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ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

魔法使い

戦士「俺、この戦争が終わったら魔法使いと結婚するんだ…」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/18(金) 20:02:21.23 ID:tS6T95o00

戦士「っしゃあ!戦争終わったぜ!結婚しよう!」

魔法使い「生きてるんかい」

戦士「えっ?」



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勇者「魔王、性奴隷にしてやる」魔法使い♀「え!あたしたちは?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 18:11:35.77 ID:Ly8qGpGl0

魔王♀「うくっ・・・」

勇者「あ?」

魔法使い「あたしたちだけじゃなかったの?」

僧侶♀「・・・」フルフル

賢者♀「・・・」

勇者「てめぇ、誰に向かってそんな口きいてんだ?あぁん?」

魔法使い「ひぃ・・・」

勇者「てめえらは俺の性奴隷として奉仕してりゃいいんだよ」

魔法使い「で、でも勇者、魔王まで一緒なんて・・・」

勇者「おらっ、てめぇ幼馴染だから慣れなれしくしてんじゃねーぞ」

魔法使い「うぅ・・・」

勇者「『勇者様』だ。また宿屋で性便器やらせてやるぞ、おら」

魔法使い「そ、それだけは!?やめて・・・ください。勇者様・・・」



魔王「おら!勇者出て来い!!」勇者「ひぃ!!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/18(日) 06:53:05.37 ID:Ump5wa5j0

勇者宅

魔王「城から来てやったぞ!!早く我を倒さんかぁ!!」

勇者「もう帰ってください!!」

魔王「ばかやろう!!お前が我を倒さないとこの世界に平和は来ないぞ!!」

勇者「僕は痛いのは嫌です!!」

魔王「あのなぁ!我と勇者の戦いはもう1000年前から決定事項なんだ!!」

勇者「知りません!!」

魔王「お前が我を倒すことも予言でちゃんと記されている!!だから、ある程度戦ったらわざと負けてやる!!」

勇者「じゃあ、戦わないでこの場で負けを認めてください!!」

魔王「それは……駄目だ。予言では勇者と魔王は壮絶な戦いを繰り広げることになっておる」

勇者「じゃあ、もう帰ってください!!僕は戦いません!!」


「ある意味これが魔王を倒すのに最強パーティーかもしれない」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/05/27(金) 03:24:18.62 ID:H8zVaVF9i

戦士「この辺りに勇者様が待たれてるみたいだな・・・」

戦士「少し探してみるか」

(^q^)

戦士「・・・」

戦士「他に人は・・・」

(^q^)

戦士「・・・いやいや流石に他にいるだろw」

(^q^)

戦士(まさかね・・・)

戦士「・・・あのすみません」

(^q^)「」

戦士「勇者さまですか?」

(^q^)「」



勇者「だいたいな、魔王って誘いMすぎんねん」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/21(水) 02:38:48.59 ID:xwHE4lySO

勇者「な?ずっと待ってるやんアイツ。人くんのずっっと待ってるやん。な?」

勇者「倒されたいんちゃう?」

戦士「わかるわ」

魔法使い「いやいやいや勇者さん、それは違いますよ」

勇者「なんやねん。言うてみぃ」

魔法使い「魔王が城から動かへん理由は待ってるからとかちゃうんすよ」

魔法使い「自分から動いたら魔王感でませんやん。エライんやぞってのを示さなまず魔王って認知すら我々にされないんですから」

勇者「はー。いやぁー?俺は誘いMやと思うでぇー。崩してほしいねん結局、自分の積み上げたもんを」

勇者「ほいで止めてほしいねん自分の暴走を」

勇者「自分の世界に対する絶望を否定してほしいだけやねんどうせ。ちっちゃい奴やで」

魔法使い「そこまで言いますかぁ?」