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ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

ステイル

ステイル「ふむ、連立方程式か…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/02(火) 15:42:13.58 ID:ftbao3An0

ステイル「えっと…うーん…」

ステイル「駄目だ、さっぱり分からない」


みたいな感じでまかせた


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インデックス「ねぇ。…貴方、誰?」ステイル「……ぼ、くは」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/11/29(月) 20:58:13.00 ID:tcEitCij0

たったらまったり書く


倫敦の街を覆う霧はいつになく濃かった。

現在の時刻は深夜三時。

魔都・倫敦は眠りについたまま。

普段ならば人通りの多い道路も、今だけは異様な静けさに包まれる。

パチパチ、と時折点滅する外灯の光が目に痛くさせる。

霧のせいでうっすらとぼやける視界。

微かに漂う苦味のある匂いに気がついて、

誰にも気づかれないように息を潜めていた少女がゆっくりと振り返る。

「ねぇ……貴方、誰?」

振り返った先に佇んでいたのは、炎のように真っ赤な長髪が印象的な、黒衣の神父。


イノケンティウス「やってらんねぇ」 ステイル「え」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/12/09(木) 23:09:38.44 ID:Hxox/0S2O

ステイル「な…?イノケンティウスが喋った!?」

イノケンティウス「んなことはどうだっていいんだよ」

ステイル「どうでもいいって…!」

イノケンティウス「言いたいことがあるんだけどよ」





イノケンティウス「俺もうお前の呼び出しに応じないから」

ステイル「」


上条「…あの、美琴さん…今日短パンは?」御坂「へ…?」

14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/27(水) 00:41:01.98 ID:EPRGhyZw0

上条「ステイル…あの…今日短パンは?」

ステイル「へ…?」

ステイル「ひゃあ!何見てるんだよ!」メラメラ!

上条「おっと!」ばしゅうっ!

ステイル「た、たまたま!たまたま履き忘れただけだからな!忘れろよ!?」

上条「お、おう・・・!」
上条(ステイルのパンツ///見えちまったな・・・///)

上条 「御坂可愛い」 ミサカ 「外見がミサカですから、とミ(ry

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/07/12(月) 16:42:49.57 ID:bjaCli160

上条 「いや外見だけじゃなくて性格も。キャラクターグッズ買いあさっちゃうところとかさ」

ミサカ 「そんな幼稚なもの買うそぶりも見せないクールビューティーのほうが魅力的だと思います、とミサカはさりげなくアピールします」

上条 「乱暴なところとかもあるんだけどさ……」

ミサカ 「そうですね乱暴です。ところで乱暴な部分抜いたらとびっきり可愛いと思いませんか? とミサカはさりげなくミサカをさらにアピールします」

上条 「でもそれだって俺に負けたくないって言う競争心だろ? そこもまた負けず嫌いで可愛いっていうか……」 

ミサカ 「いやいやねーよ、とミサカは暴力の片鱗も見せない乙女が目の前にいるというのにそんなことを言うあなたに愕然とします」

上条 「やっぱり可愛いよなーアイツ」

ミサカ 「いやいやねーよです、とミサカは……」

上条 「うんやっぱり可愛い。今まで出会ってきたどんな子よりも可愛いわ」

ミサカ 「いやいやそれは……ミサカの話を聞いていますか? とミサカは質問します」

上条 「好きなのかなー俺……アイツのこと」

ミサカ 「いやい……や……それは……」 グスグス

上条 「……あれ御坂妹!? 何で泣いてるんだよお前!!?」

ミサカ 「ねー……よ、と……と。ミサカは……」 グスグス

上条 (まさか魔術師の仕業!?)