ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

ハリーポッターSSまとめ

ハリー「透明マントでエロいことしよう」

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ナランチャ「ホグワーツ魔法魔術学校ぉ??」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/21 20:06:40 ID:tiEaSm060
ブチャラティ「ここか?」

ナランチャ「ああ!」

ジョルノ「・・・・・」

ミスタ「・・何も無いが?」

ナランチャ「で、でもエアロスミスのレーダーには」

フーゴ「時間の無駄だ、どうせネズミの巣でもあるんだろォが!」

ナランチャ「これは人間の反応なんだよッ!ネズミならわかんだよ!」

ジョルノ「でも何もないですよ」


元スレ:ttp://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1348225600/

ハリー「スリザリンがいい><」帽子「グリフィンドール!!」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/05(金) 00:03:54.44 ID:Gj7wsiEa0

ー汚い海の上の小屋ー

ポタ子「(今年も誕生日一人ぼっちか…)おめでとうハリー」

バターン!

バーノン「誰だ、貴様は!」

スネイプ「我輩はホグワーツの教師セブルス・スネイプだ、ここにミス・ポッターはおられるかな?…おやおやポッターは随分と甘やかされて育ったと拝察する、それに性別まで変わったか」

ダドリー「それは僕じゃない!」

ポタ子「…私です(何この人怖い…)」

スネイプ「あぁ、これは失礼をミス・ポッター(リリーそっくりじゃないですかー!ポタ子きゃわわ)…そういえば君は誕生日でしたなこれは校長から頼まれたのだ」

ポタ子「うわぁおいしそうなケーキ!ありがとうございます!(優しい人なのかも)」

スネイプ「(ククそれは我輩が手塩にかけて作った自家製ケーキだ…喜んでいるようでなにより)さて、ミス・ポッターにはこれも渡さねばなるまい」

ポタ子「ホグワーツ入学許可書…?」




ロン「僕とハーマイオニーが落っこちそうだとするよ?」ハリー「…うん?」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/30(土) 16:17:33.65 ID:SPGVMMW10

ハリー「……ロン、ルーナと話しをしたいのなら、すぐにヘドウィグをレイブンクローに飛ばすけど」

ロン「例えばの話さ。こう、僕とハーマイオニーが崖からぶら下がっている」

ハリー「あぁ……彼女に飛行でも教えていたのかい?」

ロン「理由はなんでもいいさ。ともかく僕らは、崖から今にも落ちそうだ」

ハリー「タスケテー、ってね」

ロン「もちのロンさ。で、君は僕らを助けられる位置にいるとするよ?」

ハリー「あぁ、僕はそこでそれまで何をしてたのか、は聞かないであげるよ」

ロン「ありがとう。それでさ……君なら、どっちを助ける?」

ハリー「ハーマイオニー」

ロン「……即答かい?」

ハリー「もちのロンさ」




ハリー「もてたいんだ」ロン「……その喧嘩、1シックルで足りるかい?」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/23(木) 12:09:59.11 ID:xgU1xskW0

ハリー「別に喧嘩なんて売っているつもりじゃないさ。僕の本心だよ、ロン」


ロン「君は英雄だろ?そんな悩み、マーリンの髭さ」

ハリー「どうでもいいってことかい?君はそういうけど、僕、この城に来てから一度だってもてたことなんかないよ」

ロン「何を言ってるのさ。いるじゃないか、君にゾッコンで追っかけレベルな娘」

ハリー「えっ。誰だいそれ、気づかなかった。この寮の……」

ロン「マートル、嘆きのマートルさ」

ハリー「その喧嘩、1ガリオンで足りるかい?」

ロン「そんなにもらったら僕は無抵抗で君に殴られるよ、もちのロンでね」



ハーマイオニー「猫耳魔法少女☆ハミーたん!」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/31 17:12:42 ID:y8ih6QoG0

ハーマイオニー「……イケる!」

ジニー「えっ」



ハーマイオニー「ハリーが女の子になってしまったわ」ロン「」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/16 13:02:30 ID:udnaxMch0

ハーマイオニー「……」

ハリー「……」

ロン「……そりゃいいや。あー、ハニーって呼ぼうか?」

ハーマイオニー「残念ながら、ロン。冗談じゃないの」

ハリー「本当に、残念なことにね……僕宛に、誰かからお菓子が送られてきたんだ。それで……」

ロン「……あのさ、君達がどういうつもりか知らないけど。ハリーの髪の毛が伸びたのは、ハリーのあの特技で、だろう?……それで」

ハリー「……」

ロン「その、なんだい?ふくらみ呪文でもかけたのかい?」

ハリー「言っておくけど、重いんだよ、これ」

ハーマイオニー「ロン!真剣に聞いて頂戴よ!」

ロン「ハーマイオニー。いくら僕をだまそうっていったって、何も自分が惨めになるくらいハリーのをふくらませっちまうことは……」

ハーマイオニー「ロナルド・ビリウス・ウィーズリー。歯をくいしばる必要はないわ、いい歯医者を紹介してあげる」ゴシャッ

ロン「マーリンの髭っっっ!?!?!?」ドサッ

ハリー「あーぁ……」


ハーマイオニー「ええとこの薬の材料は・・・『おちんぽみるく』?」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/11 00:21:41 ID:FGKITPcx0

ハーマイオニー「ねえハリー、『おちんぽみるく』って知ってる?」

ハリー「さ、さあ?」

ハー「あらそう、この魔法薬学の本に書いてあるのだけれど。」

ハー「『おちんぽみるく』って、何かしら・・・?聞いた事のない材料だわ。」

ハリー「・・・。」

ハー「しょうがないわ。図書館に行くわよ、ハリー。」

ハリー「ぼ、ぼくも行くの?」

ハー「あら、あなたは『おちんぽみるく』が何か気にならないの?」

ハリー「・・・。」


ハーマイオニー「ハリーと喧嘩?」ロン「キャノンズ優勝まで顔も見たくないね」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/26 16:38:15 ID:WE/WfVbI0

グリフィンドール談話室

ハーマイオニー「私はクィディッチには詳しくないけれど、それって一生会いたくない、ってことと同義よね」

ロン「何言ってるのさ!今年のキャノンズはいけるよ!……あー、いや、そりゃぁもう会いたくもないからうん、今年は負けてもらわないとだけど……」

ハーマイオニー「呆れた。変に意地を張るくらいなら、さっさと仲直りしてしまいなさいな」

ロン「なにさ、喧嘩の理由も聞いていないくせに」

ハーマイオニー「お聞かせ願えるかしら?」

ロン「もちのロンさ。あのさ……」

ロン「ハリーが、練習後にって大切にとってた僕のカエルチョコを……」

ハーマイオニー「ジニー、ジニーはいる?お昼に『数占い』で聞きたいことがあるって言ってたでしょう?ジニー?」

ロン「なんだよ!聞いてくれるっていったじゃないか!なんだよもう!マーリンの髭!」


マルフォイ「・・・・・・けい・・・おん・・・?」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/09/14(火) 21:29:42.17 ID:LwWAzB1c0

まかせた


マルホイ「ホイwwwwww」マルフォイ「誰だ貴様は――ッ!??」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/28(木) 02:30:35.15 ID:pOuyNnYZ0

マルホイ「マルフォイだホイwwwwww」

マルフォイ「嘘つけ!僕が本物のマルフォイだ!!この偽物!!」

マルホイ「ホイwwwwwwホイwwwwwww」

マルフォイ「その気持ちの悪い語尾をやめるフォイ!!」

マルホイ「ホイwwwwwwwwフォイとかwwwwwきめぇホイwwwww」

マルフォイ「うおおおおおおおおおお」
 


ハリー「頭が割れる…先生、これは…」ダンブルドア「群発頭痛じゃ」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/26(火) 02:56:57.05 ID:PRepdKKe0

ハリー「……えっ?っつ、いった……え?」

ダンブルドア「……」

ハリー「え?先生、今……え?」

ダンブルドア「……誰にでも起こり得ることなんじゃ、ハリー」

ハリー「え、え……?じゃぁ、あいつとはなにmいっっっっ」

ダンブルドア「……残念じゃが」

ハリー「あぁあああぁぁぁっぁぁああ"""」ガクガクガクガク

ダンブルドア「……」


負けないでください



ハーマイオニー「この縄をほどいてハリー!!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 12:45:57.32 ID:qyk9LpY40

~薄暗い部屋~

ハーマイオニー「どういうつもり!!私を柱に縛り付けたりして!!」

ハリー「ゲヘヘヘへへ!!わかってる癖によぉ…カマトトぶりやがって!!」

ハーマイオニー「誰かー!!!犯されるー!!!」


ハリー「よろしく、ハーマミオニー」


ハリー「魔法界のことバラすぞ」マルフォイ「え」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 21:58:26.80 ID:WgZtRfsR0

ハリー「聞いてりゃマグルマグルって馬鹿にしやがってよ」

ハリー「マグル界で育った俺としても聞いてて胸糞悪いんだよ」

ハリー「お前みたいなやつは一回マグルに痛い目にあった方がいいな」

ハリー「よし。ばらすわ」


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