ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

2012年10月

イリヤ「暑い!暑い!!暑いぃ!!」バーサーカー「……」オロオロ


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/07(火) 17:44:25.17 ID:IBLmraHg0

アインツベルン城

イリヤ「もう!!日本の夏、暑いぃ!!」ジタバタ

セラ「お嬢様、そう言われましても」

リズ「空調故障してるから、どうしようもない」

セラ「業者はいつくるのですか?」

リズ「午後いち」

イリヤ「いやぁ!!ガマンできないぃ!!―――バーサーカー!!」

バーサーカー「……」ヨンダ?

イリヤ「プール!!プールを庭に作りなさい!!今すぐに!!」

バーサーカー「■■■■―――!!!!」




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P「うぅ……律子の脳みそ気持ちいいよぉ……」ジュッポジュッポ

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/07(火) 21:43:25.30 ID:CZpeBjfc0

律子「…………」

P「おお……律子の脳内(なか)に出すよ…!!」ドピュッ!ドピュッ!

律子「…………」

P「ふぅ……ふぅ……気持ちよかった……」

律子「…………」ダラァ~

P「ああ、もう律子。鼻から精子たれてるぞはしたない」


P「律子、ちょっといいか?」 律子「はい、なんですか?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/05(木) 09:27:30.98 ID:6cHPFaSrO

P「律子って髪を解いて眼鏡外しても可愛くないよね」

律子「えっ……」ショック ガーン

P「だって、律子は可愛いってよりも綺麗だからさ」

律子「えぇっ!?」アタフタ アタフタ

P「今の、眼鏡掛けてパイナップルみたいな髪形が素敵だなって」

律子「うぅぅっ……」テレテレ



これから仕事なので代わり宜しくお願いします。


える「いつもご苦労様です、折木さん」 折木「毎度どうも」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/10(日) 11:34:14.75 ID:Sz9m59/60

立ったら書く



ポルナレフ「安価で妹の仇を取りに行く」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/10(火) 15:35:04.60 ID:mqgm/huE0

この数年、俺はスタンドの修行と金稼ぎに明け暮れてきた。
今のチャリオッツの剣速なら、どんな相手との戦いだろうが引けは取るまい。

両手が右手の男……奴だけは許さない。そのためにこの数年を捧げてきた。今こそ仇を打ちに行くときだ!

だが情報はまるで無い。フランス国内は十分探し回ったから、とりあえず次は >>3 あたりに行ってみようと思う。




唯憂梓律澪「おかーさん!」紬「はあい?」

1: 続編です。これで終了予定。 2012/10/04(木) 01:03:59.47 ID:JNr2+v/50

紬「三人とも忘れ物は無い?」

ゆい うい あずさ「「「ない!」」」

紬「ハンカチとティッシュは持った?」

ゆい うい あずさ「「「もった!」」」

紬「じゃあ、靴を履いて待っててね」

ゆい うい あずさ「「「はーい」」」

みお「わたしたちはもうがっこういってくるね」

みお「りっちゃん、いこ?」

りつ「おう」

紬「気を付けて行ってらっしゃい」

みお「うん!」

りつ「いってきまーす!」

たったった……



律「今はそっと手を振ろう」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/26(水) 01:12:12.70 ID:nZCefTvu0

律「髪、黒に戻そうかな」

別に理由なんてない
年頃の乙女は得てして気分屋というものだ

律「ブラシ、何処にしまったっけ」

律「…あった」

ふと、鏡の中の自分と目が合う
我ながら面白くもなんともない顔だ

律「…明日は学校行かなきゃな」

そう呟くのが、今の私には精一杯だった



澪「Jai guru De Va, om.」律「澪がインドにハマった」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 18:08:20.46 ID:1bHTGEkZ0

澪「Jai guru De Va, om.」

澪「Jai guru De Va, om.」

澪「Jai guru De Va, om.」

唯「…澪ちゃん、どうしたの?」

澪「Jai guru De Va, om.」

律「…瞑想中らしい」

梓「瞑想…?」

紬「澪ちゃん、最近インドにハマってるから…」




向日葵「安価で話題BOXで遊んでみたい、ですわ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/29(土) 22:31:55.84 ID:ljIjry1K0

【ちなつの部屋】
ちなつ「さて、ごはんも食べて、お風呂も入ったし、何しよっか」

あかり「せっかくのお泊り会だもんねぇ」

櫻子「向日葵ー、なんか盛り上がるパーティーグッズ持って来るって約束だったよなー?」

向日葵「持って来ましたわ。……あの時ジャンケンで負けなければ」

櫻子「おー、やるじゃん。どんなもん用意したの?」

向日葵「これですわ」スッ

櫻子「ん? 何この箱」

ちなあか「なんか見覚えが……」

向日葵「盛り上がるものと言われても私そういうの苦手ですので、歳納先輩に相談したんですわ」

向日葵「そうしたらこの話題BOXを貸してくださって」

ちなあか「やっぱりー」

櫻子「ほうほう。で、その箱でどんなことやんの?」

ちなつ「単純だよ。箱の中のクジを引いて、書いてあるお題を実行するの」

櫻子「それはわかりやすくていいね! 歳納先輩のオススメだし、楽しくなりそう」

ちなつ「どうかなぁ……。京子先輩だからなぁ」




P「そういえば、律子って高卒だよな?」律子「…そうですけど」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/06(月) 01:56:37.13 ID:vsqERmFl0

P「恥ずかしくないの?」


結衣「あの二人を無視したらどうなるか」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/13(日) 03:00:37.25 ID:QZ9libGo0

京子「おっはよー!結衣!」

結衣「……」

京子「あれ、返事がないよ、結衣」

結衣「……」

京子「……何か機嫌悪い?」

結衣「……」

京子「おーい、結衣?」

結衣「……」

京子「ちぇっ、何だよ…」


れいか「王様ゲーム…とはなんでしょうか?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/09(日) 17:39:20.03 ID:vnU5ZiQn0

みゆきの家

みゆき「あーなおちゃん、やよいちゃん、あかねちゃん、れいかちゃんは本当かわいいなー」

みゆき「でもなにか足りないんだよな…もっと百合百合してほしいのに…」

みゆき「いっそ5人で王様ゲームでもやってわたしがエッチでギリギリな命令出しまくって…」

みゆき「みんなをウルトラ百合百合ハッピー!にしたいな…」




ウルフルン「ハッピーとサニーのアルバムが随分溜まったぜ!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/25(土) 19:25:45.32 ID:gpUXJndX0

ウルフルン「ハッピーの春のスカート姿もいいが、夏なって肌を出してるとこはさらにいいな。」

ウルフルン「サニーのホットパンツから伸びる脚なんてもう……ウルッフウルッフ!」

アカオーニ「また、アルバムを見てニヤけてるオニか?ハッピーとサニーがいいなんてよく分からない趣味オニ……。」

ウルフルン「あ゛?」



貴音「いざ……らぁめん……!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/23(金) 18:34:39.44 ID:u+iqXu0v0

響「貴音……今は仕事中じゃないんだから、そんなに気合いを入れる必要はないさー……」

貴音「いいえ響、私はいつでもらぁめんに対して真剣で在りたいのです……!」キリッ

響「せっかくのオフなんだから、落ち着いて食べたいぞ……」





ルイズ「私初めてで……」才人「練習したから大丈夫だ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/31(火) 07:17:29.15 ID:4XxrORJ30

ルイズ「……ええ!?」

才人「俺がリードするから、楽にしててくれよ?」

ルイズ「ちょ、ちょっとっ」

才人「素敵な初夜にしような」

ルイズ「ま、待ちなさい。もう一回言って!」

才人「だから俺がリードするって」

ルイズ「その前っ」

才人「ああ、練習したから大丈――」

ルイズ「誰と!?」

才人「シエスタ」

ルイズ「」




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