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ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

一夏「鈴を見つけたら腹パンしてしまう病気?」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/27 18:58:03 ID:gGvlbWdT0
シャル「それでさー、もうおかしくって」

一夏「ははっ、そうだな」

シャル「あっ、鈴だよ」

鈴「やっほー一夏、おはよう!」

一夏「ン?」スタスタ

鈴「?」

一夏「オラァ!!」バキッ

鈴「ぶべらっ!」

シャル「!!」

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一夏「え? 俺を好きな奴なんているのか?」

 
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/21(水) 18:02:33.87 ID:XtnYeDPW0

一夏「いきなりなんだよ……」

鈴「だからーあんたが好きっていう女の子が沢山いるのよ! あんたもいい加減はっきりしなさいよね!!」

一夏「はぁ? なに言ってるんだよ。そんな奴みたことないぞ」

鈴「いるわよ! あんたが鈍感すぎて気付いていないだけなの!」



一夏「オカズになってくれないか」セシリア「おかず?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/01(日) 19:20:36.98 ID:YUwuRVSlO

一夏「こ、こんなこと言うの恥ずかしいしおかしな奴と思うかもしれないけど・・・セシリアにしか頼めないんだ」

セシリア(おかず・・・おかず?)

一夏「その、女の人はどうかわからないけど男は溜まる生き物なんだ・・・」

セシリア(おかずってなんですの・・・?お夕食は先程済んだばかりですし)

一夏「こんな女だらけの環境で我慢するのは大変なんだよほんとに・・・」

一夏「なのにやれセキュリティだなんだってうるさいから持ち込むことも出来ない・・・っ!」

セシリア「あ、あの一夏さんおかずって」

一夏「こんなエロ本もなにもない状態もう堪えられないんだ!だからセシリア頼む!」ガシッ

セシリア(えっちな本がなくて我慢できないからわたくしに頼む・・・・・・っ!!??)

セシリア(つつつつまりわたくしとあのあれをしたいってことですの!?)



一夏「エアコンつけないでセシリアと汗だくセックスしたい」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/26(日) 15:13:11.59 ID:ylogWzoZ0

一夏「どうしたら出来ると思う?」

シャル「・・・なんで僕に聞くの?」

一夏「経験豊富そうだし友達だろ?」

シャル「ぼっ、僕はそんな経験ないよ!」

一夏「で、どうしたらいいかな・・・いきなりセックスしようぜは流石に引かれると思うし」

シャル「セシリアなら大丈夫なんじゃない」

一夏「それじゃまるでセシリアが尻軽みたいだぞ」

シャル「そういうことじゃなくて、一夏に言われたらってことだよ」

一夏「どういうことだ?」

シャル「・・・自分で考えなよ」




一夏「セシリアの腋に顔押し付けて深呼吸したい」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/30(木) 09:56:33.21 ID:bDnwRZWxO

鈴「・・・・・・は?」

一夏「したいなって」

鈴「あ、あんた変態だったの?」

一夏「変態じゃない。ただ深呼吸したいだけだ」

鈴「幼なじみが変態になってた・・・昔はこんなんじゃなかったのに」

一夏「なんだよ何が悪いんだ?」

鈴「女の子の腋に顔押し付けたいとか変態以外のなんなのよ!」

一夏「男ならみんな思うことだぞ」

鈴「馬鹿じゃないの?」

一夏「男はみんな馬鹿だ」

鈴「あっそう・・・ていうかセシリアの腋で深呼吸とか大丈夫なの?」

一夏「なにが?」

鈴「それはほら、あれでしょセシリアって」


一夏「セシリアを冷凍庫に閉じ込めて3ヶ月か…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/04(火) 05:50:09.13 ID:sqflzt3Z0

一夏「…」ワクワク

ギィィ





一夏「箒って絶対剛毛だよな」箒「なっ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/13(水) 00:10:58.45 ID:7sQdkKjIO

一夏「毎日剃ってたりするのか?」

箒「女子になんてこと言うんだお前は!!」

一夏「ムキになるってことはやっぱり剛毛なんだな」

一夏「シャルは薄そうだけどやっぱり剃ってる?」

シャル「そ、そんなこと聞かないでよぅ」

一夏「セシリアは永久脱毛してそう」

セシリア「ど、どうしてわかったんですの」

一夏「ラウラはツルツルだもんな」

ラウラ「わたしも剃っているぞ」

一夏「えっ・・・えっ?」

ラウラ「軍にいたころは剃らなかったが学園で脇毛を生えたままにしていたr」

一夏「うわあああやめろぉぉぉ聞きたくないいいいいいいいいいいいいいいい!!!」

鈴「あたしは剃ったことn」

一夏「ぺっ」

ビチャッ
鈴「・・・ぐすっ・・・」


一夏「鈴が記憶喪失!?」

4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 02:16:30.98 ID:8p4Uq8BiO

保健室
鈴「…………………あれ、私なにしてたんだっけ?」

一夏「目が覚めたか、ISの訓練中に事故って、気絶したんだよ」

鈴「……………誰?」

一夏「誰って、一夏だろ?変な所にでも頭ぶつけたか?」

鈴「…………一夏か……?、こんなに大きかったけ?」

一夏「いや、ほんとなにいってんだよ?ジョークのつもりか、心配したんだぞ?」

鈴「……………………」

シャル「一夏ってゴムしないからヤダ」セシリア「まったくですわ」箒「えっ

10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/08(水) 07:10:41.48 ID:ymLR3sQ50

箒「え……は?」

シャル「妊娠したらどうするつもりなんだろうね」

セシリア「まったくですわ!」

セシリア「でもそのときは……責任をとってもらいますけど//」

シャル「ははは…まぁ僕もそうするけど//」

箒「いやおい」

箒「一夏・・・お願いだ!付き合ってくれないか」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/05/17(火) 14:18:12.89 ID:G0rsBxJK0

箒「い、一夏、私とその・・・・・・つ、付き合ってくれないか///」

一夏「ああ、いいぞ」

箒「ほ・・・ほんとうか!?」

一夏「そうだ、俺は大真面目だ」

箒「食事に付き合うとか、訓練に付き合うとかそういうことではないんだな」

一夏「そうだ、俺は箒が好きなんだ」

箒「一夏・・・ありがとう」


ラウラ「……織斑ラウラ」ボソッ

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/16(水) 01:04:27.80 ID:u7WBIWZt0

4人「……」ピクッ

ラウラ「一夏・ボーデヴィッヒ!」

4人「」ガタッ

ラウラ「……どうした? 座るがいい」

4人「……」スッ