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ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

ミサト

ミサト「最近シンジとアスカがウザい」


   
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/01(火) 14:25:09.18 ID:25Ews1uY0

ミサト(家にいるとき、一見普通に見えるけど……)

ミサト(私が近づくと急にバッて離れたりするし)

ミサト(私に聞こえないように内緒話とかしてるし)

ミサト(時折アイコンタクトとかもしてるし)

ミサト(……くそっ)


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ミサト「じょ、冗談はやめなさい!シンジ君!」

  
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/01(月) 15:45:18.28 ID:rl9Zhn0o0

シンジ「やだなあ、僕が冗談でこんな事するわけないじゃないですかあ」

シンジ「僕は本気ですよ?」

ミサト「い、いい加減にしないと怒るわよ!?」

シンジ「怒る?どうやって?ミサトさん丸腰ですよ」

シンジ「なあに大人しくしてればすぐ終わりますよ」

ミサト「ヒッ!こ、来ないでっ!」



ミサト「言いたいことがあるならはっきりいいなさい」シンジ「……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/21(日) 00:24:11.53 ID:HcrPyMz60

シンジ「もう……放っておいてください……」

ミサト「エヴァに乗るのが嫌なの?」

シンジ「……乗りますよ。どうせ乗るしかないんでしょ?」

ミサト「……っ」

シンジ「誰も僕の気持ちなんて……分かってくれないんだ……」

ミサト「言いたいことがあるならはっきりいいなさい。誰かが察してくれるなんて甘いこと考えないで」

シンジ「……本当に言ってもいいんですか?」

ミサト「勿論よ。怒らないから言ってみなさい」

シンジ「ゴミ捨てやってくださいよ。自分のご飯ぐらい自分で作ってくださいよ。半裸なのに酔って絡んでこないでくださいよ。学校に行けとか言わないでくださいよ。言われなくても行きますよ」

ミサト「え……」

シンジ「半裸でうろうろしないでくださいよ。僕だって男なんですよ。半裸のミサトさんを見て変なことを考えたりしますよ」

シンジ「そもそもミサトさん美人だし、そんなことされたら僕も良いのかなって思いますよ」

ミサト「一応、訊くけど。なにが良いって思うの?」

シンジ「ミサトさんは僕のこと好きなんですか!?違いますよね?!年下だからってからかってるだけなんだ!!!違うなら脱がないでよ!!!僕を迷わせないでよ!!!」

ミサト「ご、ごめんなさい」


ミサト「大人のキスよ、帰ってきたら続きをしま――」シンジ「嫌だ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/02(日) 08:14:41.21 ID:Hn+iA/w30

ミサト「え?」

シンジ「今、しましょうよ、ミサトさん」

ミサト「ま、待って……シンジくん……ほら、ここじゃあちょっちまず―――」

シンジ「そんな生意気なことをいう口はこうやって塞いで……んっ」

ミサト「んー!!」



―ミサトの寝室―

ミサト「―――はっ?!」ガバッ

ミサト「よ、よかった。夢だったのね……。そうよね、シンちゃんがあんなに積極的なわけがないし」

シンジ「すぅ……すぅ……うぅん……ミサトさん……」

ミサト「……ん?」




シンジ「ミサトさんの頭がおかしくなっちゃった」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/21(金) 01:13:18.41 ID:AMS5hdsu0

ミサト「おぎゃwwwwwwぱしへろんだすwwwwwっw」

リツコ「松代での爆発の時にね頭を強く打っちゃったみたい」

リツコ「幸い命は助かったけれど……」

シンジ「回復の見込みは?」

リツコ「奇跡でも起きない限り無いわね」

シンジ「そんな………」


ミサト「シンジ君の寝顔って可愛いのね……」

1: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 2012/12/06(木) 18:32:05.61 ID:FDMPGwujP

ミサト「あっ……んっ……ああっ」

シンジ「はぁっ、はぁっ、はぁっ!」パンパン

ミサト「んんん……ふぅっ、んあっ」

シンジ「はぁっ、はぁっ、はぁっ!」パンパン

ミサト「いや……ぁあっ、そんっ……」

シンジ「はぁっ、はぁっ、はぁっ!」パンパン

ミサト「きて……ああっ、んんんっ! ……あんっ!」

シンジ「はぁっ、はぁっ、はぁっ!」パンパン



シンジ「あああああっ!!」ドピュ

ミサト「んんんんんっっ!!」ビクビク


ミサト「最近シンジ君が洋ゲーばっかりやってる」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/07(金) 04:12:50.17 ID:zF8dckGc0

リツコ「洋ゲー?」

ミサト「外国製のテレビゲームのことよ」

リツコ「ああ……それがなにか問題でも?」

ミサト「いや~ただ外国のゲームってだけならいいんだけどねえ」

ミサト「ちょっちやってるゲームの内容が過激なのよ~」

リツコ「過激?」


シンジ「14歳の頃のミサトさんとヤりたい」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/02(日) 00:27:18.68 ID:9zJik6kR0

シンジ「というわけで早速エヴァを使ってタイムスリップしてみた」

初号機「キーン!」

シンジ「初号機なら光速を超えるなんて朝飯前さ」

2000年、日本

シンジ「ここが15年前の日本か」

シンジ「セカンドインパクト直後だけあって荒れてるなー」


シンジ「マヤさん…マヤさん…」シコシコ ミサト「……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/27(火) 22:45:51.09 ID:oeFqh7dt0

ミサト「……」

シンジ「ああマヤさん…マヤさん…ハァハァ」シコシコ

ミサト「……」

シンジ「いつまで見てるんですか?」シコシコ

ミサト「!?」


綾波「へへ…使徒を殺したあとは小便がしたくなる」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/09(土) 22:04:34.68 ID:pYH2TsUl0


・・・<ネルフ本部廊下>・・・


マヤ「今日は久しぶりに早く終わりそうですね」

リツコ「そうね…最近残業続きだったから肩が凝って…
    ふぅ、イヤね、私も年かしら」

マヤ「なーに言ってるんですか、先輩まだまだお若いじゃないですか」

リツコ「あら?何かしらあの横たわってるの……人!?」

マヤ「た、大変!誰か倒れてる!」


シンジ「いい加減、アスカを本気で平手打ちしてみようと思います」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/09(水) 21:14:39.52 ID:ZwK6Zb4L0

アスカ「バカシンジ!!」

シンジ「どうしたの?」

アスカ「これ!私の飲み物だったでしょ?!」

シンジ「それは僕が買ってきたやつだろ?」

アスカ「でも、私のになったでしょう!?」

シンジ「そんなこといわれても……」

アスカ「新しいの買ってきなさよね!!あんたが口をつけたものなんて泥水より劣るんだから!!」

シンジ「ちゃんとコップで飲んだよ」

アスカ「なによ?!文句あるわけ!?バカシンジのくせにぃ!!」

シンジ「……ごめん」