FC2ブログ

ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

P「美希を無視する」 美希「ハニーを無視する」




1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/11 00:10:15 ID:X48t0Lo70

P(最近美希のアプローチがマジでヤバイ…ここは一旦落ち着かせるために)

美希(ミキがどれだけアピールしてもハニーは気付いてくれないの…押してダメなら逆に)


P・美希(無視してみよう)



元スレ:http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1339341015/
スポンサーサイト



P「ここはどこだ……」


   1VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage saga]:2012/08/11(土) 04:12:21.80 ID:T8SVpnRDo
彼が気が付くと、そこはもやの中でした。

それをかき分けようとしてみても周りは真っ白なままです。

それに自身の眼で自分自身の存在を確かめられなかったので、
自分が物質として存在しているかどうかすらも定かではありません。

ただ、手らしきものと足らしきものの裏側だけが自分自身の存在を認めてくれています。

自分が何者なのかもわからないまま、彼はひたすら歩くことにしました。

どの方向へ進んでいるか、それすらもわからなかったけど彼はただ歩みを進めます。

そうするより仕方なかったのです。

元スレ:htp://ex14.vip2ch.com/news4ssnip/kako/1344/13446/1344625941.html

小鳥「あっ、春香ちゃんのリボン……」

      
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/27 14:26:12 ID:SDIWoeYH0

小鳥「春香ちゃん忘れちゃったのかしら……」

小鳥「……」キョロキョロ

小鳥「誰も見てないわよ、ね?」

小鳥「ちょっとだけ、ちょっとだけ……」サササッ

小鳥(春香)「カガミは……おおっ、結構似てるかしら?」

小鳥(春香)「ふふっ、天海春香、17歳ですっ!」

小鳥(春香)「なーんてね」

ガチャ

P「しまったー!」

P「おお春香、すぐに出るぞ!今日の握手会の時間1時間間違えてた!」

小鳥(春香)「わわっ、プロデューサーさん、これは違うんです!」アセアセ

P「ん?どうした春香、小鳥さんの恰好なんかして」

P「まぁいい、早く着替えてこい!すぐに出発するぞ!」

小鳥(春香)「ちがっ!違うんですプロデューサーさん!」

P「すまん!話は後で聞くから着替え着替え!」


P「最近甘やかされてる気がします」小鳥「え?」

1VIPにかわりましてNIPPERがお送りします2012/08/01(水) 23:08:58.62 ID:whXbq8oDO

小鳥「…765プロの皆ににですか?」

「はい」

小鳥「…」

「そんな顔しないでくださいよ」

小鳥「どう反応すればいいんですか…」

「昨日の朝の話です」

小鳥「あ、語るんですね」

元スレ:ttp://ex14.vip2ch.com/news4ssnip/kako/1343/13438/1343830138.html

P「お、みんな居るのか」亜美「うん、雪だしちかたないね」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/15 21:02:26 ID:QW3NilNW0

P「おーさむさむっ…ただいま帰りましたー」

小鳥「あ、おかえりなさいプロデューサーさん」

P「ただいまかえりました、いやー外すごい雪ですね」

小鳥「ほんとですよー、こんなに降るなんて…」

P「あわてて営業から帰ってきましたよ、これ帰れるかなぁ…」

律子「まったく、迷惑な雪です」

P「おお律子、ただいま」

律子「おかえりなさい、プロデューサー殿」

P「律子も営業から?」

律子「はい、この雪じゃさすがに回ってられませんから」

亜美「亜美たちも居るよ!兄ちゃん!」

P「お、みんないるのか」

亜美「うん、雪だしちかたないね」

<オカエリナサーイナノーダゾーンアーウッウー

P「全員そろってるなんて久しぶりだな」


やよい「はにぃ、だーいすきなの!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/07(金) 16:13:48.97 ID:FosjDm9f0

P「俺もだいすきだよやよい!!」ガチャッ

やよい「あっ! だ、だめですよ、プロデューサー!」

P「へ?」


カーット!


P「あ」

やよい「もー、まだボーナストラックの収録中ですっ!」

P「お、おお、そうだった……ごめんな。俺としたことが……」

やよい「あの、ごめんなさいスタッフさん。もう一回、最初からやってもらってもいいですかー?」

P「すみません……」


モバP「俺宛に郵便ですか?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/19(水) 21:53:20.25 ID:jNg7v5XA0

ちひろ「はい、でも宛先なども無いので直接投函されたものだと思いますが」

P「珍しいですね……怪文書の類でしょうか」

ちひろ「これを見てもそんなことが言えますか?」

P「超女の子女の子した便箋ですね……」

ちひろ「とりあえず読んでみたらいかがですか?」

P「わかりました……」

ぴしっ

ちひろ「プロデューサーさん?」

P「……」

ちひろ「プロデューサーさん? どうしました?」

P「こここここれは……」

ちひろ「なんですか? 不幸の手紙でしたか!?」

ひょい

ちひろ「ひええええええ!? ら、ラブレター!?」



モバP「オラオラ系で小梅に接してみるのはどうだろう」

1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:ID:p8qa2wZj0 [1/31回(PC)] ちひろ「ホラホラホラホラ(難聴)」



P「オラオラです、何ですかその聞き間違いは」



ちひろ「それは君の錯覚だよぉ(暢気)」



P「ちひろさん対応が段々適当になってません?」



ちひろ「まあ(相談と言っても結局アイドル攻略ですから)多少(やる気が抜けるの)はね?」」



P「俺がアイドルともっと上手くいってればこうはならないのに…っ」



ちひろ「上手く行き過ぎてるから問題起こってるんですけどねえ」

モバP「アイドルと海外旅行」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/19(水) 19:08:44.06 ID:lLN+AZxn0

P「USAライブツアーは大成功だった」

P「日本だけじゃなく世界でも活躍の場を広げれたし」

P「何よりアイドル達が楽しそうだった」

P「あれ以来アイドル達が海外旅行に興味を持ち始めたみたいだ」

P「…っと、そこにいるのは>>5か?」

※外国人・旅行慣れしてるアイドル以外でオナシャス


モバP「光の乳を揉みてえ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/19(水) 00:27:22.13 ID:FRwnRIIx0

P「そう何条光の乳をだ」

P「老若男女問わず人気のあるマスコット的な存在の光」

P「もっとも彼女自身はマスコットではなくヒーローになりたいと少々不満げなのが可愛い」

P「だがしかし誰かの力になれるならそれでいいとも言う、そういう心構えはカッコイイと思う」


モバP「最近、美羽の迷走がひどい」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/19(水) 18:49:26.58 ID:ks+EUN750

矢口美羽(14)
ttp://iup.2ch-library.com/i/i0809298-1355910030.jpg
ttp://iup.2ch-library.com/i/i0809299-1355910030.jpg


美羽「は、はっはー。やってらんねーぜー、ふぃー」

P「……」

美羽「うーん、違うなぁ……これじゃあただの悪い人だし面白くはないよね」

P「……」

美羽「じゃあどうしたら……って、あ」

P「よ、よう」

美羽「……みてました?」

P「『高笑いってカッコいいよなぁ』ってつぶやいてたあたりから」

美羽「うわぁぁぁぁ!?」

P「『いっそワルキャラっていうのもありかなぁ。インパクトもあるし……』」

美羽「うわあああああ!?」


モバP「ちっちゃくてなにがわるいんですか」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/16(日) 23:21:46.44 ID:n/kkXiFr0

きらり「うっきゃー! Pちゃんおっすおっす!」

P「きらり、おはよう」

きらり「今日もPちゃんかーわぅぃーね!」

ぎゅううううううううう

P「……きらり」

きらり「なぁに?」

P「かおに、むねがあたってます」

きらり「うぇへへー、いいのいいの!」

P「……よくないとおもいます」

きらり「むぇー」

P「……やっとはなしてくれましたね」

きらり「もっとはぐはぐしたいー☆」

P「だめです」

きらり「Pちゃんちっちゃくてかわぅぃーねぇ!」

P「……ちっちゃいっていわないでください」


やよい「私のオセロに触るな!!」 P「!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 10:05:43.19 ID:Da0Wi1g10

やよい「触れたな、貴様!!」

P「か、片づけようと思って……」

やよい「はっ……また私。うぅ……すいませんプロデューサー」

P「う、うん。気にしなくていいよ。でもいきなりどうして?」

やよい「オセロになると人が変わっちゃうんです……こないだ、伊織ちゃんとも」




やよい「プロデューサー、私、病気かもしれないですぅ…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/30(日) 10:40:04.29 ID:k9q7yd3E0

やよい「おまたから血が出てくるんですよぅ…」


P「やよいと真美と遊ぶことになった」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/19(月) 20:03:42.63 ID:qJpSZOYe0

真美「兄ちゃーん遊んでよー」

P「おう、ちょっと待ってな」カタカタ

真美「兄ちゃーんヒマー」

P「おう、ちょっと待ってな」カタカタ

真美「さっきからずっとそれ言ってるよー」

P「おう、ちょっと待ってな」カタカタ

真美「…」

真美「フラミンゴ打法といえば」

P「おう、さだはるな。…っと、はい終わり」カタカタッターン

真美「終わった?ねえねえ何しよっかー!」

P「落ち着けって、もう少ししたら天使が来るから」

真美「えっ天使?何言ってんのこの人」

ガチャ

天使(やよい)「おはよーございまーす!!」