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ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

ホモ

アルミン「セックス」

http://blog-imgs-56.fc2.com/s/s/i/ssipaimatome/6efb7eb142ba73576310801608bfc06b.jpg
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/10 00:37:32 ID:fpeY+HkF0

アルミン「セックス」

エレン「ん?」

アルミン「セックス」

ライナー「お、おい」

エレン「きゅ、急にどうしたんだよアルミン」

アルミン「性交とは、勃起した男性器(陰茎)を女性器(膣)に挿入する行為を指す。膣壁と亀頭・陰茎が互いに摩擦し合い、男女とも快感が強まり、性的に興奮する。」

ライナー「おい!」

アルミン「挿入後に陰茎、特に亀頭を前後に動かすと、膣の周りの筋肉が収縮することで互いの性器により強い官能的刺激が加わり、
      さらに陰茎の動かし方が早まるにつれ、快感が高まる。(ピストン運動、en:pelvic thrust)性器同士のリズミカルな摩擦により、
      性的興奮が最高潮に達した状態をオーガズム(オルガスムス Orgasmus)といい、男性は絶頂感とともに射精し、
      女性も膣の収縮などの現象が起こり、エクスタシーの状態に達する。ただし男女が同時にオーガズムに達することは稀である。
      男性が女性器の中(膣内)に直接射精すれば、精液に含まれる精子は卵子を目指して子宮に向かい、受精し、着床すれば女性は妊娠する。」

エレン「ヒエエ~~~…」


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阿部高和「ここが学園都市か」



1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/07/14 20:02:02 ID:C8DCgdOmO
阿部「ここには能力者って言う奴らがいるんだよな」

阿部「やり甲斐があるな」



元スレ:http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1279105322/

黒子「火神くん、お尻をこっちに向けて下さい」火神「はぁ?」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/07(金) 07:10:26.84 ID:MQcwLS/P0

黒子「早くしないと実力行使しますよ」

火神「何いってんだお前?第一、実力行使ってお前の力じゃ無理だろ」

黒子「赤司くんお願いします」

赤司「うむ」

火神「お前は……!?なんでここに!?」

赤司「頭が高い」

火神「うおっ…!」ストン




ジョナサン「殴り足りない」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/16 21:35:25 ID:PP+dq0IuO

ディオ「よくも!このぼくに向かって…」ポロポロ

ジョナサン(どうしようまだ全然殴り足りない)

ジョナサン(しかし一度宣言したことを撤回するのは紳士のすることじゃあない)

ジョナサン(だからと言ってここで引くのか?涙を見せたぐらいで?)

ジョナサン「いいや……エリナが味わった屈辱はこんなものではないッ!」ガバッ

ビリビリィ!!

ディオ「き、貴様!一体何を!?」

ジョナサン「えっと…男同士の時は『ココ』を使うんだっけ…」グニグニ

ディオ「やめろ…何故肛門を触っているんだ!?殴るなら殴れ!気色の悪いことをするんじゃあないッ!」

ジョナサン「君の涙に免じてもう殴ることはしない……だが、君がエリナに与えた苦痛はこんなものでは晴らせない!」

ジョナサン「殴らない代わりに君にエリナと同じことをしてやる!」

ジョナサン「僕の子供を孕むんだ、ディオッ!!」

ディオ(まずいぞ…尾鰭が…噂に尾鰭がついているッ!)




唯「阿部高和・・・?」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/23 12:13:50 ID:WLwMoDq+0

けいおんホモスレを建てろと神の導きが


男「イケメンにみんなを取られちまった……」

  
1VIPにかわりましてNIPPERがお送りします2012/09/29(土) 22:55:51.80 ID:U2rN7syDO

男「と言うわけで、早速イケメンに復讐しようと思う」



男「ターゲットは……、」





イケメン父「~~~♪」





男「あいつだ……!!」



元スレ:ttp://ex14.vip2ch.com/news4ssnip/kako/1348/13489/1348926951.html


ハム太郎「こうしくん!尻内(なか)にだすのだ!」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/26 20:17:36 ID:ml1y6XCi0

ハム太郎「やあみんな、おはようなのだ!」

タイショー「おっすハム太郎!」

こうし「おはようございます、ハンッムタロさん!」

ハム太郎「…あれ、りぼんちゃんやマフラーちゃんは?」

トラハム「それが今日は女性たちはみんな来れないらしいぜ」

ハム太郎「……ということは」

タイショー「ドキッ!男だらけの暴露大会のはじまりだじぇ!!!」

いえーーーーい!!!!


ハギヨシ「悩み…ですか」京太郎「……はい」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/20 21:57:33 ID:MlwfwQLX0

ハギヨシ「まぁ立ち話もなんですから私の部屋に行きましょう」

京太郎「はい」

ハギヨシ「しかし嬉しいものです」

京太郎「何が…ですか?」

ハギヨシ「頼られることが、ですよ。貴方の周りには素敵な友人が沢山いる……ですが貴方は私を選んだ」

京太郎「こんなこと…ハギヨシさんくらいにしか頼めなくて」

ハギヨシ「んっふ」


ディディー「オイラ実は……ホモなの」 ドンキー「……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 09:37:59.21 ID:I16qAqtA0

ドンキー「そうか」

ディディー「そうかって驚かないの……?」

ドンキー「別に」

ディディー「……そっか。いきなりのことだから唖然としてるんだね。
そうだよね……」


ディディー「オナニーってなに?」 ドンキー「はぁっ?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/15(金) 22:28:30.76 ID:dcRBN3yf0

ドンキー「おれんちにくるなり第一声がそれかよ」

ディディー「だって気になるんだもん」

ドンキー「どういう経緯でそんな単語が出てくるんだ。
     チューすらしたことないガキんちょのくせに」

ディディー「ほっといてよ。どうせこどもですよーだ」

ドンキー「すねるな。冗談だ冗談」

ディディー「いい加減オイラをこども扱いするのはやめてよね」


ディディー「ダ、ダメだよドンキー。オイラ男の子だよ……?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/14(月) 01:48:52.27 ID:EDrHO4+kO

ドンキー「もう限界だ。ディディー、俺の物になってくれ」

ディディー「痛いよドンキー。早く離してよ。ほんとに痛いから」

ドンキー「駄目だ。離すと逃げるだろ」

ディディー「ド、ドンキー、一体どうしちゃったの?
      眼がこわいよ……」

ドンキー「相棒であるお前と来る日も来る日も一緒に行動しているうちに俺は……」

ディディー「………」ゴクリ

ドンキー「お前の事が好きになった。お前を俺の物にしたいとさえ希求するようになった」


アスカ「ちょっとミサト!何なのよあの鈴原って子は!!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/26(月) 15:35:57.91 ID:aEpnT1pz0

サクラ「碇さん、お食事の時間ですよ」

シンジ「あ、はい…」

サクラ「じゃ、あーんして下さい」

シンジ「あ、いや、じ、自分で食べられますから…」

サクラ「そない遠慮せんでもええんですよ?これも医官の仕事なんですから」

シンジ「は、はい…」

サクラ「それと私の方が年下なんやから敬語も使わんといて下さいよ。なんやくすぐったいわ」

シンジ「いや、でも…確かに年下と言えば年下だけど…。…わかりました。あ、いや、わかったよ…」

サクラ「じゃ、お口開けてください。あーん」

シンジ「…」アーン

ーーーーーーーーーーーーー

アスカ「ぐぬぬぬぬ…」フーッフーッ


黒子テツヤ「本番は一万円です」

 
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/13(木) 22:53:17.32 ID:ebwkAh+G0

「お前、まだ童貞なのかよ」
「そうっス…」
「ファンだってたくさんいるんだろ?早く捨てちまえよ」
「俺、中学時代から好きな人がいて、まだとっておきたいっていうか…」

GMARCH大学を卒業後、黄瀬涼太はモデル・俳優として活躍していた。
本格的に芸能活動を始めてからは学生時代よりもさらに女性からの人気が高くなり、ファンだけでなくアイドルや若手女優からも告白されることが多かったが、黄瀬はそれらを全て断っていた。
先輩たちからはからかわれることも多かったが、中学時代からの想い人に操を捧げると決めていたのだ。


トリコ「行くぞ!サニー!」

キマリ「アヌスに指を入れるのだ」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/10(火) 21:56:42.83 ID:ZP+mWgjVO

ティーダ「え?」

キマリ「入れるのだ」

ティーダ「こ、こうッスか?」

キマリ「くっ…そうだ…」