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ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

一夏「セシリアのアナルを弄びたいなあ」束「御意!」

2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 01:40:36.92 ID:J+eLOwMpO

代行ありがとうございます

一夏「…」

セシリア「ふぐっ…むぐぅ」

一夏(変な部屋に案内されたと思ったら、分娩椅子に固定されたセシリアがいた…目隠し猿ぐつわで)

一夏(正直セシリアなら頼み込めばヤらせてくれたんじゃないかと思うけど…ここは束さんのご好意に甘えるとしよう)

一夏「とりあえず目隠しと猿ぐつわは外すしても大丈夫だろ」カチャカチャ

セシリア「んっ!」ビクッ

一夏「おっすセシリア」

セシリア「…い、一夏さん?」


2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 01:40:36.92 ID:J+eLOwMpO

代行ありがとうございます

一夏「…」

セシリア「ふぐっ…むぐぅ」

一夏(変な部屋に案内されたと思ったら、分娩椅子に固定されたセシリアがいた…目隠し猿ぐつわで)

一夏(正直セシリアなら頼み込めばヤらせてくれたんじゃないかと思うけど…ここは束さんのご好意に甘えるとしよう)

一夏「とりあえず目隠しと猿ぐつわは外すしても大丈夫だろ」カチャカチャ

セシリア「んっ!」ビクッ

一夏「おっすセシリア」

セシリア「…い、一夏さん?」



3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 01:41:31.71 ID:J+eLOwMpO

一夏「おう。その姿勢、辛くないか?」

セシリア「あ、いえ、大丈夫ですが…」

一夏「そうかそうか。じゃあ早速…」

セシリア「え…一夏さん? これを外して下さるのではないんですの?」

がしっ

セシリア「ひやぁああ!?」

一夏「タイツ越しでも存分に感じ取れる柔肉の感触。さすがセシリア、良い尻だ」もみもみ

セシリア「やっ…一夏さん、お止めになって…」

こねこねもみもみ

セシリア「お、お尻、だめ…ですわ…!」



5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 01:42:17.44 ID:J+eLOwMpO

一夏「タイツと下着は邪魔になるな…」

セシリア「え…」

ビリビリビリ

セシリア「ひっ!?」

一夏「下着は…切るか」

ジョキジョキ

セシリア「そ、そんな! 酷いですわ一夏さん!」

一夏「セシリア」

セシリア「え? あ、んむ!?」

チュ、チュパッ…ピチャ…


一夏「ふう。少し静かに」

セシリア「あ…キ、キス……いちかさんと…」



8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 01:43:33.80 ID:J+eLOwMpO

一夏「…」テクテク

セシリア「…?」

一夏「よっと!」

ドスン

セシリア「鏡…?」

一夏「でかいよなこの姿見。でもほら、こうやって正面に置けばロングスカートで見えない部分も全部見えるだろ?」

セシリア「っ! や…!」

一夏「目をそらしたら駄目。ちゃんと見て」グイッ

セシリア「あっんん!い、やです、わ…!」

一夏「セシリア、よく見るんだ。妊婦でも無いのに分娩イスに固定されて、タイツと下着も引き裂かれ、陰毛が綺麗に生え揃ったマンコをさらけ出している…それが今のセシリアの姿だ」

セシリア「いやぁ…言わないで下さい!」


10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 01:44:22.57 ID:J+eLOwMpO

一夏「…」ス…

セシリア「い、一夏さん…どこへ行かれましたの?」

一夏「目を開けて、姿見を見ればわかるぜ」

セシリア「うぅ……」

セシリア「……」チラッ

一夏「じゅぴっ」

セシリア「ふぁあああっ!?」ビクン

一夏「ん、にゅる…ちゅっ、ちゅっ…ちゅぴ」

セシリア「ひゃっ、一夏さん、そ、そんなところ舐めないで下さい…!」



11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 01:45:58.38 ID:J+eLOwMpO

一夏「ちゅるる、じゅぞっ、少しオシッコの匂いがするな…ちゃんと拭いてるのか?」

セシリア「あっ!ーっ!」

一夏「クリトリスが勃起してきた。それに明らかによだれじゃないものも垂れてる…」チュパチュパ

セシリア「ひぁ…いちかさ…!やめ…んぁ!」

一夏「ちゃんとお願いできたらやめてあげる」チュパチュパ

セシリア「あッ…い、一夏さん、お願い…します、や…ぁあ、やめて、くださ…い…」

一夏「何をやめて欲しいんだ?」チュパチュパ

セシリア「ひくぅぅっ!な…なめるのを…です!」

一夏「どこを舐めるのを?」

セシリア「んっはぁ!ッ!」ガクガク

一夏「セシリア、どこを舐めるのをやめて欲しいんだ?」チュパチュパ


12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 01:46:57.03 ID:J+eLOwMpO

セシリア「ア…アソコ…です…」

一夏「違うだろセシリア、オマンコだ」チュパチュパ

セシリア「ひぅううぅう!舌…押し付けないでくださ…!」

一夏「セシリアのオマンコ舐めるのをやめて下さい、だ」チュパチュパ

セシリア「ひくっ、ああ、あ…わ、わたくしのおま…こ、舐めるのをやめ、て、下さい…!」

一夏「んー。まあ合格」

セシリア「…」ホッ

一夏「ぢゅびるるるる!ぷちゅっ、じゅぞぞぞ!」

セシリア「ひいっ!あ、ああああああ!」ビクン



13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 01:47:46.72 ID:J+eLOwMpO

一夏「んく、ちゅぴ…派手にイったな、セシリア?」

セシリア「はッひぃ…わ、わたくし…こんな姿で…」ビクビクッ

ヒクッ…

セシリア(あ…そ、そんな…駄目ですわ……力が抜けて…あ、いや…いや…)

…ショロロロロロ

一夏「おわっ、漏らしちゃったか…」

セシリア「い、いやぁ…みないでください!」

ショロロロロロ

一夏「あむ」

セシリア「んんぁ!?」ビクッ

一夏「んん…ゴク、ゴク…」

セシリア「あぁんっ!一夏さん!駄目ですわ!駄目…!」

一夏「んぐ、んぐ…じゅる」

セシリア「オシッコ飲んだら駄目です!あぁ…まって、まって下さい…また、あっんんんん!」ビクッ

一夏「ゴクゴク」


15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 01:48:40.27 ID:J+eLOwMpO

チョロロ…

セシリア「ぁ……」ブル

一夏「放心状態になっちゃった…まあいいか。イスの後ろに回り込んで…」

一夏「セシリア、姿見をよーく見るんだ」グイッ

セシリア「んぁ……」

一夏「セシリアのピンク色のマンコがヒクヒクしてるのが見えるだろ。オシッコと愛液でキラキラしてる」

一夏「本当なら今すぐにでもむしゃぶりつきたいけど、今日の主役はこっちだ」

セシリア「ああ、一夏さんそちらは…」

一夏「おお、こっちもピンク色だ。女子のアナルってみんなこういうもんなのかな」

クニッ

セシリア「ッ!んん…」



16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 01:49:27.45 ID:J+eLOwMpO

一夏「まずはよーく揉んで」

セシリア「ふぅ、んっ…」

一夏「窄みのところも丹念に…」

セシリア「く、くすぐったいです一夏さん…ッ」

一夏「本当にくすぐったいだけか?」

セシリア「ぁん…そんないやらしい触り方をされると……な、なにか…お尻が…」

一夏「お尻が?」

セシリア「ムズムズして…変な気持ちに…」

一夏「それはな、セシリアのアナルがよーくほぐれてきたってことさ」

セシリア「ほ、ほぐれて…?」


17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 01:50:33.66 ID:J+eLOwMpO

一夏「ああ、その証拠にほら」

グニィ

セシリア「ひぁ…い、一夏さん、広げないで下さい…」

一夏「さっきまでと比べて随分柔らかくなっただろ?こうやってセシリアの尻肉を左右に動かすだけで、窄みも僅かにパクパク動いてる」

セシリア「~~~!」

一夏「これだけ広がるなら入れても大丈夫か」

ヌチャ

セシリア「ふぁぁ…一夏さん何を塗っているんですの…?」

一夏「ローション。人肌に温まってたから冷たくはないだろ?」

ヌチャヌチャ

セシリア「あっ、んん、あぁ…」



19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 01:51:27.71 ID:J+eLOwMpO

一夏「よしっと…じゃあ入れるぞ」

セシリア「はぁ…はぁ…え、いれ、る…?」

ツプ…

セシリア「ひぎっ!?」

ツプツプ…

セシリア「い…や…あくっ…」ブルブル

一夏「力抜いて、深呼吸だ」

ズプン

セシリア「―――ッ!」

一夏「俺の中指が全部入ったぞ…」

セシリア「かひっ…ぁ…あぁぅ…ぅ…」プルプル

一夏「セシリアのアナル、やけどしそうなくらい熱いな。締め付けで指が食いちぎられそうだ」

セシリア「はっぉ…い、一夏さん…抜いて…きたな、い…」

一夏「や、だ」

グリグリ


21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 01:52:14.40 ID:J+eLOwMpO

セシリア「んあっ…お腹の中で、ぐ、ぐりぐりしちゃ駄目です…」

一夏「もうちょっと深く入るかな」

ズププ

セシリア「あッま…~~っ!」

一夏「…ん?指に何か固い物が当たる…」

セシリア「っ!?そ、それは…!」

チュポン

セシリア「っ!んんぅ!」

一夏「……」

セシリア「はぁ…ぁ…はぁ…」

一夏「…くんくん」

セシリア「そんな…駄目ですわ!嗅がないで下さい!」

一夏「セシリア…今日はトイレ行ってないのか」

セシリア「っ!」ブンブン



22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 01:53:16.29 ID:J+eLOwMpO

一夏「顔を振るだけじゃわかんないぜ。…あ、この固さだと、ひょっとして便秘?」

セシリア「やぁ…聞かないで…」

一夏「そっか便秘かー。だったらなおのことよくほぐさないとな。デカいのひり出して切れたら大変だ」スチャッ

セシリア「こ、今度はなんですの…?」

一夏「アナルバイブ。太さは指と同じくらいだけどこっちの方が長い、それに表面がでこぼこしてるからまた違った感覚だと思うぜ」

セシリア「ま、またお尻に…」

一夏「ああ。たっぷりローションをまぶしてあるからすんなり入るだろ…セシリア、力を抜いてくれ」


24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 01:54:05.11 ID:J+eLOwMpO

ツプ…ツププ…

セシリア「はぉぉぉ…ぉ…」

一夏「うん、これも全部入ったな」チュポン

セシリア「い、一夏さん、手を離したら…!」

一夏「ストラップが付いてるから大丈夫だよ。見えるかセシリア、アナルから尻尾みたいに垂れ下がってるだろ」

セシリア「は、恥ずかしいです…」

一夏「はは、なに今更恥ずかしがってんの。それに、これからもっと恥ずかしい姿を俺に見られるんだぜ?」

カチッ

ヴヴヴヴヴ

セシリア「え?…あッんんんんんん!」



25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 01:54:52.63 ID:J+eLOwMpO

ヴヴヴヴヴヴ

セシリア「いゃああ!そんな、なかで…はひぃぅ!」

一夏「バイブだからな」

セシリア「んあああ、やぁん!とめて、とめてくださぁい!」カクカク

一夏「腰が跳ねる度にストラップが揺れてアナルがヒクヒクしてる、やらしいなセシリアは」

セシリア「ち、違います!これは、なかで動いて、か、勝手に…!」

クチュ

セシリア「あああん!」

一夏「そんなこと言ってる割には…マンコもこんなに濡れてるじゃないか。正確に言えばほぐしてる時からアナルに愛液が零れてたんだけどな」クチュクチュ

ヴヴヴヴヴヴ



26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 01:55:52.50 ID:J+eLOwMpO

セシリア「ふぁ、りょ、両方同時なんて…ぁッ!だ、駄目です!そこを擦っては…!」

一夏「ここか?」クチュ

セシリア「っあぁあ!い…ぁ、そんな、い…く……!」

ヴヴヴヴヴ

一夏「セシリア、イきたいならイくんだ。鏡越しに両穴アクメ顔を見てやる」クチュクチュ

セシリア「あっ、く…はっぁ、や…イク…お尻とあそこを触られて…ひぁ!一夏さん!あ、わたくし…い、イク…イクイクイク…ふっくうううううう!」ビクッビクッ



27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 01:56:40.25 ID:J+eLOwMpO

一夏「ん……」

セシリア「ひはぁ…らめ……いちかしゃ…みないれ、くらは、い…」ビクン

一夏「なかなかのアクメ顔だったぞセシリア」チュ

セシリア「あぁむ、んぶゅ…ひは…ちゅび…んぇろ…」

一夏「ふう、いま抜いてやるからな」

ズル…
ヴヴヴヴヴヴ

セシリア「ひぃぃ…振動…切って…ぇあう!」

ズル…ズル…

セシリア「くぅ…はふぅ…はふぅ…!」

…チュポン

セシリア「んひぃいいう!」ピュピュッ

一夏「アナルバイブ抜くだけで軽くイっちゃったのか、敏感になってきたな」


28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 01:58:22.36 ID:J+eLOwMpO

一夏「アナルバイブの先にもこびり付いてる。早く出した方が良さそうだな」

ゴトッ

セシリア「そ、その器具は…」

一夏「うん。浣腸器、この液体が浣腸液」

セシリア「そ、それをわたくしのお尻に…」

一夏「それ以外に使い道なんて無いだろ。分娩イスの角度ちょっと下げるぞ、体を少し寝かせて脚も体に近づけてと…子どもが母親に支えられて用を足してるみたいだな」

ヌチャヌチャ

セシリア「あ、またローション…」

一夏「念のためにな。はい、じゃあまた力抜いてー」



29: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 01:59:28.19 ID:J+eLOwMpO

ツプ…

セシリア「ん……」ピクン

ヂュチュウウウウ

セシリア「あぁ…お尻の穴に、温かいのが…」

一夏「一回で100mlだから、もう一回だけ入れるからな」

セシリア「はぁ、はぁ、はぁ…もう、辛い…ですわ…」

一夏「穴から浣腸液垂れてきたぞ、まだこらえて」

セシリア「はぁ、はぁ…んん……!」キュッ

一夏「おりこうさん、二回目だ」

ヂュチュウウウウ

セシリア「…っ……っ!」



31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 02:00:37.50 ID:J+eLOwMpO

一夏「よし、後はギリギリまで我慢して」

セシリア「くはッ…い、いちかさん……早く…トイレに…!」

一夏「ん?」

セシリア「も、もう…あまり保ちません…お願いします!」

一夏「ほい、タライ」ガラン

セシリア「ふぇ?ま、まさかこれで…?」

一夏「おう、存分にひり出せ」

セシリア「そ、そんな駄目ですわ!お願いします!トイレに行かせて下さい!」



32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 02:01:42.31 ID:J+eLOwMpO

一夏「…」サスサス

セシリア「ひぎっ…お、おなか…さすってはいけませんわ…」

一夏「顔に脂汗が浮かんできてる…我慢しすぎるのもよくないぜ」サスサス

セシリア「んっぎぃ…!」プルプル

一夏「尻穴がパクパクして、浣腸液も少し漏れ出してるぞ」

セシリア「い…やぁ…」

一夏「腸の中が空っぽになるように、全部出そうな」サスサス

セシリア「かはっ…はぁ、ぎっ…!」

一夏「……今キスしたらどうなるんだろう」

セシリア「ッ!」フルフル

一夏「どうした?」

セシリア「キスは…だめです…!」

一夏「ちぇー」サスサス

セシリア「一夏さ…トイレ、トイレにぃ!」


33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 02:03:10.67 ID:J+eLOwMpO

一夏「そうだな…セシリアにひとつお願いがあるんだけど」

セシリア「あっぐっ…おねが、い…?」

一夏「そ、お願い」サスサス

セシリア「はぁぐッ!」

一夏「聞いてくれるか?」

セシリア「―――っ!」コクコク

一夏「そっか…じゃあ…」

グニュウ

セシリア「ああ゛!?おな、か…」

一夏「すまんセシリア、この部屋にはトイレは無いみたいだ」チュ



34: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 02:04:11.97 ID:J+eLOwMpO

セシリア「んん…!?」

ブプッ

ブリブブリブビビプビヂャア

セシリア「んっああ゛あ゛あ゛あああ゛ぁああ゛ぁぁあ゛!」

一夏「んん…」チュ

セシリア「ひやっ…んんん!」

ブッビジュ…プスゥ




35: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 02:04:57.97 ID:J+eLOwMpO



一夏「片付け完了。綺麗な一本糞だった、あんな大きいのが溜まってたなんて。ほぐしてなかったら本当に切れてたかもな」

セシリア「う、ひぁ…は、はひ…」

チョロロロロロ

一夏「またオシッコ出ちゃったか。緊張が一気に解けたんだな」

セシリア「わ、わたくひが、こんな…こんぁ……」

一夏「さて、約束通りお願いを聞いてもらうぜ」



36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 02:05:46.84 ID:J+eLOwMpO

一夏「セシリア、俺専用のアナル奴隷になってくれ」

セシリア「ふぁ…え…?」

一夏「アナル奴隷だよ。ご主人様の…この場合は俺の事だな。俺の命令とあればいつでもどこでも尻をさらけ出して、俺が満足するまで相手をするんだ」

一夏「これから一生、な」

セシリア「一生…?い、一夏さんそれはもしかして…」

一夏「どんな意味に捉えてくれたって構わないぜ。ただ、本当にセシリアがアナル奴隷になるなら俺は手放す気は無い。絶対に、一生、俺のものだ」



37: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 02:06:35.94 ID:J+eLOwMpO

セシリア「『俺のもの』…はぅぅ…」

一夏「それに…」

ツププ

セシリア「んあっ!」

一夏「悩んでるような顔してるど、アナルは準備万端って感じじゃないか。指がいきなり2本も入った」

グニッグニッ

セシリア「あひぃッ、か、掻き回さないでくださ…」

一夏「異物を排泄する感覚が快感に変わってきただろ」

グッチャグッチャグッチャ

セシリア「だ、出し入れするの、駄目です…わ…あああん!」ピュピュッ

一夏「もう後戻りはできないところまで来てると思うが…どうするんだ、セシリア?」



38: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 02:07:28.07 ID:J+eLOwMpO

セシリア「っ……い」

一夏「なんだって?」

セシリア「は…い…!」

一夏「セシリア、『はい』じゃない」

セシリア「な…なります…」

一夏「何になるんだ?」グッチャグッチャ

セシリア「んはああああ!」ビクン

一夏「何になるのかちゃんと言うんだ」グッチャグッチャ

セシリア「はぎッ、っ…い、一夏さんの……奴隷…に、なります…!」



40: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 02:10:04.23 ID:J+eLOwMpO

一夏「もう一声、『アナル奴隷に』」
グッチャグッチャ

セシリア「あッアナル奴隷に…なります…あぁあぁあああ!」

一夏「『アナル奴隷にならせてください』」グッチャグッチャ

セシリア「――ッ!」ガクガク

一夏「セシリア」

セシリア「あぁっ、あっ…い、一夏さんの…一夏さんのアナル奴隷にならせてください!お願いします!」

ジュポン

セシリア「ッ―――!」プシャアアア

一夏「最高だよセシリア」ギュウ

セシリア「あ…は、あひ…」ビクン


41: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 02:11:05.24 ID:J+eLOwMpO

一夏「最後の仕上げだ」

ゴトッ

セシリア「? ボール、ですの…?」

一夏「球形だからボールに見えなくもないな。これは玉こんにゃくって言うんだ」

プルン

セシリア「ひゃ…冷た…」

一夏「セシリアにはこれを産みながら自己紹介をしてもらう」

セシリア「う、産む…? それに自己紹介ですか?」

一夏「そ。ここにある玉こんにゃく10個、これをセシリアの腸内に詰める」



42: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 02:12:01.70 ID:J+eLOwMpO

一夏「姿見の隣でカメラを回すから、玉こんにゃくをアナルから産卵しながら自己紹介するんだ」

セシリア「い、一夏さん…趣味が悪すぎですわ…」

一夏「その趣味の悪い男が今日からセシリアのご主人様だ」グチュ

セシリア「ひぁぁあ!」ビクン

一夏「それを忘れるなよ?」グチュ

セシリア「わ、わかりました…わ…ぁ…」

一夏「よし、ローションを玉こんにゃくに塗ってと…」


45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 02:14:14.85 ID:J+eLOwMpO

一夏「まずこれからいってみようか」

セシリア「ほ、他のものと比べて大きくありませんか?」

一夏「だからだよ。初めにデカいのが入れば後は楽になるって」

セシリア「そうでしょうか…」

一夏「さ、入れるぞー」

グプ…

セシリア「ひくっ…つ、冷たい…」

一夏「我慢しろセシリア。アナルが閉じてきてるぞ」

セシリア「は…ふぅー…」



48: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 02:17:12.70 ID:J+eLOwMpO

グププン

セシリア「ぉごッ…あ…お、きい…」

一夏「ちゃんと奥まで」

グププ

セシリア「はぁッ、おなかが…押し上げられてます……」

一夏「入ったな、あとの9個は小さいからどんどんいくぞ」

セシリア「ひぇ…?」



49: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 02:18:07.43 ID:J+eLOwMpO

ズブッ
ズブッ
ズブッ

セシリア「ひぐぅ!」

一夏「おー入ってく入ってく」

セシリア「い…あっ、あぁ!」

一夏「これで最後」

ズブッ

セシリア「~~~~~っ!」

一夏「あったかい浣腸液も流し込んでやるか」ヂュチュウウウウ

セシリア「ふぁああぁああ!」

一夏「どんな感じだ?」

セシリア「あくぅ…あ、熱いけど…冷たい…おなかがごりごりして……ます…」



50: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 02:18:54.81 ID:J+eLOwMpO

一夏「セシリア、両手を握ってやる。…そこにカメラが見えるだろ?あれを見て」ギュ

セシリア「んん……は、い…」

一夏「今から自己紹介の仕方を耳元で教えてやるから、区切る度に玉こんにゃくを1個産むんだ。しゃべりながらでもいいが1個ずつな」

セシリア「…っ…っ」コクコク

一夏「ゴニョゴニョ」



51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 02:20:00.95 ID:J+eLOwMpO

セシリア「わ、わたくしは…」

ムリュ…ヂュポン

一夏「ゴニョゴニョ」

セシリア「今日から一夏さ…せ、んよう、の…」

ヂュポン

セシリア「あっ…い、ひぃぃ…!」

一夏「セシリア笑って、笑顔で言うんだ」

セシリア「ぐぅぅ…あ…ぎぃ…」

セシリア「あ、アナル奴隷と、なりまし…た」

チュポン

セシリア「イギリス…代ひょ、お…こ、候補生の」

チュポン

セシリア「セシリア…オルコットです…!」

チュポン


52: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 02:20:46.05 ID:J+eLOwMpO

セシリア「これ、から毎…にち、一生…」

チュポン


セシリア「一夏さんに…あ、アナルを開発さ…れ…んあああ!」

チュポン

一夏「もう1個出てきそうになってるぞ」

ズブッ

セシリア「はがッ…っ!」ピクピク

一夏「さ、続けて」



54: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 02:21:39.38 ID:J+eLOwMpO

セシリア「い、一夏さん専用、の、尻穴にして…いただきます…!」

チュポン

セシリア「はぁ…はぁ…わ、わたくし…セシリア・オルコットの…アナ、ルは…」

チュポン

セシリア「一夏さん、だけの…物です…!」

一夏「よし、偉いぞセシリア。最後の1個、特大の玉こんにゃくも産め、ひり出せ」ギュ

セシリア「んぐうううううううう!」

ムリムリムリムリ…ボチョン

セシリア「ふぁあぁぁ!あっ、や…また、いくっイクぅうううう!」プシャアアア



55: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 02:22:52.51 ID:trGMBr2MO

ひwwwwwりwwwww出wwwwwせwwwww


56: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 02:23:17.37 ID:wegZ0ADH0

正直みんな勃ってるんでしょ?


57: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 02:23:23.45 ID:J+eLOwMpO

セシリア「はぁ、はぁ、はぁ…」

一夏「ちゃんと最後まで言えたな、よしよし」ナデナデ

セシリア「はぁ…ぁ…いち、か…さぁん…」

一夏「そんなセシリアにはご褒美をあげよう。ベッドに行くぞ」

ガチャガチャ

ドサッ

セシリア「ぁ…ぅ……」クテ



58: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 02:25:55.89 ID:J+eLOwMpO

一夏「セシリア…」カチャカチャ…ボロン

セシリア「ふわ…そ、それが…殿方の……一夏さんの…」

一夏「セシリア、ご褒美を選んでくれ」

セシリア「え、選ぶ?」

一夏「ああ、前の穴か、後ろの穴か。どちら一方にこいつをぶち込んでやる」

セシリア「そ、れを…入れ、るん…ですの…?」

一夏「そうだ」クチュ

セシリア「ふぅううう!」

一夏「クリトリスを勃起させて、ヒクヒクと男を誘う処女マンコを犯されたいならこのまま仰向けでいい」クチュクチュ

セシリア「あっ、そこ…ぁ、あっ…~~~っ!」プシップシッ

一夏「アナル奴隷らしくケツ穴にぶち込まれて腸内にザーメンマーキングして欲しいならば、犬のように這いつくばって尻を突き出すんだ」

セシリア「お、お尻に、一夏さんの…」


59: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 02:27:00.95 ID:J+eLOwMpO

一夏「どちらを選ぶかは、セシリアの自由だ」

セシリア「わ、わたくし…は……んん…」

モゾモゾ

一夏「……」

クイッ

セシリア「はぁ、はぁ…お、お願いします一夏さん。どうかわたくしのお尻に…一夏さんの…を、ご褒美を下さい…」

一夏「はは、いいぞ。さすがはアナル奴隷だな」ペチペチ

セシリア「やぁん…一夏さん、お願いですわ…早く…」



60: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 02:28:17.96 ID:J+eLOwMpO

一夏「そんなに入れて欲しいのか」

セシリア「は、はい。一夏さんの…その…ソレがお尻に入ると考えただけでも、もうムズムズして…」

一夏「『ソレ』じゃない、『おちんちん』だ」

セシリア「お、おち…ちん、を…いれて下さい」

一夏「いいぜ、そのデカい尻を自分で開いて見せてくれ」

セシリア「ん…」

グニッ

一夏「もっとだ」

セシリア「はい…」グググ…

一夏「……」

セシリア「ん…一夏さん…」グググ…

一夏「……」

セシリア「そんな…いじわるしないでくだ…」

ズブブブブ!

セシリア「ひぎいっ!?あ゛っ…ぉぉぉぉ…」ガクガク


62: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 02:29:06.50 ID:J+eLOwMpO

一夏「一気に根元まで入ったぞ」

セシリア「ああ…んっぐ…はっ…はっ…」

一夏「普通の人なら筋肉が切れてたかもな」

ズルル

セシリア「んぉおっ、お、おなかが引っ張られて…!」

一夏「セシリアのアナル、中身が捲れて出てきて、真っ赤に充血して、すげえ興奮する…よっ!」パァン!

セシリア「はぐぅ!ま、また…」

ズ…パァン!ズ…パァン!

セシリア「はひぃっ、つ、強す…ぎっ、い、いちかさん…すご…あっ!」



63: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 02:30:34.50 ID:J+eLOwMpO

一夏「腸液が出てきたな!チンコがベトベトだ!」

ズッパァン!ズッパァン!

セシリア「い、一夏さんのおちんちん!全部引っ張られる…!お尻から全部でちゃう…壊れちゃいますぅ!」

一夏「くっ…駄目だ!あんな姿を見てたから、もうイキそうだ…!」パンパンパンパン

セシリア「あっ、あっ、あっ…な、なかでビクビクして…あっ!」

一夏「セシリア、出す!出すぞ!」パンパンパンパン

セシリア「は、はい!きてください!一夏さんの精液、お尻にいっぱいください!」


64: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 02:31:28.48 ID:J+eLOwMpO

一夏「おおおお!」パンパンパンパン

セシリア「んぁあ゛!わ、わたくしも…あっイク…イク!」

一夏「ぐうっ!」

びゅるるるる!

セシリア「あっひいいいいいいいい!」ビクン

一夏「く…あ…!」

ぎゅううう

一夏「根元から蠢いて…吸い取られる…!」

びゅるっびゅるるっ

セシリア「ふぁ…熱い…一夏さんの、精液……」



66: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 02:32:21.65 ID:J+eLOwMpO

ズブ…

セシリア「んんぁ!」ブル

ズップズップ

セシリア「あっや、んん…い、一夏さん…!」

一夏「まだまだ満足できない。このまま続けるぞセシリア」パンパン

セシリア「ひっ…び、敏感になってるから、あッ…だ、駄目ですわ…あぐぅっ!」



67: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 02:33:10.49 ID:J+eLOwMpO



一夏「セシリア…セシリア…!」パンパン

セシリア「あぁん!あぁ!また…イク…!」



69: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 02:33:59.54 ID:J+eLOwMpO



一夏「うおおおお!」パンパンパンパン

びゅるる

セシリア「はっ、はひ、も…こわれりゅ…おひり…」



70: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 02:34:58.15 ID:J+eLOwMpO



一夏「はあっはあっはあっ」パンパンパンパン

セシリア「うあ゛…あ…あ゛ぁ…」



71: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 02:36:07.33 ID:J+eLOwMpO



一夏「こ、れで…ラスト!」

びゅるるるるるる

セシリア「んお゛お゛お゛ぉおお…」カクン

一夏「はあ…はあ……ま、満足した…」

ズルリ…ゴポ…

セシリア「ぁ……ひ…」

一夏「チンコを抜いてもアナルが開きっぱなしだ…まあ明日には戻ってるだろ」

セシリア「や…と、おわっ……」



72: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 02:36:54.61 ID:J+eLOwMpO

一夏「セシリア?」

セシリア「……」

一夏「気絶しちゃったか。いきなり6発は少しキツかったな」

一夏「今日はこのまま一緒に寝てあげよう」

一夏「おやすみ、セシリア」




73: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 02:38:08.51 ID:J+eLOwMpO



翌日

千冬「織斑、今日オルコットが休んだ理由を聞こうか」

一夏「え? なんで俺?」

千冬「山田先生が休みの理由を聞いたところ、顔を赤らめながら『一夏さんが…』とモジモジしていたらしい」

一夏「ええー…それ話しちゃうんだセシリア…」

千冬「その言い方、やはりお前が原因か」

一夏「うっ…し、しまった…」

千冬「はあ…どうせお前がよからぬ事をしでかしたんだろ」

一夏「いや、えっと…」

千冬「問答無用だ」

千冬「代表候補生を預かる教師として、そして異性との清い交友を見守る家族として、徹底的に指導してやろう。覚悟しておけ」

一夏「」

おわり


76: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 02:40:06.48 ID:/ggsRRKB0

お尻アナルコット


79: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 02:41:45.13 ID:4SnfKmGS0


抜いた


80: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 03:12:28.37 ID:4DbniYTBO

俺はすごい好き


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