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ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

チャド

熱斗「プラグ・イン! ロックマン.EXE トランスミッション!」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/10(金) 23:37:38.14 ID:scBZZMlf0

~秋原エリア~

熱斗「この先か、正体不明のネットナビが現れたエリアってのは!」

ロックマン「うん 急ごう、熱斗君!」











チャド「ここは一体……どこなんだ……?」


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織姫「30分7000円ね」 チャド「わかった」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/30(火) 01:54:35.93 ID:/MkuU7Fb0

織姫「早く脱いで」

チャド「下だけのか」

織姫「うん。挿入まで行くと別料金になっちゃうけど・・・」

織姫「受付で説明されなかったの?」

チャド「・・・」

織姫「まあいいか。早くしないとどんどん時間過ぎるよ」

チャド「わ、わかった」

織姫「じゃあ始めるよ」


チャド「一護」 一護「チッ。行こうぜルキア」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/29(木) 14:46:54.33 ID:6MrzNUtJ0

チャド「・・・」

一護「何だよその目」

チャド「何故俺を避ける・・・」

一護「お前さこの時期に一人だけ進学するか就職するか決めてねえだろ?」

一護「それに高3だって言うのに女も作らず。青春してんのかお前?」

チャド「・・・」

ルキア「言いすぎだぞ一護」

一護「誰かが言わなきゃこいつのためにならねえだろ」

チャド「お、俺は精一杯頑張って・・・」

一護「お前マジでニートになるよ?それでいいのかよ?」

チャド「・・・」

一護「まただんまりか行こうぜルキア」

チャド「・・・」


日番谷「惚れ薬?」 マユリ「そうだヨ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/18(木) 22:41:06.39 ID:/0EAjph+0

日番谷「本物かよこれ」

マユリ「本物さ。私の言うことが信用できないのかネ」

日番谷「これってあれだろ。飲ませたら惚れるとかそういうの」

マユリ「掘れ薬だからネ」

日番谷「これ貰ってもいいか。ほらお前だって実験してみたいだろ」

マユリ「あげるヨ。暇つぶしに作ってみただけだからネ」


織姫「黒崎くんが私を無視するの……」チャド「……む。井上もか」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/25(木) 15:46:14.65 ID:wxrl9duWO

一護「ルキア、石田。悪ぃんだが、今日帰り付き合ってくれ。
今回の事で浦原さんに確認してぇ事がいくつかあるんだ」

織姫「く、黒崎くん!それなら私も行くよ!」

チャド「オレも付き合おう」


一護「……チッ」

織姫・チャド「!?」



チャド「一護!中に出すぞ!!」 一護「離せチャド!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/31(火) 19:53:27.83 ID:MwovHrYH0

チャド「もう我慢できん!!!」パンパンパンパンパン

一護「やめてくれええええええええええええええええええ」

チャド「うおおおおおおおおおおおおおおおおお」パンパンパンパンパン

一護「落ち着けよチャド!!!」

チャド「イチゴオレノコドモミゴモル」パンパンパンパンパン

一護「やめろォ!!!」

チャド「出すぞ一護ォ!!!!!!!!!!!!!!!」パンパンパンパンパン

一護「ぬひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい」


チャド「しゃぶれよ」 雛森「うっ・・・」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/20(火) 13:21:48.85 ID:fI43tyOe0

チャド「さっさとしろ!」

雛森「や、やっぱり嫌です・・・」

チャド「日番谷冬獅郎がどうなってもいいのか?」

雛森「そ、それは・・・」

チャド「ならば早く舐めろ!!!」

雛森「・・・はい」

チャド「念入りにチンカスも舐め取れよ」

雛森「はい・・・」

雛森「ん・・・ん・・・」ジュポジュポ

チャド「結構上手いじゃないか」

雛森「ん・・・ん・・・」


ルキア「おええ・・・」ビチャビチャ 織姫「また吐いちゃったの?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/10(土) 17:46:45.86 ID:WgZj3I8X0

ルキア「ハァハァ・・・」

織姫「どういう気分?人前で吐くの」

ルキア「も、もう・・・やめ・・・」

織姫「え?もう一発行きたいの?」

ルキア「ち、違う」

織姫「茶渡くんやっちゃって」

チャド「フンッッ!!」

ルキア「うぐっ・・・がはっ・・・」

ルキア「おえええ・・・」ビチャビチャ

チャド「貴族の養女が人前でゲロなんてな」

織姫「悲惨だね朽木さん」

ルキア「ううっ・・・」


チャド「大人しくしろ朽木」 ルキア「くっ・・・」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/09(金) 17:46:57.10 ID:35TG4ycQ0

ルキア「こ、こんな事をして何になると言うのだ茶渡!」

チャド「いいから大人しくしろと言ってるんだ」

ルキア「やめんか!!」

チャド「大人しくしろ!!!」

ルキア「ビクッ」

チャド「あまり抵抗しない事だ。痛くはしない」

チャド「お前は黙って俺に犯されろ。いいな」

ルキア「やめ・・・」


一護「お前息くせーぞ」 織姫「えっ・・・」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/13(火) 15:00:26.18 ID:YGyYWF640

織姫「ど、どうしてそんな事言うのかな・・・」

一護「おい啓吾。嗅いでみろよ」

啓吾「・・・うわぁ・・・」クンクン

一護「ちゃんと歯磨いてんのかお前」

織姫「し、してるよ!何でそんなこと言うの!酷すぎる!!」

一護「いや俺はちゃんと」

織姫「もういい!私知らないから!!!」

一護「ちょ、待てよ井上」

織姫「あんな酷いこと言うなんて。私の知ってる黒崎くんじゃない・・・」


黒崎一護(36)「お前は本当に何やってもダメだなチャド」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/10(水) 23:51:38.54 ID:s/Yp0/Mt0

一護「なあ?」

チャド「すまん」

一護「んなことだからいつまで経っても出世しねえんだよ」

チャド「・・・」

一護「まただんまりか?あ?」

チャド「お、俺は俺で精一杯・・・」

一護「お前の精一杯は誠意が感じられねえんだよ」


織姫「朽木さん。水持ってきたよ」 ルキア「あ・・・あ・・・」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/16(木) 21:58:29.59 ID:RfMqTyai0

織姫「どうしたの?」

ルキア「食べ物を・・・くれ・・・」

織姫「えっ?聞こえないよ。もう一度言ってみて」

ルキア「頼む・・・ここから・・・出してくれ」

織姫「ダメだよ。朽木さんが居ると不愉快なの私」

ルキア「出して・・・くれ・・・」

織姫「それに朽木さんがずっと居たんじゃ黒崎くんが私の物にならないの」

ルキア「・・・」

織姫「ちゃんと水だけはあげるから。我慢してて朽木さん」

ルキア「ま・・・待って・・・くれ・・・井上・・・」


チャド「一護はちゃんと進路を考えてるか?」 一護「進路?」

1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:ID:3hRGJlkH0 [1/31回(PC)] チャド「俺たちはもう高3だ進学するなり就職するなりあるだろ」



一護「あー・・・色々あったからな。ねえよ実際問題」



一護「卒業したらさ1年休んでじっくり」



チャド「1年?その1年が命取りなんだ」



チャド「1年の間にニートとしての生活が身体に染み渡り取り返しのつかない事になる」



一護「そんな大袈裟だろお前はたかが1年だぜ?それに俺たちは若いだろ」



チャド「1度ニートになった者は社会に出ても機能しない。そんなものだ」



チャド「気がついたら30代、40代となりどこも雇ってはくれなくなる」



チャド「いざやる気を出したかと思えばバイト止まり・・・それも長続きはしないさ」



一護「お前はどうするんだよ」



チャド「俺は進学ののみだ。学歴こそが全てだ力だけではどうにもならん」



一護「ふーん」

黒崎一護(40)「チャド・・・?」 チャド「一護・・・」ガサガサ

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/22(水) 21:48:54.54 ID:sq3bwqm30

一護「ひ、久しぶりだな・・・」

チャド「ああ・・・」

一護「・・・」

チャド「・・・」

一護「苦労してるんだな・・・お前も」

チャド「一護も老けたな・・・」

一護「色々と・・・あったからよ」

チャド「そうか・・・」

一護「お前は今は」

チャド「・・・」ガサガサ

一護「悪い・・・そういう事なんだな・・・」

チャド「・・・」


一護「こ、股間が・・・」 チャド「どうした一護」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/03(火) 18:22:56.83 ID:yWwoO5bK0

一護「・・・」シコシコシコシコシコ

チャド「何をしてるんだ!一護!!」

一護「手が・・・手が止まらねえ!!」シコシコシコシコシコ

チャド「やめろ!」

一護「ぬおおおおおおおおおおおおおお」シコシコシコシコシコ

チャド「一護おおおおおおおおおおおお」

一護「ううっ・・・」ビュルッ

チャド「一護・・・一護!!」

一護「・・・」シコシコシコシコシコ

チャド「一護おおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」