ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

中二病でも恋がしたい!

森夏「バレンタイン?」


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勇太「六花に飽きたから他の女に手を出す」

      http://blog-imgs-56.fc2.com/s/s/i/ssipaimatome/602c7c0d.jpg
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  2012/12/09 20:57:23 ID:qTHpMY2F0

勇太「あっくみん先輩だ」

くみん「すーすー」

勇太「とりあえず、人気のない部室に連れて行こう」

部室

くみん「ソーセージ・・・むにゃむにゃ~」

勇太「六花と比べるとゆるい」パンパンパン

くみん「うーん・・・お腹いっぱい・・・zzzz」ドップリ

勇太「マグロ女め。つまらないな。さあて、次は・・・」

みたいなのお願いします


リュウセイ「いくぜダークフレイムマスター!いや、本名富樫勇太!」

       http://blog-imgs-56.fc2.com/s/s/i/ssipaimatome/19212373.jpg

勇太「六花をいじめて泣かせたい」

  
1VIPにかわりましてNIPPERがお送りします2012/12/06(木) 20:28:04.95 ID:vD4PRYqF0





一色「……なんて?」



勇太「だから、六花をいじめて泣かせたいって」



一色「聞き間違いじゃなかったか……え、何言ってんの?」



勇太「六花って涙目になったりしてるところが一番可愛いと思うんだよ。普段の中二病モードとのギャップっていうかさ。素

に戻って涙目でプルプルしてる姿とかマジ可愛い。マジ天使」



一色「……はあ」



勇太「つーわけで、これからちょっといじめてくるわ」



一色「……はあ?」









元スレ:ttp://ex14.vip2ch.com/news4ssnip/kako/1354/13547/1354793284.html

勇太「十花さんって美人だよな」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/08(土) 17:55:45.28 ID:h4J1D6tZ0

六花「えっ!?」

勇太「料理も上手いし」

六花「うっ・・」

-夜-

六花「プリーステス、勝負!」

十花「なんの真似だ」



勇太「それでなー六花のやつがなー」 樟葉「…………」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/09(日) 20:56:44.01 ID:YB/DXifr0

勇太「まったく六花はいつもそうなんだよなー」

樟葉「…………」

勇太「ほんとに六花は困ったやつだよー」

樟葉「…………」

勇太「あっそうだ、他にも六花がなー」

樟葉「……お兄ちゃん」

勇太「ん、なんだ?」

樟葉「なんで小鳥遊さんの話ばっかりするの?」



十花「なんだ?もう出そうなのか?」ジュプチュプ勇太「ふぁ…ぁっ…」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/05(土) 01:36:31.47 ID:xxhjZE1R0

十花「若いっていうのは違うな」


森夏「ちょっと富樫君?話聞いてるの?」勇太「……」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(日) 23:55:58.37 ID:oDLNOAt30

学校――


森夏「おはよ、富樫君」

富樫「おう」

森夏「今日は小鳥遊さんと一緒じゃないんだ、珍しい」

富樫「……」

森夏「って無視しないでよ……」

富樫「……そ」

森夏「え?」

富樫「に……そ……」

森夏「ちょっと富樫君?どうしたの?」

富樫「にぶ……そ……」

森夏(な、なんか怖い……)ゾクッ

富樫「にぶたそ~」


森夏「傘忘れちゃった……」勇太「入れてやろうか?」

勇太「もう俺に近寄ってくるな!」六花「えっ……」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 20:26:23.47 ID:IMsqcWIs0


六花「ふ、ふっふふふ!!たとえダークフレイムマスターが拒もうとも、この邪王心眼から逃れ―――」

勇太「そういうのマジでいいから」キッ

六花「うっ」

勇太「もう変な勘違いされたくないんだよ。クラスの奴に俺とお前が付き合ってるとか噂されてるし」

六花「で、でも……」ソワソワ

勇太「あと朝は迎えに来なくていいから。待ち伏せも止めろよ。これからは別々に登校する。それじゃあ―――」

ガシッ

勇太「わっ!?なんだよ!!」

六花「ゆ、ゆうたぁ……」ウルウル

勇太「離せ。泣いたって無駄だからな」ビシッ

六花「あうっ」

勇太「俺みたいな元中二病じゃなくて現役の中二病を探せよ。それじゃあな」スタスタ

うっ……ぐすっ……ゆうた……えぐっ……

勇太(何で知り合って間もない俺にそんなに拘るんだコイツは……)


勇太「最近六花の人気が上がってきてる?」

  

勇太「六花を押さえつけムリヤリべろちゅーしたらキス中毒になった」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/08(土) 21:13:38.79 ID:UseQsVm70

勇太「俺が」


勇太「丹生谷、クーパー靭帯って知ってるか?」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/07(月) 22:25:20.90 ID:nZXyElFf0

森夏「……」

勇太「蔑むような目で見てくるという事は知ってるみたいだな」

森夏「そりゃ知ってるわよ。言っておくけど、女の子にとっては結構デリケートな話だからね?
   いきなりそんなネタ振ってくるなんてセクハラよ?」

勇太「いやいや、別に変な意味で聞いたわけじゃないんだ。ただ、丹生谷はちゃんと自分のクーパー靭帯をケアしてるのかなと気になって」

森夏「だからそれがセクハラだっつってんの。何で富樫くんがそんな事気にしてんのよ」

勇太「うむ。まぁ知ってるならあえて説明する事もないと思うけど、一応おさらいしておこうか」

勇太「クーパー靭帯とはおっぱいの上部にあるコラーゲン繊維体だ。言わばおっぱいの命綱。
   丹生谷のそのたわわに実った美乳にも当然ある。乳腺を繋ぎ止める吊り線のようなものだ」

森夏「……」

勇太「お?博識っぷりに声も出ないか」

森夏「いや、ドン引きしてるんだけど……」


勇太「デート!?」 六花「うん」

 
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:ID:Nqr5beph0 [1/1回(PC)] ――部室



六花「わたしたち、付き合って3ヶ月になるのにまだ一度もデートに行っていない」



勇太「そう言われてみればそうだな・・・じゃあ今度の土曜日にでもいくか!!」



六花「うん!」



森夏「――中坊、聞いた?冨樫くんと小鳥遊さんデート行くみたいよ」



凸守「遂にマスターとDFMがデートデスか・・・後をつけてみるデス!!」







みたいな凸とモリサマが後を追いかけるギャグ混じりのデートを誰か書いてください

六花「勇太がやつれてる…」森夏「え?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/08(火) 22:01:45.41 ID:d5zmHaSs0

森夏「そうかしら?」

六花「いつもと違う様子だった 多分少し疲れてる…原因は不明」

凸守「マスターに心配かけるなんて契約者の風上にも置けないデス!」

くみん「富樫くんもいろいろあるんだよ~むにゅむにゅ…」zzz

森夏「ま、まぁ大したことないわよ」

六花「……」


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