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ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

小鳥遊「今日は先輩いないし伊波さんのちっぱいで楽しもう」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/01(木) 00:03:10.41 ID:k+DWEfH3O

小鳥遊「つんつん」ツンツン

伊波「ひゃわあああああっ!?」ビクッ

小鳥遊「伊波さんのおっぱい、見込んだ通りちっちゃい!可愛い!」

伊波「た、たたたたかなしくん!?な、なななんでマジックハンドで私の胸をっ!?///」


5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/01(木) 00:10:08.04 ID:k+DWEfH3O

小鳥遊「最近、先輩とシフトが被らないんですよ」

伊波「う、うん……それで?」

小鳥遊「ちっちゃいもの分が不足してます。伊波さんのちっぱいで補わせてください」サワサワ

伊波「ひゃあうっ!?そ、そんなこと言われても……///」

小鳥遊「あー、ちっちゃいちっちゃい」

伊波「……って、ち、ちっちゃくないもん!」


9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/01(木) 00:20:51.22 ID:k+DWEfH3O

小鳥遊「いえ、ばっちりちっちゃいですよ。姉妹に囲まれてる俺が言うんです、間違いありません」

伊波「う……こ、これから成長するの!まだ成長期だし!」

小鳥遊「まあ夢を見るのは自由ですよね」ツンツン

伊波「あうっ!?///」ビクッ

伊波「い、いつまで揉む気なの小鳥遊君……?///」

小鳥遊「伊波さん、残念ながら揉める大きさじゃないですよ」

伊波「も、揉めるもん!小鳥遊君が下手なだけだよ!」


10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/01(木) 00:29:21.35 ID:k+DWEfH3O

小鳥遊「へえ?」スウッ

伊波「えっ?た、小鳥遊どうし……んっ!?」ビクッ

小鳥遊「俺は下手ですか……ちょっと傷つきました」スリスリ

伊波「やあ、んんっ……な、何これぇ……っ」ビクンッ

小鳥遊「我ながらちっちゃいものを愛でることにかけては、右に出るものはいないと自負しているんですが」サワサワ


13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/01(木) 00:37:56.86 ID:k+DWEfH3O

伊波(やあ……なんて、なんて的確な触り方……///)

伊波(ふんわりやわらかな手つき、それでいて気持ちいいとこを的確におさえる手並み……)

伊波(ま、マジックハンドでこれなんて……た、小鳥遊君はやっぱりすごい!///)

伊波「んん……あうっ!」ビクッ

小鳥遊「ほら、俺が技の限りを尽くしたのに揉めないじゃないですか。やっぱりちっちゃいですね」ピタッ

伊波「ぁ……」


14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/01(木) 00:43:07.46 ID:k+DWEfH3O

小鳥遊「どうしたんです?」

伊波「も、もうやめちゃうの?」

小鳥遊「はい、そこそこ堪能しましたし……でもやっぱり先輩のほうがいいですね」

伊波「」ガーン

小鳥遊「仕事に戻りますか……はあ、ちっちゃいものがないと辛いなあ」

伊波「……小鳥遊君」


16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/01(木) 00:48:16.36 ID:k+DWEfH3O

小鳥遊「何ですか?伊波さん」

伊波「あ、あの……その……」モジモジ

小鳥遊「用があるなら早く言ってください」

伊波「えっと……ま、マジックハンドじゃなくて、直接触ってみない?///」

小鳥遊「ええっ!?嫌ですよ、殴られるじゃないですか」


17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/01(木) 00:53:43.64 ID:k+DWEfH3O

伊波「な、殴らないように頑張るから!」

小鳥遊「頑張って殴らないように出来るなら、とっくに伊波さんのご病気は治ってるでしょうね」

伊波「じゃあ手を縛ってもいいから!」

小鳥遊「手を縛ったらより強力な蹴りが来ると実証済みです」

伊波「足も縛っていいから~っ!」

小鳥遊「それだと頭突きが……というか、何でそんなに必死なんです?」


18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/01(木) 00:58:41.88 ID:k+DWEfH3O

伊波「えっ?そ、それはその……」

小鳥遊「それは?」

伊波「た、小鳥遊君が揉めないとか言うから……そんなちっちゃくないって証明したいし……」

小鳥遊「はあ」

伊波「……直接触られたらもっと気持ちいいかもだし///」ゴニョゴニョ

小鳥遊「何か言いました?」

伊波「な、何もっ!」


19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/01(木) 01:03:09.85 ID:k+DWEfH3O

小鳥遊「さて、山田やチーフの協力を得て何とか伊波さんを身動き取れないようにしたわけですが」

伊波「う、うん」

伊波(こ、これで小鳥遊君に直接……///)ドキドキ

小鳥遊「……」

伊波「……」ドキドキ

小鳥遊「……」

伊波「……あの、小鳥遊君?」


21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/01(木) 01:05:58.89 ID:k+DWEfH3O

小鳥遊「すみません、伊波さん」

伊波「な、何?どうしたの?」

小鳥遊「グルグル巻きにし過ぎて触れませんね、これ」

伊波「ええっ!?」ガーン

小鳥遊「それとお客さん増えてきたみたいなんで、ちょっとフロア行ってきますね」


29: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/01(木) 01:20:33.80 ID:k+DWEfH3O

伊波「そ、それなら私も……!」

小鳥遊「いえ、男性客ばっかりみたいですし伊波さんはここにいてください」タタッ

伊波「あっ、小鳥遊くーんっ!」

伊波「……」

伊波「行っちゃった……」


32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/01(木) 01:23:35.51 ID:k+DWEfH3O

山田「やーま、やーま♪」

小鳥遊「ふう……」

山田「あっ、小鳥遊さん!サボってばっかじゃダメですよ、それは山田の仕事なんですから」

小鳥遊「サボりは仕事じゃないぞ山田」ペシペシ

山田「……小鳥遊さんは山田に冷たいですね。伊波さんにかまうのはいい傾向ですが、山田をもっと甘やかすべきです」

小鳥遊「はあ?山田ねえ……」


33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/01(木) 01:26:35.22 ID:k+DWEfH3O

山田「な、何ですか?」

小鳥遊「……」ジー

小鳥遊(身長……当然だが先輩より高い)

小鳥遊(胸……伊波さんのほうがちっちゃい)

小鳥遊(性格……言わずもがな)

小鳥遊「山田……お前は残念な奴だな」ポンッ

山田「よく分かりませんが、小鳥遊さんにひどく馬鹿にされた気がします」


35: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/01(木) 01:29:01.64 ID:k+DWEfH3O

伊波「うう……小鳥遊君、まだ……?」

佐藤「……伊波?」

伊波「ひゃえっ!?さ、さささ佐藤さん!?」ビクッ

佐藤「……何やってんだお前。というか何で縛られてるんだ」

伊波「こ、これはええと……ほ、放置プレイ……?」


36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/01(木) 01:32:47.10 ID:k+DWEfH3O

佐藤「……」

伊波「……あは」

佐藤「まあ、なんだ、仕事しろよと思わなくもないが……頑張れ」

伊波「は、はい!が、頑張ります……?」

佐藤「……ほどほどにな」スタスタ

伊波「うう……」


40: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/01(木) 01:36:13.10 ID:k+DWEfH3O

小鳥遊「お待たせしました、伊波さん」

伊波「遅いよお……」グスッ

小鳥遊「何で泣いてるんですか……」

伊波「だって、だってぇ……」

小鳥遊「まあとりあえず……気を取り直して、触りますよ?」

伊波「は、はいっ!」


42: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/01(木) 01:41:42.04 ID:k+DWEfH3O

小鳥遊「えいっ」ペタッ

小鳥遊「え……?ペタ……?」

小鳥遊「ちっちゃいとは思っていましたが、完全にぺったんこじゃないですかこれ!」

小鳥遊「伊波さん、よくこれで揉めるなんて言えましたね。自信過剰にも限度があるでしょうに」

伊波「……あの、小鳥遊君?そっち背中なんだけど」

小鳥遊「あっ、すみません。間違えました」

伊波「わざとでしょー!もう、もーっ!」


45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/01(木) 01:46:39.85 ID:k+DWEfH3O

小鳥遊「冗談ですよ……改めて、触りますね」フニッ

伊波「きゃ……!?」ビクッ

小鳥遊「こ、これは……!」フニフニ

伊波「ん……///」

小鳥遊(手に収まるとかのレベルじゃない!ちっちゃい!意識しないと分からないレベルにちっちゃい!)

小鳥遊「可愛い!」

伊波「ふえっ!?」ドキッ


47: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/01(木) 01:51:20.26 ID:k+DWEfH3O

小鳥遊「直接触るとよりはっきり分かりますね!伊波さんのちっぱい可愛い!」フニフニ

伊波「ち、ちっちゃくないも……んんっ!///」

伊波(た、小鳥遊君に触られてる……私の胸を、直接……)

小鳥遊「ん~、揉むのは無理ですね。頑張ってもつねるのが精一杯でしょう。素晴らしいことですが」ツンツン

伊波「ふぁ、あああ……む、無理じゃないよぉ……。も、もっと触ってみてぇ……」


49: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/01(木) 01:56:59.62 ID:k+DWEfH3O

小鳥遊「じゃあ遠慮なく……」クニッ

伊波「ひうんっ!?」

小鳥遊「さっきから変な声出してますけど、フロアに届きそうだから我慢してくれませんか」フニフニ

伊波「む、むり……勝手に、こえ出ちゃうし……」ビクビク

小鳥遊「じゃあ申し訳ないですけど、口も塞がせてもらいますね」スッ

伊波「んぐっ!?んん~っ!///」プルプル


52: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/01(木) 02:01:54.50 ID:k+DWEfH3O

小鳥遊「……」ツンツン

伊波「んむっ、ぅんんっ!」ビクンッ

小鳥遊「……先端に、ちっちゃくて可愛い突起がありますね」

伊波「っ!?」

伊波(そ、そこは……!)

小鳥遊「可愛いなあ……」

伊波(だめ、だめえっ///)


53: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/01(木) 02:03:23.11 ID:k+DWEfH3O

小鳥遊「ちっちゃいのにこんなに自己主張しちゃっ、て!」キュッ

伊波(だめえええええええっ!)

伊波「んんんん~~~~っ!?」ビクビクッ

伊波(あ、わたし……たかなし、くんに……)ガクガク

伊波(めのまえ、まっしろ……)

小鳥遊「あれ、伊波さん?伊波さーんっ!?」


55: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/01(木) 02:06:50.73 ID:k+DWEfH3O

伊波「……」プルンッ

伊波「え……こ、これが私の胸?」タユン

伊波「おっきい……おっきい!揉まれればおっきくなるって本当だったんだ!」プルプル

伊波「小鳥遊君に揉まれておっきく……えへ、えへへへ……///」タユンタユン

ガバッ

伊波「……」

伊波「……」ペタペタ

伊波「夢、か……」


57: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/01(木) 02:10:07.46 ID:k+DWEfH3O

伊波「おはようございまーす」

小鳥遊「あっ、伊波さん。おはようござ……ええっ!?」

伊波「ど、どうしたの?」

小鳥遊「い、伊波さん、その胸……」プルプル

伊波「えへへ、おっきくなったんだ。気づいた?」

伊波(実はパッド入れただけなんだけどね……)


59: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/01(木) 02:14:57.02 ID:k+DWEfH3O

小鳥遊「こ、こんなの……こんなの伊波さんじゃない!」

伊波「ふええっ!?た、小鳥遊君!?」

小鳥遊「ちっぱいじゃない伊波さんなんてええええっ!うわーん!」ダッ

伊波「たかなしくうううぅんっ!?」

小鳥遊「もうワグナリアに俺の癒しはない……店長、俺ここやめます……」

伊波「待ってええええっ!これ嘘なの、パッドなの!私はちっぱいのままだから待ってええええええっ!」ペタペタ

杏子「お前ら遊んでないで働け」


おわり


60: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/01(木) 02:15:36.43 ID:91h0YGpw0

もっと読みたかったけどちょうど寝るとこだったし
楽しかった 乙


65: ふぇぇ紳士 ◆Gzzr1HcUEI 2011/09/01(木) 02:20:02.46 ID:pkaULUvW0

ふぇぇ!?


67: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/01(木) 02:34:23.31 ID:eN+CBynSO

おっぱいはまだですか?


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