぐらいに愛してる」

貴音「何を言っているのかわかりませんが、それならどうして…いえ、なんでもありません…」

P「どうした? 言ってくれないとわからないぞ」

貴音「あの、あなた様は私のことを軽蔑なさいますか…?」

P「急にどうしたんだよ。俺が貴音を軽蔑するはずがないだろ」

貴音「それではその…面と向かっていうのは恥ずかしいので耳を…」

P「はぁ…まぁ、いいけど。(二人だけなんだから変わらなくね?)」

スッ

貴音「……」


52: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/10(木) 02:29:47.95 ID:4hhcP21z0

P「どうした貴音?」

貴音「…しておりました」

P「え? ごめん聞こえなかった」

貴音「ですから! あなた様が765ぷろの皆様と親しくしているのを見て…その…しっと…しておりました…」

P(…? しっと…? sit…? 舌打ち?)

貴音「それでその…あなた様を独り占めしたい、と」

P「え? え?」

貴音「それに最近では、ばーすとあぴーるも響ばかりで寂しく思っておりましたし、小鳥嬢にも誘惑され」

P(こ、こいつめちゃくちゃ可愛いぞおい)


53: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/10(木) 02:31:50.56 ID:4hhcP21z0

貴音「今日など私というものがありながら頭を撫でるなど…いえ、羨ましいといいますか何といいますかその…」

P(これはヤッたほうがいいのか? むしらヤらないと失礼なのでは?)

貴音「ですので、その…あの…弁解のしようもないのですが…」モジモジ

P「貴音…」ハグ

貴音「は、はい。あなた様」

ギュー

貴音「あ、あなた様?」

P「貴音可愛いぞ」

貴音「それは嬉しいですが、あのその、私を軽蔑なさいませんか…?」


55: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/10(木) 02:34:03.36 ID:4hhcP21z0

P「俺が悪かった、貴音は可愛い。もう一度いう。貴音は可愛い」

貴音「あなた様? 仰っていることが」

P「貴音!」

貴音「ひゃあ!」

ドン

P「今から貴音を独り占めする。いいな? 断っても無駄だからな」

貴音「あなた様…はい、よろこんで。いっぱい、独り占めしてください」

P「赤くなってる貴音も可愛いよ」チュ

貴音「ぅう…あなた様はいけずです…」


58: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/10(木) 02:36:04.93 ID:4hhcP21z0

P「貴音」

貴音「…」

P「愛している」

貴音「ふふ、存じております」

P「貴音は?」

貴音「言ってしまっても良いのですが? 落胆させてしまうかもしれません」

P「陳腐な言葉でもいいよ」

貴音「自分に非がないと思っていらっしゃるなんて、自信があるのですね」

P「俺ががっかりするなら、そうじゃなくなるように貴音が俺をプロデュースしてくれよ」

貴音「うふふ、それは骨が折れそうです」

P「そんなに俺って大変そうか?」


60: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/10(木) 02:38:09.30 ID:4hhcP21z0

貴音「えぇ、だって…愛しすぎて落胆するところを見つけるのが大変そうです」

P「それは今俺が感じているところだよ」

貴音「恋は盲目と言いますが、本当なのですね」

P「ああ、そうだな」

貴音「あなた様…」チュ

チュ…チュ…

パサリ

貴音「あなた様…あなた様…あなた様」

P「貴音、綺麗だよ」


63: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/10(木) 02:40:19.15 ID:4hhcP21z0

貴音「あなた様にそう言っていただけるととても嬉しく思います」

ムニュン

貴音「どうぞ、お好きなだけ触って下さいませ。今宵私はあなた様だけのものでございます」

P「ああ…」

ムニムニ

P「貴音の身体、綺麗だよ。顔も、首も、胸も、手も、お腹も、脚も…」サワサワ

貴音「くすぐったいです…あなた様」

P「いやだったか?」

貴音「あなた様に触れられて嫌な事など…」

P「それなら…ここは…?」クチュ

貴音「ぁん…嬉しい、というよりも恥ずかす差のほうが優っております」


64: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/10(木) 02:42:27.83 ID:4hhcP21z0

P「貴音の毛、髪の毛だけじゃなくてここもさらさらだよな、ちょっと薄いけど」サラサラ

貴音「あなた様は濃いほうが良いのですか? その…昔からこうなのですが」

P「いや、強いていうなら…貴音が良いな」

貴音「そうですか、安心しました。ふふ」

P「ちょっと指入れるからな」

貴音「はい、あなた様のお好きなように…」

クチュ…ツプ…ヌチュ

貴音「あなた様の指が…入って…んっ」

P「貴音の中、水浸しだ」クチュクチュ


66: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/10(木) 02:44:33.35 ID:4hhcP21z0

貴音「久しぶりだからと言ったほうが良いですか? それともあなた様への愛で溢れているからと申したほうが良いでしょうか?」

P「言葉より身体で示してほしいな」クチュクチュ

貴音「先ほど"言ってくれなくては分からない”と申されたのはあなた様ですのに。勝手な人なのですね」ギュッギュ

P「心だけじゃなくて指の先までに締め付けられるくらい愛してくれているってわかるからな」クイクイ

貴音「ぁあ…ん…あなた、さまぁ…」

P「上の豆も大きくなってきたな」クリクリ

貴音「だめっ…です…そこは…ん…刺激が…」

P「じゃあ丁寧に扱ってやらないとな…貴音、脚を広げて。あと自分で広げてみて」

貴音「はい…ぅう…」クパァ


68: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/10(木) 02:46:41.93 ID:4hhcP21z0

P「…貴音、綺麗だよ」

貴音「はぁ…どちらが…はぁ…ですか…」カァァ

P「貴音が、だよ」チュ

貴音「あん、いきなり口をつけるなんて…!」

P「さっきまで貴音にやられっぱなしだったからな。その仕返しを…」ジュルルル…ペロ

貴音「ああぁあ!」

P「…レロレロ…貴音、上からが良い? 下からがいい?」

貴音「う、上からでひゃっ」

P「じゃあ、尿道からだね。レロレロ…チュチュ」

貴音「あ、あなた様舌で…つついては…あ、す、吸ってはだmぁあ!」ビクビク

レロレロ…ヂュルル…ツンツン


72: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/10(木) 02:48:48.78 ID:4hhcP21z0

P「もう一つの方は…と」

ツプ…ヌチュヌチュ

貴音「あなた、さま…もうこれ以上は…」ビクン

P「いいよ、イっても」

貴音「あなた様…あなた様のいけず…いけず!」

P「俺が見てるから、いっぱい気持ちよくなってくれ」

ヌチョヌチョクニニク

貴音「あなた様、あなた様ぁ、だ、だめ、きて、きてしまいますぁ、ぁ、ぁ、ああ」ビクビク

P「ヌチュ…ジュル…ジュルル…貴音、イってくれ」ジュルルルッル

貴音「ぁぁあああぁぁぁあああぁ!」ビクンビクン


73: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/10(木) 02:50:02.02 ID:4hhcP21z0

プシャァァァ

貴音「はぁ…はぁ…はぁ…」

P「貴音…」

貴音「はぁ…私…あなた様の…お顔を…汚してしまって…ん…」ピクピク

P「あぁ、気にしなくていいよ。貴音が気持ちよさそうでよかった」

貴音「ぅぅ…あなた様は、いけず、です…」

P「いけずで結構、さっきのお返しだよ」ナデナデ

貴音「あ…」

P「ん?」

貴音「あなた様は、ずるいお人です」


74: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/10(木) 02:51:02.57 ID:4hhcP21z0

P「頭を撫でることがか?」

貴音「いえ…。…ですがあなた様のそういうところも愛しておりますので」

P「褒めてないだろ今の」

貴音「まぁ、なんと! 女性が殿方を愛していると申しましたのにそれを侮辱と捉えられてしまいました」

P「おいおい」

貴音「うふふ…ではあなた様、私はあなた様に愛を伝えるためにどうすればよいでしょう?」

P「そうだな、言葉が通じないなら身体で伝えるしか無いんじゃないのか?」

貴音「ふふ、あなた様の仰せのままに…」

P「貴音、好きだ」

貴音「私も、あなた様のことを…ん」

チュ


75: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/10(木) 02:53:07.05 ID:4hhcP21z0

貴音「睦言も言わせてくれないなんて、せっかちななのですね」

P「言葉にしなくても貴音の事を分かっている証拠だ」

貴音「ではもうあなた様に愛しているというのをやめましょう」

P「それは困るな」

貴音「うふふ、それではもう一度…」

P「ああ」

貴音「私もあなた様のことを、お慕い申して、愛しております」チュ

P「チュ…貴音…たかね…チュ…」

貴音「あなたひゃま…ん…あなたしゃま…んん…」

P「貴音、もう…」

ピト

貴音「はい…あなた様と一つに…」


77: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/10(木) 02:55:06.33 ID:4hhcP21z0

ズプ・・・ズ…ズズ…

P「くぅ…!」

貴音「あなた様のが…膣に」

ズ…ピト

P「全部…入ったぞ…相変わらずキツくてやばいなこれ…」

貴音「あなた様の熱いモノが一番奥に届いております…」

P「動くぞ…貴音」

貴音「やさしくしてくださいませ…」

P「…あぁ、善処する」

ヌチュ

貴音「ぁあ…」

ズン


78: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/10(木) 02:57:15.66 ID:4hhcP21z0

貴音「ぁん!」

P「貴音、貴音」ハァハァ

貴音「はぁ、ん、んん…ぁあ!」

パチュンパチュン

貴音「あ、あ、ぁ、ぁなた様、あなたさま」

P「はぁ、はぁ、はぁ」パンパン

貴音「あなた様、もっと、もっと一つに」ガシ

P「貴音、脚はやめろって、抜けなくなるから」

貴音「嫌です、私はあなた様ともっと一つになりたいのです」

P「…分かった。遠慮しないからな」


79: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/10(木) 02:59:14.04 ID:4hhcP21z0

貴音「はい、あなた様!」ギュ

パンパン

P「貴音の膣、気持ちよすぎだ」ヌチュズチュ

貴音「あなた様、もっと、もっと近くに…!」

P「あぁ、こうか?」ギュ

貴音「もっと強く…離れてしまわぬように…」

P「分かった」

貴音「あぁ、あなた様あなた様あなたさま!」ビクビク

P「くっ、貴音!貴音!」ズチュズチュ

貴音「あなたさま、くちづけを・・・」

P「たかね…んん」


81: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/10(木) 03:01:15.30 ID:4hhcP21z0

貴音「んちゅ…私は…ぁあ…もう…あんっ…あなたさまの…モノです!」

P「あぁ、俺のものだ、貴音は、俺のモノだ!」ジュプジュプ

貴音「あぁん…あなた様も…あぁ…私の…!」

パンパン

P「俺は貴音のモノ、だ…貴音だけのモノだ!」

貴音「あなた様…あなた様もう…もう限界です」

P「ああ…はぁ…はぁ…一緒に、行こう…くっ」

パンパンパン

貴音「好きです…ずっと、ずっと…愛しておりますあなた様、あなたさま


82: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/10(木) 03:03:22.65 ID:4hhcP21z0

ぁ」

P「貴音、くっ、射精すぞ…!」

貴音「あなたさまぁあああああああああ」ビクンビクン

ピュッビュッビュルルルルビュビュ

貴音「あぁぁ…なかに…あついのが…」

P「たかね…たかね…ハァ…ハァ…」

貴音「…あなたさま…のが奥に…びゅーと出て…おります…」

P「はぁはぁ…」

貴音「こんなにも…射精して…いただいて…私は…幸せで…ございます…」



ちょっと切れてしまったけど気にしない
あとそろそろ終わりそう


84: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/10(木) 03:05:24.33 ID:4hhcP21z0

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P「それで、少しは収まったか?」

貴音「えぇ、あなた様にたくさん愛して頂きましたので」

P「それは良かった」

貴音「あの、あなた様…お願いが」

P「…分かった、こっちこい」トントン

貴音「はいっ」

P「ただし、一緒に寝るからと言って流石にもう一発は簡便な。これ以上は身がもたない」

貴音「ふふ、分かっております。他ならぬあなた様のことです。これ以上は明日の仕事に差し支えましょう」

P「そうだな…」

貴音「うふふ…あなた様」フニュン


86: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/10(木) 03:07:27.52 ID:4hhcP21z0

P「う…」

貴音「えぇ、分かっております。他ならぬあなた様のことです」

P「分かってやってるだろ、貴音」

貴音「はて? なんのことでしょう、ふふ」フニュン

P「……」

貴音「ふふ…どうされました? あなた様」

P「…据え膳食わぬは男の恥、だったな」

貴音「えぇ、そうです」

P「くそ、こうなりゃヤケだ!」

貴音「あなた様♪」


87: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/10(木) 03:09:29.63 ID:4hhcP21z0

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小鳥「おはようございます。プロデューサー…さん?」

P「おはよう…ございます…小鳥さん…」

小鳥「どうしたんですか! 体調でも悪いんですか? 休んだほうがいいんじゃ」

P「いえ…ただの過労ですので…あとちょっと睡眠不足かな…? アハハ…」

貴音「おはようございます、プロデューサー」

P「あ、ああ…おはよう貴音」

貴音「体調が悪いのですか? あまり無理をなさらないでください。仕事に支障が出ては元も子もありません」

P「ぐ…あぁ、そうだな。気をつけるよ」

スッ

貴音『倒れましたら私が付きっきりで看病いたしますので。安心してください」

P「おいちょっとそれ待っ」


88: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/10(木) 03:11:42.03 ID:4hhcP21z0

響「はいさーい! 貴音、おはよーだぞ! それからプロデューサーも」

P「お、おはよう響」

貴音「おはようございます。響」

響「あれ? 貴音なんだか調子良さそうだな。プロデューサーとは正反対だな。あはは」

貴音「そう見えますか? ふふ」

響「お、何かいいことあったのか? 教えて欲しいぞ」

貴音「それはとっぷしーくれっと、でございます」

響「貴音が喜ぶこと…わかった! おいしいラーメン屋見つけたんだな! 今度教えて欲しいぞ!


89: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/10(木) 03:12:52.53 ID:4hhcP21z0

貴音「違いますが、内容は秘密です」

響「違うのか? じゃあじゃあ…」

貴音「プロデューサー、今日の予定は何でしょうか?」

P「え? あ、ああ…」

貴音「プロデューサー、朝から呆けていては仕事になりません」

P(誰のせいだと…)

スッ

貴音『ですが私を見て呆けて下さったのなら嬉しくもあります』

P(ホント…誰のせいなんだか…)

P「よーし、じゃあ今日の仕事だが…」



グッドコミュニケーション…?

~fin~


90: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/10(木) 03:13:23.52 ID:g+bEb+y80

これでグッドなら
パーフェクトは…


100: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/10(木) 03:22:20.66 ID:lbWnbr6z0

マジ貴音可愛いかったぺろぺろ
次期待してる  乙!




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