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ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

勇者「魔王、性奴隷にしてやる」魔法使い♀「え!あたしたちは?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 18:11:35.77 ID:Ly8qGpGl0

魔王♀「うくっ・・・」

勇者「あ?」

魔法使い「あたしたちだけじゃなかったの?」

僧侶♀「・・・」フルフル

賢者♀「・・・」

勇者「てめぇ、誰に向かってそんな口きいてんだ?あぁん?」

魔法使い「ひぃ・・・」

勇者「てめえらは俺の性奴隷として奉仕してりゃいいんだよ」

魔法使い「で、でも勇者、魔王まで一緒なんて・・・」

勇者「おらっ、てめぇ幼馴染だから慣れなれしくしてんじゃねーぞ」

魔法使い「うぅ・・・」

勇者「『勇者様』だ。また宿屋で性便器やらせてやるぞ、おら」

魔法使い「そ、それだけは!?やめて・・・ください。勇者様・・・」



4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 18:13:22.30 ID:Ly8qGpGl0

勇者「宿屋の全員に中出しさせてやったよな。またやってみるか?」

魔法使い「い、いやぁ・・・」

勇者「結局孕まされちまったよな、あれで」

魔法使い「い、言わないで・・・ください・・・」

勇者「分かったら黙ってろ。お前は犬だ。返事はワンだ」

魔法使い「・・・ワン」


8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 18:17:12.43 ID:Ly8qGpGl0

勇者「気にいらねぇなぁ」

魔法使い「わ、わん!わんわんわん!!」

勇者「ふんっ、まぁいいか。待たせたな魔王」

魔王「ま、待ってなどいない・・・」

勇者「くくっ、そんなこと言ってられるのも今のうちだ。じっくり仕込んで調教してやるからな」

魔王「ううっ・・・」

勇者「オラッ!」

ビリビリビリ

魔王「うっ・・・服が・・・」

勇者「奴隷に服なんて必要ないからな」


9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 18:19:35.07 ID:Ly8qGpGl0

勇者「おらっ、首輪とマントだ」

トサッ

魔王「こ・・・これだけ?裸にマントだけなんて・・・」

勇者「何言ってんだ?こいつらも同じだぜ」

魔法使い「・・・ワン///」

僧侶「///」フルフル

賢者「・・・」

魔王「なっ・・・」

勇者「ほらっ、つけてやる」

カチャッ

魔王「・・・うっ」

勇者「さて、行こうか」

魔王「えっ!?この格好で!?」


11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 18:22:42.08 ID:Ly8qGpGl0

【ホテル】

勇者「よし、ついたぜ」

魔王「見られた・・・絶対見られた・・・」

店長「いらっしゃいませ」

勇者「おう、ひさしぶりだな」

店長「ふふっ、今日は新しい子を手に入れたんですか」

勇者「ああ、貸切で頼む。代金は・・・そうだな。こいつで」

魔法使い「!?」

店長「へへっ・・・この子いいんですかい?」

勇者「ああ、好きに使ってくれ。中出ししてもかまわないぞ」

魔法使い「わんわん!」ブルブル

店長「どれどれ」

ピラッ

店長「マントの下は・・・ふふっ、いい感じですな」


14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 18:25:16.08 ID:Ly8qGpGl0

勇者「俺に逆らった罰だ。たっぷり可愛がってくれ」

店長「はい。部屋は貸切にしますので好きところ使ってください」

勇者「わかった」

魔法使い「うっ・・・ううっ・・・」ポタポタ

店長「さっ、こっちに来い。へへへ」

バタンッ

勇者「さて、俺達も行くか」

魔王「き・・・鬼畜め・・・」


15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 18:27:50.68 ID:Ly8qGpGl0

勇者「さぁて、じゃあ準備をしないとな」

ギュッギュッ

魔王「ううっ・・・手足が・・・」

勇者「これで動けないだろ」

バッ

勇者「しっかし魔王だからってつれてきたが、マントの下は胸も下もツルッツルだなぁ」

魔王「み・・・見るなぁ///」


18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 18:31:39.76 ID:Ly8qGpGl0

勇者「さて、じゃあ僧侶。こいつのクンニは任せたぜ。トロットロにしてやりな」

僧侶「・・・」コクッ

ペロ・・・ピチャピチャ

魔王「や、やめろ!女同士でこんな・・・あぁ!」

勇者「安心しろ。僧侶のクンニは格別だぜ?失神しないように気をつけろよ」

ピチャッ・・・クチュクチュ

魔王「い、いやだぁ。あっあぅ」

グイッ

勇者「くくっ・・・賢者の力でお前の魔力は封印されてっから暴れても無駄だぜ?」

魔王「くそぅ・・・や、やめてぇ」

ピチャピチャッ


19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 18:34:33.04 ID:Ly8qGpGl0

賢者「・・・」

クイックイッ

勇者「ん?ああ、そうだな。お前にはご褒美をやらねーとな」

賢者「・・・」ポッ

勇者「どれどれ」

クチュッ

勇者「くくっ・・・もう濡れ濡れじゃねーか。どんだけ股間ビチャビチャにしてんだよ」

賢者「・・・」スリスリ

勇者「股間すりつけんなって。わかってんよ。じゃあ隣の部屋でやるか」

勇者「僧侶。途中でやめるなよ。泣こうが叫ぼうがクンニを続けろ」

僧侶「ふあ。わかりまひたぁ」

ピチャピチャ

魔王「ま、まて・・・」

魔王「あぁん!まってー!」


20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 18:40:39.12 ID:Ly8qGpGl0

バタッ

賢者「勇者様・・・はやく・・・はやくぅ」フリフリ

勇者「まったくお前は二人きりにならないと喋らないんだからな」

賢者「早くいれてぇ」フリフリ

勇者「まぁご褒美だ。たっぷりイカせてやんよ」

賢者「あ・・・ドア・・・ドア閉めてない・・・」

勇者「いーんだよ。お前のよがり声みんなにたっぷり聞かせてやろうぜ」

賢者「・・・恥ずかしい」

勇者「それがいいんだよ!おらっ」

ズズッ

賢者「あ・・・ああぁー!!!」

勇者「相変わらずすげぇよがり声だな」

ズッズッ

賢者「おっおおおおおおおおお!入ってくるううううう!」

勇者「よがり声というより雄叫びか。くくっ、絶対みんなに聞こえたぞ」


23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 18:47:12.15 ID:Ly8qGpGl0

賢者「あっ・・・あっ・・・あっー!い、言わないでえ」

ズリッズリッ

勇者「しかしビッチャビッチャだな。全然前技がいらなかったぜ」

賢者「も、もうイカせてぇええ!」

勇者「はえーよ!まだまだたっぷり泣かせてやるからな。くくっ、どこに出して欲しい?」

賢者「な・・・中に・・・勇者様の赤ちゃん欲しい・・・」

勇者「くくっ・・・」


【4時間後】

勇者「くっ・・・また出すぞ!」

ドクッドクッ

賢者「あ・・・ああ・・・」カクカクッ

勇者「くぅ、やっぱこいつのマンコいいな。最後の一滴までキューキュー締め付けて搾り取るぜ」

ドクッ・・・ドクッ

勇者「まだ・・・でるっ!」

ドクッ


24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 18:47:44.93 ID:Ly8qGpGl0

勇者「ふぅー出た出た。やっぱこいつ使えるわ」

勇者「抜かずの4連発はどうだった?賢者」

賢者「あ・・・あぅう・・・」

勇者「聞いちゃいねーか」


25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 18:52:53.15 ID:Ly8qGpGl0

勇者「さぁーて。魔王も出来上がってるころかな」

バタン

僧侶「れるれる・・・ううんっ」

ピチャピチャ


26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 18:53:08.59 ID:Ly8qGpGl0

魔王「あっ・・・あっ・・・イッ・・・クゥ!」

ビクンビクンッ

僧侶「ふふっ・・・10回目」

ピチャピチャッ

勇者「なかなか順調だな」

僧侶「ふぁい、勇者はまぁ」

ペロペロ

勇者「くくっ、魔王、あそこがペチャペチャじゃないか」

魔王「ううっ・・・見るなぁ///」

勇者「お前もだけどな」

クチュッ

僧侶「あんっ!」

勇者「僧侶も魔王の舐めて感じちまったか」


29: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 18:59:14.96 ID:Ly8qGpGl0

勇者「そうだ、僧侶。さっき賢者とやって汚れちまったんだ。フェラしてくれ」

僧侶「は、はい!!」

ポロン

魔王「きゃっ!」

勇者「おいおい、見ただけで叫ぶなよ。これからお前が奉仕するものだぞ」

僧侶「そうですよぉー。これぇ素敵なんだからぁ。れるれる」

ペチャペチャ

魔王「そ、そんなの見せないで・・・」

勇者「お掃除フェラってやつだ。お前もやることになるんだから覚えておけ」

僧侶「勇者はまぁ、たくましいれふぅ」

ピチャピチャ


32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 19:03:14.18 ID:Ly8qGpGl0

勇者「うっ・・・も、もういいぞ」

僧侶「えー」

ペチャペチャ

勇者「お前上手すぎるんだって。あとで可愛がってやるから賢者と一緒に待ってな」

僧侶「はぁい。あ、そうそうその子また膜がありましたよ」

トコトコ

勇者「くくっ、まさかの処女か・・・楽しみだな」

魔王「!?」フルフル


34: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 19:05:20.29 ID:Ly8qGpGl0

賢者「・・・」ビクンビクンッ

僧侶「賢者いますかー?」

僧侶「うわぁ・・・すごっ」

僧侶「こんなに中出しされちゃって・・・いいなぁ」

賢者「・・・」ビクンビクンッ

僧侶「私もさっき飲みたかったなぁ」

僧侶「えーい、舐めちゃえ!」

ピチャピチャ

賢者「!?」ビクッ

僧侶「あ、気がつきました?れろぉ、勇者様の味・・・」

ピチャピチャ



42: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 19:16:11.21 ID:Ly8qGpGl0

魔法使い「ううっ・・・こんなに出されちゃったよぅ・・・」

トコトコ

魔法使い「今日危険日なのに・・・」

トコトコ

魔法使い「この部屋・・・かな・・・?」

僧侶「あ、魔法使いおかへりぃ」

ピチャピチャ

賢者「・・・」ビクッ

魔法使い「なにやってるの?」

僧侶「勇者の精液なめとってるのぉ」

魔法使い「そ、そう・・・」

ボタタ・・・

魔法使い「あ・・・」

僧侶「うわぁ、いっぱい出されちゃいましたねー」


43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 19:17:45.66 ID:Ly8qGpGl0

魔法使い「ううっ・・・勇者以外の赤ちゃんなんていやだよぅ・・・」

僧侶「早くお風呂で洗浄してきたら」

魔法使い「そうする・・・」


44: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 19:20:17.95 ID:Ly8qGpGl0

魔法使い「勇者ひどいよぅ・・・」

賢者「・・・」コクコクッ

僧侶「なんだかんだ言って魔法使いが一番付き合い長いですものね」

魔法使い「うん・・・」

僧侶「私達は冒険始まってからだけど、魔法使いはいつからでしたっけ」

魔法使い「10歳のときから・・・」

僧侶「へぇー!その時からもう勇者様の?」

魔法使い「う・・・うん・・・性奴隷」


45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 19:23:03.43 ID:Ly8qGpGl0

僧侶「その頃からすごかったの?」

魔法使い「え、そ、それは・・・///」

僧侶「ねぇねぇ、教えてくださいよー。教えてくれないとなめなめしちゃいますよー」

賢者「・・・」ドキドキ

魔法使い「うん・・・初めて奪われて・・・その頃からすごかった・・・」

僧侶「ですよねー。私も初めて襲われた時は嫌でしたけど、もう勇者様なしじゃ・・・」

賢者「・・・」ジュン・・・

僧侶「あ、想像したら・・・」ブルッ


48: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 19:25:32.10 ID:Ly8qGpGl0

勇者「さぁーて、魔王。言い残すことはないか?」

魔王「ううぅ・・・お、おねがいだから・・・やめ・・・」

勇者「だめー!」

クチュクチュ

魔王「あぁん!」

勇者「うわっ!指がベッタベタだ。僧侶のクンニは気持ちよかっただろ」

魔王「///」プイッ

勇者「くく、下の口の方に聞いてみるか」

クチュッ

魔王「イッ・・・」

勇者「イキたいか?」


49: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 19:29:44.54 ID:Ly8qGpGl0

魔王「イキたくなんか・・・ない!」

勇者「無理するなよー」

クリクリッ

魔王「あっ・・・ああ!」

勇者「クリトリスは効くだろ?どうだ?」

魔王「あっ・・・あっ・・・」

勇者「さて、そろそろいくか?」

魔王「や・・・やめ・・・」

勇者「入れるぜ!」

ズッ・・・


50: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 19:33:59.99 ID:Ly8qGpGl0

魔王「――――――――――!」

ビクンッ!ビクンッ!

勇者「ほらっ!」

ズルッ・・・

魔王「――――――――――――――――――!!?」

ビクッ!

勇者「おー、イってるイってる。キュウキュウ締め付けてくるぜ」

魔王「かはっ!ハァハァ・・・」

勇者「処女の癖に入れただけでイクなんてどんだけ淫乱なんだよ」

魔王「はっはっはっ・・・」

ビクッビクッ


52: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 19:36:04.12 ID:Ly8qGpGl0

勇者「気持ちよすぎて痙攣してんのか?ほれっキスしてやるから落ち着きな」

チュッ

魔王「!?」

チュル・・・レル・・・

勇者「ふぅ・・・落ち着いたか?」

魔王「な・・・なんで・・・」

勇者「くくっ・・・これから一生忘れられない体験させてやるからだよ。正気じゃないとな」

ズッズッ・・・

魔王「あっ!ま・・・まってぇ。イったばっかで・・・」


54: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 19:42:28.19 ID:Ly8qGpGl0

勇者「たっぷり中に出してやるからな」

ズッズッ

魔王「え!?」

勇者「くくっ・・・」

魔王「や・・・やめて!」

ズリズリ

勇者「繋がれてるんだから逃げられないって」

魔王「赤ちゃんができちゃうよぉ・・・」

勇者「子作りしてんだからあたりめーだろ」

クチュクチュッ

勇者「中出しはいいぜぇ?他の女見てみろよ。俺に中出ししてほしくて何でもやるぜ」

ズッ・・ズッ・・

魔王「やだ・・・やだ・・・やだぁ!」


55: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 19:46:06.46 ID:Ly8qGpGl0

勇者「それにしても処女は締まるなぁ。俺としたことがもういっちまいそうだぜ」

魔王「!!?」

勇者「わかるか?」

魔王「あそこの中で・・・膨らんで・・・」

勇者「ああ・・・出る合図さ。ううっ・・・もう出る」

魔王「や・・・やぁ!」

勇者「うっ・・・」

ドクッ・・・ドクッ・・・

魔王「ああーっ!な、中にかけられてる!精子かけられちゃってるよぉ」

勇者「どうだぁ?最高だろ」

ビュービューッ!

魔王「あっー・・・イッ・・・クゥ!」

ビクッビクッ


57: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 19:50:27.88 ID:Ly8qGpGl0

勇者「イッタな。うっ、まだでるぜぇ」

ドクッ・・・ドクッ

魔王「あっ・・・あっ・・・」

勇者「ふぅ・・・」

魔王「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

魔王「うっ・・・うっ・・・うええええええ」

ポロポロ

勇者「何泣いてんだよ。まだまだイカせてやるからな」

魔王「も・・・もういい・・・もうイキたくないよぅ・・・」

勇者「イキたくない?そんなこといってられるのも今のうちだぜ」

魔王「ううっ・・・」


59: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 19:57:39.69 ID:Ly8qGpGl0

【1時間後】

魔王「あっ・・・あっ・・・また来る!きちゃうよぉ!」

ギシギシ

クチュクチュッ

勇者「くく・・・イきそうか。じゃあこうしてやる」

キュッー

魔王「い・・・痛い!乳首つままないでぇー」

勇者「つるつるの癖に乳首だけはこんなに勃起させやがって。この淫乱が」

勇者「だが、つまみやすくていいぜ」

ズッ・・・ズッ・・・

魔王「あっ・・・あ・・・」

勇者「どうだ。痛みでイきそびれただろ」

魔王「そ・・・そんな・・・」

ズチュズチュッ


60: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 19:58:00.75 ID:Ly8qGpGl0

勇者「ほらほらっ、膣をもっとかき回してやろう」

魔王「ああぁ!イッ・・・」

キュッー

魔王「痛い!」

勇者「どうした?イきたかったのか?」


64: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 20:16:39.49 ID:Ly8qGpGl0

ソー

僧侶「わー、やってますね」

魔法使い「うらやましい・・・魔王の顔見てよ・・・あんな蕩けた顔しちゃって・・・」

賢者「・・・」フルフル

魔法使い「堕ちるのも時間の問題かな」

僧侶「そしたら次は私達の晩ね・・・」クチュクチュ

魔法使い「そうね・・・準備しておかなくっちゃ・・・」クチュクチュ

賢者「・・・」クチュクチュ


65: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 20:19:38.89 ID:Ly8qGpGl0

勇者「どうした、魔王。イキたいならお願いするんだな」

グチュチュ

魔王「あっ・・・あっ・・・イッ・・・イッ・・・」

勇者「はい、だめー」

キューッ

魔王「痛い!や、やめてぇ・・・乳首がちぎれちゃうよぉ」

勇者「それより感じてんだろ。ほれっ」

グイッ

魔王「あっ!感じてなんか・・・ない・・・」

勇者「どうかな」

クイックイッ

魔王「あっ・・・あーっ!」

勇者「おっと」

キューッ

魔王「いっ・・・ううっ・・・」


67: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 20:23:00.44 ID:Ly8qGpGl0

魔王「ま・・・また・・・うぅ・・・」

勇者「くくっ・・・」

ズッズッ

魔王「あっ・・・あっ・・・ゆ・・・勇者・・・い・・・いかせ・・・て」

勇者「なんだって?」

魔王「う・・・うぇええ。イキたいよぅ」

勇者「そんなお願いじゃ駄目だな」

キュッー

魔王「あうっ!な・・・なんで・・・」

勇者「『勇者様どうかお願いです。淫乱な私をイカせてください』だ」

魔王「そ・・・そんな恥ずかしいこと・・・」


68: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 20:27:01.27 ID:Ly8qGpGl0

勇者「じゃあ、この生殺しを続けるだけだ」

ズッ・・・ズル・・・

魔王「あっ・・・ゆ・・・勇者様どうかお願いです・・・」

勇者「くくっ」

クチュクチュッ

魔王「い・・・い・・・い・・・・淫乱な私をイカせてくださいいいい!!!」

勇者「いいだろう!中出しでイキやがれ!」

ドビュビュー

魔王「あっ・・・いっ・・・イクううううううう!:

ビクンッビクンッ


69: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 20:31:21.22 ID:Ly8qGpGl0

勇者「どうだ、子宮に押し付けられてるのが分かるか」

ドクッ・・・ドクッ・・・

魔王「あっ・・・あーーーっ!!!わ、わかる・・・ドピュドピュ出されてるぅ!」

ビクビクッ

勇者「くくっ・・・」

魔王「あ・・・あ・・・」ガクッ

勇者「失神したか・・・・」


72: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 20:41:33.22 ID:Ly8qGpGl0

勇者「さて、そこで覗き見しているお前ら」

ギクッ

魔法使い「勇者様・・・ご・・・ごめんなさい・・・わんっ!」ズザッ

僧侶「す、すみません・・・ゆ・・・許して・・・」ブルブル

賢者「・・・」ブルブル

勇者「くくっ・・・俺は今機嫌がいい。抱いてやる。僧侶からだったな」

僧侶「は・・・はい!」フリフリ

勇者「いやらしくケツを振りやがって、この淫乱が!」

ジュボッ

僧侶「勇者様!素敵です!素敵ですー!」

魔法使い「はぁはぁ・・・」クチュクチュッ

賢者「・・・」スリスリッ



73: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 20:45:45.20 ID:Ly8qGpGl0

【7日後】

魔王(くそぅ・・・この一週間やられっぱなしだ・・・)

魔王(逃げようと思っても見張られてるし・・・ううぅ・・・)

魔王(アレから毎日同じ時間にきやがって・・・)

魔王(でも・・・それ以外にやることが・・・ない・・・)

魔王(はぁ・・・機能も勇者すごかったなぁ・・・)

クチュクチュッ

魔王(はっ!わ・・・私何を・・・で、でも勇者のアレはすごいし・・・)

魔王「あっ・・・はぁ・・・・」

魔王(いつも失神するまでヤられちゃって・・・)

魔王「ハァハァ」

クチュクチュッ


76: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 20:56:30.00 ID:Ly8qGpGl0

店長「うっ・・・出ます!」

魔法使い「い・・・いやぁ!」

ドピュービュー

魔法使い「ま・・・また中にぃ・・・」

勇者「ははは、なかなかいいだろう。そいつ」

ズッ・・・ズッ・・・

僧侶「あっ・・・あんっ・・・」

店長「ええ、すごく締まって・・・ま、まだ出るぅ」

ドクッ・・・ドクッ・・・

勇者「ははは、絶倫だな」

店長「いえ、勇者殿には負けますよ」

勇者「ほらっ、もっと締めろ!」

ズッ・・・ズッ・・・

僧侶「は・・・はい!」


77: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 20:58:29.80 ID:Ly8qGpGl0

勇者「まだ出来るなら・・・そうだな。賢者を使ってもいいぜ?」

店長「ほんとにいいんですか。私にここまで・・・」

賢者「!?」ブルブルッ

勇者「いいって、いいって。あれからずっとこのホテル使わせてもらってんだからよ」

ズッ・・・ズッ・・・

僧侶「勇者様・・・すごい!すごいですぅ!」


79: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 21:06:30.73 ID:Ly8qGpGl0

店長「では、失礼して、よっと」

ズッ・・・

賢者「!!」ビクッ

店長「くぅ・・・いい締まりだなぁ。ところで勇者殿、あの新しい子はほうっておくんですか?」

勇者「ああ、たっぷり快感は教えたからな。今頃じれてきてるんじゃないか」

勇者「セックス以外やることもないからな、くっく」

店長「勉強になります」

ズッ・・・ズッ・・・

僧侶「あっ・・・あっ・・・勇者様、来て・・・来てえええええ!」

ビクッビクッ


80: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 21:08:25.90 ID:Ly8qGpGl0

魔王(今日・・・勇者来なかったなぁ・・・)

魔王(べ・・・別に残念じゃないけど!)

魔王(へ、変な事されなくてよかったじゃない!)

クチュクチュッ

魔王(で・・・でも・・・ううぅ・・・やめられないよぅ・・・)

クチュクチュッ



82: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 21:17:04.39 ID:Ly8qGpGl0

【3日後】

魔王(ううっ・・・あれから全然こないじゃん!)

魔王(も、もうオナニーじゃ満足できないよぅ・・・)

クチュクチュッ

魔王「ね、ねぇだれかー!」

ドンドンッ

魔王「なんで来ないのよ=!誰も!」

ドンドンッ

魔王「ゆ・・・ゆ・・・///」テレッ

魔王「勇者ああああああ!」

バタンッ

勇者「呼んだか?」

魔王「あ・・・うっ・・・」


83: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 21:17:20.28 ID:Ly8qGpGl0

勇者「それから『勇者様』だ」

魔王「だ・・・誰が・・・」

勇者「そうか、じゃあまたな」

魔王「あ・・・ま・・・待って!勇者・・・様・・・」


85: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 21:27:45.81 ID:Ly8qGpGl0

勇者「なんだ?」

魔王「あ・・・あの・・・その・・・最近来なかったじゃないか・・・」

勇者「まぁな。他の女の相手もしないといけないからな」

魔王「ほ・・・他の女・・・」ムッ・・・

勇者「なんか文句あんのか?」

魔王「あ・・・いや・・・そ、そんなことは・・・で、でもずっと来なくって・・・その・・・」

勇者「言いたいことがあるならはっきりいえよ、おら」ニヤニヤ

魔王「ううっ・・・私と・・・その・・・しなかったじゃないか・・・」


86: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 21:29:19.29 ID:Ly8qGpGl0

勇者「しなかったって何を?」

魔王「あうっ・・・そ、その・・・アレを・・・」

勇者「は?なんのことだぁ?」

魔王「その・・・エッチを・・・」

勇者「はっきりいわねーと、帰っちまうぞ」

魔王「わ・・・私とセックスをしなかったじゃないか!」



87: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 21:32:10.43 ID:Ly8qGpGl0

勇者「で?」

魔王「で・・・って、わ、わかるだろ・・・。わかってるんだろ!」

勇者「どうして欲しいんだよ」

魔王「ううっ・・・」

勇者「『お願い』も出来ないんじゃしかたないな。じゃあな」

魔王「ま・・・待って!」


91: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 21:35:52.21 ID:Ly8qGpGl0

勇者「・・・」ニヤニヤ

魔王「ゆ・・・勇者様・・・。い・・・淫乱な私とセックスしてください・・・」

勇者「くくっ・・・じゃあ性奴隷になるか?」

魔王「せ・・・性奴隷?」

勇者「そうだ。いつでもどこでも俺の好きなときに性の奉仕をする奴隷だ」

魔王「そ・・・そんなぁ・・・」

勇者「その代わりお前がちゃんと奉仕が出来るんなら死ぬほどイカせてやる」

魔王「・・・」ドキドキ

勇者「なんて顔してやがる・・・喜んだ淫乱な顔しやがって」

魔王「わ・・・私そんな顔は・・・」

勇者「ほれっ、鏡見てみろ・・・」



92: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 21:38:34.00 ID:Ly8qGpGl0

魔王「こ・・・これが私・・・」

勇者「どうだ」

魔王「す・・・すごくいやらしい顔してる・・・」

勇者「くっくっ・・・発情した雌犬の顔だぜ。童貞がお前見たらその顔だけでセンズリこいちまうんじゃねーか」

魔王「い、いやっ・・・」

勇者「さぁ、どうすんだ?魔王」

魔王「うっ・・・ううっ・・・わ、私を・・・」

魔王「勇者様!私を性奴隷にしてください!!」


93: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 21:44:40.74 ID:Ly8qGpGl0

勇者「ははははははっ!言ったな!奴隷宣言を自分の口で!」

魔王「だ、だからは・・・はやくぅ・・・」

クパァ

勇者「うわっ・・・濡れ濡れじゃねーか。こりゃ前技はいらねーな」

グッ・・・クチュッ

魔王「!!!」

ビクッ・・・ビクッ・・・

魔王「かっ・・・はっ・・・」

勇者「いきなりイってんじゃねーか」

魔王「こ・・・これ・・・これが欲しかったの・・・んむぅ!」

チュッ

レルレル

勇者「くくっ、自分からディープキスかよ」

魔王「勇者様・・・もっと・・・もっとイカせてぇ」

クネクネ


94: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 21:44:56.35 ID:Ly8qGpGl0

勇者「いやらしく腰くねらせやがって・・・この淫乱が!」

ズッ・・・ズッ・・・

魔王「すごい!すごいぃいいい!」

勇者「ここもビンビンだな」

キュッ


96: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 21:47:34.26 ID:Ly8qGpGl0

魔王「そこクリ・・・イッ・・・クウウウウウウウウウウウウウウ!」

ビクビクッ

ブシュー

勇者「おお!潮まで噴くようになったか」

魔王「あぁん・・・もっとぉ・・・」

勇者「なかなかいい膣だ。よく締まるし・・・くくっ、これは使えそうだな」

魔王「あっ・・・あっ・・・」

ズルルー

勇者「出すぞ!」

魔王「だ、出してぇ!奥に・・・奥にい!」


97: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 21:49:14.39 ID:Ly8qGpGl0

勇者「子宮が降りてきてるな。うっ・・・出る!」

ドクッ・・・ドクッ・・・

魔王「あーーーーー!出てる・・・出されてるぅ・・・幸せ・・・」

勇者「くくっ・・・可愛がってやるからな、魔王」

魔王「ふぁ・・・ふぁい・・・」

ビクンビクンッ


98: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 21:52:13.57 ID:Ly8qGpGl0

【特別室】

魔王「こ、ここは?」

僧侶「ガラスの向こうにもう一つ部屋がありますけど・・・」

賢者「・・・」

勇者「あのガラスはな、こっち側からしか見られねーようになっているんだ」

魔王「こっち側からだけ?」

僧侶「何を始めるんです?」

勇者「最近、魔法使いが俺に逆らうようになってきたよな」

僧侶「え、ええ・・・」

勇者「あれはまぁ、魔王に嫉妬してるんだろうけどな」


100: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 21:54:20.14 ID:Ly8qGpGl0

魔王「そ、そうなのか?///」

勇者「ま、新しいからついつい魔王ばっか可愛がっちまったけどな」

賢者「・・・」フルフル

勇者「まぁ、性奴隷が4人ってのも多すぎる気がするしよ」

僧侶「え、ま、まさか」

勇者「まぁ、見てなって」

バタッ


102: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 21:56:42.98 ID:Ly8qGpGl0

魔法使い「ゆ、勇者様・・・きょ、今日は呼んでくれたのね」

勇者「ああ、まぁな」

魔法使い「あ、ありがとうございます」スッ

勇者「まぁ、今日は昔みたいに話していいぜ」

魔法使い「え?」

勇者「幼馴染だろ」

魔法使い「ゆ・・・勇者・・・」キュッ

勇者「ほらっ、口吸ってやるから顔向けろ」

魔法使い「んっ・・・」


103: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 21:59:58.58 ID:Ly8qGpGl0

チュッ・・・チュル・・・

魔法使い「勇者・・・」ポーッ

勇者「かわいいよ・・・魔法使い・・・」

クチュクチュッ

魔法使い「あっ・・・勇者・・・そこは・・・」

クチュクチュッ

魔法使い「勇者がクンニしてくれるなんて・・・」

勇者「ふふ、魔法使いの味がする」

レルレル

魔法使い「は、恥ずかしい・・・」


104: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 22:03:07.56 ID:Ly8qGpGl0

勇者「準備はいいか?」

魔法使い「う、うん・・・入れて・・・」

クパァ

勇者「入れるぞ」

ズッ・・・ズッ・・・

魔法使い「あっ・・・これ・・・これよ!これが欲しかったの・・・」

勇者「魔法使い・・・可愛いよ」

グッチュグッチュ

魔法使い「勇者・・・好き・・・好きなの!勇者!!」

勇者「んぅ・・・」

チュッ・・・チュプッ

魔法使い「も、もっとキスさせてぇ、勇者」


105: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 22:05:35.70 ID:Ly8qGpGl0

勇者「し、締まる・・・」

魔法使い「き・・・来て・・・あたしイクから・・・中に・・・中にかけてぇ!」

ビクビクッ

勇者「くっ・・・だすぞ!」

魔法使い「は、孕ませてえええ!」

ビュクッ・・・ビュクッ・・・

魔法使い「ああ・・・お腹に貯まっていく・・・し・・・幸せぇ・・・」

勇者「ふぅ・・・出た出た。じゃあこれでお別れだな」

魔法使い「えっ!?」


106: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 22:07:24.15 ID:Ly8qGpGl0

勇者「おい、お前ら入っていいぞ」

男A「へへっ、待ってました」

男B「こんな可愛い子と出来るなんてなぁ」

男C「ふふっ、絶対私が落札しますよ」

魔法使い「えっ・・・何・・・これ・・・何なの?勇者!」


109: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 22:17:36.37 ID:Ly8qGpGl0

勇者「いやぁ、正直4人はキツイし、リストラも兼ねてお前売っぱらうことにしたんだわ」

魔法使い「売るって・・・そ、そんな・・・」

魔法使い「幼馴染だって言ってくれたのに・・・可愛いって言ってくれたのに・・・」

勇者「最後くらいはいい思い出作ってやろうと思ってな。俺ってやさしいだろ?くくっ」

魔法使い「うっ・・・ううっ・・・」

勇者「最後に一発やっときたかったしな」

魔法使い「酷い・・・」

勇者「さあ、皆さん!とりあえず味見タイムです!みなさん存分に魔法使いの体をお楽しみください!」

勇者「そのあとオークションに入りますのでよろしく」


110: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 22:19:06.22 ID:Ly8qGpGl0

男D「ヒャッハー!ほらっフェラしろ、フェラ」

魔法使い「う・・・うぐっ・・・」

男E「俺はおっぱい舐めちゃおっかなぁ」

ペロペロ

魔法使い「むぐぐっ」ビクッビクッ

男E「おー、もう乳首立ってやがる。感度いいじゃん」


113: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 22:21:55.94 ID:Ly8qGpGl0

魔王「な・・・な・・・なんでこんなものを私達にみせるんだ?」

僧侶「分かりませんか?」

賢者「・・・」ガクブル

魔王「な・・・なんで・・・」

僧侶「勇者様に逆らったり機嫌を損ねたりしたらこうなるって教えるためですよ」

魔王「そ、そんなことしなくても私は勇者様を・・・」

僧侶「私だってそうです。勇者様に嫌われたくない!あんな風に他の男に売られるなんて嫌です」

魔王「も・・・もっとがんばる・・・勇者様のために・・・もっと・・・」

賢者「・・・」コクコクッ


117: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 22:26:46.50 ID:Ly8qGpGl0

ガポッ

魔法使い「た、助けてぇ!勇者あああ、勇者ああああ」

男D「おらっ!フェラやめてんじゃねーよ!」

グイッ

魔法使い「うっ・・・うううっ」

ジュポジュポ

男A「じゃ、俺は前の穴もらっちゃうぜ」

グイッ

魔法使い「ふぁめへぇ・・・」

ズルッ・・・ズルッ・・・

男A「なかなかいいな」


118: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 22:27:15.04 ID:Ly8qGpGl0

男B「じゃ、俺は後ろを」

ズッ

魔法使い「!!!!?」

男B「し、締まる・・・名器じゃねーか」

魔法使い「うぐうううううううううううううううう!!!」

モゴモゴ


122: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 22:34:18.52 ID:Ly8qGpGl0

【2時間後】

勇者「はいはい、皆さん。ハッスルハッスル!がんばって」

男C「うっ・・・これで・・・最後だ!」

ドビュビュー

魔法使い「ううっ・・・ま、また中に出したぁ・・・」

男C「あんだけ出されて今更だろ。出来ても誰の子かもわかんねーよ」

男B「ちがいねぇ、ぎゃはははは」

魔法使い「ううっ・・・ぐすっ・・・」

男A「ま、落札したらどうせおろさせるけどな」

勇者「さあ、みなさん味見の方はもうよろしいですか?」

勇者「では、10万Gからスタート!」


128: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 22:42:50.28 ID:Ly8qGpGl0

勇者「では、男Eさんが120万Gで落札という事で」

男A「くっそー!」

男B「まぁ、抱けただけでもいいか」

男C「最後にちょっとだけおっぱい触らせて」

モミモミ

魔法使い「うっ・・・ううっ・・・」

男E「ふふふっ・・・たっぷり可愛がってやるからなぁ」

魔法使い「や・・・やだ・・・こんなおじさんに・・・」

勇者「俺に逆らうのか?」

魔法使い「ひぃ!!」

男E「俺はおろさせたりなんかしないからな。ふふふっ、俺の子生ませまくってやるかなぁ」

魔法使い「い・・・いやあああああああああああああああ!!」


134: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 22:47:48.85 ID:Ly8qGpGl0

バタンッ

勇者「まっ、はした金だが、売れてよかったぜ」

僧侶「・・・」ガクガクッ

賢者「・・・」ブルブルッ

魔王「あ・・・あ・・・」ブルブルッ

勇者「んー?どうした魔王?」

魔王「あ・・・あの・・・」

勇者「ああ、そうそう。このホテルももう出て行くことにするから。魔王、お前どうする」

魔王「あの・・・あの・・・」


135: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 22:50:54.29 ID:Ly8qGpGl0

魔王「わ、私は勇者様の性奴隷です!いつでもどこでも勇者様の好きなときに奉仕いたします!」

魔王「だ・・・だから・・・捨てないでください!」

ヒシッ

僧侶「わ、私も・・・」

賢者「・・・」

ギュッ

勇者「くくくっ・・・はははははは!はーっはっはっは!」


137: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 22:53:47.94 ID:Ly8qGpGl0

【数年後】

男E「はぁ・・・はぁ・・・ま、また出るぞぉ!」

ドビュッドビュッ

魔法使い「い、いやぁ・・・」

男E「何を言っているんだ。この間出産したばかりじゃないか。また種付けしてやらないとなぁ」

魔法使い「もういやぁ・・・妊娠いやぁ・・・うっ・・・」

男Eこんなに締め付けて何言ってやがる!」

ズッズッ・・・

魔法使い「あっ・・・イッ・・・・クゥ・・・」


140: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 22:58:41.16 ID:Ly8qGpGl0

男E「またイったな。お前はそういう女なんだよ。さあ、次の排卵を狙ってやるからなぁ」

魔法使い「や、やめてぇ・・・あっ・・・あっーーー!」

ビクンッビクンッ

男E「子供を生んだとは思えない締め付けだ。くくっ」

魔法使い「ううっ・・・」

ズッ・・・ズッ・・・

男E「おっぱいもこんなに張って母乳も出るしな」

チュッチュー

魔法使い「飲まないでぇ・・・」

男E「これからも出産の度に仕込んでやるからな、はーっはっはっは!」

魔法使い「勇者・・・勇者助けてええええええええええええええ!」

おしまい


143: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 23:01:13.69 ID:mA+Li98S0

数年間使われ続けてもひたすら勇者を思い続けるたぁ随分と一途だね


146: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 23:06:42.56 ID:t3/4N3XX0

BAD ENDか


147: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 23:11:06.92 ID:gr6nRt6b0




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