ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

勇者×魔王

竜王「お前の嫁になってやらない事も無い」



1: 代行 2011/07/30 00:03:20 ID:q7knguDd0
勇者「へ?」

竜王「お前のような猛者を待っていた。是非婿になれ」

勇者「あなたを討伐しにきたんですけど」

竜王「よいではないか、よいではないか」

勇者「よろしくない。平和を取り戻さないと」

竜王「私のような美人を前に、平和を優先すると申すか」

勇者「いや、だって………」



勇者「トカゲじゃん」
竜王「竜です」

ID:MO+iXfE40

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勇者「運がヤバイ」

           
1VIPにかわりましてNIPPERがお送りします2012/07/29(日) 10:21:23.46 ID:AYLQTi2IO

勇者「努力知的なものを考えてLUKをあげまくってたら、むごい事になった」



勇者「どうしよ……」























勇者「……どうしよ……?」



元スレ:ttp://ex14.vip2ch.com/news4ssnip/kako/1343/13435/1343524883.html


勇者「幼女大好き」



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VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(チベット自治区)[saga]:2012/08/23(木) 22:28:07.11 ID:yFS2HW8R0
初ssです。
緊張してます。
良い話を書きます。
全部嘘です。

元スレ:ttp://ex14.vip2ch.com/news4ssnip/kako/1345/13457/1345728486.html

魔王「何?村から人間が?」側近「はい、可愛い女の子です」



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◆vGI6DlX1Rs[sage]:2012/07/23(月) 23:16:02.72 ID:FKaujywo0
魔王「ふむ、そなたが彼の村から参った娘か。名は何と言う?」

村娘「わ、わたしは、村娘でございます」

魔王「して、そなたがここに参った理由は……?」

村娘「わたしが生け贄になれば、わたしの村を救っていただけるのですよね?」

魔王「……私が何時、そのようなことを?」

村娘「っで、でも、わたしは、お父様に……!」

魔王「何を勘違いしておるのかわからぬが、私はそなたの村を救うことなどできぬぞ。まあ、滅ぼすことなら容易いが?」

村娘「っひ、ぁ……」

魔王「全く人の世で何と言われているかわからんが……私のところに生け贄などやったとしてもどうにかなる話ではあるまい」

村娘「じゃあ、わたしは……何のために……」

魔王「人々の気休め、とでも言ったところか」

村娘「……ぁ、あ」ばたり

魔王「……気を失ってしまったのか?誠に人とは脆いものだな……。側近」

側近「はい?」

魔王「この娘に部屋を用意してやれ」

側近「食べちゃってもよろしいですか?」

魔王「駄目だ。この娘には今後どうするか聞かねばならんからな」

側近「残念。こんなに美味しそうだっていうのに……」

魔王「我慢しろ」

側近「……わかりました。はぁ」

元スレ:ttp://ex14.vip2ch.com/news4ssnip/kako/1343/13430/1343052962.html

槍兵「竜騎士になりたいんです」 役所「無理です」



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VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(不明なsoftbank)[saga]:2012/09/16(日) 01:43:04.10 ID:I3+cbe760

槍兵「・・・・・・え?」

役所「申請期限が過ぎています」

槍兵「し、申請期限? そんなの・・・・・・あ、ありましたっけ?」

役所「竜騎士をご希望とのことでしたので、ご存じかとは思いますが・・・・・・」

槍兵「は、はい・・・・・・あ、いえ」

役所「竜騎士となるには、竜の加護を得るために特定の場所に行き、対象となる竜と契約しなければなりません」

槍兵「それは知ってます。 使役する竜もそこで手に入れることも・・・・・・」

役所「さようでございますか」

役所「しかし、近年では竜の個体数が減少傾向にあり、竜騎士への転向希望者をこちらで厳選させていただいているのです」

槍兵「え、ええ?」

役所「竜は元々、番いを作りにくく、繁殖は数十年に一度、または、数百年に一度など珍しくありません。 ですので、竜騎士となれるものは、その希少性に値 するだけの実力者であること、そして、竜の個体数が契約出来るだけ増えた場合に限り、竜騎士への転向を許されるのです」

槍兵「は、初耳なんですけど・・・・・・いつ決まったんですか?」

役所「今月の王国会議で可決されました。 議題自体は二年前より出ていました」

槍兵「それも初めて知ったな・・・・・・」

役所「さようでございますか」

役所「城下の中央広場に設置されている掲示板に、告知として明記してあったはずですが・・・・・・」

槍兵「えっと、その、次の竜騎士転向期間っていうのは・・・・・・」

役所「決まっておりません。 コレばかりは、竜の個体数に依存するので」

槍兵「で、ですよね・・・・・・」

元スレ:ttp://ex14.vip2ch.com/news4ssnip/kako/1347/13477/1347727383.html

勇者「もうがんばりたくない」

1VIPにかわりましてNIPPERがお送りします2012/11/23(金) 17:49:30.75 ID:s6vh+qwG0





国王「そなたは選ばれし勇者だと神託があったのだ」



青年「私が……勇者ですか」





国王「死にかけた我が国をどうか救ってほしい、勇者よ!!」





【 100Gてにいれた! 】



青年(……これだけで旅に出ろと?)



元スレ:http://ex14.vip2ch.com/news4ssnip/kako/1353/13536/1353660570.html


勇者「戦士、盗賊、商人、僧侶はクビな」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/18(金) 15:11:08.30 ID:EIfwGhGO0

戦士「えっ、そりゃあ無えよ勇者様!」

盗賊「あっし達、今までずっと一緒だったじゃねえですか!」

商人「どうして突然そんな事を言い出すんですか、勇者様」

僧侶「なぜでしょう?理由を聞かせて欲しいのですが」

勇者「えー…だってさあ」


戦士「俺、この戦争が終わったら魔法使いと結婚するんだ…」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/18(金) 20:02:21.23 ID:tS6T95o00

戦士「っしゃあ!戦争終わったぜ!結婚しよう!」

魔法使い「生きてるんかい」

戦士「えっ?」



ルイーダ「どんな人をお望み?」勇者「脇毛の生えた女戦士!!」

女戦士「え?勇者って童貞なのか?」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/15(水) 20:08:09.40 ID:xF/ypcdyQ

勇者「な、なな…なに言い出すんですか女戦士さん」

女戦士「いや、だって女と付き合ったことないとか言うし」

女戦士「風俗とかも行ったことねぇんだろ?」

勇者「……!」

勇者「し、知りません!そんな…破廉恥です!!」ダダダッ

ゆうしゃ は にげだした!

女戦士「あ、おい!何だよ、ったく」

女戦士「……童貞か~…」フムフム


女勇者「お金ない」女戦士「体で稼ぐか」女僧侶「体!?」女賢者「」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/27(火) 04:39:08.30 ID:Fqesia4H0

勇者「次の町の宿代も怪しいなぁ」

戦士「そうだな」

僧侶(体……体って……)


客『いいケツしてんなぁ。もっとみせろ』

僧侶『みないで!!私の大きいお尻みないで!!』


僧侶「やだ……お尻……みられちゃう……」

賢者「……」


女勇者「人間が魔物に勝てるはずがない」戦士「は?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/29(日) 22:19:11.17 ID:enWpqWe90

女勇者「考えてもみてよ。もう体の作りから違うんだよ」

戦士「いやそれは俺らも鍛えれば・・・」

女勇者「もう限界の位置から違うじゃん。何あいつ等。鱗あったりするよ?」

戦士「しかしこれまで倒してきたじゃないか」

女勇者「そりゃ今は弱い魔物しかいないからね。当然だよ。今後は厳しいと思うんだ」

戦士「厳しいって・・・まだ見ても無いじゃないか・・・。」

女勇者「それでも、今でこう思うくらいだし、魔王とかもう規格外だよ完全に」

戦士「・・・・。」


男「俺の能力は瞬間移動…ちんこのな」女戦士「なっ」ソウニュウ

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/16(月) 01:51:34.88 ID:IRT7uBwGi


大きなクリの木下で、俺は女と戦っていた。いや、戦うというより……遊んでいると言った方が良いだろうか

男「はははははは!!これがあのハイドラの街をたった一人で制圧した戦士の姿かぁ!?」ハッスルハッスル‼

女戦士「んぁっほぉぉお"お"!し、子宮に響きゅぅうぅう!!」クリトリースプッシャー

俺と奴との距離は数メートルは離れている。が、目の前で女はヨガリ狂っているとはとんだお笑い草だなおい…まっ、俺の能力にかかれば世の中の雌は全て下痢便以下、飛んでいる蚊を叩き殺すより簡単だ

男「おらおらおらぁ!子宮と俺のちんこがいやらしいキスしてんぜ!!」ソイヤッソイヤッソイヤッ‼

女戦士「んぁあああがぁああ!い、いっぐぅううぅう!!」マンジュゥウヤァアアッッ!

ちんこ「旦那ぁああ!孕ますぜぇえぅう!!っっっ………はぁぁあああ!」

シャッセーイッッッ‼

刹那、女戦士の腹がぼこんと膨らんだ…はっ、堕ちたな
ドサっと音を立て崩れ落ちる戦士に俺は笑いながら近づいた。髪の毛を掴み顔を上げさせ様子を伺う……あはは、こいつ完全に堕ちてやがる。目に生気が感じられねぇ

男「じゃあな、次会う時までに俺の可愛い赤ちゃんを育てとくんだな……あはははははは!!」


戦士「あなたが伝説の剣士だな?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 00:21:12.06 ID:UXcgXBfN0

ある田舎の村に、戦士がやってきた。

戦士(かつて戦乱で大活躍し、姿を消した伝説の剣士……)

戦士(彼は長い放浪の果てに、この村で暮らすようになったという情報を掴んだが、
   本当の話なのだろうか?)

戦士(とりあえず、村人から情報収集するとしよう)


江頭2:50「勇者に会って来たんだよぉぉぉぉっ!」

1: 『江頭2:50のピーピーピーするぞ!! SS版』 ◆k6VgDYkyGI 2011/09/13(火) 17:59:00.57 ID:rqhkf4Lz0

※はじめに※

当SSは『江頭2:50のピーピーピーするぞ!』のエガちゃんのフリートークを
題材にしたクロスオーバー系二次創作です。

「江頭ってトークできるの?」「エガちゃんがトークしてるの見たことない」
という方は、まず先に、『江頭2:50のピーピーピーするぞ! 第135回』を
ご覧になることをお勧め致します。
(東日本大震災の際、福島に救援物資を送った話がご視聴できます)

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