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ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

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小鳥遊「伊波…お前のパンチはそんなもんか…?」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/03(月) 00:43:54.13 ID:lOyo2D2B0


伊波「…!」


3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/03(月) 00:46:24.37 ID:lOyo2D2B0

小鳥遊「そろそろ殴られるのも・・・飽きましたよ?」

伊波「なっ・・・!」

小鳥遊「そろそろ今までの分・・・返させていただきますよ。」ヒュンドゴッ

伊波「・・・グハッ」

小鳥遊「おやおや・・・。普段散々人の事を殴っておいて一発でダウンとは・・・。呆れますよ」


7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/03(月) 00:49:21.58 ID:lOyo2D2B0

伊波「小鳥遊・・・くん・・・そんな・・・」

小鳥遊「なんですか?不満でもありますか?

伊波「こんなの・・・ひどいよ・・・」ゴホッゴホッ

小鳥遊「・・・。普段から僕がどれだけガマンしていたか解りますか?今日はキッチリ借りを返させていただきますよ。」

伊波「・・・!」ハァハァ


14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/03(月) 00:52:45.29 ID:lOyo2D2B0

伊波「クッ・・・!いやっ!!!」シュッ

小鳥遊「あなたのパンチは遅いんですよ。」ヒョイ

伊波「じゃあ・・・なんで今まで・・・」

小鳥遊「まぁ・・・こうするために」


ブチブチブチブチッ!


伊波「・・・いやああああっ!///」


17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/03(月) 00:58:22.62 ID:lOyo2D2B0

小鳥遊「あなたは本来私のストライクゾーンどころか頭部直撃デッドボール並みの姿なわけですが・・・。まあいいでしょう。」

ガシックリクリ

伊波「あっ・・・嫌…だ・・・!!!」ヒュンッヒュンッ

小鳥遊「暴れないでください。もっとも、殴っても当たりませんけどね。」ヒョイヒョイ

小鳥遊「言うことをきかない凶暴娘は・・・縛るしかありませんね。」

シュッギリギリギリ・・・

小鳥遊「ほう・・・。ツルツルなんですね。」

小鳥遊「そこは評価してあげましょう。」


19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/03(月) 01:04:03.30 ID:lOyo2D2B0

伊波「いやぁっ!見ないでぇっ!」ジタバタ

小鳥遊「ーーったく。うるさいなぁ・・・。」ペロっ

伊波「ーーッッふぁっ!!」ビクンッ

小鳥遊「しょっぱいですねぇ。さっきトイレ行ったんですか?」レロレロ

伊波「小鳥遊くんっ・・・やめてよぉ・・・あっ・・・」ビクビク

小鳥遊「本当に止めて欲しいんですか?これでも?」レロレロヂュパヂュパッンチュー

伊波「あああっ・・・!!!だめっ!!!んあっっ!」ビクッビクッビクッ


20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/03(月) 01:07:51.09 ID:lOyo2D2B0

小鳥遊「体は正直ですねぇ。じゃあ次はコレをお願いしますよ。」ボロン

伊波「ひっ・・・」サッ

小鳥遊「顔を背けないでください。さぁ。」

伊波「いやっ!絶対にいやなんだからっ!」

小鳥遊「・・・ハァ。無理やりにでもしゃぶってもらいますよ。」グイッ

伊波「んぐっ・・・!オエッ・・・」


21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/03(月) 01:11:27.53 ID:lOyo2D2B0

小鳥遊「もっと舌を絡ませて下さい。そんなにへたくそだといつまでたってもその男嫌い直りませんよ?」ジュポジュポ

伊波「ひや・・らぁ・・・んあっ・・・んぐっ・・・ほんなほ・・・はへぇ・・・」

小鳥遊「いやらしい顔ですね・・・。なかなか良くなってきましたよ。」パンッパンッパンッ

伊波「んぐっんぐっんぐっんぐっ」ジュッジュッジュッ


22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/03(月) 01:14:23.10 ID:lOyo2D2B0

小鳥遊「そろそろ・・・射精(だ)しますよ・・・。全部飲んでください。」

ビュッビュューーーーービュュ

伊波「!?」ゴホッゴホッ

小鳥遊「吐くなッ!飲めッ!」

伊波「!」ビクッ ゴク・・・ゴク・・・

小鳥遊「・・ふぅ。賢者モードは辛いですね・・・。なんでこんなのに処理させてしまったんでしょうか」

伊波「はぁ・・・はぁ・・・ひどい・・・。ひどいよ・・・」


23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/03(月) 01:16:35.46 ID:lOyo2D2B0

小鳥遊「ひどい?誰がです?本当にそう思いますか?私も毎日あなたを殴ってもいいですか?」

伊波「・・・エグッ・・・ヒグッ」


小鳥遊「まぁ良いです。ではまた。・・・あ、このことは誰にも言わないでくださいね。・・・まぁ言ったらどうなるか・・・解りますね?」

伊波「・・・。」


26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/03(月) 01:18:32.42 ID:lOyo2D2B0

-----次の日-----

種島「かーたなーしくーん!」

小鳥遊「種島先輩!今日もちっちゃくて可愛いですねー」デレデレ

種島「ちっちゃくないよぅ!」

種島「・・・あれ?今日伊波ちゃんは?」

小鳥遊「・・・さぁ。風邪でも引いたんじゃないですか?」


27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/03(月) 01:22:50.00 ID:lOyo2D2B0


店長「おー。今日伊波から休むって連絡あったぞー。」

種島「伊波ちゃんが風邪・・・大丈夫かなぁ・・・。」

小鳥遊「大丈夫ですよ。あれだけ人を殴る元気があるんですから」ニコッ

店長「よかったな小鳥遊ィー。今日は殴られずにすんで。オイ八千代ォー腹減ったぞー。」

八千代「はぁい杏子さーん!」

種島「・・・?」


28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/03(月) 01:27:03.53 ID:lOyo2D2B0

一週間後


種島「伊波ちゃん今日も来てない・・・どうしたんだろ・・・」

小鳥遊「おはようございます先輩!きょうもちっちゃくて可愛いですね!」ナデナデ

種島「ちっちゃくないょう!」ブーブー

種島「かたなしくん!今日も伊波ちゃん休みだって・・・なんかあったんだよ!きっと・・・」

小鳥遊「いいじゃないですかそんな事。僕は先輩がいればそれでいいですよ」ニコ

種島「!?///そういうことじゃないよぉ!もう!」


30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/03(月) 01:32:31.10 ID:lOyo2D2B0

種島「>>1がもう眠いっていってるよー・・・。」シュン

小鳥遊「そういう訳じゃあしょうがありませんね。」

伊波「私の出番・・・あれだけ・・・しかもエロ・・・」ブツブツ

小鳥遊「まぁまぁ!気持ちよかったですし・・・良かったですよ!」アセアセ

伊波「良くなーい!!」

店長「ってわけでクソビッパー共ももう寝ろよー。もう月曜日だぞー。」



お し ま い


31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/03(月) 01:34:03.85 ID:ikMKayBn0

は?


32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/03(月) 01:35:47.97 ID:9Awaj2Qh0

え?


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