ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

北斗の拳

ケンシロウ「連載開始からもう30年か」

http://blog-imgs-56.fc2.com/s/s/i/ssipaimatome/2218821284_34d0c732e4.jpg
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/19 22:41:31 ID:HQHidHRQO
199X年

世界は核の炎に包まれた!

海は涸れ、地は裂け、あらゆる生命体が絶滅したかに見えた……

だが……




ケンシロウ「時間が経つのは早いな」

ラオウ「うむ」

トキ「30周年を記念して、何かお祝いでもやりたいな」

ピンポーン

トキ「誰か来たな」



シン「呼ばれた気がした」

ケンシロウ「執念違いだ」
前作
前作:
ケンシロウ「世紀末からもう11年か」
ケンシロウ「世紀末からあと3ヶ月で12年か」
ケンシロウ「世紀末に2000年も含まれるのかぁ」
ケンシロウ「世紀末からもう12年か」
ケンシロウ「連載開始からもう30年か」

スポンサーサイト

ケンシロウ「世紀末からもう12年か」

http://blog-imgs-56.fc2.com/s/s/i/ssipaimatome/original.jpg
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/12/31(金) 20:23:45.13 ID:n0C9vJfPO
199X年

世界は核の炎に包まれた!

海は涸れ地は裂け、あらゆる生命体が絶滅したかに見えた!

だが―



ケンシロウ「やべーって! マジで外寒い!」スパン

トキ「コタツから出たら死んでしまうな」

ケンシロウ「世紀末より冬の寒さの方がキツいよな」

トキ「確かに」




トキ「そういえば雪掻きに行ったジャギは?」
前作:
ケンシロウ「世紀末からもう11年か」
ケンシロウ「世紀末からあと3ヶ月で12年か」
ケンシロウ「世紀末に2000年も含まれるのかぁ」

ケンシロウ「世紀末に2000年も含まれるのかぁ」

http://blog-imgs-56.fc2.com/s/s/i/ssipaimatome/c8dcf243b6475b1fc9bf03759e2dc4b21c45a3341362229569.jpg
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/10/30(土) 20:06:27.99 ID:IGuIaSHwO
199X年

世界は核の炎に包まれた!

海は枯れ、地は裂け、あらゆる生命体が絶滅しかたに見えた…


…だが!



トキ「懐かしいな、これ」

ジャギ「アルバムか、みんな若いな」

ラオウ「しかし、何の写真だ? 核戦争してた頃だと、記念写真なんて余裕は…」



ケンシロウ「思い出した、ジャギの誕生日だ…」

トキ「ああ、核ミサイル発射と誕生日が一緒だったね…」

ジャギ「ケーキに立てたロウソクの火が爆風で消し飛んだっけ…」

前作:
ケンシロウ「世紀末からもう11年か」
ケンシロウ「世紀末からあと3ヶ月で12年か」

ケンシロウ「世紀末からあと3ヶ月で12年か」

http://blog-imgs-56.fc2.com/s/s/i/ssipaimatome/20130411233601c90.jpg
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/09/29(水) 23:02:50.81 ID:yZVrzsQYO
20XX年、世界は未曾有の不況に包まれた!

預金は枯れ、無い内定、あらゆる就職先が絶滅したかに見えた!

だが…!

会社員は死滅していなかった―!!





ジャギ「まぁ滅びかかってはいるがな」


ケンシロウ「」←無職

ラオウ「」←無職

トキ「」←学生ニート

前作:
ケンシロウ「世紀末からもう11年か」
ケンシロウ「世紀末からあと3ヶ月で12年か」

ケンシロウ「世紀末からもう11年か」

http://blog-imgs-56.fc2.com/s/s/i/ssipaimatome/47.jpg
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/08/30(月) 00:43:27.25 ID:PKTYKiEwO

199X年、地球は核の炎に包まれた!

海は枯れ、地は裂け、あらゆる生命体が絶滅したかに見えた!

だが…!



ケンシロウ「いや、意外となんとかなるもんだね」

トキ「なんだかんだで海枯れなかったし」
ケンシロウ「人間って案外丈夫だよね」

トキ「私は被曝したけどね」



ジャギ「リオレウス討伐だとぉ~!?」


 
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:
ID:KN5m6EL7O [1/56回(携帯)] ジャギ「ウワーハハハ!今日から俺様もハンターだぁ~!」

部下「ジャギ様、あまり大きな声を出さない方が……」

ジャギ「バカめ!この俺様がハンターとなったからには、モンスターなんぞ狩って狩って狩りまくってやるわ!」

部下「残念ながらそれはできませんジャギ様」

ジャギ「ぬわぁぜだぁ!?俺様はすでにハンター
だぞぉ~?」

部下「なぜならジャギ様は武器を装備していないからです」

ラオウ「うぬって今いくつ?」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/11(木) 18:55:12.47 ID:6KO0M3X90

ラオウ「えー!? タメ!? 見えぬぅ!」




怜「ラオウ兄は、試合見に来んとってな」

  
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/01(水) 03:25:42.22 ID:KSXjJF6L0

怜「ええか。わかったな。ほな、試合頑張って来るわ。テレビで見といてな」


ラオウ「バ・・バカな・・おれが・・・、このラオウが震えて・・・・・」

ケンシロウ「ラオウよ、家に帰るときがきたのだ」




エルルゥ「気がつきましたか?」ジャギ「なんだテメェは?」その2


前作:エルルゥ「気がつきましたか?」ジャギ「なんだテメェは?」その1
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/26(月) 00:00:58.16 ID:RkUPf8OCO

前回のあらすじ

重傷を負って倒れていたところを村娘エルルゥ達に助けられた鉄仮面の男
記憶を失った男は、村長トゥスクルから「ジャギオロ」という名前をもらい、ヤマユラという小さな村で生活を始める

祠を壊された事に怒った大型肉食獣ムティカパを、ジャギオロが激闘の末に撃破
再び村に平穏が訪れるかと思ったのも束の間
ヤマユラ周辺の小村に重税が敷かれる事となった……




エルルゥ「気がつきましたか?」ジャギ「なんだテメェは?」その1


1: ローカルルール・名前欄変更議論中@自治スレ 2012/01/16(月) 00:54:39.32 ID:ckBIGJs1O

エルルゥ「私はエルルゥ、薬師見習いをしています。倒れていた貴方の手当てをしていたんです」

ジャギ「……そうか」

エルルゥ「良ければ、貴方の名前……聞かせてくれませんか?」

ジャギ「名前か? 俺は……」



ジャギ「おいお前、俺の名を言ってみろ」

エルルゥ「え、いや、わかりませんし」




ナルト「・・・・・」 ケンシロウ「・・・・・」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:33:42.05 ID:su7FTl010

ケンシロウ「み、水・・・・・」

モヒカン「ヒャッハー!」

ケンシロウ「アタッ」

モヒカン「いてっ」

ケンシロウ「水」

モヒカン「えっ・・・・・」

ケンシロウ「水くれ」

モヒカン「・・・・・」

ケンシロウ「アタァッ」

モヒカン「いたっ」

ケンシロウ「水」

モヒカン「おいそこの少年助けてくれ・・・・・」

ナルト「・・・・・」


ケンシロウ「この指を抜いてから3秒後に貴様はイク……」

  
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/08(木) 23:08:26.22 ID:g9s7Yzjh0

北斗神拳…。

それは、一子相伝。

それは敵の秘孔、つまり性器や肛門に拳や陰茎を突き入れ、内部から爆発させるという恐ろしき暗殺拳である。


ケンシロウ達がトキだと思っていた男は偽者のアミバという男だった!

ケンシロウの陰茎からは怒りと精液があふれ出し、奥義 北斗後背位拳によりアミバをイキ倒したのであった…。

本物のトキを探してケンシロウ、レイ、マミヤは鬼の喘ぐ街、カサンドラへとやってきたのであった……。




                  「鬼の喘ぐ街 カサンドラ編!」




ケンシロウ「この指を抜いてから3秒後に俺はイク……」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/02(金) 01:01:44.89 ID:h/frIFr80

ケンシロウ「アナニーをしていたら肛門内の秘孔を突いてしまった……」




ジャギ「兄者~海へいこうぜ」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/02(金) 01:08:30.65 ID:P3crxLXF0

ジャギ「俺、とうとう免許とったんだ!ケンシロウ抜きで海いこうぜ!海!」

トキ「仕方あるまい…」

ラオウ「後悔せぬか」




ケンシロウ「伝承者テスト終わったぁー!!」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/16(土) 23:27:23.25 ID:3fHzNXqZO

ラオウ「心地良き眠気と言うべきか…」グシグシ

トキ「なんだラオウ、また一夜漬けか?」

ケンシロウ「そんなんでよく最終選考まで残れたな」

ジャギ「ラオウ兄者は追い込まれる度に脅威的な力を見せるからな」

ラオウ「虎の首もいだりな」

トキ「あれは正直ビビった」




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。