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ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

シャーリー

シャーリー「愛ってのは頭に蹴りを食らうようなもんなんだろ?」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04 01:18:35 ID:05ry8xGFO
―廊下―

シャーリー「ようようバルクホルン!」

バルクホルン「!」

シャーリー「これからトレーニングか? 精が出るな」

バルクホルン「そう思うなら、お前も少しは訓練しておけ」

シャーリー「いやぁ、私は本番に強いタイプだからな。ジェットストライカーの件だって……」

バルクホルン「……用が無いならどいてくれ。人を待たせているんだ」

シャーリー「人を? そっか……それなら今日は出直すか。悪いな、じゃ!」

バルクホルン「……」

元スレ:ttp://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1357229915/

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シャーリー「ルッキーニがオナニーしてた……」

  
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/21(日) 18:25:50.99 ID:WjrOrwBcO

シャーリー「思春期だってのは分かってるし、そろそろそういうことも覚える時期だろう」

シャーリー「覚悟はしてたはずなんだけど……いざ目撃すると、結構ショックだな……」

シャーリー「オマケに私の聞き間違いじゃなければ『シャーリー、シャーリー』って呟いてたみたいだし」

シャーリー「これからどうしたらいいんだ……」

エイラ「なんでそれを私に言うんだヨ」



シャーリー「ルルは女の子の気持ちを理解してない!」ルルーシュ「」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/25(火) 20:36:20.15 ID:HdXDkaHx0

~ショッピングモール~

シャーリー「これでよし。会長の誕生日プレゼントはばっちり」

ルルーシュ「じゃあ、帰ろうか。シャーリー」

シャーリー「え……?」

ルルーシュ「どうした?」

シャーリー「いや、まだお昼前だけど?」

ルルーシュ「目的は達成できただろ。他に何かあるのか?」

シャーリー「……あ、そう」

ルルーシュ「シャーリー?」

シャーリー「ルルは女の子の気持ちをちっとも理解してない!!」タタタッ

ルルーシュ「シャーリー!!おい!!帰るなら送っていく!!」


シャーリー「何度生まれ変わっても、きっとまたルルを好きになる…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/27(月) 16:41:03.26 ID:e5JonWx60

ルルーシュ「シャーリー!!!」

シャーリー「ルル……」

ルルーシュ「大丈夫だ!!今、助ける!!」

シャーリー「私、ルルが好き。お父さんを巻き込んだって分かっても、嫌いには、なれなかった……。

シャーリー「ルルが全部忘れさせてくれたのに……それでも、また、ルルを好きになった。記憶を弄られても、また好きになった……」

ルルーシュ「喋るな!!シャーリー!!」

シャーリー「何度生まれ変わっても、きっとまた、ルルを好きになる……。これって、運命なんだよね」

ルルーシュ「死ぬな!!シャーリー!!!」キュィィン

シャーリー「だから、いいよね、ルル……。生まれ変わっても、また、ルルを好きになっても……。何度も、何度も、好きに、なる……から―――」

ルルーシュ「目を閉じるな!!!シャーリー!!!シャーリィィ!!!!」

ジェレミア「ルルーシュ様、どうされましたか


ミーナ「501で白兵戦をします」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/02/01(火) 18:10:33.02 ID:25tVRny90


――ブリーフィングルーム

宮藤「ブリーフィングルームに集合って言われたけど……」

リーネ「何をするのかな?」

ペリーヌ「きっと坂本少佐がありがたーいお話をしてくださるのですわ」

エイラ「サーニャ、眠くないか?」

サーニャ「うん、平気よ。エイラ」

バルクホルン「おい!起きろ!ハルトマン!」

エーリカ「う~ん、あと40分……」ムニャムニャ

ルッキーニ「ねーシャーリー、遊びに行きたーい」

シャーリー「我慢だ、ルッキーニ」




シャーリー「合コンあるけど、参加しない?」ルルーシュ「しない」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/22(水) 17:01:33.75 ID:ykCZoDU50

~生徒会室~

シャーリー「だ、だよねー。ルル、そういうの興味ないもんねー」

ルルーシュ「シャーリー、その合コンに参加するのか?」

シャーリー「ううん!!別に!!しないよー!!私も興味ないし!!」

ルルーシュ「じゃあ、どうしてそんなことを訊ねた?」

シャーリー「それは……」

ミレイ「水泳部のメンバーにまた合コン誘われたの。でもね、いつも断ってばかりだから今回は流石に参加しないと悪いかなって思ったのよ。でも、ルルがいないと意味ないしなー」

ミレイ「あ、そうだ!ルルを誘っちゃおう!!!ってことじゃないの」

シャーリー「会長?!なんでそのことを?!」

ミレイ「これだけ想われたルルーシュが一言!」

ルルーシュ「じゃあ、断ればいいじゃないか」

シャーリー「だって、もう散々断ってるから、断り辛くて……」




シャーリー「リベリオンのある湾岸に『インスマス』って町があって」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/14(土) 20:33:13.13 ID:JFnjvIFEO

あらすじ
http://m.logsoku.com/thread/hayabusa.2ch.net/news4vip/1327752844/1-10



シャーリー「陸続きで路面も整備されているのに、その町を他所の人間が訪ねることは無い。そのため町や住人の様子はほとんど外部に知られることがなく、いつしかインスマスは『禁忌の地』と囁かれるようになった」

ルッキーニ「……」

シャーリー「ある時、好奇心からインスマスを訪ねた男がいた。滞在は3日間の予定だったが、男が帰って来たのは出かけた翌日の午前2時」

芳佳「……」

シャーリー「たった12時間程のあまりに短い旅行を終えた男は、一番の親友に手紙をしたため、朝日を待たず親友の家に赴き、直接ポストに手紙を投函した」




ルルーシュ「俺を慰めろ」カレン「よしよし、良く頑張ったね」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/01(水) 17:35:45.61 ID:qame+TQm0

ルルーシュ「……」

カレン「満足した?もう一度ゼロを演じてよ。ナナリーを取り戻すんでしょ?!リフレインなんかに逃げないで!」

ルルーシュ「違うな。間違っているぞ」

カレン「何が?」

ルルーシュ「女ならできることがあるだろ?」

カレン「……わかった。なら、アジトに戻ってきてよ。私の自室でするから」

ルルーシュ「え?」

カレン「え?」


シャーリー「もがれる翼の断末魔?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 01:12:50.13 ID:kwE4M7oq0


 最近よく夢を見る。
 何度見ても同じ夢。

管制塔《ティンダル航空基地管制塔より、ウォーウルフへ 海軍の哨戒線を抜けて敵機が君たちの作戦空域(マイアミ上空)に侵入した》

 自分が死ぬ夢だ……

グラティエス《……さ、中佐!》

ビショップ「あ、あぁ……こちらウォーウルフ1、了解した。 戦闘を開始する」

グティエレス《寝ぼけてるんですか? 気をつけてください、中佐。 オハイオ級を沈めたのは例のサメつきって話です》

ビショップ「軽くひねってやるさ、振り回すからな? 付いてこれるかガッツ?」

グティエレス《言ってくれますね、中佐! これでもダンスには自信があります》

ビショップ「OK、ダンスタイムだ。 ウォーウルフ1交戦(エンゲージ)!」

グティエレス《ウォーウルフ2交戦!》

 点のように見えた敵機と次の瞬間には超音速ですれ違う。
 
 その間は一秒に満たず、コンマ何秒の交錯だが、アメリカ合衆国空軍のトップエースに見せる隙としては長すぎる。

 それが証拠に編隊の一機がM61A1の30mmをキャノピー周辺に受け、ボディーを穴だらけにしながら爆散した。


シャーリー「昇進?」

4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/02/01(火) 20:12:57.74 ID:A68uv8O40

シャーリー「昇進?」

上官「あぁそうだ」

シャーリー「なんでまた突然」

上官「実はお前には中尉になったついでに行ってもらいたいところがある」

なるほど…いつも私のことを嫌ってる上官さんがニコニコしながら話しかけるから何かと思ったら

シーャリー「で?どこにいけば?」

上官「501統合戦闘航空団だ」

シャーリー「あぁ…聞いたことはありますけど」

上官「通称ストライクウィッチーズ。各国のエースが集まっているが今は人が足りないらしくてな」

シャーリー「問題児が行ってもいいんで?」

上官「自分の立場が良くわかってるじゃないか」

シャーリー「つまり厄介払いということですか?」

上官「さぁな。話によれば上のいくつかがお前を気に入ってるらしい」

シャーリー「へぇ~そりゃあ意外ですねぇ」

上官「まぁそんなのは建前だろう。お前のような問題児は隊にいないほうが助かる」


シャーリー「ルッキーニとイチャイチャチュッチュしたい」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/12(土) 02:01:23.56 ID:GydGSmrc0

シャーリー「というわけでなんか良いアイディアくれ」

エーリカ「え…?それをなんで私に聞くわけ?」

シャーリー「ほら、お前もルッキーニもロリ体形でぺったんこじゃん。ぺったんこ同士でなんか分かり合えることがあるかと思ってさ」

エーリカ「そんなの私に聞かれても分かんないよ…っていうかシャーリーってもしかしてロリコン?」

シャーリー「ハルトマンも体形的には十分守備範囲だぜ、私も」

エーリカ「あ、自覚はあったんだ」


シャーリー「に、妊娠しちゃったかも…」ルルーシュ「え!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 22:16:39.40 ID:M12Xoska0

ミレイ「あら、シャーリーどうしたの?そんな深刻な顔して」

シャーリー「ちょっと…相談してもいいですか?」


【DTB】黒「ここが連合軍第501統合戦闘航空団か」【ストパン】


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/08/01(日) 21:08:37.35 ID:r6DUjKmf0

黄「ああ、そうだ。今回のお前等の任務は、ここで軍の上の連中が掴んでいないネウロイの情報を掴むこと、そして……」

猫「ウッチィーズと呼ばれる少女達の秘密を探ること、だろ?移動中に聞いたよ」

黄「ふん、今回は定期連絡もしにくい環境だからな、心配なんだよ」

猫「ほぉ、お前が俺達契約者の心配するとは、な」

黄「ちげーよバカ、心配なのは任務のほうだ。さっきも言ったが、ウィッチーズってのは男が接触するには難しいって話だ。でもウチのチームに女はいねえ」

猫「銀がいるではないか」

銀「……」

黄「こんな人形に何やらせんだよ」

黒「黄、あんたが心配することじゃない」

猫「黒の死神に何でもお任せってな」

黄「じゃあ、まかせたぜ、黒の死神さんよ」

黒「猫、お前にも協力してもらうぞ」

猫「わかってるよ、なんたって俺は女の子に大人気な可愛い猫ちゃんだからな、今回の任務は一番適役かもしれん」

黒「そうだったな、フェルナンデス」

猫「その呼び方は勘弁してくれ……」


ルルーシュ「好みのタイプ?」

ルルーシュ「C.C、俺は童貞だ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/08/02(月) 23:45:59.87 ID:thLyk5iRO

C.C「それがどうかしたか?」

ルルーシュ「この容姿も頭脳も完璧な俺が未だに童貞なのはおかしいとは思わないか?」

C.C「お前は何を言っているんだ?ついに気でも狂ったのか?」

ルルーシュ「それに黒の騎士団のリーダーともあろう者がはたして童貞でいいのだろうか…」

C.C「あのなルルーシュ…それh」

ルルーシュ「否!いいはずがない!リーダーが童貞などと皆が知れば俺の威厳はたちまち崩れ去り、騎士団は解散してしまうだろう!」

C.C「…何が言いたい」

ルルーシュ「C.C!ヤらせろ!」

C.C「死ね」



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