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ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

アスカ

アスカ「私…お風呂嫌い…」シンジ「そんな事言わずにちゃんと…」




1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/07 20:55:51 ID:FDdn9LGl0

アスカ「嫌!」

シンジ「お願いだから入ってよ…」

アスカ「嫌なものは嫌なの!」

シンジ「くっさ」

アスカ「!!」




元スレ: http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1362657351/


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ミサト「最近シンジとアスカがウザい」


   
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/01(火) 14:25:09.18 ID:25Ews1uY0

ミサト(家にいるとき、一見普通に見えるけど……)

ミサト(私が近づくと急にバッて離れたりするし)

ミサト(私に聞こえないように内緒話とかしてるし)

ミサト(時折アイコンタクトとかもしてるし)

ミサト(……くそっ)


ミサト「言いたいことがあるならはっきりいいなさい」シンジ「……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/21(日) 00:24:11.53 ID:HcrPyMz60

シンジ「もう……放っておいてください……」

ミサト「エヴァに乗るのが嫌なの?」

シンジ「……乗りますよ。どうせ乗るしかないんでしょ?」

ミサト「……っ」

シンジ「誰も僕の気持ちなんて……分かってくれないんだ……」

ミサト「言いたいことがあるならはっきりいいなさい。誰かが察してくれるなんて甘いこと考えないで」

シンジ「……本当に言ってもいいんですか?」

ミサト「勿論よ。怒らないから言ってみなさい」

シンジ「ゴミ捨てやってくださいよ。自分のご飯ぐらい自分で作ってくださいよ。半裸なのに酔って絡んでこないでくださいよ。学校に行けとか言わないでくださいよ。言われなくても行きますよ」

ミサト「え……」

シンジ「半裸でうろうろしないでくださいよ。僕だって男なんですよ。半裸のミサトさんを見て変なことを考えたりしますよ」

シンジ「そもそもミサトさん美人だし、そんなことされたら僕も良いのかなって思いますよ」

ミサト「一応、訊くけど。なにが良いって思うの?」

シンジ「ミサトさんは僕のこと好きなんですか!?違いますよね?!年下だからってからかってるだけなんだ!!!違うなら脱がないでよ!!!僕を迷わせないでよ!!!」

ミサト「ご、ごめんなさい」


ミサト「二人共、仲がいいのね♪」アスカ シンジ「なっ////」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/01(土) 23:11:31.08 ID:aJBYlvwz0

 



ミサト「これからいくつか質問するから直感で答えてね」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/09(日) 21:04:26.24 ID:jsLnHgOmO

シンジ「テストですか?」

ミサト「んーん、そんな難しく考えなくていいから」

アスカ「なんでこいつまでいるのよ」

カヲル「ふふ、よろしくシンジくん」

レイ「・・・」

ミサト「パッと思いついた答えをそのフリップに書いてちょーだい。じゃあいくわよ」

ミサト「あなたが歩いていると少し先にフェンスがありました。そのフェンスの高さは?」

アスカ「なにそれ。その質問に」

ミサト「いーから黙って書く」

レイ「・・・」キュッキュッ

ミサト「はい、みんな書いた?じゃあせーので見せて。せーの」

シンジ『2mくらい』
レイ『自分の身長くらい』
カヲル『1m』
アスカ『10m』


ミサト「ネルフLINEつくるわよ!!」シンジ「LINE…ですか?」

警告・Qネタバレ有り!!





1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 02:09:23.92 ID:q3PC3XBE0

ミサト「はい、これ」



シンジ「なんですか?これ」



ミサト「シンちゃんとアスカの新しい携帯端末よ」



アスカ「いいわよ。前ので十分だわ」



ミサト「そう?こっちのほうが色々と使い勝手がいいのよ?ほら、こうして画面に」



シンジ「すごい!画面に触れただけで反応するんだ!」



ミサト「どう?すごいでしょ」



ミサト「アスカとシンちゃんを全力でくっつけてみた」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 10:53:49.86 ID:Dbon30EU0

ゲンドウ「入れ」

ミサト「お呼びでしょうか碇司令」カツカツ

ゲンドウ「…」

冬月「葛城三佐」

ミサト「はっ」

冬月「…君にはチルドレンの監督保護を任せているが、様子はどうだね?」

ミサト「はい、現在のところ目立った問題は見られません。日常生活は順調。定期的なシンクロテスト、メディカルチェックにも異常は無く…」


ゲンドウ「くっつけろ」


ミサト「……………………は?」


冬月「あの二人を、恋仲にしたまえ」


ミサト「あ~ら、クリスマスイヴだってのに家で過ごすの?二人共」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/28(水) 23:06:03.55 ID:p1rj3uSH0

シンジ「…」
アスカ「…」

ミサト「それともー……フフ、こりゃ邪魔したわねえ」

シンジ「なっ」
アスカ「ハァ?」

ミサト「冗談よ♪」

シンジ「というか、ミサトさんこそ、人のこと言えないですよ」

ミサト「あら~、私はこれからちっと御用があるのよ?」

シンジ「な」
アスカ「な、なんですってええ!?」

ミサト「じゃ、シンちゃん洗濯物お願いねーっ 行ってきまーす!!」バタン



シンジ「…」

アスカ「…」     こんな感じで頼む


シンジ「マヤさん…マヤさん…」シコシコ ミサト「……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/27(火) 22:45:51.09 ID:oeFqh7dt0

ミサト「……」

シンジ「ああマヤさん…マヤさん…ハァハァ」シコシコ

ミサト「……」

シンジ「いつまで見てるんですか?」シコシコ

ミサト「!?」


アスカ「ちょっとミサト!何なのよあの鈴原って子は!!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/26(月) 15:35:57.91 ID:aEpnT1pz0

サクラ「碇さん、お食事の時間ですよ」

シンジ「あ、はい…」

サクラ「じゃ、あーんして下さい」

シンジ「あ、いや、じ、自分で食べられますから…」

サクラ「そない遠慮せんでもええんですよ?これも医官の仕事なんですから」

シンジ「は、はい…」

サクラ「それと私の方が年下なんやから敬語も使わんといて下さいよ。なんやくすぐったいわ」

シンジ「いや、でも…確かに年下と言えば年下だけど…。…わかりました。あ、いや、わかったよ…」

サクラ「じゃ、お口開けてください。あーん」

シンジ「…」アーン

ーーーーーーーーーーーーー

アスカ「ぐぬぬぬぬ…」フーッフーッ


シンジ「MAGIに聞いてみようよ」アスカ「いいわよ」レイ「……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/12(木) 19:52:47.59 ID:VS9sdcYy0

シンジ「えっと、ここに質問を打ち込めばいいのかな?」

アスカ「そうじゃない?」

レイ「赤木博士はそうしていたわ」

シンジ「今日の献立は……ハンバーグでいいですか?っと」カタカタ

MELCHIOR・1『賛成』

BALTHASAR・2『賛成』

CASPER・3『条件付賛成』

シンジ「じゃあ、今晩はハンバーグだね」

アスカ「だから言ったでしょ」

レイ「私もお邪魔していいの?」

シンジ「勿論だよ。みんなで食べようよ」


シンジ「あ…赤ちゃん!?」アスカ「え?えぇぇ!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/24(金) 20:55:37.84 ID:IJ7UIs3F0

ミサト「アスカとシンちゃんに足りないのは適切なコミュニケーション」

ミサト「同じパイロット同士、同じ釜の飯食って仲良くしないとね♪」

シンジ「一緒に暮らすなんて…」

アスカ「嫌よ!絶対いや!」

ミサト「これは命令よ」ニコッ

アスカ「ふん!」




アスカ「シンジのチン毛ゲット!風呂掃除最高!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/13(火) 22:21:37.90 ID:1nKOeKaJ0

アスカ「よっしゃああああ!!!バカシンジのチンゲットォォ!!!チンジげっとぉお!!シンジのちんぽ毛ゲットおおおお!!!」プルプル

アスカ「はっ…落ち着くのよアスカ!! それにしても…シンジのチン毛…」ジーッ

アスカ「しなやかで繊細で控え目な佇まい…そしてチュルッとした毛根…ハァハァ」ムラムラ

アスカ「まるでシンジみたいね…やだ、あたしったら…ヘンな気分に…ぁっ」ジュワワァ

アスカ「シンジぃ…あたし我慢できなくなっちゃった…」ヌギヌギ

アスカ「そうだ、あたしの指にシンジ(のちん毛)をいっぱい結んで…と」



シンジ「アゴカ、ご飯できたよー」 アスカ「!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/12(月) 20:05:00.17 ID:TDRC764S0

アスカ「あ、あんた今、なんて言ったのよ?」

シンジ「え、普通にアスカって呼んだだけだけど?ねぇ、ミサトさん」

ミサト「そ、そうねブボホッ」

アスカ「ふーん・・・・・・・」モグモグ

シンジ「突然だけど、アスカって麻雀すごく強そう」

ミサト「ドブフォッ」

アスカ「はぁ?あんな低俗な遊び、このあたしがするとでも?」

シンジ「そうなんだ。アスカは色々と鋭いからやれば上手そうなんだけど」

ミサト「コプフォッ」

アスカ「まぁ、天才美少女のあたしにかかればあんな・・・」ゴクゴク

シンジ「わぁ!!!割れる!!!!」

アスカ「っふ!? ゲホッ、ゴホッ!!」

シンジ「あぁ良かった、大丈夫だった。アスカ、コップは顎につけないでねなるべく。」

ミサト「ヒィヒィ」

アスカ「ごほっ・・・はぁ、はぁ、はぁ・・・・・・・あんた、さっきからなんなのよ!!」



ヒカリ「碇君とえっちしちゃった…ごめん、アスカ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/25(木) 20:44:25.31 ID:5RRd+3AQ0

アスカ「いいわよ私は鈴原とヤりまくってるし」