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ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

朝倉

朝倉「長門さんのつるつるまんこを私の手で汚したい」

 
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/16 03:16:45 ID:QReuqDIIO
朝倉「長門さん、あのキョンとかいうボンクラに微妙な感情を抱いてるみたいだし、何かことが起こる前に早急に手を打たないと」

長門「…おはよう」
朝倉「うふふ、寝ぐせついてるわよ(可愛い///)」ナデナデ
長門「……」

朝倉「はい、朝ご飯のおでんカレー、うふふ」
長門「いただきます…」モシャモシャ
朝倉「おいしい?」
長門「……」コクッ
朝倉「あらあらほっぺにご飯粒ついてる」ヒョイパク
長門「ありがとう…」
朝倉「うふふ」(あああ///長門さん、あなたを食べたいのっもうもうもう!!)

元スレ:http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1360952205/
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キョン「俺が変態という風潮」朝倉「それを受け入れる私という風潮」



1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/22 01:04:46 ID:4+4uvthr0
キョン「いい加減にそんな風潮はやめにしてもらいたいのだが」

朝倉「私のスカートに顔突っ込んでおいて何言ってるの」


元スレ:ttp://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1361462686/

キョン「あ、ところで朝く、ハルヒ、今日の放課後」 ハルヒ「は?」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/25 17:13:52 ID:XsPc1o+A0

 
キョン「今日の放課後は予定があるから部活は……」

ハルヒ「ちょっと待って、今」

キョン「ん?」

ハルヒ「朝倉って言い掛けなかった?」

キョン「朝倉? 何でそこで朝倉が出てくんだ」

ハルヒ「いや、あんたが……」

キョン「なんだ、不思議探ししてたらついに幻聴まで聞こえるようになったのか」

ハルヒ「……もういい  放課後の予定って何よ SOS団より大事な用なワケ?」

キョン「ああ、ヤボ用でね すまんな」

ハルヒ「ふん、まあいいわ、今回だけよ 次は、今日の分もみっちり団活に奉仕して……ん?」

キョン「ん?」

ハルヒ「……あんたの肩んとこ、長い髪が付いてる」

キョン「ああ、妹のだな」

ハルヒ「………妹ちゃんって髪青かったっけ?」

キョン「最近青みがかってきたな そういや」


キョン「長門といえばカレー、朝倉といえばおでん」佐々木「ん?」


ハルヒ「んむぅ、ぷはっ!あ・・・朝倉ぁ・・・///」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/24(火) 11:58:08.56 ID:yVhvFqavO

下駄箱

ハルヒ「何か入ってる・・・またラブレターかしら?面と向かって言えとあれ程・・・」

ハルヒ「なになに・・・放課後誰もいなくなったら一年五組の教室に来て、ですって?」

ハルヒ「何よこれ・・・もう少しディティール凝りなさいよ!てゆーか・・・」

ハルヒ「この文字どう見ても男が書くような字じゃないわよね・・・」

ハルヒ「・・・・・・」

ハルヒ「ま、まあとりあえず行ってみましょ!」



キョン「暑い…おい朝倉」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/08/01(日) 12:23:42.30 ID:9XUJpM210

(・ω・)



長門「有希と涼子の」 朝倉「読み聞かせ教室~」

1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:ID:nVhNY3Ir0 [1/35回(PC)]

朝倉「みなさーん、こーんにーちはー」



<コーンニーチワー



朝倉「あらあら、元気いっぱいねー」



長門「……」



朝倉「私たちはボランティアで小学校に読み聞かせして回ってる北高の生徒です」



長門「……」



朝倉「今日はみんなに、おもしろいお話をいーっぱい読んであげるからねー」



<ワーイ ワーイ

朝倉「ただの人間です」


ハルヒ「朝倉ってまゆげ太くない?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/31(火) 17:42:35.13 ID:0g7FT/GF0

ハルヒ「ね?」

キョン「いや、ね?とか言われても…」

ハルヒ「あんたの目は節穴ぁ?どー見てもあれは太いわよ!」

キョン「うーむ」ジィッ

朝倉「どうしたの、キョン君?さっきからコッチ見て」


キョン「どうせ殺されるなら……」 朝倉「何?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/08/15(日) 01:30:15.08 ID:nQdKvkoc0

「ねえ、諦めてよ。結果はどうせ同じ事になるんだしさあ」

 朝倉はどうやら普通じゃないようだ。
 俺が何をしたって殺される――あのナイフで。
 なら。

「分かった。お望みどおり殺されてやるよ」

「あら。意外に物分りがいいのね。助かるわ」

「そのかわり」

 俺は朝倉の目を見据えて言った。

「セックスさせてください」

 変貌した教室の空気が変わった気がした。


キョン「朝倉、そろそろ腕が痺れてきたんだが」 朝倉「zzz」


キョン「朝倉、手を離してくれないか? 帰れないじゃないか」


朝倉「ねえキョン君、私って魅力あるの?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/26(月) 19:39:10.70 ID:zLkDV87H0

キョン「ふむ……スカートに隠されたそのむちむちなふとももを
見せつけるかのように限界までたくし上げてくれ」

朝倉「……こう?」スッ

キョン「馬鹿野郎!躊躇なくたくし上げる奴がいるか!
もっとこう……恥じらってためらうように
『そんなの……でもキョン君が見たいなら……///」
って感じにだな……!」サワサワモミモミ

朝倉「……ちょっとなに好き勝手揉んで撫で回してるのよ」

キョン「そんなんどうでもいいからいいから早くやり直して!」

朝倉「注文多いわね……ったく……んんっ
そんな……恥ずかしいわよ///……そんなに見たいの?///」

キョン「ああ、朝倉の膝枕するためにあるようなふとももを拝みたいんだ!!」

朝倉「そんな……///でもキョン君がどうしても見たいなら……///」スッ

キョン「…それだっ!」ブルッ

みたいなのでオナシャス‼


朝倉「キョンくんっていい匂いするのよね」

1: 寝るぞお前ら 2011/08/22(月) 03:43:46.18 ID:bAqtHHJ00

長門「……は?」

朝倉「この間ね、キョン君の真後ろに立つ機会があったんだけど…」

朝倉「なんか、凄くいい匂いがしたのよ」

長門「ふーん…」

朝倉「あれ、興味ない?」

長門「ん……余り…」

朝倉「そ、残念」

長門「それよりも、ご飯」

朝倉「はいはい」


古泉「あなたを犯して涼宮さんの出方をみる」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/25(月) 08:44:27.35 ID:AR0Ytw0w0

キョン「ちょっと待て」

古泉「待ちません」ガバッ

キョン「うおっ!?」