ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

安心院

安心院「うっかりして1京のスキル全部無くした……」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/22 00:13:47 ID:+D+v8+Hl0
安心院「いや、スキルを数えるスキルが残ってたか……ははは……」

スポンサーサイト

安心院「人吉君、人吉君」 善吉「はい?」

      
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/09 21:16:34 ID:mswW0XJ40

善吉「安心院さん。珍しいですね、生徒会室に来るなんて」

安心院「ハッハ、そうかい?」

善吉「ところで何しに来たんですか? もしかして、まためだかちゃん絡みですか」

安心院「違う違う。僕は人吉善吉君、君に用があって来たんだぜ」

善吉「お、俺っすか……安心院さんともあろう人が、一体俺に何の用ですか」

安心院「あっはっはそんなに警戒しなくてもいいのに。ただ僕は、君にデートの誘いをしに来ただけだぜ、人吉君」

善吉「…は?」


安心院「阿久根くん、阿久根くん。ちょっといいかな?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/12 20:43:23 ID:RyyK2ZJM0

阿久根「どうかしたんですか?」

安心院「いやねぇ。この所、秋めいてきただろ?」

阿久根「そうですね……、そろそろ夏服だと寒いですもんね」

安心院「うん。だからさ、暖めて欲しいんだぜ?」

阿久根「すいません、安心院さん。笑えないです」

安心院「僕は別に受けを狙ったわけじゃないんだけどな」

阿久根「そういうことなら、人吉くんや球磨川さんにでも言えばいいでしょう」

安心院「善吉くんにちょっかいだすのも、そろそろマンネリだし」

安心院「球磨川くんは論外だしね」

阿久根「それ消去法じゃないですか……」

安心院「優先順位第2位なんだし、それなりに誇っていいんだぜ?」

阿久根「すいません、安心院さん……。あまり胸張れません」


安心院さん「ふん、僕がおちんぽなんかに負けるわけないだろう」

     
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/24 22:53:50 ID:Cf6ZA+9P0

安心院さん「おちんぽには勝てなかったよ…」


安心院「めだかちゃんをヒロインの座から引きずり下ろす」


        
1
短いです[sage]:2013/01/02(水) 18:19:49.09 ID:BoZ6rfpX0
安心院「正直めだかちゃんってあんまり可愛くないと思うんだ」

半纏「…………」

安心院「明らかに僕のほうが可愛いハズだろ?」

半纏「…………」

安心院「そんなめだかちゃんがヒロインなんてのが、この漫画が廃れていく原因だと僕は思うワケだ」

半纏「…………」

安心院「現にめだかちゃんにスポットライトが集中しだしてから元から高いとは言えない連載順位がとんでもないことになってるだろう?逆に悪平等(ぼく)に スポットライトが集中してたときは4位ぐらいまで登り詰めたこともあったろう?明らかに僕のほうが人気がある証拠さ、人気投票にはあまり反映されてないみ たいだけどね」

半纏「…………」

安心院「まったく、善吉くんもとんだ幼なじみを持ったもんだぜ。絶対に僕がヒロインのほうが漫画としても人気が出るし僕らのカップリング好きな人そこそこ多いしそれに……」ブツブツ

半纏「…………」

――5分後――

安心院「オホン、僕としたことが取り乱したね。つまりだ、要約すればこういことだよ。『正ヒロインに、僕はなる!』」

半纏「…………」ススッ…

安心院「おいおい引かないでくれよ、これでも僕は真剣なんだぜ」

元スレ:http://ex14.vip2ch.com/news4ssnip/kako/1357/13571/1357118388.html

安心院「今日は、中に出しても安心院さんだよ」

     
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/07 23:55:53 ID:DO5IkUWe0

安心院「……なんて調子に乗ってやりまくってたら、見事に懐妊しちまってまいったぜ」

めだか「……は?」

安心院「『は?』じゃなくて、セックスだよ、セックス」

安心院「めだかちゃんも、生娘じゃないんだから、それくらいわかるだろ?」

めだか「……安心院なじみ、1万年以上生きているとはいえ、一応はお前も箱庭学園の生徒だ」

めだか「生徒会長として、性の乱れに苦言を呈さないわけにはいかないな」

安心院「まあまあ、そう堅いこと言わないでもいいじゃねえか」

めだか「……やれやれ。では、手遅れになる前に、産婦人科に行くぞ」


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。