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ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

貴音

P「貴音に怖いドッキリを仕掛ける番組ですか…。」



1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/25 00:57:07 ID:RP09W9Ly0
微ホラー注意 書き溜め無いけど頑張る

元スレ:http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1340553427/

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亜美「2番と3番がガッとやってチュッとすってはーん」春香千早「」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/09(木) 23:14:59.83 ID:am//2Bi4O

王様ゲーム…それは、人の底知れぬ欲望が生み出した悪魔の遊戯!!!
王の命令には絶対服従!!血で血を洗う地獄のサバイバル!!!
そんなゲームに、我等がスーパー超天使アイドル天海春香を始めとする765プロのアイドルたちが身を投じていた!!!!



春香「え、えっと、亜美…それってつまり…///」

亜美「そんなのちゅーするにきまってるっしょ!!」

千早「なっ!?あ、亜美…//////」


P「貴音様ぁ」貴音「黙りなさい!社会主義の豚め!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/25(日) 22:38:49.41 ID:YWcTwLAS0

なんで開いた


貴音「いざ……らぁめん……!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/23(金) 18:34:39.44 ID:u+iqXu0v0

響「貴音……今は仕事中じゃないんだから、そんなに気合いを入れる必要はないさー……」

貴音「いいえ響、私はいつでもらぁめんに対して真剣で在りたいのです……!」キリッ

響「せっかくのオフなんだから、落ち着いて食べたいぞ……」





貴音「真美味でした」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/22(土) 21:34:59.60 ID:4r/F48kN0

真美「ひゃっ!」

貴音「ぺろぺろ」

真美「ちょっ、お姫ちん、何して…」

貴音「ぺろぺろ」

真美「ひゃう!」

貴音「ぺろぺろ」


貴音「宵待草のやるせなさ、今宵も月は出ぬそうな」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 19:01:04.97 ID:ldBsxp7M0

【昨年四月の出来事】

花見から十日ほど経ったある日、高木殿から重要な報告があるとのことで、
あいどる全員が事務所に集められました。


響「一体何の報告なんだろうな」

真「今後の活動方針とかそういう話じゃないかな」

亜美「ピヨちゃんの結婚報告かもよ!」

真美「それはないっしょ→ だってピヨちゃんだよ?
   そういえばお姫ちん最近見なかったけど、ど→してたの?」

貴音「体を壊して寝込んでおりました……もう大丈夫ですから心配は無用です」

皆がいつもより明るく感じられるのは、おそらくこれから報告されることなど何も知らないからでしょう。
報告がなされた時、皆のこの笑顔が閉ざされてしまうのかと思うと、わたくしは余計に暗澹たる気分になりました。

社長「オホン、全員集まったようだね。
   あ~実は今日は大変残念な報告をしなければならない」


高木殿は気まずそうにもう一度空咳をすると、急に真顔になりました。




貴音「接吻とはどのようなものなのでしょうか?」

1: 前回はすみませんでした 2011/12/30(金) 22:08:39.47 ID:dtkf6jEC0


P「……」

貴音「? あなた様、聞いておりますか?」

P「……これだけは言っておくぞ。練習台には絶対にならない」

貴音「なんと!?それでは私はどうすれば……」

P「響に聞いたけど、今度のドラマではキスするふりなんだろ?」

貴音「そのとおりですが、役を演じる上で経験というのは大きな武器となりえます」

貴音「つまり、きす?をすることで今回はもちろん、今後の役の演じ方にも幅が広がると思うのです」

P「だとしても俺は絶対にダメだからな」


響「貴音の尻枕はふかふかさー……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/18(日) 19:18:01.60 ID:4JTIVvk80

貴音「響、そろそろ収録にいかないといけませんよ」

響「ん~……もうちょっとだけ」モフモフ

貴音「そんなに、わたくしの臀部が心地良いのですか?」

響「うん、なんだか落ちつくんだ」

貴音「まったく、響は甘えたがりですね」

響「優しさに包まれてる気持ちがする……」スリスリ

貴音「ふふっ仕方ありませんね、あと5分だけですよ」

響「うん」




貴音「響と共に……」

3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/26(木) 19:48:16.75 ID:KyRkOMua0

響ちゃんはかわいいぞ!

響「ダメぇ!貴音っ!なめこをそんなトコにいれちゃダメだぞ!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/25(火) 18:27:38.15 ID:w+mto3Cp0

貴音「どうですか?長野県産のなめこがドンドンと入っていきますよ……」

響「そこはおしっこする穴だからぁ……!そこじゃなくてそっ蕎麦にいれてっ!」ヌプヌプ

貴音「おや、響。このヌルヌルは、なめこのヌメリですか?」ヌルッ……

響「うっ……!貴音がっそんなことするから……!」

貴音「響、どうですか?1パック300円のなめこに犯される気分は……」

響「うっうぁ!高級っ!高級だぞ!」

貴音「すごく湿っていますね……。苗床に出来てしまうくらい」

響「あぁっ!お願いだから栽培しないで……ェ……!貴音ェ……!」




貴音「プロデューサーが全裸で逆立ち…?」

3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/26(木) 03:33:25.59 ID:GNhDKxoaO

P「」ドオオオォォォォンッ…!

貴音「なんと面妖な…!」

春香「おはようございまー…ってプロデューサーさん!?」

貴音「春香…おはようございます」

春香「あ、おはようございます貴音さん…ってこの状況はなんなんですか!?」

貴音「この状況とは…見ての通りですが…」

春香「ってなんで落ち着いてるんですか!?
    プロデューサーさんが窓側で逆立ちを…その…しかもありのままの姿で…///」

貴音「まこと…面妖な光景です…」

亜美「ねぇねぇ兄ちゃん、ちんこ見せてYO→」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/10(金) 23:13:42.62 ID:p6gTvY1J0

P「え?」

亜美「だーかーらー、ちんこ見せて言ってんだYO→」

P「……いや、無理だろ。というか駄目だろ。犯罪だぞ」

亜美「え→なんで? 亜美捕まっちゃうの?」

P「俺がだ。プロデューサーが担当の中学生アイドルワイセツな行為をして逮捕なんてムショでも生きていけないぞ」

亜美「大丈夫だYO 亜美がちゃんと説明するからさ→」

P「そういう問題じゃないんだ…」

亜美「そもそも誰かに見られなければ問題ナッシングっしょ→」

P「一理あるが違う違う」


貴音「面妖なことにまた私が主人公です」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/10(火) 22:23:51.23 ID:E1fJTcEw0

貴音「しえすたをしていると本当にいろんなことが起きますね…」

貴音「今回はまた私が主役のようですね」

貴音「…ふふ、今回も面白くなりそうです」

貴音「私の頭にぱんてぃ…いえ、男性用のとらんくすが載っているなど」

貴音「またしても、面妖な事件です」




貴音「私の秘密が…ばれてしまいました…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/08(木) 00:20:26.48 ID:lwHfhfJw0

千早「そんな…四条さんが…」

律子「貴音に限ってまさか…ねぇ…」

やよい「うっうー!お揃いですー!」

春香「げ、元気出してください貴音さん!誰でもコンプレックスぐらいありますよ!」

響「そうだぞ!自分なんて逆に羨ましいもん!」

今、私は愛する仲間達に慰められています。どうしてこうなってしまったのでしょう?
そう、事の発端は皆で慰安旅行に来たということです。そして待望の天然温泉の浴場へ…

しかし、私は重大な事実を忘れておりました。私自身が…

亜美「あーっ!お姫ちん生えてなーい!」

真美「パイパンだよ!パイパン!」

そう…私が無毛症であることを…!
この空気…とても耐えられるものではありません…。何か行動を起こさなければ…

>>5



四条貴音「らぁめんを食べに参ります」フロンタル「私も行こう」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/17(木) 10:46:36.68 ID:yUnPwkll0

貴音「あ、あなたは…?」

フロンタル「私はフル・フロンタル 現在のネオジオンの総帥だ」

貴音「ねお、じおん… ふる、ふろんたる…?」

フロンタル「ふむ 確かに急に言われても分からないこともあるだろう 今は私がフロンタルだということを覚えてくれればいい」

貴音「わかりました ふろんたる殿」

フロンタル「そして君は?」

貴音「私は四条貴音… それ以上でも以下でもありません」

フロンタル「ほう ミステリアスだな…」

貴音「みすてりあす…」

フロンタル「済まない 君の言語レベルにまで下げるのは難しそうだ」

貴音「無理に合わせることはないのですよ 会話、は本来楽しむものです」

フロンタル「いいことを言う」