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ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

承太郎

京子「この度娯楽部に入部した空条徐倫ちゃんだぁー!」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/22(土) 00:11:33.05 ID:MV0Yt/yk0

徐倫「え?ここ茶道部じゃねーのッ!?」

結衣「あー」

ちなつ「犠牲者がまた一人……」

京子「ふふふ、残念だけどここは茶道部じゃあなくて娯楽部なんだよねー!」

徐倫「ちょっ、ちょ、ちょ!どういうことだよ?誰か説明してよぉーッ!」



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仗助「スパゲッティーを食べに行こう」



1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/10 19:46:00 ID:7xbXDEbe0
仗助「なあ、康一ィ、おめーここら辺でパスタがうまい店なんて知ってるか?」


康一「パスタ?うーん、トニオサンの店以外じゃあわかんないなぁ~」



仗助「うーん、そうか・・・」


億泰「パスタがどうかしたってのかよぉ~ッ」


前作:仗助「ローストビーフを食べに行こう」

仗助「ラーメンを食べに行こう」

仗助「料理対決をしよう」

仗助「バレンタインがやってきた」
仗助「虹村億泰は料理する」
仗助「サカナ嫌いにであったッス」

承太郎「ごめん無理だわ」

  
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/19 22:19:44 ID:eBuQHlkR0

 オラァッ!!

 バシィッ!

承太郎「ぐっ!」

DIO「ザ・ワールドは最強のスタンドだ。時間を止めずともスタープラチナより上なのだ!」

承太郎「オラオラオラオラアッ!!」

DIO「ラッシュの速さ比べか!」

 ガンガンガンガン
 ガンガンガンガン

DIO「やはりザ・ワールドの方がパワー精密さともに上だ」

承太郎(……どうすんだよこれ)


美希「JOJO~♪」承太郎「やかましいッ!うっおとしいぜッ!!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/14(金) 23:32:54.22 ID:taPNfGOV0

美希「ハァハァ・・・!」タタタッ

不良A「まってくれよぉ子猫ちゃん~」

不良B「お前の顔が怖いから逃げてるんじゃねーか?」ニヤニヤ

不良A「あ!?人のこと言えんのかてめェ!」

不良C「おっぱいハァハァ・・・!」


花京院「承太郎!承太郎・・・うっ」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/28(日) 17:46:36.75 ID:QL/pHqZY0

花京院「JOJOそのチェリー食べないのか?
ガッつくようだがぼくの好物なんだ」

承太郎「・・・」

花京院「・・・なあ くれないか?」

承「・・・」

花「・・・」




花京院「軽音部に行こう」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/06/26(土) 11:21:54.20 ID:823TEMUhO

教室

ポルナレフ「おいッ DIO、アヴドゥル!」

DIO「何だ、喧しい」

アヴドゥル「全くだ。少しは静かにしたらどうだ?」

ポルナレフ「そんな事はどうでもいいんだよ」
「それより昨日倉庫を掃除してたらピアノみたいなのが出てきたんだよ」

アヴドゥル「オルガンか?」

ポルナレフ「違うんだなー。何か変なボタンが色々付いててよぉ、弄ったら音が変わるんだぜ」

DIO「キーボードだろう。そんなのもわからんのか」
「楽器か…そういえば俺はベースをやっていたな」

アヴドゥル「それなら私はエジプトにいた時に太鼓をやっていたな」





承太郎「DIO倒したし安価で暇つぶしするぜ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/29(日) 21:39:11.84 ID:R2PoiRx30


承太郎「DIOの野郎をぶちのめしたし暇だな」

承太郎「手始めに>>5でもするか」


承太郎「やれやれ…やっと見つけたぜ。ここが磯野家か」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/14(土) 21:31:49.76 ID:InBj5mFe0

ガラッ

承太郎「邪魔するぜ。誰かいるか?」

プキュリルルル

タラオ「誰です?」

承太郎「俺は空条承太郎という者だ。お母さんかお父さんはいるかな?」

タラオ「いないです。カツオ兄ちゃんならいます」

承太郎「カツオ? 君の兄かな?」

タラオ「おじちゃんです」


セイバー「―貴方が、私のマスターか?」 承太郎「…やれやれだぜ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/16(月) 14:04:54.97 ID:RI92sMYB0

ジョセフ「DIOとの戦いが終わってはや数か月か…」

ジョセフ「しかしなんじゃこれは?」

SPW財団員「分かりません。かつて、貴方たちが死闘を広げたエジプト、『カイロ』のDIOの館にて発見されました」

SPW財団員「鞘です。それも何かの剣の」

ジョセフ「そりゃ、見れば分かるんじゃがのぉ…DIOの奴はこんな物まで集めておったのか?しかも今になって見つかるとは」

SPW財団員「それについてはなんとも…ですが、この事は貴方に教えた方が良いと思いまして。」

ジョセフ「ウム、ご苦労。出来れば至急この鞘について詳しく調べて欲しい」

SPW財団員「分かりました」


DIO「ただいま~」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/05/19(火) 00:20:49.41 ID:qca/sia30

DIO「お~い!ジョルノ~」

ジョルノ「何ですか?」

DIO「俺の友達を紹介する」

DIO「こいつが承太郎だ」

承太郎「よろしく」

ジョルノ「よろしくお願いします」



DIO「おのれぇ・・・よくもこのDIOをぉォォッ!!!!!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/08/18(火) 22:19:46.54 ID:kOoPutgp0

アレッシー「ひぃっ・・・!」(まさか成功するとは…)

DIO「く・・・身体が縮む・・・・!」

DIO「止めろ貴様ァッ!!」

ドゴォッ!!

アレッシー「グハァァッ!!!」

ドーン!

DIO「・・・・クッ 本体を始末しても止まらぬか・・・・!」

DIO「・・・・・・・」

――――――――――――――――――――――――――――――――――――

ヴァニラ「DIO様、ここにいらしたのですか」

DIO「え、えっと こんばんわ・・・」

ヴァニラ「DIO様!?」



DIO「家が・・・」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/08/25(火) 23:27:05.10 ID:I8nAwMxc0

DIO「家が燃えた・・・」

承太郎「なぜ俺の家に来る?」

DIO「頼れるのがお前しかいないのだ!」

承太郎「悪いが帰ってくれ」

DIO「下がらぬぞ!ジョジョォー!」

承太郎「倅のとこに行きな」

DIO「もうすでに行ったわ!」



承太郎「…俺がボーカル?」:☆☆☆☆

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/06/13(日) 06:06:00.95 ID:OfWivC5ZO

ある日の昼休み!

花京院「承太郎、君は部活には入らないのか?」
「毎日喧嘩ばかりして。何か入ればいいじゃないか」

承太郎「俺はこう見えても忙しいんだよ、色々とな」

花京院「どうせ相撲観戦だろ?そういえば君の父親はミュージシャンだったな」

承太郎「…それがどうかしたのか?」

花京院「軽音部なんかどうだ?」
放課後!
承太郎(ここが音楽室か…)

「ねぇねぇ、どうしたの?」



徐倫「父さん、これなんなの?」承太郎「ああ、それは……」:☆☆☆☆

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/07/20(火) 21:58:08.55 ID:PWIFcRp+0

承太郎「杜王町の海もなかなかきれいだな」

承太郎「今までこのようにゆっくりと眺める時間がなかったが……」

承太郎「最近はやつのことで忙しいからな……」

風子「あの、すいません」

承太郎「ん?」

風子「これどうぞ」



ジョセフ「今日から皆には無人島で生活して頂きます」:☆☆☆

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/07/11(土) 00:06:04.46 ID:FB/T0GOQ0

承太郎「なぜいきなり」

ジョセフ「ありきたりな毎日に刺激を、スピードワゴン財閥の提供で」

花京院「どうしてもやらなくてはいけないいんですか?」

ポルナレフ「正直面倒くさいですよ」

ジョセフ「まあそう言うでないわい」

アヴドゥル「面白そうですしいいんじゃないですか?」

承太郎「まあいいだろう」

花京院「(見たいアニメがあったのに)」