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ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

バトル

キュアハッピー「聖杯戦争でウルトラハッピー!」凛「」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/05(金) 11:06:31.72 ID:resVrGdI0

凛「・・・・・・・・・。」

ハッピー「質問でぇす!あなたがわたしのマスターですか?」

凛「・・・・・・・・・あんた、サーヴァント?」

ハッピー「そうでーす!」

凛「クラスは?」

ハッピー「アーチャーです!」

凛「いつの時代、どこの英霊?」

ハッピー「2012年の、伝説の戦士プリキュアでーす!」

凛「・・・・・・・・・。」

ハッピー「?」

凛「・・・・・・・・・。」スッ つ高そうな壺

凛「・・・・・・どういうことじゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!」ガッシャアン

ハッピー「ああ!?なんだかとっても高そうな壺が木っ端微塵に!」





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ミーナ「501で白兵戦をします」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/02/01(火) 18:10:33.02 ID:25tVRny90


――ブリーフィングルーム

宮藤「ブリーフィングルームに集合って言われたけど……」

リーネ「何をするのかな?」

ペリーヌ「きっと坂本少佐がありがたーいお話をしてくださるのですわ」

エイラ「サーニャ、眠くないか?」

サーニャ「うん、平気よ。エイラ」

バルクホルン「おい!起きろ!ハルトマン!」

エーリカ「う~ん、あと40分……」ムニャムニャ

ルッキーニ「ねーシャーリー、遊びに行きたーい」

シャーリー「我慢だ、ルッキーニ」




やよい「うっうー! 皆でサバゲーですー!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/07(土) 20:47:51.98 ID:c8RpFTyy0

P『開始10秒前!』


赤チーム


春香「いくよ、千早ちゃん!」

千早「背中は預けるわ」


真「ボクが出来る限りサポートするよ」

やよい「はいっ! 頑張りましょう!」


響「貴音がペアだと、心強いぞ!」

貴音「ふふっ、それはわたくしも同じですよ、響」


まどか「魔法少女・・?」 マミ「ロボを駆る少女のことよ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/02(水) 23:36:50.21 ID:ok7Xg7yPP

まどか「ロボット・・・?」

マミ「魔法少女は願いを叶えてもらう代わりに、ロボットに乗って魔女と戦うの」

さやか「魔女って・・今の化物達ですか!?」

マミ「今のは魔女の使い魔ね。大きな力を持たないけれど、油断は禁物よ」

QB「ボクと契約して、魔法少女になってよ。ロボ一個あげるから」

まどか「うーん・・」

さやか「ま、まだ保留で・・・」

まどか「マミさんのはなんていうロボットなんですか?」

マミ「私のはね・・・」

マミ「『>>5』というロボットよ」


シェリル「今日はランカちゃんの誕生日だし遊戯王をプレゼントよ!」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/29(金) 23:26:44.48 ID:oCxsl4yE0

~4月上旬~

シェリル「もうすぐランカちゃんの誕生日かぁ」

シェリル「プレゼント何がいいかしらねぇ・・・・」

シェリル「服とかアクセサリーじゃイマイチぱっとしないわね・・・・」

シェリル「う~ん」

シェリル「遊戯王カードってのが流行ってるらしいし、それでいっか!」

シェリル「きっとランカちゃんも喜ぶわ」

シェリル「デュエルしそうな顔してるし」


越前リョーマ「暗黒武術会・・・っスか・・・?」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/04(水) 14:57:49.94 ID:L40VNErs0


桃城「あぁ、なんか竜崎のバーサンの話によるとさ、全国大会で活躍した中学のいくつかがゲストとして招待されてんだとさ」

リョーマ「その中にウチが含まれてる、ってことっすか・・・」

桃城「誰が招待したのかは知らねーけどな」

菊丸「んでんで、武術会優勝チームにはなんと!一人につき一つ望みを叶えてくれるんだって!」

桃城「こりゃぁ参加するしかねーよな、するしかねーよ!」

リョーマ「・・・・・・ちょっと待ってくださいよ」

菊丸「んぁ?」

リョーマ「・・・武術会なんすよね?テニスじゃなくって」

桃城「そうだな」

リョーマ「俺格闘技なんかやったことないっすよ!しかも『暗黒』なんてついてるし!!」

桃城「なーに言ってんだよ、越前」

桃城&菊丸「テニスは格闘技だぜ!坊ちゃん!!」

リョーマ「・・・・・・」


バージル「父を超える・・・!」ギルガメッシュ「修羅の道を行くか」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/30(月) 18:25:17.20 ID:7xzUqS5Z0

昨日の続きです

ライダー「出来ればこの子は使いたくなかったのですが・・・・・」

ランサー「刺すにしろ投げるにしろ、一発で両方仕留めなきゃちとキツイな」

ランサーの額を冷汗が伝う。今度は相手の土俵に持っていかれてしまったのだ
ギリギリのところでかわしてはいるが幻想種による単純な突進になす術がない


慎二「やればできるんじゃないか・・・・さっさとやれ!」

凛「まずいわね・・・・ランサーは元々白兵戦向きなのにあの高さじゃ私も援護できない・・・」

士郎「どうすれば・・・・」

また自分は無力なのか

凛「衛宮君、セイバーを呼んで」

士郎「でも今のセイバーは・・・・」

彼女はボロボロだ呼べるわけがない。なにより呼びたくないのだ

凛「そんなの後でどうとでもしてあげるから!!呼んで!!アンタだけの戦いじゃないの」

ここには大勢の生徒が居る。もしランサーが敗れれば生徒の命もただでは済まない
正義の味方を目指している以上そんなことはできない――


バージル「この手の痣は・・・・」言峰「それは令呪というものだ」


マミ「首がぁ……首がぁぁああ!!?」 ほむら「……え?」 Part2:☆☆☆☆


マミ「首がぁ……首がぁぁああ!!?」 ほむら「……え?」 Part1:☆☆☆☆

6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/30(水) 17:54:35.10 ID:1SVxlYO50



ほむら「また、まどかを救えなかった……。これで何週目かしら……」





ポッポ LV 100:☆☆☆☆☆

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/10/01(木) 11:11:56.21 ID:91EbXLhQ0
サンダー「かみなり!かみなり!かみなりかみなりかみなり!!!」
 
ポッポ「…」
 
サンダー「くそっ!何故だ!?なんでポッポ風情があんなに…!!」
 
ポッポ「…それがお前の全力みたいだな。もういい。」
 
サンダー「う…うわああああああああああああああああああああ!!」
 
 
 
 
 
 
ポッポ「…これが伝説のポケモンか…期待外れだな…」