ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

カイジ

オーキド「カイジ、待っておったぞ」



1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/02 14:55:26 ID:IbatdQzs0

オーキド「ポケモン図鑑を完成させてくれ」

カイジ「は・・・?」

オーキド「君たちの手で図鑑を完成させて欲しいんじゃ」

遠藤「・・・」

カイジ「できるわけねえだろっ・・・!」

カイジ「全部で何匹いると思ってやがるっ・・・!」

カイジ「たぶん無理・・・ていうか・・・無理・・・絶対・・・」

カイジ「こんなの・・・!」

オーキド「遠藤はどうじゃ?」

遠藤「俺も・・・やめておく・・・」

オーキド(こいつら・・・人間の屑・・・!)

オーキド(屑っ・・・!どいつもこいつも屑だっ・・・!)

オーキド「・・・一千万だ」

オーキド「先に完成させた方に一千万やる・・・!」

カイジ 遠藤「・・・!」ざわ・・・




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カイジ「やめろっ・・!利根川・・・!連続で演歌はっ・・・!」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/27 01:38:46 ID:TOVvR/ye0

カイジ「20代が中心のカラオケで連続演歌は禁忌・・・!」

カイジ「それが70年代ならなおさら・・・!誰も知らない・・・!歌えない・・・!」

利根川「ぐっ・・・!ならば私に・・・!今のアイドルのような音楽・・・いや・・・雑音・・・!
     聞くに堪えない雑音を歌えというのか・・・!」

カイジ「そうじゃない・・・!問題なのは選曲・・・!古い曲でも皆が知っているような・・・!」

カイジ「例えば・・・!神田川・・・!少年時代・・・!そういう曲を歌え・・・!」

利根川「くくく・・・!ならばカイジ・・!お前が歌ってみろ・・・・!」

カイジ「なにっ・・・!」

利根川「ここに居る皆が知っているような・・・!皆が歌えるような曲・・・!」

利根川「筋金入りの案牌・・・・!そういう選曲を見せてみろ・・・・・!」

カイジ「い、いいだろう・・・!見せてやる・・・!聞けっ・・・!俺の歌を・・・・!」


カイジ「福本キャラはバレンタインチョコいくつもらってるの?っと」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/19 23:07:32 ID:MEIXp13N0
アカギ「もうすぐホワイトデーだけど…」

アカギ「アンタら…いくつもらったの…?チョコレート…!」

カイジ「…うっ…!」

零「…」

涯「…」

ざわ…ざわ…

カイジ「(ふっ…!ふざけるなっ…!聞くかっ…!普通っ…!
     こんな男だらけの集まり…!いかにもな喪男の集会でっ…!)」

カイジ「(戦争だろうがっ…!想像してるうちはまだしも…!実際聞いちまったら…!
     戦争だろうがっ…!戦争じゃねぇのかよっ…!)」

カイジ「ゆけっ……!ブースターっ……!」




カイジ「765プロ・・・・?」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/14 14:02:46 ID:cRvAo5O20

カイジ「ふざけるな・・・・っ!誰が乗るか・・!そんなわけのわからねぇ船・・っ!幽霊船に・・・・っ!」

遠藤「おまえのために言ってやってるんだがな・・・・」

カイジ「うるせえっ・・・!帰るぞっ!帰る・・・っ!オレは・・・・!」

遠藤「そうか、なら無理にとは言わんが・・・・チマチマ働いて返すんだな、何年もかけて・・・・」

カイジ「言われなくてもそうするさ・・!じゃあな・・・・遠藤・・!」

遠藤「これがオレの連絡先だ、乗りたくなったらいつでもかけてこい」

カイジ「いるかよ・・・・っ!こんなもん・・!」

バタン


カイジ「勝負だ一条・・・・・・60秒サービス・・・・・・!」



カイジ「・・・卵焼きでも・・・作るか・・・・」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/16 22:19:58 ID:m9ZSej5AO

カイジ「腹・・・減ったな・・・」グギュルルル


カイジ「しかし・・家には米と卵と調味料しかない・・・・!!」

カイジ「それに・・・今日は給料日前・・・弁当を買う金すらない・・・・・!!」


カイジ「・・・卵焼きでも・・・作るか・・・・」


カイジ「いいぜ……ぷよ勝負だ……!」ぷよ…ぷよ…

   
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/13(月) 17:41:16.57 ID:4sJP0Byr0

プリンプタウン

カイジ(こ、ここはどこだ……?俺は確か、一日外出券を得て……そうか、外に出られたのか!!)

カイジ「そうと決まれば金を得る手段を考えなければならないが……その前に、飯だな……
     だがしかし、見知らぬ土地……飯屋を探す時間すら惜しい……誰かに聞くのがてっとり早いんだが……
     いや、丁度良い所に人が来たな……!奴に聞くとしようか……!」

リデル(あの人……顎と鼻がとんがってる……ひょっとして、変わった角なのかな……?
     だとしたら、すごいなぁ……私なんか、恥ずかしくて髪の毛で隠してるのに……)

カイジ「おいアンタ、ちょっとイイか?」

リデル「は、はい……?」

カイジ「この辺に飯屋ってないか?」

リデル「め、飯屋ですか……?(し、知らない人に話しかけられちゃった……ど、どうしよう……)」オロオロ

カイジ「ああ、あんまりこの辺に詳しくなくてな。出来れば案内して欲しいんだが……」

リデル「あの……そ、その……えっと……」

カイジ「?どうした?」

リデル「ぷ、ぷよ勝負で勝ったら教えます……!」

カイジ「……ぷよ勝負……だと……!?」ざわ…ざわ…

みたいな感じの話を誰か書いて下さい


カイジ「ニューゲーム・・・・・・」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/07(木) 18:39:27.44 ID:InN6KCMgO

カイジ「ここは・・・・部屋・・・・オレの部屋・・・・くそっ・・・・何が起きた・・・・」

気が付けばカイジ、自宅・・・・!
ぐだぐだになって進行しない話からの離脱・・・・脱出っ・・・・!




カイジ「あれ………もしかしてこれって………数学Ⅰ………?」


1: 忍法帖【Lv=29,xxxPT】 2012/01/13(金) 22:08:23.71 ID:AoJyAgwT0

試験開始50分………!


カイジ………!


ここで致命的なミスに気づく………!




カイジ「俺のチンポがクルーンに入ったぁー!」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/06(水) 21:06:55.92 ID:s8Q0F9PbP

カイジ「・・・なぁ、おっちゃん」

坂崎「え・・・?」

カイジ「あの・・・おっちゃんが持ってた沼の実機・・・壊れちゃったんだっけ・・・?」

坂崎「ああ・・・ついカッとして・・・」

カイジ「ちょっと・・・見せてくれるかな・・・ちょっとだけ・・・」

坂崎「? ・・・あ、ああ・・・」


カイジ「就職・・・だと・・・」


1: ◆sFsOgT1IJg 2011/08/17(水) 11:45:46.31 ID:nh3fJMP40

遠藤「そうだ、お前もそろそろ職をつけろ」

カイジ「で、でも俺働くのすぐ面倒がるし・・・またギャンブルでなんとかすれば・・・」

遠藤「・・・っ! 甘えるな! いい加減迷惑なんだよ屑っ! いいか、お前は
たまたまと一つの気転で勝ってきただけっ・・・! これ以上うちの金で
運否天賦のギャンブルをするなっ・・・やるならテメーの金でやれっ」

カイジ「そ・・・そんな・・・あぁ・・・あぁ・・・俺のギャンブル人生が・・・」


ざわ・・・ざわ・・・

    ざわ・・・ざわ・・・


カイジ「ギャンブルやめてチンコチャンバラやる」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/24(日) 21:33:23.66 ID:u1o/rqQWP

カイジ「Eカード・・・?」

利根川「そうだ・・・Eカードはこの10枚のカードを使い・・・」

カイジ「クク・・・利根川・・・?そんなクソみたいなカードゲームなんざ・・・
     やめちまえよ・・・おい・・・!」

利根川「は・・・?」

カイジ「チンコチャンバラだっ・・・!俺たちの決戦・・・!その種目・・・!」


コナン「ホテルで殺人事件起きた。カイジと解決する」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/12(金) 20:05:58.21 ID:Ployau9Y0

 時期:エスポワールの後、コンビニのバイトシーンまでの、4ヶ月間の間のどこかの出来事

 エスポワール号での限定ジャンケンによって、カイジは629万5000円の借金を背負う。
 そんなとき、遠藤から仕事の話が持ち上がる。

カイジ「仕事……?」

遠藤「そう……ギャンブルじゃない。ちゃんとした仕事だ」

カイジ「とか言って……騙すつもりじゃねぇだろうな……?」

遠藤「そう言うな。まあ……命の危険があるかもしれないがな……」

カイジ「っ……! やっぱりそういう話じゃねぇかっ……!」

遠藤「……警備員」

カイジ「あ……?」

遠藤「とある会社のパーティが開かれる。その警備員をやれって仕事だ」

カイジ「警備員って……そんなの専門の警備会社に頼めばいいじゃねぇか……」

遠藤「バカだな、お前は……その会社が、普通の警備会社に頼めるような会社だと思うか?」

カイジ「……なるほど……表の会社じゃねぇってことか……」


カイジ「強くてニューゲーム・・・っ!?」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/17(土) 09:27:55.49 ID:wWbebDzv0

カイジがふと気づくとそこは闇の中
果てしなく広がる闇 闇!闇!!

カイジ「ここは・・・?」

?「ようこそ社会のクズ ダメ人間」

カイジ「あ?」

?「しかし貴様のようなクズを生み出してしまった私にも責任はある」

カイジ「だれだお前」

?「だから貴様にもチャンスをやる事にした」

カイジ「さっきから何言ってんだ!」

?「内容はゲーム お前の得意分野だろう?勝利条件は内緒だが・・・もしそのゲームで勝ち残る事が出来れば貴様にチャンスをやろう」

カイジ「は?」

?「舞台は幼稚園 健闘を祈る」

目の前が光に包まれカイジは目を覚ます。そこに広がっていたのは園児の群れ。そしてカイジもまた園児!

カイジ「どうなってんだこれは」ぐにゃ~


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