ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

キリト

キリト「…なんだこの本?」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17(月) 16:37:00.24 ID:wdPUeVe40

リズベット「……あー、それね」

キリト「えーと?『恋愛世界ラブオーバーキル ~お前は死ぬまで俺の物だ!!~』…なんだこのタイトル…」

リズベット「…知人に頼まれてね、うん…どうしてもショップに置いてくれって」

キリト「ふーん? つまりプレイヤーが創作した小説みたいなもんか、ちょっと興味あるな…タイトルはともかく本なんてアルゴの攻略本くらいしか読んでないしな」

リズベット「……キリトが読みたいなら止めないけどさ、在庫余ってて困ってるのもあるし………買う?」

キリト「買うよ、いくらだ?」


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キリト「SAOは圧倒的に女性プレイヤーが少ないよなぁ」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/30(金) 21:20:22.06 ID:skz79qjqI

キリト「戻ってきたぞこの世界に」

クライン「コンニチハ~」

キリト「誰」

クライン「ワタシ、初心者、ゲームの事教えてクダサーイ」

キリト「おk」

~裏路地~

キリト「?」

クライン「このゲームでセクロスしたらどうなるのか!」

クライン「教えてもらいマース!」ガバッ

キリト「あっだめぇ///」


キリト「サチッ!!中に出すぞ!!」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/26(水) 23:02:11.76 ID:uau0K/3Q0

ケイタ「無理にとは言わないよ」

キリト「でも俺は・・・」

サチ「私からもお願い!!」

キリト「(ちょ・・かわえええええええええええええええええええええええええええ!!俺の好みどストライクやん!!)」

ケイタ「・・・・・・仕方ない。キリト君にもギルドを選ぶ自由はある。気が向いたらで・・・」

キリト「入る」

ケイタ「・・・え?」

キリト「入る」


キリト「シリカッ!!中に出すぞっ!!」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 20:12:29.35 ID:gXTnM6we0

キリト「シリカっ!!くっ!!出そうだッ」

シリカ「だしてええ!!キリトさんッ!!」

キリト「うおおおおおおおお!!」ドクピュッ!

シリカ「ッッ~~~!!~~~!!!」ビュプププププ


アスナ「なんか凄そうなアイテムドロップした」キリト「?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/26(日) 20:54:19.78 ID:QojioY4i0

キリト「へえ、よかったな」

アスナ「でもこれなんなんだろう?」

アスナ「呪われたりとかはなさそうだしちょっと付けてみようかな」

アスナ「……ん?」

アスナ(スキルが増えた?)

アスナ「なっ!?」

キリト「?」

アスナ(の、覗き見スキルレベルMAX!? なにこれ!?)


キリト「アスナがヤンデレだった」


5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/16(木) 23:46:31.39 ID:+mN3Ikm/0

キリト「電池が3日で切れる隠しカメラをアスナの部屋にこっそり仕掛けたんだけど……」

アスナ『……』ジー

キリト「帰ってきてから着替えることすらしないで俺の心拍数と体温を見てる」

アスナ『ふふっ、キリトくん』ジー

キリト「……アスナ怖い」

アルゴ「アスナとキー坊がお互いの情報をよく買いにくる」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/11(火) 16:26:56.81 ID:klv7VP2m0

アルゴ「あの二人が相思相愛なのは明かなんだけどねぇ」

アルゴ「どうにももどかしいな」

アルゴ「今度ちょっと偽情報売りつけていろいろ弄ってみるかねぇ」

キリト「アルゴ」

アルゴ「やあ、来たね」

キリト「アスナの情報をくれ」

アルゴ「ふむ……」

アルゴ(どんな情報を言おうかな。よし>>3にしよう)



アスナ「キリト君の端正なお顔にバケツプリンどーんwwww」グチャッ


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/11(火) 23:09:14.32 ID:M2woQdlM0


アスナ「びっくりしたーwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww?」

キリト「」

アスナ「ん?ん?あまりのドッキリ具合に言葉も出ないのかなwwwwwwwwwwwwwwwwww?」バッバッ

キリト「」

アスナ「し、死んでる……」



にしの「おや、彼はお出掛けになったのかな?」 アスナ「はい」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/30(日) 02:19:34.98 ID:mGbzhbR30

にしの「それはタイミングが悪かったなあ」

アスナ「どうかされたんですか?」

にしの「いやね、また釣りで獲物を取ったので奥さんに調理してもらおうと持ってきたんですよ」

アスナ「まあ、こんなに沢山」

にしの「困ったなあ、彼がいないんじゃねえ」

アスナ「キリトくんならそう遅くはならないと思いますよ」


こんな感じのが読みたいんだよおおおおおおおおおおおおおおおおお




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