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ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

ヤンデレ

モバP「ヤンデレなんかすぐ心変わりしますよ」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/22 18:42:30 ID:Moz7f8UOO
ちひろ「まゆちゃんのことですか?まゆちゃんはプロデューサーさん一途だと思いますが……」

モバP「いいえ、違いますねアイツは今だけ俺に好意を寄せていますが」

モバP「なにか他の男と運命的なことがあったら、絶対に俺からソイツにくら替えしますね」

ちひろ「えぇぇ……根拠はあるんですか?」

モバP「もちろんありますよ!」

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織姫「黒崎くん黒崎くん黒崎くん黒崎くん黒崎くん」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/25(水) 22:51:12.16 ID:XX7kdKvO0

織姫「今日もパン持って遊びに行くの二人で一緒にパン食べるの」

織姫「黒崎くんの部屋で二人きりで楽しく過ごすの」

織姫「黒崎くん黒崎くん黒崎くん黒崎くん」

織姫「あれ……?」

織姫「たつきちゃん!」


織姫「……と、黒崎くん?」

織姫「なんで?」

織姫「なんで二人でホテルに入っていくの?」

織姫「黒崎くん黒崎くん黒崎くん黒崎くん黒崎くん黒崎くん」


みゆき「あかねちゃんあかねちゃんあかねちゃんあかねちゃん…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/05(日) 14:14:03.92 ID:02vsuzWu0

みゆき「わたしだけがたよりだっていってたのに…」

みゆき「うみであそぼうっていったのに…」

みゆき「うそつきうそつきうそつきうそつきうそつきうそつきうそつきうそつきうそつきうそつきうそつきうそつきうそつきうそつきうそつき
    うそつきうそつきうそつきうそつきうそつきうそつきうそつきうそつきうそつきうそつきうそつきうそつきうそつきうそつきうそつき
    うそつきうそつきうそつきうそつきうそつき」




佐々木「くっくっくっく」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/06/03(水) 20:31:18.25 ID:+0oEzjCWO

キョン「いや~、最近佐々木からメールがひっきりなしでな。昨日は電話で2時間も話してしまった」

古泉「…何故それをここで言うんですか?」

キョン「ん?何か悪いことでも?」

古泉「いえ…」

ハルヒ「あっそ…ふーん…」




P「伊織がヤンデレ化してこわい…」

33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/29(水) 21:19:17.32 ID:mgtX2W8A0


最初にプロデュースしたのは伊織だった…


伊織「こんにちは、水瀬伊織ですぅ」

P「こんにちは!(とても可愛い子だな)」


プロデュースするとき、俺はそう思っていたが…


伊織「ちょっとっ!この馬鹿プロデューサーっ!」

伊織「私が飲みたいのはぶどうジュースじゃないわよっ!」

伊織「今のレッスン全然わからないわよっ!」

P「す、スマンっ!」


彼女は猫を被っていて、1日を待たずして牙を剥いたのだった

伊織・あずさ・亜美「結婚っ!?」律子「うん・・・」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/13(火) 00:09:36.42 ID:FfCt8eGn0

伊織「いきなり話があるって言いだしたと思ったらどうゆうことよそれ!?」

亜美「相手は兄ちゃん!? それとも亜美達が知らない誰か!?」

律子「…プロデューサーよ。一応、式の方は来月の中頃に……」

あずさ「あらあらまぁ! 律子さん、おめでとうございますー」

律子「ありがとう、ございます……あずささん」

伊織・亜美「………」ポカーン


結衣「あれ?あかりは私になびいていないじゃないか」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/25(土) 18:12:27.11 ID:st7VardQ0

結衣「京子はよく泊まりに来るし」

結衣「ちなつちゃんはいつもベタベタだし」

結衣「あかりはオムライス好きとか言ってるけどわざわざ私の家に食べに来ない」

結衣「不満だな。あかりを呼び出すか」ピポパ




結衣があかりをなにがなんでも好きにさせるヤンデレ結あかか結衣ハーレムのどちらが良いかな




夜空「小鷹、誰と電話してるんだ?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/15(金) 02:10:28.87 ID:Rjm1SrQ5i

小鷹「よ、夜空!?」

夜空「どうしたんだ?そんなにうろたえて。で、誰と電話していたんだ?」

小鷹「父さんだよ。あまり会えないから、こういうとこでコミニケーションとっておかないとな」

夜空「ほう。私には受話器の向こうから女の声が聞こえてたように思うんだが」

小鷹「き、気のせいだろ」

夜空「そうか、私の勘違いか。悪かったな疑うような真似をして」

小鷹(星奈と電話してたなんてばれたら殺されるな・・・・・・)


って漢字のヤンデレ夜空ちゃんオナシャス


キョン「ヤンデレの女の子達に愛されすぎて夜も眠れん……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/05/18(火) 00:29:14.36 ID:ROa+Ipy+0

事の発端は、1通のメールだった。


岡部「ラボメンが全員メンヘラになってた」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 22:21:50.09 ID:L5LSM7nxO

3月も無事に終わって、4月1日、日曜日の事だった。
突然、ラボ内にケータイの着信音がけたたましく響く。
ダルはケータイを取り出すと、そのディスプレイを見て、少し躊躇した様子で耳に添えた。

至「はいもしもし」

至「え? 誰が?」

至「僕が? 父さん?」

至「君の?」

至「なに言ってんの?」

至「は? 岡部倫太郎に代われ?」

至「なぁオカリン、謎の女が代わってくれってさ」

ダルが少しニヤけながら、ケータイを差し出してくる。