ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

佐天

太公望「ここは桃源郷ではないのか?」佐天「学園都市ですけど…」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/26 09:16:05 ID:qyWD3Owu0
太公望「学園都市?聞いたことあるかスープ―?」

四不象「ないっス」

四不象「けどココ、仙人界並みに科学が発展してるっスよ」

太公望「むぅ、確かに……いや、ひょっとしたら仙人界以上やも?」

四不象「こんな所があるなんて世の中は広いっスねぇ」

元スレ:ttp://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1311639365/

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食蜂操祈「御坂美琴を全力で自殺に追い込む」

ステイル「ふむ、連立方程式か…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/02(火) 15:42:13.58 ID:ftbao3An0

ステイル「えっと…うーん…」

ステイル「駄目だ、さっぱり分からない」


みたいな感じでまかせた


岸辺露伴「学園都市・・・ねぇ・・・」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/06/18(金) 00:15:35.16 ID:1w7PJbQy0


露伴「はぐれた・・・」

僕、岸辺露伴は『超能力開発』で一世風靡を期した『学園都市』にやってきた。
勿論『取材』のためだ。
とは言っても簡単に取材の許可が降りたわけじゃない。
空条承太郎に下げたくもない頭を下げてスピードワゴン財団の「コネ」を使わせてもらった。
(そこんとこはちょっぴり感謝しているがね)

外部の人間をおいそれと招くことはできないそうだ。
そこで、スピードワゴン財団として研究の手助けをする、
という名目でこの学園都市にやってきたのだ・・・・
とは言っても、僕単独で取材というのはさすがに許可できないらしい。
(康一君についてきてもらうことにしたが、厄介なオマケまで付いてきた。)

露伴「くそったれ仗助はどうでもいいが、康一君までどこかに行くことはないだろうに」

僕の目的は通称『レベル5』と呼ばれる高位能力者の一人だ。
スタンド使いの僕らからしてみればレベルなんてのはおかしな話だが
その者は『レベル1』から『開発』されたらしい。
いったいどんな程度の力がどうやって『開発』されたのか・・・それを『取材したい』というわけさ。

露伴「僕は矢で射られただけだからなぁ・・・」

書類に目を通す・・・【常盤台中学:御坂美琴】
スピードワゴン財団によって調べられた『レベル5』の情報
僕の今回のターゲットというわけだ。

露伴「さて・・・どうしたものか・・・康一君に地図を預けっぱなしだった。」




木原 「愛してる」  一方通行 「なン……だと……?」

7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/21(水) 22:51:11.35 ID:Azit7TcgP



一方「正気か?どンなギャグだ?」



木原「いや、本気だぜ一方通行。俺も唐突に湧き上がる気持ちにわけが分からねぇが、この気持ちは本物だ」



木原「そもそもてめぇみたいなガキが、こんな暗部にいちゃいけねぇんだ。来い、子供は堅気の世界へ行くべきだ!!」



一方「…(誰だコイツ)」


美琴「佐天さんが熱出して寝込んでる?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/05(水) 14:25:15.36 ID:6SIwn2yE0

初春「はい。一昨日くらいから調子悪そうだったんですけど、とうとう熱が出ちゃったみたいで、今日学校を休んだんです」

美琴「それで珍しく支部にいないわけね」

初春「実は佐天さんが支部にいる方が少ないんですよ」

美琴「そうなの? 私が支部に来るときはたいてい佐天さんがいるから、毎日遊びに来てるのかと思ってたわ」

初春「お見舞いに行きたいんですけど、見てのとおり仕事で手が離せなくて」

美琴「じゃあ私が行ってくるわよ。熱のときってやけに心細くなるもんね」

初春「本当ですか? じゃあ冷蔵庫に入ってるアイス持ってちゃってください。今朝冷たいものが食べたいと言ってたので」

美琴「わかったわ。じゃあ行ってきます」

初春「仕事が片付いたら私も行きますね」


佐天「自動ドアのセンサーが反応しなくなる能力かぁ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/12/28(火) 03:18:57.49 ID:OZ/Gc2me0

佐天「のど渇いたなー・・・コンビニで何か買お」スタスタ

バイーーーーン!!!!!!

佐天「ぐはっ!!!!」ドサッ!

佐天「痛っ・・・何でこのドア開かないの・・・?」ジンジン

ウイーン

店員「お、お客様ぁあ!!!大丈夫ですかっ!!?」

佐天「あ・・・だ、大丈夫です・・・ハハッ・・・」ジンジン

佐天(恥ずかしいとこ見られちゃったな・・・)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

店員「ありがとうございましたー、またお越しくださいませー」

佐天「♪」スタスタ

バイーン!!!!!

佐天「ぐはっ!!!!」ドサッ!

店員「お客様ぁああ゛ああ゛っ!!!!!!」


佐天「顔があんパンに…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/05(水) 21:49:47.75 ID:gnOZsbBH0

―朝―

初春「佐天さ~ん」ハァハァ

佐天「あ、初春おはよう。どうしたの?」

初春「お、おはようございます。いや~、うっかり二度寝してしまいまして」

佐天「あらら」

初春「おかげで朝ごはんも食べられなくてお腹ペコペコで…」グー


初春「スカート捲りの仕返しに佐天さんの胸を揉んでやります!」

5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/07/19(月) 03:30:03.22 ID:G121WuMt0

初春「佐天さんはいつも挨拶代わりにスカート捲りをしてきますから、私も挨拶代わりに胸を揉みましょう」

初春「あっ、いた!まずは名前を呼びながら背後から近づいて……」

初春「佐天さ~んっ!」ダッ

佐天「ん?おーういは――きゃあっ!」

モミモミ

初春(や、やりました!私はついにやったんです!……佐天さんの胸、もう揉めるほど大きいんですね)

初春「どうですか、佐天さんっ!これでいつもスカート捲りをされてる私の気持ちがわかりました、か……って、佐天さん?」

佐天「グスッ……う、ひぐっ……グシュ」

初春「え、えぇっ?さ、佐天さんなんで泣いてんですか……!?」


佐天「飛んでくる蚊をすべて自動で撃ち落とす能力かぁ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/16(木) 21:43:51.56 ID:r4epDQ7l0

計測器「射程範囲1km、命中精度95%、連発能力100発/s 総合評価4」

佐天「え」


佐天「物をくっつけて塊にして転がす能力かぁ……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/07(土) 00:35:38.19 ID:radfW+JC0

佐天「ういはるー」

初春「あれ? 佐天さんの声がしたような……ええっ!?」

佐天「よいしょー!」ゴロゴロ

初春「きゃー!!」

佐天「あっ、ごめんごめーん。初春も巻き込んじゃったよー」ゴロゴロ


佐天「かませ犬を召喚する能力、かぁ……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 14:21:23.68 ID:ng49DpXr0


佐天「こんな能力に目覚めてもなぁ」

佐天「うーん、どうしようかなぁ……」

佐天「初春に相談してみようかな……」

 プルルルルルル

佐天「出ない……ジャッジメントの仕事忙しいのかな」

佐天「うー、暇だなぁ 遊び相手が欲しいなー」

佐天「あ、そうだ」

佐天「えいっ!召喚!」

 パァァァ シュゥゥン

池田華菜「に゙ゃっ!? ここドコだしっ!?」

佐天「わーい、成功成功♪」

池田「ワケわかんないしっ! あんた誰っ!?」

佐天「うーん猫耳かわいい~♪」サワサワ

池田「に゙ゃー!? それは髪だぁー触るなぁ~」ニ゙ャー


佐天「気に入らない人を浜田がしばいてくれる能力かぁ」

7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/10(土) 21:58:42.86 ID:Zl+jDOtkO

佐天「能力者になったのはいいけどどうすればいいんだろう…」

DQN「ねぇ彼女いま暇?」

DQN2「暇なら俺らと遊ぼうよ」

佐天「ちょっと止めてください!」

DQN3「いいじゃん!すぐ終わるからさ!」

佐天「ちょっと!」

美琴「何やってんのあんた達!」


御坂「0って×100しても0よね」 佐天「そうですね・・・」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/24(火) 00:22:29.56 ID:8pdJYWpk0

御坂「5に×100したら500よね」

佐天「そうですね・・・」

御坂「こんなに違うもんなのね」

佐天「そうですね・・・」


佐天「手から饅頭出す能力か・・・」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/28(水) 15:32:50.26 ID:6ij0r5Tr0

佐天「ふっ!」ポンッ!
もぐもぐ
佐天「美味いっ!」


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