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ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

P「リボンが取れてるぞ春香」 小鳥「ほあ!?」

     
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/02 16:34:35 ID:8H7mgjG70

P「おっちょこちょいだな」

小鳥「お、おう」


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冬馬「バレンタインデー……ねぇ」響「バレンタインデーかぁ……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/14 08:24:53 ID:WrxReMql0

2/12

冬馬「そういや、明後日は北斗の誕生日だな」

北斗「ああ、そうだな。ありがとう冬馬」

翔太「でも他にももっと世間的には重要なものがあるじゃない?」

北斗「おいおい、そりゃ心外だなぁ翔太」

翔太「だから世間的にはって言ってるでしょ」

冬馬「え、北斗の誕生日だけだろ?」

北斗「えっ」

翔太「えっ」


響「あなたは、だあれ?」

1VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(不明なsoftbank)2012/09/09(日) 11:50:34.18 ID:tg90yfvR0
向こうが規制されているのでこちらに投下

SSWiki :
ttp://ss.vip2ch.com/jmp/1347159033

やよい「私のオセロに触るな!!」 P「!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 10:05:43.19 ID:Da0Wi1g10

やよい「触れたな、貴様!!」

P「か、片づけようと思って……」

やよい「はっ……また私。うぅ……すいませんプロデューサー」

P「う、うん。気にしなくていいよ。でもいきなりどうして?」

やよい「オセロになると人が変わっちゃうんです……こないだ、伊織ちゃんとも」




響「ハッピーバースデイトゥーミー!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/10(水) 21:37:12.25 ID:yqWo2TYf0

響「ハッピバースデイディーア響ちゃーん!」
響「ハッピバースデイトゥーミー!」

パァン

フーッ

パチパチパチパチ

響「はあ…」


P「ほうらやよい。500円をあげよう」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/28(日) 08:38:24.08 ID:wz1fiZ3Y0


やよい「え!?」

P「500円をあげるよ。ほら、遠慮しないで」

やよい「で、でも……500円なんて大金、受け取れないですー」

P「大丈夫。これはね、いつも頑張ってるやよいへのご褒美なんだから」

やよい「……ゴホウビ……」

P「そうだよ。さあ、これで卵でも買いなさい」

チャリンチャリン

P「それじゃあ、俺はこれで」タタッタ

やよい「あ……行っちゃった……」



亜美「2番と3番がガッとやってチュッとすってはーん」春香千早「」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/09(木) 23:14:59.83 ID:am//2Bi4O

王様ゲーム…それは、人の底知れぬ欲望が生み出した悪魔の遊戯!!!
王の命令には絶対服従!!血で血を洗う地獄のサバイバル!!!
そんなゲームに、我等がスーパー超天使アイドル天海春香を始めとする765プロのアイドルたちが身を投じていた!!!!



春香「え、えっと、亜美…それってつまり…///」

亜美「そんなのちゅーするにきまってるっしょ!!」

千早「なっ!?あ、亜美…//////」


貴音「いざ……らぁめん……!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/23(金) 18:34:39.44 ID:u+iqXu0v0

響「貴音……今は仕事中じゃないんだから、そんなに気合いを入れる必要はないさー……」

貴音「いいえ響、私はいつでもらぁめんに対して真剣で在りたいのです……!」キリッ

響「せっかくのオフなんだから、落ち着いて食べたいぞ……」





響「貴音の尻枕はふかふかさー……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/18(日) 19:18:01.60 ID:4JTIVvk80

貴音「響、そろそろ収録にいかないといけませんよ」

響「ん~……もうちょっとだけ」モフモフ

貴音「そんなに、わたくしの臀部が心地良いのですか?」

響「うん、なんだか落ちつくんだ」

貴音「まったく、響は甘えたがりですね」

響「優しさに包まれてる気持ちがする……」スリスリ

貴音「ふふっ仕方ありませんね、あと5分だけですよ」

響「うん」




貴音「響と共に……」

3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/26(木) 19:48:16.75 ID:KyRkOMua0

響ちゃんはかわいいぞ!

響「ダメぇ!貴音っ!なめこをそんなトコにいれちゃダメだぞ!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/25(火) 18:27:38.15 ID:w+mto3Cp0

貴音「どうですか?長野県産のなめこがドンドンと入っていきますよ……」

響「そこはおしっこする穴だからぁ……!そこじゃなくてそっ蕎麦にいれてっ!」ヌプヌプ

貴音「おや、響。このヌルヌルは、なめこのヌメリですか?」ヌルッ……

響「うっ……!貴音がっそんなことするから……!」

貴音「響、どうですか?1パック300円のなめこに犯される気分は……」

響「うっうぁ!高級っ!高級だぞ!」

貴音「すごく湿っていますね……。苗床に出来てしまうくらい」

響「あぁっ!お願いだから栽培しないで……ェ……!貴音ェ……!」




響・雪歩「安価で四条貴音のベストパートナー決定戦……?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/05(月) 23:38:41.14 ID:s5AsqFv90

ドンドンパフパフ~

春香「さぁ、始まりました! 第765回(ウソ)四条貴音のベストーパートナー決定戦んん!」

千早「司会・実況は永遠の鉄板コンビこと、はるちはがお送りします」ペコリ

春香「さぁ~千早ちゃんはこの対決、どう見ますか?」

千早「そうね……やはり決め手は四条さんをどれだけ理解しているか、ではないかと」ドヤァ

春香「貴音さんは謎が多い人だからねぇ……(うわ、千早ちゃんのすましドヤ顔出た……)」

千早「勝者が四条さんのデュオとなるこの対決。果たして勝利の女神はどちらに微笑むのか」

春香「それでは、全 選 手 入 場 で す !」




響「四条貴音は糞ビッチさ~」

響「た、貴音のおならの匂いが嗅ぎたいんだ……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/01(木) 23:33:57.48 ID:fJqHQD4s0

貴音「・・・」

響「・・・」モジモジ

貴音「さて、わたくしの聞き間違いでしょうか」

響「あっ! でも、でもアレだぞ!」

貴音「?」キョトン

響「・・・」モジッ・・・

響「べ、別に変な意味とかでじゃないんだからね!」

貴音「変な意味以外でなにかあるのですか」




「すみませーん、佐川急便です」貴音「はい…?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/22(火) 23:02:12.48 ID:LIDyYw7b0


「あっ、765プロの事務所はここで良いんですよね?(うわぁ、マジかよ…こんな姉ちゃんが注文したのか…)」

貴音「はい…確かに765プロはここであっていますが、あなた様のお名前は…」

「すいません、佐川って言います。えーっと、代引きですのでお金を」

貴音「だい……びき?……なんと面妖な響き、ですがご安心ください、お金なら有ります…」

「あっ、えーっと……はい、ちょうどお預かりします(おいおい、名前違うじゃねぇか……まっ、いっか)」

「それじゃあ…ありがとうございました」

バタン

貴音「……はて、この箱の中には何が入っているのか……気になります、しかし…」

貴音「……」

バリバリバリ

貴音「な、なんと面妖な!」