FC2ブログ

ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

キョン「佐々木ぃ!佐々木ぃっ!!」九曜「あっ__あっ__」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/12(水) 19:45:47.07 ID:Gra9OvDC0

佐々木(キョンが風邪で寝込んでいると聞いたのでお見舞いに来たのだが‥)

ぎしっぎしっ  あっ__あっ ぱんぱん 

佐々木「‥‥。」

佐々木「こ‥この音は‥も、もしかして‥‥///」

ぎしっぎしっ  うっ__ああ__ ぱんぱんぱん

佐々木(キョ、キョン…、まさかアダルトなDVDを鑑賞中とは‥ううっ、これは気まずい‥)

佐々木(い、いくら自分の家とはいえ、ヘッドフォンの着用はマナーだよキョン!あの純真無垢な妹ちゃんが聞いてしまったらどうする気だい。)

ぎしっぎしっ うう__はぁっ__ああっ__ ぱんぱんぱん

佐々木(///し、しかたない。これは時間をずらしてまた訪ねることにしよう‥)



スポンサーサイト



橘純一「起きたら隣で美也と七咲が裸で寝てた…」

橘朔也「俺ライダーやめるわ」 剣崎一真「は?」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/29(日) 22:56:31.79 ID:MYAeLg1E0

橘「やめる」

剣崎「どうしてです」

橘「夢のため・・・かな?」

剣崎「夢?」

橘「俺って小さい頃から宇宙刑事になりたかったんだよ」

剣崎「は、はあ」

橘「だからやめる。じゃあな剣崎」

剣崎「えっ?ちょっと橘さん!」

橘「止めるな。俺はなるんだ」

剣崎「やめてくださいよ!歳考えてくださいよ橘さん」


橘「キョンさんも佐々木さんも…好きなのですっ!!」

1: ◆gLUGgVlv1. 2009/06/18(木) 21:36:53.39 ID:V5icr2/A0

ドプッビュッビュッ!
キ「はあ…はあ…寝坊で遅刻しそうだってのに…」
「アッーー!」
キ「…隣の個室の奴…さっきから騒がしいな…」

キ「ふう…おはようさんハルヒ」
ハ「…相変わらず締りの無い顔ね」
キ「お前は顔が赤くないか?」
ハ「…遅刻しそうだったから…急いで来たのよ」カアッ
キ「…そうかい」

キ「小泉…朝っぱらから何のようだ?わざわざ部室にまで連れて来て」
古「今朝方…隣の個室に僕も居たんですよ」
キ「…」
古「んふっ…僕も致してしまいました」
キ「…!」

古「…どうやら僕達のこれは涼宮さんの力によるもののようです」
キ「お前が隣に居た事には何か意味があるのか?」
古「偶然です♪いやはや…話が早くて助かりますね」
キ「…隣に居た情報は俺に伝える必要があったのか?」
古「貴方に嘘はつきたくありません♪」


ハルヒ「妊娠したみたい…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/04(火) 05:02:36.72 ID:bT+2n/d50

みくる「えー!?」

長門「…」

古泉「それは本当ですか?」

ハルヒ「本当…」

みくる「相手は…キョンくんですか?」

ハルヒ「違うと思う…」

みくる「違うと思うって…まさか心当たりが複数あるんですか?」

ハルヒ「うん…」

長門「相手をはっきりさせるべき」

ハルヒ「わからないわよ!だいたいその候補の中に古泉くんも入ってるんだから!」

古泉「はい、そうですね」

みくる「えーー!?」





佐々木「………決めた」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/09/04(木) 18:46:11.84 ID:9+POYejhO

佐々木「周防さんをもうちょっと多弁に…」

佐々木「そして女の子っぽくするわ」

橘「え?何言ってるんですか佐々木さん?」

佐々木「いえ、私は本気よ」

周防「―――――――」

橘「はぁ……あっ、そこの人、ありきたりとか言わないであげて下さいね」

佐々木「誰と話しているの?」

橘「気にしないでください」

周防「――――――」




ハルヒ(久しぶりに一人………)

ハルヒ(……どうしようかな)




佐々木「やあキョン、久しぶりだね」キョン「さ、佐々木!?」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/04/21(火) 21:51:00.55 ID:6O93FjP2O

キョン「な、何故ここに!?」

佐々木「近くを通ったら君の姿が見えたからね。挨拶しようと思って」

キョン「マジか…」


古泉「あなたは…」

橘「フフ…どうも、古泉さん」

古泉「…あなたがここにいるという事は彼女は…」

橘「さあ…どうでしょうね」


長門「……」

九曜「――」


┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨


佐々木「でも安心したよ…元気そうでなによりだ、くっくっくっ」

キョン「あわわわわ…」


古泉・橘・長門・九曜「………?」



長門「こちらスネーク」橘「男湯に潜入した」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/10/03(土) 21:11:44.85 ID:NV3juspI0

九曜「―指示―」


橘「遊園地に連れて行ってください」キョン妹「ください」

12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/06/27(日) 21:29:28.44 ID:1kgp5v6H0

キョン「何の用かと思ったら…」

橘「連れてってほしいのです!」

妹「ねぇねぇキョンくーん!」

キョン「連れてってじゃねえ!」

キョン「遊園地の前に呼び出しておいて何言ってるんだお前は!」

キョン「要するに金を出せって言ってるのと同義じゃねーかっ!帰るぞっ!」グイ

妹「わぁん遊園地で遊びたいよーっ」グググ

キョン「ぐっ…なんて力だ…っ」

橘「これが遊園地パワーなのですっ」ガシ

キョン「うわっ、は、離せ…っ」ズズズ

妹「いこっ?」

橘「はいなのですっ」

キョン「離せっ!うわっ」ズリズリ