ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

ISSSまとめ

シャル「浮気したら一夏が冷たくなった」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/09 09:48:41 ID:mQK+YHfbO

シャル「おかえりなさい」

一夏「あぁ」

シャル「今日のご飯は一夏の大好きn」

一夏「食べてきたから」

シャル「そうなんだ。じゃあすぐお風呂用意するね」

一夏「シャワーでいい」

シャル「えっでも」

一夏「・・・」スタスタ

シャル「あっ・・・」



シャル「い、一夏?一緒に寝てもいい?」

一夏「・・・疲れてるから」

シャル「そっか・・・おやすみなさい」

一夏「・・・」

バタン
シャル「・・・」


スポンサーサイト

千冬「もしも一夏が、私にぞっこんだったら!」


セシリア「もしも一夏さんが、わたくしにぞっこんだったら!」


【改訂版】シャル「もしも一夏が、ボクにぞっこんだったら!」


【改訂版】ラウラ「もしも一夏が、私にぞっこんだったら!」


【改訂版】箒「もしも一夏が、私にぞっこんだったら!」


【改訂版】鈴「もしも一夏が、あたしにぞっこんだったら!」


一夏「もしもシャルが女ってばれなかったら」

http://blog-imgs-56.fc2.com/s/s/i/ssipaimatome/ee43ef5a.png

一夏「IS乗れなくなった・・・」シャル「えっ?」



1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/30 20:21:59 ID:i5UbqpwKO

一夏「ダメなんだ・・・今まではなにも考えてなくても動いたのに」

一夏「内定出てた企業からもISに乗れないなら意味がないって、内定取り消されたよ・・・」

シャル「そ、そんな」

一夏「卒業したら結婚するって約束だったけど、当分は無理だと思う」

シャル「・・・」

一夏「ISが使えないとなると給料だって下がるだろうしさ・・・」

シャル「・・・そうだね」

一夏「特別な男じゃなくなっちまったけど・・・これからも一緒にいてくれるか?」

シャル「えっと・・・急なことで驚いちゃって」


シャル「考える時間が欲しいな」

一夏「・・・あぁ、わかった」



一夏「ちょっ…ラウラ…」ラウラ「男性器とはこんなふうになるのか」

一夏「自分の子供が欲しい」

http://blog-imgs-56.fc2.com/s/s/i/ssipaimatome/ef434c63366f2b799a7525bf667f5bd4.jpg
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/01 01:48:50 ID:X8qu7KfS0

一夏「なんて女子に言っても、必ず断られるだろうな…」

一夏「それに女子しかいないIS学園。言った日には変な目で見られるに違いない」

一夏「でも、自分の子供が欲しい……」




一夏「千冬姉が炬燵から出てこないから皆に協力してもらう事にした」

http://blog-imgs-56.fc2.com/s/s/i/ssipaimatome/3eb6a68a.jpg

一夏「たまにはモブの子とスキンシップでもするか」


一夏「みんなに腹パンをしてみる」

http://blog-imgs-56.fc2.com/s/s/i/ssipaimatome/img_426766_4719928_0.jpg
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/12 09:41:52 ID:MTNpkRnuO

鈴「あ、一夏!これから朝ご飯?あたしも行く」

一夏「・・・」

鈴「ちょっと聞いてる?まだ寝ぼけてんじゃないでしょうね」

一夏「しっ!!」ドゴォ!

鈴「げふっ!!」ドサッ

一夏「・・・」

鈴「げほっげほっ・・・うぐっ・・・はぁはぁ」

一夏「・・・」

鈴「ぐふっ・・・な、なにすんのよ・・・!」

一夏「・・・」

鈴「うっ・・・げほっげほっ・・・」

一夏「・・・」スタスタ

鈴「ま、待ちなさい・・・」ヨロヨロ

一夏「・・・」


千冬姉「風呂上がったぞ。早く入れ。」 一夏「お、おう・・・」

http://blog-imgs-56.fc2.com/s/s/i/ssipaimatome/741535_1351609047.jpg
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/26 13:12:56 ID:GyadOuep0
バスタオル1枚で髪を撫でるように拭く、千冬姉がTVを観ている俺に近づいてきた。

千冬姉「風呂空いた。今日はみかん風呂にしてみが、とても気持ちいいぞ。」


みかん特有の甘酸っぱい香りと、その中に混じって微かに香る女の匂い・・・。俺は動揺してしまった。
千冬姉に感づかれないよう、いつも通り接してみることにする。

一夏「お、おう・・・分かった。お湯が冷めないうちに入ってくるよ。」


千冬「ふむ。体がポカポカして気持ちいいぞ。」

そう言ってソファに腰掛る千冬姉。少し胸元がはだけそうで、それに少し興奮する自分。
そんなことを掻き消す様に、俺は逃げるように風呂場へ向かった。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。