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ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

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佐天「うちのお風呂壊れちゃって……」御坂「うちで入ってく?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/24(日) 05:35:12.10 ID:mhav4vcw0

青ピ「いやーカミやんは話がわかるな~。あーめっちゃ気持ちええわ」

上条「別に風呂くらいどうって事ねーよ」

青ピ「ところでカミやん、何で俺たち一緒に風呂入ってんの?」

上条「節約だよ節約、食費の為にできるかぎり光熱費等は抑えないといけないからな。」

青ピ「食費ねぇ……ほんまはカミやんって男に興味あったりするんちゃう?」

上条「ば、馬鹿な事言うんじゃねーよ!んなわけねーだろ!」

青ピ「ボクは結構カミやんの事好きやで、優しいし童顔で可愛いし……」

上条「やめろよ気持ち悪い!もう出るぞー」

青ピ「まあ待ちやカミやん!湯船に使ってへんやろ!」グイッ

上条「わわっ!ふ……不幸だー!」



7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/24(日) 06:03:49.38 ID:mhav4vcw0

青ピ「まあまあ落ち着いてカミやん、男同士でしか話されへん話とかあるやろ?」

上条「この状況でのその話は危険な気がするぞ……」

青ピ「何言ってんねんな、カミやんも色々悩みとかあるやろ?恋の悩みとか」

上条「悩みはあるといえばあるけど……俺の問題というより災害に近いからな」

青ピ「女の子の知り合いはおんのに彼女はおらんねんなー
    カミやんってやっぱりこっちなんか?」

上条「だから!それは危険って言っただろ!」


14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/24(日) 06:13:49.30 ID:mhav4vcw0

青ピ「ボクはカミやんの為に親身になって悩みを聞こうとしてるんやで?」

上条「別に相談するような重い悩みなんてねーって……」

青ピ「そうかー……まぁ相談したい時はいつでもゆってや
    絶対カミやんの力になるから」

サワサワ

上条「ひっ……!や、やっぱりお前本物かよ!」

青ピ「本物も偽者もあらへんで、ボクはただ可愛いものが好きなだけや
    カミやんも固定観念に囚われんと自然体になってみー?」

上条「さっきの悲鳴は自然な反応だったぞ……」

青ピ「そうやな、まるで痴漢された生娘みたいで可愛かったわ」

上条「もう驚きのレパートリーも無くなって来たんだが……」


20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/24(日) 06:23:17.54 ID:mhav4vcw0

青ピ「カミやん何でタオルつけてんの?男同士やで」

上条「いや……この流れでタオル取れるわけないだろ……」

青ピ「この流れ……?ははーん……カミやん勃起してるんやな?」

上条「は?!いやいやいやいや!どう解釈すればそうなるんだよ!
     お前に見られたら……」

青ピ「ん?見られたら?見られたらなんなんや?カミやん」

上条「いや……なんでもない」

青ピ「ボクがカミやんのおちんちんを見て勃起すると思ったんか?
    あ~、カミやん可愛いな~。チューしたろか」

上条「やめろ!顔近づけんじゃねえ!」


22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/24(日) 06:29:33.30 ID:mhav4vcw0

──────────

青ピ「ふぅー、気持ちよかったなカミやん♪」

上条「言い方が気持ち悪いぞ…………なんか疲れた」

青ピ「カミやん顔色悪いで、大丈夫か?」

上条「ちょっと長く浸かりすぎた……はぁ」

青ピ「ちょっとベッドで横になっとき、飲み物持って来るわ」

────

青ピ「ほい、カミやん」

上条「おう、さんきゅー」


26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/24(日) 06:33:50.88 ID:OEJQp45jO

何故俺は勃起しているのだろうか


27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/24(日) 06:35:26.11 ID:mhav4vcw0

青ピ「カミやんのベッドめっちゃ良い匂いするやん~♪
    女の子みたいなあま~い匂い」

上条「まぁそうかもな……」

青ピ「この匂いカミやんから出てるって事やな?」

上条「そんな訳ねぇだろ……俺じゃなくて……」


<インデックス「ただいまなんだよ」


青ピ「もう我慢できひん!カミやんから直接原料嗅いだろ!」

ガバッ!

上条「ちょ……!やめろー!」

青ピ「ハァハァ……カミやんやっぱりええ匂いや」


インデックス「え」

上条・青ピ「あ」



                      ~END~


29: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/24(日) 06:42:40.73 ID:mhav4vcw0

ご愛読ありがとうございました

後はお好きにどうぞ


33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/24(日) 07:00:53.85 ID:umz5Lv1CO

美琴「さて……んさん……っお風呂、借りるだけって……」

佐天「ん~……気が変わっちゃいましたっ
……だって御坂さん、すごく良い匂いするんですもん……甘くて、甘い」スンスン

美琴「ふぁ……っい、息……っ」ピクッ

佐天「……御坂さん、キス……しても良いですか?」

美琴「だ、駄目よ佐天さん……私達、女同士なのに……」

佐天「えー……私なんかじゃ嫌、なんですか?」

美琴「……っ……そ、」

佐天「……どうなんですか?御坂さん」ペロ

美琴「……い、やじゃ……ない、けど」

~~~~~~~~~

青ピ「――みたいなことが繰り広げられてそうな甘い香りがするぅぅ」ゴロゴロスンスン

上条「お前……どんな妄想力だよ」


35: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/24(日) 07:09:26.95 ID:umz5Lv1CO


青ピ「だってカミやん、これは女の子の匂いやんかぁ……まさか、カミやん……女の子なん?!」

上条「んな訳あるかっ!!」

青ピ「じゃあ何でこんな匂い……」

上条「そ、それは……」

青ピ「……カミやん、」ジーッ

上条「なん……だよ」

青ピ「……ホンマに女の子やないん?」サワッ

上条「っ!……バカかお前!どう見たら俺が女子に見えるんだよ?!」ビクッ

青ピ「だってカミやん……可愛いし?」

上条「ま、またそれかよ……」

青ピ「ボク、本気なんやで?」


37: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/24(日) 07:17:00.49 ID:umz5Lv1CO

上条「……お前は、勘違いしてるだけだ……友情と、恋愛感情は違うんだぞ」

青ピ「……そんなん、分かっとるよ……ボクは本気やって言ってるやろ」

上条「でも俺は……男だ」

青ピ「性別って、そんなに気になるもんなん?カミやん」

上条「……ったり前だろ!お前……冗談なら、ホント止めろよ!」

青ピ「……」

青ピ「……冗談なら、か」

ドサッ

青ピ「……冗談なんかじゃあらへんよ、カミやん」


39: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/24(日) 07:25:43.27 ID:umz5Lv1CO

上条「んぐ……っ!?」

青ピ「……ん、」

青髪ピアスは無理矢理甘い香りのするベッドに上条当麻を押し倒し、その唇を奪う。
女子の柔らかな唇とは違う弾力のある触感に、青髪ピアスの背筋がゾクゾクと粟立つ。

青ピ(ボク、カミやんとキスしてるんや……)

必死に抵抗する上条の腕を押さえつけ、より深くその唇を味わう。
風呂に入る前、一緒に食べたソーダアイスの甘い味がした気がした。

青ピ(カミやんは、やっぱり甘いんやね)

青ピ「……ん、」クチュ…チュ…ピチャ…

上条「ふ、……ぐ、ぅ……」ジタバタグイッ


42: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/24(日) 07:36:38.86 ID:umz5Lv1CO


青ピ「ふ……カミやん、やっぱり嫌みたいやね……」

上条「はっ……く、当たり前だろっ……こんな、」

青ピ「でもごめんな……ボク、我慢できひんみたいや」

青髪ピアスはそう呟くと上条の首筋へキスを落とす。風呂に入った後の清潔な石鹸の香りが青髪の鼻を擽る。
何とも言えぬ興奮が身を震わせ、その温かな首筋を味わい尽くそうと犬のように舌で舐める。

上条「ひっ……や、いやだ……っぁ」ビクッ

青ピ「カミやん……カミやん、」

上条の名前を繰り返し呼びながら、その形のよい耳までも食み、舐める。

ピチュ……ペチャ……ジュ、ジュル…ッ…

いやらしい水音が上条の頭に響き渡り、その顔は赤く染まる。
舐められる、という事に全く慣れていない身体はビクビクと面白いように跳ね、それがまた青髪の欲を煽る


47: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/24(日) 07:47:01.82 ID:umz5Lv1CO


上条「ぁ、青ピ……っ……やめろよ……ぉ」

恥ずかしさと、親友に裏切られたという気持ちから、涙声になりながら上条は懇願した。
しかしそれを聞いても青髪が上条の耳や首筋を舐める事を止める様子は全くない。

上条「ふ……、ぅ……青ピぃ……っ」

震える声が、潤む瞳が逆に青髪を煽るとも知らず上条は友人の名前を呼び、止めさせようと抗い続ける。

青ピ「……カミやん、ホントに嫌なん?」

上条「……当たり前だろ……っもう、やめてくれ……」

青ピ「……なら、何でボクを殴らんの?カミやん、ホントはめっちゃ力強いやん……ボクなんかすぐ振り払えるんと違う?」

青ピ「……なぁ、カミやん、ホントに嫌なん?」
上条「っ…………」


49: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/24(日) 07:56:53.09 ID:umz5Lv1CO

青ピ「カミやんはボクに"友達"で居てほしいんよね」

青ピ「なら、今ボクを殴って。止めたいなら、出てけって怒鳴って。」

そう青髪は真剣な声色で言うと、子供だろうと振り払えるくらい、上条の腕を掴む力を緩める。
その表情はいつものにやけ顔と全く違う、真剣でどこか悲しげなものだった。

上条「青……ピ……」

俺は本当に嫌だったのか?青ピを殴りたいほど?吐きそうなほど?

上条の頭の中をぐるぐると言葉が巡る。青ピの言った言葉が、自分の声が、全ての事が。

認めたくない?何を?友達……いや、違う?

ごくり、と唾を飲み込む。口がからからと渇き始めた。


上条「俺、は―――」


51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/24(日) 08:06:21.17 ID:umz5Lv1CO

上条「青ピ……っぁ、あ……っ」

上条が選んだ答えは、"親友"という関係を、その境界を越える物だった。

上条「ひ、ぁ……っあ、くぁ……っ!」

ビクビクと身体を震わせ上条は青髪から与えられる快感を全身で享受する。
ジャージの中に入れられた青髪の手が上条の性器をなぜる度、初めて感じるような快感が上条の背筋をゾクゾクと這い上る。

青ピ「……カミやん、ボクのも触ってみてくれへん?」

上条の痴態にムクムクと反応した青髪の下半身はズボン越しにも分かるほど主張している

上条「わか……った、」

上条は震える手を青髪のズボンのベルトへ伸ばし、カチャカチャと音を立てそれを外す。緊張する指先でホックを外し、ジッパーを下げ、下着から青髪の隆起したモノを取り出す

上条「すげ、……でかいな」


地の文めんどくせ


55: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/24(日) 08:16:18.91 ID:umz5Lv1CO

青ピ「嬉しいこと言ってくれんなぁ、カミやん」

青ピ「じゃ……しごいてくれる?こっちも再開するし」

上条「ああ……」キュ、

青ピ「んっ……」グチュグチュ

上条「はぁっ……あ……ぅ、」シュコシュコ

青ピ「っは、カミやん上手いなぁ……オナニーいっぱいしてるんや」

上条「ち、違……ぁっお前だって……上手いじゃねぇかよ……んっ……はぁっ……」

青ピ「ま、ボクはオナニーしまくりやからね♪」

上条「俺ば、っか声……出て……ふっ……嫌だ……っ」

青ピ「なら……」チュ

上条「んむぅ……んっ、ん……」ビクッ

青ピ「ん、……ふ」ピチャ、クチャ…ピチュ…

上条「ぅ……んくっ、……は……ぁっ……あむっ……」クチュ…チュ…ペロ…



58: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/24(日) 08:27:14.97 ID:umz5Lv1CO

深く舌と唾液を絡ませながらお互いの性器を扱き合う。その倒錯的な状況に二人の身体は更に熱くなってゆく。

青ピ「ふ……カミやん……んっ」チュ、チュ…ピチャ…ピチャ…

上条「んぁ……ん……ぅ、ふぁ…ぁ…く……んんっ」ピチャ…ピチュ、チュ…クチュ、ピチュ

扱き合い、お互いの性器を擦り付け合い、性感を高めてゆく。熱っぽい視線を絡ませ、お互いを求め合う。

青ピ「……ん」サワサワ

上条「ふぁ……青、ピ、何して……」ピタ

青髪は唐突にキスを止め上条の性器から手を離すと、上条の履くジャージを完全に下ろした。
それまでキスと愛撫の快感に溺れていた上条もピタリとその手を止める


60: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/24(日) 08:44:59.39 ID:umz5Lv1CO

青ピ「……カミやん、ボク……カミやんと繋がりたい」

上条「それ……って」

青ピ「……痛いかもしれない。それでもええかな……」

上条「……俺も、お前と……青ピと、最後までしたい。」

怖いけどな、と笑い誤魔化す上条に、青髪は再び軽くキスをする。

青ピ「やめたくなったら、すぐ言ってな?」

上条「ん……」



上条「くっ……う、ぅ……っ」

上条は横向きに寝ながら、馴れない圧迫感に眉をひそめ苦し気に喘ぐ。
青髪の指が一本、ぐにぐにと上条の中で動き続ける。

青ピ「カミやん……大丈夫?」

上条「はぁ……っふぅ……っ大丈夫、慣れてきた……っ」

青ピ(カミやんまだ少し苦しそうやね……もうちょっとでぐるっと撹拌出来そうやけど……)

上条「うぁっ?!」ビクッ

上条「くぁっ!あ!ひっ……ぅ、あぁぁっ……な、んだコレェ……ッ」ビクビクッ


61: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/24(日) 08:53:16.00 ID:umz5Lv1CO

青ピ「ん……?ああ、コレか……前立腺」コリコリ

上条「ぅあぁっ……青ピぃっ……ひ、あぁっ……あぐっ……ひゃめぇ……!!」ビクッビクッ

青ピ「駄目やなくて良いんやないの?」

上条「ふくっ……あっぉっ!あ……い、いいっ!!すごっ……ふぁぁあっ」

青髪が上条の前立腺を刺激する度上条はビクビクと身体を震わせ背を反らせる。ピクンピクンと跳ねる性器からは先走りが垂れシーツを汚す。

青ピ「可愛いなぁ……カミやん」ゾクゾク

既に指一本で攪拌できるようになった穴には更に指が一本増やされ、二本の指で上条を攻め立てる。


66: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/24(日) 09:06:42.30 ID:umz5Lv1CO

上条「青ピぃ……あっぁ……くぅ、うんっ……!!あ、あぁ……あっ!」

青ピ「カミやん……エッロぉ……ホント女の子みたいやね、喘ぎっぷりが」ニヤ

上条「や、らぁっ……恥ずか……しっ…あっ…あぁぁっ」グチュッグチュッ…グポッ

青ピ「もう三本もボクの指くわえ込んで……そんなに気持ちイイん?エ・ロ・やん♪」

上条「っ!ぁ……きもち、いい……いいっ青ピぃっ!!あ、あ、あ、俺ぇっケツでイッちま……!」ビクッビクッ

青ピ「っととと……駄目やで、カミやん……」ズルッ

上条「うぁあっ……ぁ、……なん、で指ぃ…抜いて…」ビクッビクッ

青ピ「イク時は一緒やないと、ね?」


68: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/24(日) 09:15:37.30 ID:umz5Lv1CO

青ピ「じゃあ……入れるで、カミやん」

上条「……ん」ドキドキ

ニチャ、と粘着質な音を立て青髪の性器と上条の穴が触れ合う。
くにくにとした感触を楽しむように数回そのすぼまりに先端を擦り付けると、ゆっくりと挿入を開始する。

上条「はぁ……ぁ……っ」

青ピ「ん……っちょっと……きつい、か?」

深く息を吐く上条の様子を見ながら、じわじわと狭い中へ割り入っていく。熱く柔らかな内壁が青髪の性器を包み刺激する。

上条「んくぅ……うっ」
青ピ「ごめんなっ……カミやん……もうちょっと、やからっ」

一番太い部分に差し掛かると上条は苦しさから切なげな声を上げる。
ここさえ入ってしまえば後はスムーズにいく。

上条「ふぐ……ぅっあぁっ!」

青ピ「はいった……ぁ」


70: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/24(日) 09:24:40.36 ID:umz5Lv1CO

上条「はっ……はぁっ……青ピぃ……」チュ

青ピ「ん……カミやん……」チュ、チュ

二人は暫くの間繋がったまま動く事なくキスを交わす。満ち足りた気持ちが胸一杯に広がってゆくのを感じた。

上条「青、ピ……動いてくれ……もう、大丈夫だから」

青ピ「……わかった」

上条の言葉に青髪は腰をゆっくりと動かし始める。先ほど慣らされてトロトロに柔らかくなった腸内は難なく抜き差しが可能だった。

上条「うっあっぁっ!あっ…くぁぁっ…!!」

上条は指とは全く比べ物にならない熱く逞しい青髪の性器に突かれる度嬌声を上げ、青髪の背中に回した手にぎゅっと力を込める

青ピ「カミやんの中っ……熱くてぬるぬるでっ……気持ちええっ」

上条「ふぁっ俺もぉ……っあっくっぁぁんっ気持ち……イイッ!!」


74: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/24(日) 09:36:11.89 ID:umz5Lv1CO

青ピ「カミやん……カミやん……っ」

上条「うぁっあっあんっ…青ピぃ!青…ピっ!あっくっひぁぁっ」

グチュグチュと結合部から音が響き、その勢いは激しさを増していく。上条の中は青ピの性器をきゅうきゅうと締め付けいやらしく蠢く。
お互いを求め合いキスし合い、快感を貪り合う。

上条「あぁぁあっくぁぁっ!ひぃっ!あっあっぁっ……」

青ピ「カミや…っ…当麻っ!愛してるっ……」

上条「俺もぉっ!あいしてるぅっ…ひっ、あ、ひ、くっあ…ぃっああぁっあっ!!!」

上条「あっぁっあっあっ…!!!も、も…うぁっ」

青ピ「ボクも……っもう……っ」

上条「あっ…き、来て…っあっあっふっあ……ぁ……ぁあああああああぁぁあっ!!!!!!」

青ピ「……くっ!」


75: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/24(日) 09:38:47.93 ID:umz5Lv1CO


インデックス「ただいまーっ!」

上条「あっ」ビュクッビュクンッ

青ピ「」ドクッドク

インデックス「」


おわり

エロとか書いたことないんだよ
あと俺はどちらかって言うと一方さんのケツにぶちこむ話が書きたいんだよ


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