ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

ルキア

ルキア「ゴホゴホ」 一護「お粥できたぞルキア」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/07(水) 22:11:50.40 ID:K4SHTbM10

ルキア「済まぬな一護」

一護「ほら口開けて」

ルキア「それぐらい自分で」

一護「無理するなよ。食わせてやるから」

ルキア「・・・済まぬ一護」

一護「気にするなよ。どうだ美味いか?」

ルキア「・・・」

一護「不味かったら別にいいぜ。また作り直すから」

ルキア「す、少し熱いが美味しいぞ一護」

一護「そうか」


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ルキア「一護は好きな者とか居るのか?」 一護「は?」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/22(木) 13:45:23.19 ID:Uk2PN83E0

一護「何だよ突然に」

ルキア「いや別に・・・何でもない」

一護「特にいねえよ」

ルキア「ほ、本当か・・・?」

一護「ああ」

ルキア「そ、そうか」

一護「どうしたんだよ?顔が赤いぞお前」

ルキア「な、何でもない///」


ルキア「一護のナニを私にぶち込んでくれ」 一護「離せルキア!!」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/22(日) 22:20:33.17 ID:81y3lSZc0

ルキア「良いではないか!良いではないか!」

一護「どうなってんだよ!意味わかんねえよ!」

チャド「クチキ。イチゴイヤガッテル。ヒトノイヤガルコトヨクナイ」

ルキア「離さんか!!」

チャド「スマン」

ルキア「私は欲しいのだ一護のチ・・・うっ・・・」

一護「ルキア・・・?」

ルキア「」

チャド「クチキ!クチキ!」

一護「ルキア!しっかりしろ!!おい!!!」

ルキア「あぎゃあああああああああああああああああああああ」

一護「ルキアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア」


ルキア「いい加減鬼道を覚えたらどうだ」 一護「は?」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/20(火) 01:06:53.57 ID:oSDqYBbl0

一護「どうして?」

ルキア「これからの戦いに何かと便利だぞ」

一護「興味ねーよ」

ルキア「例えば」

一護「俺にはこの斬月があるじゃねえか」

一護「それに虚化。必要ねーよ」

ルキア「騙されたと思って習ってみんか一護」

一護「・・・」


日番谷「お前の斬魄刀のが使いやすそうだな」 ルキア「は、はい」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/28(水) 22:51:27.81 ID:msaLAROE0

日番谷「貸せよ」

ルキア「貸せと言われましても」

日番谷「おい俺は隊長だぜ。浮竹にチクるぞ」

ルキア「・・・」

日番谷「屈服させるからさ頼むよ」

ルキア「で、できません」

日番谷「お前さ氷雪系最強の座狙ってるだろ?そうだろ?」

ルキア「いえ・・・そんなの事は」

日番谷「すっ呆けんじゃねえ!!!」

ルキア「・・・」

日番谷「お前もそうやって・・・俺を小馬鹿にしてんだろ・・・」


ルキア「一護」 一護「チッ。行こうぜ井上」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/15(木) 22:38:26.88 ID:SC1HEWtW0

ルキア「どうしたと言うのだ一護?」

一護「うぜえな。何だよ馴れ馴れしい」

ルキア「文句があ」

一護「おい。前から言おうと思ってたけどよ」

一護「女のくせに人の頭ポコスカ蹴りやがってよ舐めてんのか?あ?」

ルキア「いや私は」

一護「いっぺん男の怖さってのを教えてやろうか?」

ルキア「・・・」

一護「何俯いてやがんだ!!こっち向け!!!」

ルキア「うっ」ビクッ

一護「態度デカいわ人殴るわ。マジでいい加減にしろよお前」

ルキア「済まぬ・・・」

一護「済まぬじゃねえだろ。ごめんなさいだろが」

ルキア「ご、ごめんなさい・・・」

織姫「クスクス」


織姫「黒崎くんが私を無視するの……」チャド「……む。井上もか」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/25(木) 15:46:14.65 ID:wxrl9duWO

一護「ルキア、石田。悪ぃんだが、今日帰り付き合ってくれ。
今回の事で浦原さんに確認してぇ事がいくつかあるんだ」

織姫「く、黒崎くん!それなら私も行くよ!」

チャド「オレも付き合おう」


一護「……チッ」

織姫・チャド「!?」



ルキア「おええ・・・」ビチャビチャ 織姫「また吐いちゃったの?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/10(土) 17:46:45.86 ID:WgZj3I8X0

ルキア「ハァハァ・・・」

織姫「どういう気分?人前で吐くの」

ルキア「も、もう・・・やめ・・・」

織姫「え?もう一発行きたいの?」

ルキア「ち、違う」

織姫「茶渡くんやっちゃって」

チャド「フンッッ!!」

ルキア「うぐっ・・・がはっ・・・」

ルキア「おえええ・・・」ビチャビチャ

チャド「貴族の養女が人前でゲロなんてな」

織姫「悲惨だね朽木さん」

ルキア「ううっ・・・」


一護「お前息くせーぞ」 織姫「えっ・・・」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/13(火) 15:00:26.18 ID:YGyYWF640

織姫「ど、どうしてそんな事言うのかな・・・」

一護「おい啓吾。嗅いでみろよ」

啓吾「・・・うわぁ・・・」クンクン

一護「ちゃんと歯磨いてんのかお前」

織姫「し、してるよ!何でそんなこと言うの!酷すぎる!!」

一護「いや俺はちゃんと」

織姫「もういい!私知らないから!!!」

一護「ちょ、待てよ井上」

織姫「あんな酷いこと言うなんて。私の知ってる黒崎くんじゃない・・・」


黒崎一護(36)「お前は本当に何やってもダメだなチャド」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/10(水) 23:51:38.54 ID:s/Yp0/Mt0

一護「なあ?」

チャド「すまん」

一護「んなことだからいつまで経っても出世しねえんだよ」

チャド「・・・」

一護「まただんまりか?あ?」

チャド「お、俺は俺で精一杯・・・」

一護「お前の精一杯は誠意が感じられねえんだよ」


黒崎一護(40)「チャド・・・?」 チャド「一護・・・」ガサガサ

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/22(水) 21:48:54.54 ID:sq3bwqm30

一護「ひ、久しぶりだな・・・」

チャド「ああ・・・」

一護「・・・」

チャド「・・・」

一護「苦労してるんだな・・・お前も」

チャド「一護も老けたな・・・」

一護「色々と・・・あったからよ」

チャド「そうか・・・」

一護「お前は今は」

チャド「・・・」ガサガサ

一護「悪い・・・そういう事なんだな・・・」

チャド「・・・」


織姫「黒崎くーん!」 一護「チッ。行こうぜルキア」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/11(日) 22:42:42.04 ID:pkEXKN1+0

織姫「えっ・・・ど、どうして」

ルキア「一護。井上が呼んでおるぞ」

一護「いいんだよ。無視しとけ」

たつき「おはよう一護」

啓吾「おっす一護」

一護「おう」

織姫「え・・・」

一護「目障りなんだよ裏切り者が」

織姫「ど、ど、どうして・・・何で・・・」


一護「尻出せチャド」 チャド「こ、こうか?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/03(金) 21:50:32.32 ID:W7umrASI0

一護「よし!」

チャド「何をする気なんだ一護?」

ルキア「買ってきたぞ一護!!」

一護「今からお前の肛門に花火を突っ込む。恋次押さえつけてくれ」

恋次「大人しくしろよ茶渡!!」

チャド「やめろ一護!!そんな事をしたら死んでしまう!!!」

一護「お前の口癖は?」

チャド「問題ない」

一護「じゃあいいな!!入れるぞチャド!!!」

チャド「ぐわあああああああああああああああああああああ」

一護「夏だな・・・」

ルキア「夏と言えば花火だ」

織姫「・・・」

恋次「いい眺めだぜ」

チャド「ぐわあああああああああああああああああああああ」


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