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ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

櫻子「何故かちんこ生えたから向日葵でも犯すか!」

5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/12(日) 01:26:03.25 ID:/5cG4nU90

わぁいポークビッツ あかりポークビッツ大好き

5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/12(日) 01:26:03.25 ID:/5cG4nU90

わぁいポークビッツ あかりポークビッツ大好き


14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/12(日) 02:02:35.61 ID:2TDdWLt90

櫻子「ひまわりー!」ガラッ

向日葵「きゃっ!? び、びっくりした…櫻子、勝手に家に上がりこまないでくださる?」

櫻子「ちゃんと楓ちゃんに許可もらったし! それより、見せたいものがあるんだけど」

向日葵「なんですの? まぁろくでもないものなんでしょうが」

櫻子「ちんこ生えた!」ポロン

向日葵「」


みたいな感じで


18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/12(日) 02:17:34.79 ID:2TDdWLt90

向日葵「な、な…!?」

櫻子「作り物じゃないよ、本物だよ」プラプラ

向日葵「ひっ!」

櫻子「ふにゃふにゃな感触でおもしろいよ。向日葵も触ってみ?」プラプラ

向日葵「揺らすな! しまえ!」

櫻子「なんで? 向日葵まだ触ってないじゃん」

向日葵「そんなもの誰が触るもんですか! さっさとしまいなさい!」

櫻子「…ははーん」


20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/12(日) 02:25:17.56 ID:eWtvDFf00

櫻子「ねぇひまわりー」ニヤニヤ

向日葵「な、なんですの?」

櫻子「怖いんでしょ? ちんこが」

向日葵「は、はあ!?」

櫻子「だからさっさとしまえとか言うんだろー?」

向日葵「ち、違」

櫻子「まったく向日葵は臆病者だなー。そんな臆病で副生徒会長になれるのかねー?」

向日葵「」プチ

向日葵「…わかりましたわ」


25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/12(日) 02:30:49.00 ID:eWtvDFf00

櫻子「え?」

向日葵「そんなに言うなら触ってあげますわよ!」ガバッ

櫻子「うひゃあっ!?」ドスン

向日葵「こ、こここんなもの怖くもなんともありませんもの!」ギュム

櫻子「いぎっ!?」

向日葵「ほほほらさわれた! 私は臆病じゃありませんわ!」ギュ

櫻子「向日葵痛い! もっと弱く!」

向日葵「え、あ! こ、このくらい?」キュ


28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/12(日) 02:37:48.15 ID:eWtvDFf00

櫻子「んっ」ピクン

向日葵「櫻子?」

櫻子「あ、うん。そのくらいで」

櫻子(なんだろ? なんか変な感じが…)

向日葵「ほ、本当にふにゃふにゃですわね…」クニクニ

櫻子「…っ、…あっ」

櫻子(向日葵が弄るたびに、むずむずって…)ムクムク

向日葵「ひゃああっ!?」

櫻子「どうしたの向日葵……ってうおっ!?」


32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/12(日) 02:46:31.80 ID:eWtvDFf00

櫻子「ちんこが変身してる! すげー!」ビンビン

向日葵「あわ、あわわわ…」

櫻子「やばい! 凄い硬くなってる! かっちかちやぞ!」

向日葵(あれってたしか、勃起……ということは櫻子は私で…!?)

向日葵「きゅうぅ……」バタッ

櫻子「向日葵!? ど、どうした! 傷は浅いぞ!」

向日葵「うぅ…櫻子が…櫻子がぁぁ…」


36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/12(日) 02:54:57.96 ID:2TDdWLt90

櫻子「…寝てる? 人騒がせなやつだなー」

櫻子「……」チラッ

向日葵「はぁ、はぁ、うぅ…」

櫻子(…今まで気づかなかったけど、向日葵すごい汗かいてる)

櫻子「……」ゴクッ

櫻子「…風邪引いちゃうと悪いし、脱がせて体拭いてやろう」ゴソゴソ

向日葵「うーん…」

櫻子「…よし、脱がせ終わった」


41: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/12(日) 03:03:26.28 ID:2TDdWLt90

向日葵「……」プルルン

櫻子「いつ見てもけしからんおっぱいだ」

櫻子「そんなおっぱいはこうしてやるっ! えいっえいっ!」モミモミ

向日葵「んっ…やあぁ…」

櫻子「っ!」ビクン

櫻子「な、なにえっちな声出してるの、このおっぱい魔人っ」モミモミ

向日葵「やっ、は、ぁ…ん…」

櫻子「はぁ、はぁ…んくっ…なんか、ちんこが痛い…」ビンビン


44: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/12(日) 03:14:28.97 ID:2TDdWLt90

櫻子「ど、どうしよう…どうにかしないと…」

向日葵「はぁ、はぁ…」プルルン

櫻子「ちんこ、おっぱいに挟んだら痛いのなくなるかな…」

櫻子「挟みやすいようにまたがってと…」

向日葵「う゛…」

櫻子「で、ちんこを…んっ」ピクッ

櫻子「あ、やわらかくて気持ちいい…」

向日葵「う゛ぅ…」

櫻子「…体重かけすぎかな」


47: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/12(日) 03:18:27.19 ID:2TDdWLt90

櫻子「もうちょっと腰を浮かせて…」

ズッ

櫻子「あうっ!?」ビクンッ

櫻子「な、なに今の…なんかピリッ、って」

櫻子「た、たしか腰をこう動かしたときに」

ズッ

櫻子「うああっ!」ビクンッ

櫻子「な、なにこれぇ……」


51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/12(日) 03:26:45.96 ID:2TDdWLt90

ズッ

櫻子「んっ!」

ズッ

櫻子「やっ!」

ズッ

櫻子「あはぁっ!」

櫻子「な、なんなのよぉ…」

櫻子「や、やめようかな…変な声出るし、なんか怖いし…」

櫻子「い、ったた…止めたらまた痛くなってきた…」

櫻子「…続けるしかないのかな? 続けたら元のふにゃふにゃなちんこに戻るのかな?」


52: 終わる気がしない。朝早いのに 2012/08/12(日) 03:33:03.10 ID:2TDdWLt90

櫻子「…ああーもう! なんで私がこんな目に!」

櫻子「それもこれも向日葵がちんこ変身させたからだ! 全部向日葵のせいだ!」

櫻子「責任とってよ向日葵! ひまわりー!」ユサユサ

向日葵「う…さくらこ、うるさいですわよ…って」

向日葵「なんで馬乗りになってますの?」

櫻子「うるさい! 責任とって元に戻してよ! ほら!」ズイ

向日葵「」


54: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/12(日) 03:43:53.77 ID:2TDdWLt90

向日葵(お、思い出しました…私は大きくなった櫻子のアレにびっくりして…)

向日葵「というか責任ってなんですの!?」

櫻子「向日葵が触ってこれ大きくしたんじゃん!」

向日葵「そ、それはあなたが触れって言うから! あと大きくなったのはあなたが」

櫻子「いいから早く! さっきからちんこ痛いの!」ポロポロ

向日葵「…わかりましたわよ」


56: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/12(日) 03:48:01.01 ID:2TDdWLt90

向日葵「責任はとります。だから泣きやみなさい、ね?」

櫻子「な、泣いてない! 泣いてないもんね!」グシ

向日葵「はいはい…じゃあ私の上から下りて、ベッドに寝転がりなさい」

櫻子「う、うん」



59: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/12(日) 03:57:38.21 ID:ajka2lLN0

櫻子「ね、寝転がったけど…どうするの?」

向日葵「えっと…雑誌に載ってた方法はたしか…」キュ

櫻子「あ…」ピク

向日葵(最初は先っぽにキスして…)チュ

櫻子「わあっ!?」ビク

向日葵(そして、舌先で頭の部分を舐めまわして…)ペロ、ペロ

櫻子「あ、ひっ! 向日葵、なんで」

向日葵(筋の所は重点的に…)レロォ


63: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/12(日) 04:06:07.66 ID:ajka2lLN0

櫻子「ひうぅ」ゾクゾク

向日葵(棒の部分も…時折キスを交えて…)ペロペロ、チュッ

櫻子「だ、ダメだよ向日葵…口でなんて…汚いって…」ビクン

向日葵「あなたが…れろ、責任取れって、はむ、言ったんでしょ…ぺろぺろ」

櫻子「で、でもだからってこんな」

向日葵「うるさいですわね…あなたは黙っていればいんですの」パクッ

櫻子「ひっ!」


68: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/12(日) 04:13:10.08 ID:ajka2lLN0

櫻子「や、向日葵、ちんこ食べちゃダメぇ!」

向日葵(唾液をいっぱい出して、すべりをよく…)ジュルルジュ

櫻子「向日葵の口の中熱い…」

向日葵(舌が筋を刺激するようにして、頭を前後に…)ズロロ

櫻子「くうぅぅ…っ」

向日葵(ストロークを大きくして、なるべく口の奥まで入れて…)ジュプ、ズル

櫻子「…っ、っっ!」ビクッ


71: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/12(日) 04:22:12.63 ID:ajka2lLN0

向日葵(なにかしょっぱいような苦いような味が…もしかして精液?)

櫻子「はぁ、あっ、うぅ…ひまわりぃ…」

向日葵(でも精液は勢いよく出るって書いてあったような…個人差があるのかしら)

櫻子「ぞくぞくって、ビクビクってぇ…」

向日葵(あ、そういえば口をすぼめながら勢いよく吸うとイチコロだとか)

向日葵(こんな感じかしら?)ズロロロロロッ!


75: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/12(日) 04:30:10.22 ID:2TDdWLt90

櫻子「っ! やああああああっ!?」ゾクゾクゾクッ!

ガクッ

向日葵「! ぐぉぇっ!」ジュルンッ

向日葵「ゲホッ! ゴホッゴホッ! あ、あなたねぇっ!」

櫻子「あっ、ご、ゴメン向日葵、腰が勝手に動いちゃって…」アセアセ

向日葵「…全く」

向日葵(口でするのは危険ですわね…何か別の、あ)ピコーン

向日葵「櫻子、今度は椅子に座って」


79: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/12(日) 04:37:52.69 ID:2TDdWLt90

櫻子「う、うん。これでいい?」ギシッ

向日葵「ええ、高さもちょうどいいですわね。それじゃあ挟んで…」ムニュ

櫻子「んんっ…あーやっぱりおっぱい柔らかくて気持ちいー」

向日葵「やっぱり?」

櫻子「な、なんでもないし! それよりはやくっ!」

向日葵「え、ええ…なんか釈然としませんわね」ムニュムニュ

櫻子「あっ、いい、気持ちいいよ向日葵っ」


81: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/12(日) 04:48:18.47 ID:2TDdWLt90

櫻子(よだれでぬるぬる滑って、ちんこ全体がおっぱいで刺激されて…)

向日葵「んしょ、しょ」ニュルニュル

櫻子「ひ、向日葵、もっと速くしてっ」

向日葵「こ、このくらい?」ニュルズニュ

櫻子「もっと、もっと速く!」ビクッビクッ

向日葵「注文が、多いですわねっ!」ズニュズニュズニュ

櫻子「ううーまどろっこしい!」ドンッ

向日葵「きゃっ!」ドサ


82: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/12(日) 04:57:54.11 ID:Izl3+38S0

櫻子「もう自分で動く! おっぱいだけ貸して!」ギュウゥ

向日葵「痛っ! 櫻子、強すぎですわっ」

櫻子「はぁっ、あっはあっ、はあんっ」ズチュズチュズチュ

向日葵「……!」

向日葵(この格好、まるで櫻子に犯されてるみたい…)ジュン

櫻子「く、う、なんか、なんか…」ズチュズチュズチュ

向日葵(それに、乳首がアレに擦れて…っ)ビクン


84: ID変わりすぎワロス 2012/08/12(日) 05:05:40.61 ID:Izl3+38S0

櫻子「ひ、ひまわり…」

向日葵「あ、ふ、ぅ…なん、ですの…?」

櫻子「なんか、クる、クるの、こみ上げて…あ、ああっ」ビクビクビクッ

向日葵「来るっ、て何の…」

櫻子「クる、キちゃ、ああああああああっっ!?」ビュルルルルル!

向日葵「ひゃああっ!?」

櫻子「あ、ああ…あ…」ビュク、ビュ…

向日葵「え…え…?」


88: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/12(日) 05:18:30.40 ID:Izl3+38S0

櫻子「はぁ…はぁ…はうぅ…」ズルズル

向日葵「わ、ちょ、櫻子!? しっかりしなさい! 櫻子!」ユサユサ

櫻子「もうだめ…なんかすごい疲れた…寝る…」

向日葵「寝るって…」

櫻子「zzz…」

向日葵「全く…しょうがない子」ナデナデ


90: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/12(日) 05:23:15.19 ID:Izl3+38S0

向日葵「ところで…」

グチャドロォ…

向日葵「この部屋の掃除は一人でしなくちゃならないんですの…?」



櫻子「…んぁ?」

楓「起きた、 櫻子お姉ちゃん?」

櫻子「はれ…向日葵は…?」

楓「いまね、お部屋のお掃除してるの」

楓「掃除してる間に尾風呂入ってきなさいだって。はいバスタオル」


92: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/12(日) 05:40:04.17 ID:Izl3+38S0

櫻子「ん、ありがとう楓」ナデナデ

楓「えへへ」



櫻子「あれ? ちんこがなくなってる」

櫻子「なんでだろ? …ま、いっか」


その日以来、私にちんこが生えることはなかった。
なぜ私にちんこが生えたのか、なぜ突然消えたのか、向日葵と色々調べてみたけれどなにもわからなかった。
ただ一つだけわかったのは…


93: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/12(日) 05:45:10.88 ID:2TDdWLt90

櫻子「ひまわりーっ」

向日葵「あら桜子。また来たの?」

櫻子「うん、来たよー」ギュー

向日葵「ちょ、何で抱きつくんですの!?」

櫻子「いいじゃん別に」

向日葵「よくないですわよ!」

櫻子「なんで?」


95: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/12(日) 05:48:46.95 ID:2TDdWLt90

向日葵「なんでって…」

櫻子「…もしかしてー、恥ずかしいから?」ニヤニヤ

向日葵「は、はぁっ!?どうしてそうなるんですの!?」

櫻子「どうしてだろうねー?」ニヤニヤ

向日葵「…もう、からかわないの」プイッ

櫻子「…ねぇ向日葵」

向日葵「…なんですの?」

櫻子「だーい好きっ!」チュッ


おわり


101: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/12(日) 05:55:16.98 ID:bRV9f2mdO

乙!
お前のお陰で今日は良いひまさく本に巡り会える予感


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