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ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

バルクホルン

バルクホルン「ほらクリス……お姉ちゃんに見せてごらん……」



1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/21 22:50:35 ID:ljRc0xg4O
バルクホルン「やぁっ、恥ずかしいよ……(高音)」

バルクホルン「平気だよクリス……さあ……」

バルクホルン「ん……あ、あんまり見ないでね、お姉ちゃん……(高音)」

バルクホルン「ふふ、こんなにトロトロになってるぞ? いけない子だ」クチュクチュ

バルクホルン「ふああっ! 気持ちいい……よぉ……!(高音)」ビクッ

バルクホルン「ほら、ほら! イっていいぞクリス、お姉ちゃんが見ててやる!」

バルクホルン「お姉ちゃん、お姉ちゃん大好きっ……ぅああっ!(高音)」ビクンビクン

バルクホルン「……」

バルクホルン「ふう、またクリニーしてしまった……」

元スレ:http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1358776235/

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シャーリー「愛ってのは頭に蹴りを食らうようなもんなんだろ?」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04 01:18:35 ID:05ry8xGFO
―廊下―

シャーリー「ようようバルクホルン!」

バルクホルン「!」

シャーリー「これからトレーニングか? 精が出るな」

バルクホルン「そう思うなら、お前も少しは訓練しておけ」

シャーリー「いやぁ、私は本番に強いタイプだからな。ジェットストライカーの件だって……」

バルクホルン「……用が無いならどいてくれ。人を待たせているんだ」

シャーリー「人を? そっか……それなら今日は出直すか。悪いな、じゃ!」

バルクホルン「……」

元スレ:ttp://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1357229915/

サーニャ 「にぎにぎ」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/20(日) 19:03:02.99 ID:dwWEFwNP0

エイラ 「はぁー、やっと哨戒任務終わったゾー。お疲れ、サーニャ」

サーニャ 「エイラこそ、お疲れ様。エイラと一緒の夜間哨戒は楽しいわ。ありがとう」

エイラ 「べ、別に何て事無いっテ/// 私だって好きでやってるんだからサ」

サーニャ 「うん……。ありがとう……」

エイラ 「……どうしたサーニャ?」

サーニャ 「もう…眠い……」フラフラ

エイラ 「あわ!もう少しで私たちの部屋だからな!頑張るんだサーニャ!」

サーニャ 「うん……」フラ・・

エイラ 「ま、まて!後ちょっと!……ほら、着いたゾ」

サーニャ 「うん…」ヌギヌギドサッ




シャーリー「ルッキーニがオナニーしてた……」

  
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/21(日) 18:25:50.99 ID:WjrOrwBcO

シャーリー「思春期だってのは分かってるし、そろそろそういうことも覚える時期だろう」

シャーリー「覚悟はしてたはずなんだけど……いざ目撃すると、結構ショックだな……」

シャーリー「オマケに私の聞き間違いじゃなければ『シャーリー、シャーリー』って呟いてたみたいだし」

シャーリー「これからどうしたらいいんだ……」

エイラ「なんでそれを私に言うんだヨ」



サーニャ「あんっ、エイラ……そんなに見ちゃダメぇ……」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/20(月) 21:25:24.53 ID:RXG+v0M7O

サーニャ「何恥ずかしがってんだヨ、ケツこっち向けろヨ(低音)」モゾモゾ

サーニャ「ほらほら、もうこんなにぐちゅぐちゅになってるゾ?(低音)」グチュグチュ

サーニャ「い、言わないで……」

バシィッ(自分の尻を叩く)

サーニャ「ひゃあっ!?」

サーニャ「いい声で鳴くじゃないカ(低音)」

サーニャ「ほらぁ、自分の目で見てみロ。なんだこれハー?(低音)」ヌルッ

サーニャ「ケツ叩かれて感じてんだロ、やっぱ好きなんだナ(低音)」



エーリカ「どうにかしてトゥルーデの気をひきたい」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/24(火) 23:06:42.00 ID:VFEL8E+mO

エーリカ「最近宮藤にかまけて相手してくれないからね」

エーリカ「>>5をするよ!」


エーリカ「二人っきりならいいってこと?」 芳佳「--っ!!」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 19:18:02.64 ID:OiKW6Ps/0

先日他の板に誤爆したSSを手直ししたので投下する。



--2期5話

ミーナ「買い出しに行ってきてくれるかしら?」

芳佳「了解!!」



芳佳「買い物に行くんですけど、何か欲しいものはありますか?」

エーリカ「お菓子!」ガバッ

ゲルト「お前に必要なのは目覚まし時計だ!」

エーリカ「えーー!!おかしーーおかしおかしおかしおかしー!」ジタバタ

芳佳(パタパタしてるハルトマンさん子供みたいで可愛いな)フフッ

ゲルト「うるさい!」バタン!


ミーナ「イモ禁止令を発令します」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/02(金) 23:13:18.33 ID:IFFbITn40

ハルトマン「そ、そんな・・・」

バルクホルン「なぜだ、ミーナ!」

ミーナ「トゥルーデ、これは命令よ」

バルクホルン「ふざけるな!そんな命令があるか!!」

ハルトマン「イモ・・・イモ・・・」

ミーナ「とにかく、イモは禁止です」

バルクホルン「くっ!!」

ハルトマン「イモ・・・」



ミーナ「そろそろ、彼女たちにもウィッチなりの性教育が必要かしら」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 20:32:10.93 ID:od4hjND3O

『!!』

バルクホルン「ほ…本気で言ってるのか……?」

ミーナ「当然でしょ。赤ちゃんの作り方を薄々知っていても、何故私たちはそれが禁じられているのかとか、どこまでなら大丈夫なのか、とか」

シャーリー「それで私たちを呼びつけたって訳か」

坂本「ああ。私たちのうち2人が、宮藤、リーネ、ルッキーニの3人を相手にする」

シャーリー「ペリーヌやエイラたちは?」

坂本「流石にあいつらは既に知っているだろう。一応、それとなく聞いておくが……」




シャーリー「リベリオンのある湾岸に『インスマス』って町があって」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/14(土) 20:33:13.13 ID:JFnjvIFEO

あらすじ
http://m.logsoku.com/thread/hayabusa.2ch.net/news4vip/1327752844/1-10



シャーリー「陸続きで路面も整備されているのに、その町を他所の人間が訪ねることは無い。そのため町や住人の様子はほとんど外部に知られることがなく、いつしかインスマスは『禁忌の地』と囁かれるようになった」

ルッキーニ「……」

シャーリー「ある時、好奇心からインスマスを訪ねた男がいた。滞在は3日間の予定だったが、男が帰って来たのは出かけた翌日の午前2時」

芳佳「……」

シャーリー「たった12時間程のあまりに短い旅行を終えた男は、一番の親友に手紙をしたため、朝日を待たず親友の家に赴き、直接ポストに手紙を投函した」




バルクホルン「私のベッドで何をしているんだ?リベリアン」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/05/09(月) 23:18:25.81 ID:GduUcMXz0

シャーリー「何って、昼寝だけど?」

バルクホルン「それは見ればわかる。何故私のベッドにいるのか訊いているんだ」

シャーリー「ほい」ポイッ

バルクホルン「あ」

シャーリー「自主訓練の後だろ?汗拭けよ」

バルクホルン「ああ、タオルをすまんな…いやそうではないだろ」

シャーリー「タオルがダメなら風呂に汗を流しに行ってきたらどうだ?」

バルクホルン「あ。ああ、それもそうだな…私が戻るまでには自分の寝床に帰るんだぞ?」



バルクホルン「お前は私の妹だからな!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/12(土) 17:40:15.57 ID:l5BL/yCe0

ゲルト「部屋替えをするだって?」

ミーナ「そうよ。もしもの時、誰とでもロッテを組めるようにしておきたいでしょ。だから試しに部屋を変えてみようと思うの。」

坂本「うむ、普段からコミュニケーションを取っていれば戦闘時にも活かせるかもしれんからな」ハッハッハ

ゲルト「なるほど。理屈は分かった。しかし、ペアはどうするんだ?」

エイラ「わ、ワタシはサーニャと一緒がいいゾ!」

サーニャ「だめよ、エイラ。私達は元々同じ部屋でしょう?別の人と組まないと」

エイラ「ソンナァ~」