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ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

キリト「シリカッ!!中に出すぞっ!!」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 20:12:29.35 ID:gXTnM6we0

キリト「シリカっ!!くっ!!出そうだッ」

シリカ「だしてええ!!キリトさんッ!!」

キリト「うおおおおおおおお!!」ドクピュッ!

シリカ「ッッ~~~!!~~~!!!」ビュプププププ


3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 20:14:25.85 ID:gXTnM6we0

シリカ「ッはぁ・・・はぁ・・・」

キリト「はぁっ・・・・・・シリカ・・・大丈夫か・・・?」

シリカ「あぁ・・・んぅ・・・・・・」ビクンビクン

キリト「だめだこりゃ、激しくしすぎたな」

キリト(というか最近、段々とイクのが早くなって来ている気がする)

キリト(俺のテクニックが上がっているのか?)

キリト「・・・・・・まさか」

キリト「・・・・・・」ピピピッ スキルイベントリ展開

キリト「・・・・・・こ、これは」


[スキル:性技] 【□□□□□□□■■■■■■】


8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 20:20:23.65 ID:gXTnM6we0

キリト「こんなスキルがあったとは・・・通りで一回のセックスで相手が10回はイクはずだ」

キリト「このスキル・・・カンストさせたらどうなるんだろう」ゴクリ

キリト「・・・・・・」


キリト「おいシリカ」ユサユサ

シリカ「なんですかぁ?もうお腹いっぱいですよぉ・・・はぁ・・・」

キリト「そういわずにさ、あと8回は付き合ってもらうぜ」

シリカ「・・・ええ!そんなに私もたなっ・・・あ!」グイッ


11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 20:28:25.03 ID:gXTnM6we0

一週間後

キリト「孕めっ!孕めっ!!シリカっ!」パンパンパンパン

シリカ「ふわああっ!だめええっ、んっ!」ッチュッチュ

キリト「おらあああ!!特濃とれたて!!」ドピュピュ

シリカ「~~~ああああああっ!!~~ッ!~~」ビクビクビク

キリト「はぁあ、はぁ・・・・・さっすがに一週間やりっ放しはきついな」

キリト「朝から晩までシリカとズッコンバッコンとは・・・・・・ロリコンの俺でもそろそろ限界だ」

キリト「さて・・・・・・」ピッ スキルイベントリ展開

キリト「こ、これは・・・・・・」


[スキル:性技] 【■■■■■■■■■■■■■■■■■■】 


キリト「カンストktkr」


15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 20:37:28.29 ID:gXTnM6we0

アスナ「ふんふふんふふーん♪」

キリト「おうアスナ」

アスナ「あ、キリトくん!久しぶり!!てか最近全然見なかったけど何してたのよ!」

キリト「(そういえばメールボックスに100件ほどメールが来てたが・・・・・・)ああ・・・ちょっと野暮用で下層まで」

アスナ「何?また厄介ごと?」

キリト「(フレンドにも居場所特定できないスキル付けてて良かった・・・)それよりアスナ、久しぶりにどうだ?」

アスナ
「え、え////いきなりすぎない?確かにご無沙汰だけどさ」

キリト「いいだろ?」ポンッ

アスナ「!!」ビクゥ

アスナ(な、なに今の感じ、キリトくんに触られただけで心臓が跳ねたっ!?)

キリト「アスナ」サワサワ

アスナ「あ、や、やめてよぉ////」ドキドキ


17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 20:47:29.15 ID:gXTnM6we0

アスナ「んはああああああああああああああああああああああああっっ!!!」ビクビクビクゥ

キリト「どうだああ!アスなっ!!鍛えた俺の性技!!受取れえええええ」パンパンパンパンパン

アスナ「すごいよおっ!今日だめえぇえええ!」ビビビビビックッククククク

キリト「命短しっ!!!!」ブピュピュピュ!!

アスナ「達っせよ乙女ッッッ!!!」ビクビクビクンッッッ!!


20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 20:55:39.52 ID:gXTnM6we0

アスナ「はぁ・・・・・・死んじゃう・・・・んぅ・・・」ビクンビクン

キリト(想像以上だ。この性技スキルの力)

キリト(一晩で30回以上逝かせられる・・・・・・まさしく王の力)

キリト(すでに後半は触るだけで達する域に・・・・・・末恐ろしいぜ)

キリト「この力があれば」ピトッ

アスナ「ふぅんっ・・・!!」ビクククッッ

キリト(世界を取れる・・・・・・!!!)


25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 21:05:11.40 ID:gXTnM6we0

キリト「やあ」

ヨルコ「あ、キリトさん。どうしたんですか?今日はアスナさんは一緒では?」

キリト「今日は一緒じゃないんだ。なんたってたって」グイッ

ヨルコ(え・・・////)ギュッ

キリト「君に用があるんだからさ・・・」フー

ヨルコ「!?」ビクビク

ヨルコ(な、何この感覚・・・・・・男の人に触られるだけでこんな・・・)

キリト「今、時間あるかな?」

ヨルコ「は、はい///(カインズなんかとは全然違う///)」

キリト「いい夢、見させてあげるよ」ニヤッ


34: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 21:13:55.00 ID:gXTnM6we0

キリト「いい締りだっ!ヨルコ!」

ヨルコ「ああ!!知らない!!こんなセックス知らないっ!!」ズンズン

キリト「カインズと俺のセックス・・・どっちがきもちい??」ピタッ

ヨルコ「はぁ、はぁ・・・・・・え?////そんなの・・・なんできくのよぉ///」

キリト「答えないとこのまま抜いちゃうぜ」ヌチャリ

ヨルコ「いやああ!抜かないで!もっと突いてぇ!」フリフリ

キリト「それじゃあどっちが気持いい?」

ヨルコ「あなたぁ!!キリトさんの方がっ、いいのぉ!」

キリト「あーらら、裏切ちゃったね、ヨルコ♪」パパンパン

ヨルコ「ああっああ~~~~ッッ!あんなやつっ!どうでもいいのぉ!キリトさんだけぇ!」

キリト「堕ちるの早すぎだよ?ヨルコ・・・・ちゃん!」ズパン!!

ヨルコ「んほおおおおおおおおお」ショーテン


41: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 21:23:36.35 ID:gXTnM6we0


ヒースクリフ「ふんふんふん!!」ズンズンズン

女団員「んああああああ!!ヒースクリフ様あああああああ」

ヒースクリフ「ぶらああああああ」パンッ!!!

ビュー ビュー

女団員「ふぇえ!!!!・・・・・~~~ッッ!」ビクビクン


ヒースクリフ「さて今日の仕事は終了だな」

ヒースクリフ「それにしても、女性団員を満足させる仕事もそろそろ飽きてきたな」

ヒースクリフ「我が性技を持ってすべての女性プレイヤーを我がギルドに入れるという野望をもったはいいが・・・如何せん時間と人員が足りん・・・・・・」

ヒースクリフ「既に全女性プレイヤーの40%は私が開発し、配下においてきたが・・・二年でこのペースは遅すぎる」

ヒースクリフ「やり方を変えるべきか」


42: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 21:24:29.31 ID:ZGYguQMW0

アスナ中古かよwwwww


46: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 21:30:44.26 ID:gXTnM6we0

ゴドフリー「団長、報告が」

ヒースクリフ「なんだ?言ってみろ」

ゴドフリー「最近、女性プレイヤーの間で囁かれている人物がいるのですが」

ヒースクリフ「む?その人物がどうした?」

ゴドフリー「はい、そいつが我がギルドから女性団員を続々と引き抜いていっているのです。既に団員の50%は奴の手中です」

ヒースクリフ「な、なんだと!!」

ヒースクリフ(ば、馬鹿な・・・・・・私が手塩をかけて調教した団員が・・・半分も手篭めにされただと・・・!?)

ヒースクリフ「くっ!!何処の輩だそいつは!」


49: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 21:33:09.03 ID:gXTnM6we0

風呂入ってくr


61: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 21:48:28.02 ID:gXTnM6we0

ゴドフリー「なんでも・・・・・・黒の剣士という二つ名をもつそうで・・・・・・」

ヒースクリフ(!?黒の剣士・・・だと・・・ということは・・・・・・)

ヒースクリフ「ふふふふ・・・おもしろい・・・・・・」

ゴドフリー「・・・・・・団長??」

ヒースクリフ「受けてたとうじゃないかキリト君」

ヒースクリフ「この勝負・・・・・・乗らせてもらうよ。ふふふ・・・・・・あーっはっはっはっはっはっはっは」

ゴドフリー(どうしたんだこのおっさん)


68: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 21:54:46.61 ID:gXTnM6we0

リズ「ん、んふぅ・・・はぁ・・・っ」チュパチュパ

シリカ「ん、じゅっ、んむっ」ジュルジュル

キリト「・・・・・・ふぅ・・・」ナデナデ

リズ「んぅ?キリト、気持いい?」チュッチュ

キリト「ああ、気持ちいいよリズ」

シリカ「ひいふぉふぁん、ふぁふぁひは?」ジュッポジュッポ

キリト「ああ、シリカも可愛い」


76: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 22:01:13.78 ID:gXTnM6we0


シリカ「んっ////」ジュルジュル

キリト「首尾はどうだ?」

サチ「はい会長。我がギルド<<暗黒舞踏会>>は既に全女性プレイヤー中60%を手中に収め、<<エギルの店>>二階を拠点に鋭意勢力圏を伸ばしております」

ユリエール「残りの女性プレイヤーの居場所は、会員のフレンドリストから足跡を辿っており、すでに95%は住居を特定しております」

キリト「もう少しだな。あと少しで俺の悲願は達成できる・・・・・・我が性技を持って・・・世界を・・・」

サチ「もはや時間の問題ですね会長」

ユリエール「お休みになられますか?」

キリト「いや、今日は・・・・・・」スッ

サチ「あ・・・・・・///」

キリト「・・・・・・いいかな?」

サチ「・・・はい///」コクン

ユリエール(う、羨ましい・・・///)


84: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 22:12:00.85 ID:gXTnM6we0

アスナ「キリトくん!!!」バンッ!!

キリト「どうした?アスナ」

ユリエール「副会長?会長はお休みの時間ですよ?」

アスナ「それどころじゃないわよ!!大変なの!!会員達がね・・・」

サチ「!!なっ」

ユリエール「なんですって・・・」

キリト「・・・・・・なん・・・だと・・・」


91: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 22:19:35.18 ID:gXTnM6we0

キリト「くっ・・・・・・」スタスタ

(アスナ「会員達が・・・続々と何者かによって引き抜かれているの!!」)

キリト「・・・・・・」ギリギリッ

(サチ「なんですって!!そんなはずないわっ・・・・・・我が会員はキリト様によってひとり残らず快楽の虜にされているはず!!」)

(ユリエール「し、しかし、現にギルドメンバーリストには数多の脱藩者が・・・」)

(アスナ「皆落ち着いて、確かにこれは事実よ・・・そしてこんなことを出来る男を、私は知っている」)

(サチ「な、なんですって!?キリト様の開発を超える程の快楽を与える事のできる男がいるとでも言うの!」)

キリト「・・・・・・」ギリギリ

(アスナ「いるわ・・・私たちがよく知る人物よ」)


キリト「ヒースクリフ・・・血盟騎士団の・・・団長・・・」ギリッ


95: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 22:30:29.03 ID:gXTnM6we0

ヒースクリフ「君ぃ!!いい加減堕ちたまえ!!」パンパンパンパン

ヨルコ「いやぁあ!だめぇっ!ああんっ」ズチュンズチュン

ヒースクリフ「体は正直だよ?びしょびしょじゃないかっ!」ズッパン!!ゴッパン!

ヨルコ「か、体は堕ちても・・・心は!キリト様のものなのぉ!」ズンズンズン

ヒースクリフ「ふん、君もか・・・随分と彼のギルド員は調教が済んでいるようだな」

ヨルコ「ふ、ふん!あんたなんかに!!キ、キリト様がまけるっ、もんですかっ!」パンパンパン

ヒースクリフ「・・・仕方ない・・・使わせてもらおう。限界を超えし力を・・・」ピタッ

ヨルコ「はぁっ・・・はぁっ・・・え―――――


98: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 22:37:58.51 ID:gXTnM6we0

リズベット「こっちよ!キリト!!早く!」

キリト「くっ!!ヒースクリフ!!」

キリト「これ以上俺の大切な仲間を・・・好きにさせるわけには行かない!!」

リズベット「ヨルコの居場所は・・・もうすぐ・・・あっ」

キリト「どうした!?リズベット!」

リズベット「ああ・・・ヨルコ・・・」

キリト「え?」

ヒースクリフ「遅かったようだね・・・キリト君」

キリト「ヒースクリフ!!」ギリギリ

ヒースクリフ「ヒーローは遅れて登場すると言うが・・・今回は上手くいかないようだ・・・見たまえ」

ヨルコ「ぁ・・・ぁぁ・・・・・・キリト・・・様・・・」ビクンビクン


100: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 22:46:31.34 ID:gXTnM6we0

ヨルコ「ぁ・・・ぁぁ・・・・・・キリト・・・様・・・」ビクンビクン

キリト「ヨルコォ!!」

ヒースクリフ「さあ、いいたまえ・・・先ほど誓った言葉を」

ヨルコ「・・・・・・」ビクビク

ヒースクリフ「はやく!!」

ヨルコ「わ、私は・・・ヒ、ヒースクリフ様の・・・淫乱牝豚奴隷です・・・」

リズベット「うっ・・・ひどい・・・」

キリト「!!!貴様ァァッァァ!!」

ヒースクリフ「君の調教した彼女もこの様だ。いい眺めだろう?」

キリト「この糞野郎ォォォォォォ!!!」


102: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 22:50:49.90 ID:gXTnM6we0

ヒースクリフ「おやおや、君と同じことをしているだけさ」

リズベット「キリト、落ち着いて!!あなたには私たちが付いてる!!まだ私たちがいる!!」

キリト「・・・はぁ、はぁ・・・」

ヒースクリフ「いい面構えだ、<<黒の剣士>>」

キリト「・・・・・」ギリッ

ヒースクリフ「・・・・・・ふっ」バッ!


106: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 22:58:07.51 ID:gXTnM6we0

リズベット「ああ!待ちなさい!!」

キリト「待て、リズベット!!」

リズベット「追わないの?キリト」

キリト「奴の性技・・・俺の半年を掛けて篭絡したヨルコを破る力・・・尋常じゃない・・・おそらく、俺でも勝てたかどうか・・・深追いは禁物だ。体制を立て直す」

リズベット「キリト・・・」

キリト「!!メールだ」pi

   From.ヒースクリフ

明日、15:00、75階層<<コリニア>>内の闘技場で待つ。
P.S.君のギルドメンバー全員で必ず来ること

リズベット「これって・・・」

キリト「奴め・・・なにを企んでやがる・・・」


107: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 23:05:29.25 ID:gXTnM6we0

アスナ「キリト!!」

シリカ「キリトさん!!」

キリト「皆、これを・・・」

アスナ「・・・・・・団長から・・・一体何をする気なの・・・」

シリカ「ギルドメンバー全員って・・・」

キリト(・・・・・・・・・)

キリト「皆・・・心して聞いてくれ」

全員「「「・・・」」」ゴクリ

キリト「これは、おそらく・・・俺と奴の最終決戦になるかもしれない」


110: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 23:11:50.25 ID:gXTnM6we0

75階層.コロニア<<闘技場>>

ワーーワーー!!ガヤガヤ!!ダンチョーーーーー!!

キリトサマー!!コノヤリチンガーーーー!!

キリト「なんだ・・・この観客の数は・・・」

アスナ「すごい人・・・・・・」

ヒースクリフ「よく来たね・・・キリト君」

キリト「ヒースクリフ!!」グッ

ヒースクリフ「まあ落ち着き給え。オーディエンスも君が来るのを心待ちにしていたんだよ?」

キリト「ふざけるな!!俺たちのギルドをどうする気だ!!」

ヒースクリフ「やれやれ・・・世間話もさせてくれないとはね、せっかちな男だ。仕方ない。ゴドフリー君」

ゴドフリー「御意。さあ!!入れ!!」

アスナ「な、なに??」


113: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 23:18:06.59 ID:gXTnM6we0

ゾロゾロゾロ

女団員A「・・・」

ヨルコ「・・・」

ロザリア「・・・」

女団員B「・・・」



キリト「な、なんのつもりだ・・・」

ヒースクリフ「見ての通り・・・我がギルドから総勢50人の女性プレイヤーを用意した。無論、君のギルドから私が篭絡したメンバーも中に入るだろうがね」

アスナ「・・・・・・こんなの見せてなんのつもり??」

ヒースクリフ「ふふ、薄々察しはついているのだろう?キリト君・・・そのために君にも女性メンバーを連れてきてもらったんだよ・・・」

キリト(・・・・・・まさか・・・)


117: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 23:21:29.09 ID:gXTnM6we0


ヒースクリフ「選び給え・・・君のギルドメンバーから・・・寄りすぐり50人を・・・」

アスナ「ど、どういうこと・・・」

キリト(・・・・・・)

ヒースクリフ「選んだかい??」

キリト「ああ、俺が愛情を注いだ50人だ」

ヒースクリフ「・・・・・・いいだろう」




ヒースクリフ「―――――只今より、この場において宣言する。私、ヒースクリフと、ここにいるプレイヤー、キリトによる一騎打ちを行う!!」


ウオオオオオオオオオオオオオオ ヒイイイスクリフウウウウウウウウ

キリトオオオオオオオオオオオオ マケンジャネエゾオオオオオオオオオオオオオオ


119: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 23:26:09.87 ID:gXTnM6we0


キリト「っ・・・」

ヒースクリフ「――――ルールを説明する。互の女性プレイヤー50人を、最も早く昇天させた方の勝利とする!!」

アスナ「な、な・・・」

キリト「ゲス野郎・・・」ギリッ

ヒースクリフ「手段は問わない。いち早く、全員を昇天させた方の勝ちだ・・・異論は認めない」

キリト「・・・俺が勝ったら?」

ヒースクリフ「我がギルドが君の軍門に下る」

キリト「・・・・・・お前が勝ったら?」

ヒースクリフ「・・・・・・君のギルドを貰い受ける。もちろん、君ごとだ」


122: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 23:30:37.72 ID:gXTnM6we0

アスナ「そ、そんな!キリトくん!こんな勝負受けることなんかないよっ!」

シリカ「そうですっ!!私たちはこの勝負をするメリットなんて・・・」

キリト「・・・・・・黙っててくれ・・・」

シリカ「え・・・」

キリト「俺は見過ごすわけには行かない・・・俺のギルドメンバーを・・・あんなにしたヒースクリフを・・・」

ヒースクリフ「ふふ・・・いい返事だ。それでは早速始めようか」

アスナ「キリトくん!」

キリト「大丈夫さ」

アスナ「え・・・」

キリト「絶対に・・・・・・勝つから」ニッ

アスナ(キリト・・・・くん)


125: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 23:34:54.31 ID:gXTnM6we0

キリト「それじゃあ始めようか・・・」ザッ

ヒースクリフ「おいおい、何か勘違いしているようだね。君が相手をする女性達はこっちだよ」

キリト「は??そっちはお前のギルドのメンバーじゃないか」

ヒースクリフ「ちゃんと聞いていなかったのかね?”「互の女性プレイヤー50人を」、最も早く昇天させた方の勝利とする”」

アスナ「そ、そんな・・・」ブルブル

リズベット「じゃ、じゃあ私達が・・・団長に・・・」ビクビク

キリト「ふ、ふざけるなァ!!」

ヒースクリフ「もう遅い、君は勝負を飲んだ。もうこれは覆らない。それに条件は同じだ。君も私のギルドメンバーの相手をするのだ。丁重に扱い給え」

キリト「ヒースクリフゥゥゥゥゥ!!」


133: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 23:41:50.93 ID:gXTnM6we0

ヒースクリフ「それに、君のお気に入りのメンバーがイカされきる前に、君が勝利すればいいだけの話だ」

キリト(・・・・・・)ギリギリ

ヒースクリフ「早速始めようか」

アスナ「キリトくん・・・」ブルブル

キリト「皆・・・・・・」

サチ「会長・・・」

キリト「皆は・・・俺が守る」


135: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 23:50:12.51 ID:gXTnM6we0

キバオウ「さああはじまったでええええええ!!血盟騎士団団長、ヒースクリフVS!!黒の剣士、キリトの戦いっ!!SAO創始以来の、ビッグイベントになりそうやあああああああ」


キリト「うおおおおおおおおおおおおおお」パンパンパン

女騎士団A「ふああああああああああ」ビクンビクン


キバオウ「これは早いぞ黒の剣士キリトォ!開始30秒で既に4人を昇天させたあああああああ」

キリト「もういっちょ!!」ドピュピュウウ

ロザリア「あああああああああああんっッ!!」ビクビクビク

キリト「はぁ・・・・はぁ・・・どうだ・・・」

キリト(鍛えに鍛えた俺の性技・・・スキルポイントをカンストさせた上に、性感帯パラメータを研究して、いかに早くイカしきれるかを研究した俺には・・・」

キリト「死角はないいいいいいいいいい!!」パンパンパン

クラディール「イグウゥゥゥゥッゥゥゥ」ズンズン


138: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 23:54:04.41 ID:gXTnM6we0

キリト「はぁ、はぁ・・・8人抜き・・・はぁ、はぁ」

キバオウ「おうっとここでヒースクリフ!!10人抜きだああああああああああ!!」

キリト「な、なにいい!!!」

ヒースクリフ「はあああああああああああああああ!!」パンパンパン

ユリエール「いやああああああああああああ」ドクンドクン

キリト(ユ、ユリエール!!)

ヒースクリフ「どうしたね、キリト君。絶対的な信頼をおいていた力が崩れ落ちる気分は」

キリト(ば、馬鹿な!俺の性技技術は、SAO内で再現できる最大効率を実現しているはずだ・・・それをやつは、なぜたやすく上回っているんだ!!)


144: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 23:59:22.66 ID:gXTnM6we0

ヒースクリフ「ふふ、君は自分の力を過信しすぎなのだ。上には上がいるということを知らない」

キリト「なん・・・だって・・・」

ユリエール「はぁ、はぁ・・・会長!!!負けないで!よそ見している暇はないはずです!!」ビクンビクン

キリト「ユ、ユリエール・・・」

ヒースクリフ「減らず口を」パンッ!!

ユリエール「ああん!!」ビクンビクン

キリト「糞!!負けるかああああ!!」ズチュズチュ

女団員B「んっ!!~~~ッッッ!!!!」


149: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/11(火) 00:03:18.74 ID:rTU/xWhV0

キバオウ「そろそろ中盤やあああああああ!!折り返し地点!!ヒースクリフ30人抜きに対してぇ!キリト26人やぁあああああああ!!」

キリト「はぁ、はぁ・・・」

ヨルコ「ああ・・・キリト様・・・ッ」ビクンビクン


ヒースクリフ「ふんんんんんんんん!!!」ズパン!!

女会員A「~~~!!!!!いやあっッ!!あああ!!」ビクビク


キリト(おかしい・・・どう考えてもおかしい)

キリト「サ、サチ!!」

サチ「・・・・・・」プルプル


151: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/11(火) 00:08:44.64 ID:rTU/xWhV0

キリト(・・・どう考えても変だ・・・性技スキルの効果は俺が試した。触られだけで相手に効果を及ぼす。だが、奴の性技スキルは効果が強すぎる)

ヒースクリフ「・・・」ニヤリ サワサワ

サチ「嗚呼・・・ッッ~~~!!」ビクビク

キリト(俺が考えている事が正しいとすれば、奴は・・・)

ヒースクリフ「ふん!」ズッパン!!

サチ「んはあああぁっ、いやぁあああああ~~~ッッ!!」ビクビク

キリト(・・・・・・フェアプレイを行っていない・・・・・・不正を働いている!!)

キリト(プログラムに侵入し・・・自身のパラメータをいじり、限界値以上の効果を再現する)

キリト(だとすれば・・・最初から俺に勝目は・・・)

キリト「クソおおおおおおおおおおおおおおお!!!」パンパンパンパン


155: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/11(火) 00:13:24.13 ID:rTU/xWhV0


キバオウ「そろそろ大詰めやあああああああ!!ヒースクリフはんは40台の大台突破ァッ!!追い越せるかぁ黒の剣士ィ!!」

キリト「畜生ォ!!クソッタレエエエエエエエ」ズンズン


ヒースクリフ「ははははは!!見たまえキリト君!!自分の作り上げたギルドが崩壊していく様を!!」グイッ

シリカ「いやああああっ!!離してぇっ!!」

キリト「シリカァ!!」ドピュピュ!


160: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/11(火) 00:16:14.63 ID:rTU/xWhV0

ヒースクリフ「ふふ・・・己の過ちを・・・悔いるのだ・・・きりとくんんんんんんんん!!」ズン!!

シリカ「んあああああああああっ!~~~~!!!」ジュプゥ

キリト「う・・・ああ・・・・・・」

ヒースクリフ「ふははははははっははは!!!」パンパンパン

シリカ「キリトさぁんッッ!!負けちゃ駄目えええぇ!!」ジタバタ パンパンパン

シリカ「んあああああッ~~~~~~!!」ビュービュー


キリト「くそお!!クソお・・・ちきしょおおおおおおおおおおおおお!!!」パンパンパン


164: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/11(火) 00:19:34.88 ID:rTU/xWhV0


キバオウ「いよいよカウントダウンにはいるのかあああああああああああああああ!??ヒースクリフ!あと五人!!オーディエンスも湧いとるでええええええ」

ウォオオオオオオオオオオオオオオオオオ イッタレエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエ
ヤッチマエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエ

ヒースクリフ「はぁっ!!!」ズン

女会員B「イグウウウウウウウウ」ドサッ

キリト「く・・・・・・そ・・・・・・」ドクピュッ

女団員C「ヒースクリフ、様に・・・栄光あれ」ドサ

キリト(このペースじゃ・・・確実に負ける・・・)

ヒースクリフ「・・・・・・」

キリト(何か手はないのか!!考えろ俺!!黒の剣士・・・暗黒舞踏会のギルドリーダーだろ!!)

ヒースクリフ「・・・・・・安心しろキリト君・・・」

キリト「・・・・・・!!」

ヒースクリフ「君がここで降参・・・リザインすれば・・・残りの・・・君の愛する人を含む人たちは手を出さないでやろう」


170: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/11(火) 00:30:14.74 ID:rTU/xWhV0

ヒースクリフ「もはや絶望的だ。君に勝つ見込みなどない。理性的でいたまえ、なにを優先するべきなのか」

キリト「!!!お、俺は・・・・・・」

キリト(確かに奴の言うとおりかもしれない)

キリト(ここは一度りザインして・・・奴の傘下に入り内部から、出し抜く方法をとったほうが・・・)

アスナ「キリト君!!!諦めちゃダメ!!!私たちのことなんてきにしなくていいのよ!!」

リズベット「キリトォ!!!こんなところで降参なんてしたら、一生貶してやるからぁ!!」

キリト「お、お前ら・・・」

クライン「コラアアアアアア!!キリトーーーーーーー!!ボートシテンジャネーーゾオオオ!」

エギル「アキラメンジャネー!!キリトーーーー!!」

ディアベル「マケタラ アトデ ホモセックスダゾーー!!」

ソウダソウダーーーー!!! マケンジャネエゾオオオオオオオオ キリトオオオオオ

アキラメンナアアアアアアアアアアア

キリト「皆まで・・・」

ヒースクリフ「・・・・・・」


175: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/11(火) 00:36:52.80 ID:rTU/xWhV0

キリト(こんなに応援されているのに・・・俺はリザインするのか・・・いや、この状況を打破する方法を・・・)

アスナ「キリトくん!」

キリト「アスナッ」

アスナ「ソロで頑張ってきた貴方はどこいったの!!!負けたら死ぬ世界・・・諦めたら・・・死んじゃうソロプレイで!あなたは何を学んだの!!」

キリト「!!」

キリト(ソロプレイ・・・そうか・・・俺には・・・あれが・・・)

ヒースクリフ「・・・・・・と言ってるが・・・どうする?」

キリト「・・・・・・」ギロッ

ヒースクリフ「・・・・・・なんだその目は」

キリト「・・・・・・はぁ・・・はぁ・・・俺は・・・負けない・・・」

ヒースクリフ「ふぅ。実に残念だよ。君はもう少し、理知的だと思っていたのにね」

キリト(イチかバチかやるしかない・・・)


179: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/11(火) 00:43:22.08 ID:rTU/xWhV0

ヒースクリフ「さて、それではとどめを差しに行こうか」グイッ

リズベット「きゃっ!!」ビクン


キリト(スキルイベントリ展開・・・二刀流セット!!)ピピピ

リズベット「んぅ・・・いやぁ・・・」ビクビク

ヒースクリフ「ふん!!」パンパンパンパンッ!!

リズベット「ひゃあああああああああッッ!!キリトォォォ!!」ビクククゥゥゥ

キリト(俺を信じてくれたリズベットのためにもアスナのためにも)

リズベット「んああああっ~~~~~!!」ズンズン

キリト(俺を応援してくれた皆のためにも)

ヒースクリフ「はああああ!!ふん!ふん!」ズンズンズン

キリト(俺に・・・すべてを預けたギルドメンバーのためにも)

キリト「俺は・・・勝つ!!」


キリト「ユニークスキル!!二刀流!!」


183: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/11(火) 00:54:07.13 ID:rTU/xWhV0

キリト「はあああああああああ!!」スッ

女団員D「んっ!?」

リズベット「はぁ、はぁ、に、二刀流?」

ヒースクリフ「ふっ・・・血迷ったか・・・そんなもの・・・今更発動したところで!!」パンパンパン


キバオウ「おおっとおおおおおおおお!!キリト選手これはすごい!!怒涛の追い上げだあああ!!」

ヒースクリフ「な・・・なに・・・?」


キリト「うおおおおおおおおおおおおおおおお!!」ズンズンパンパンパンズン

女団員E「んほおおおおおおおおおおおおおおお!!」ビクビクビクビクゥ

キバオウ「これはすごいい!!!!キリトのどこにこんな力があああああああああああああ!!!」


185: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/11(火) 00:59:19.63 ID:rTU/xWhV0

ヒースクリフ「ば、馬鹿な・・・どこにそんなスピードが・・・ま、まさかあれは

アスナ「二刀流を使った・・・エキストラスキル!!」


キリト「スター・・・バースト・・・ストリイイイイイイイイイイイム!!」

キリト(剣を装備していなくても、ソードスキルは発動できる!!)

女団員F「んあああああああ、いっちゃうのおおおおおお!」ズンパンズンパン

キリト(武器スキルの中で最高速を誇るユニークスキル「二刀流」なら!!)

女団員F「もうだめえええええええええええええええええええッッッ~~~~!!」パンパンパン

キリト(ソードスキルを、ピストン運動の動きの中で上手く使用し、駆動率を極限まで高めることができる!!)

キリト(最速のピストン運動を実現する性技)

キリト(これが俺のエキストラスキル――――「性技:二頭龍」ッッ!!)


187: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/11(火) 01:02:08.34 ID:rTU/xWhV0

ヒースクリフ(ば、馬鹿な!!!追いつかれている!!)

キリト「うおおおおおおおおおおおおお!!!」ズクピュ!!!

女団員G「そして舞い落ちる桜のように・・・」ドサッ


キバオウ「おおっと!!両者並んだああああああ!!!あと二人だああああああああああ」


キリト「おらああああああああああああああああ!!!」パンパンパンパン


189: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/11(火) 01:04:29.71 ID:rTU/xWhV0

ヒースクリフ「くっ!!!負けるかっ!!!」スッ

アスナ「きゃっ!!キリトくぅん!!」

ヒースクリフ(早く・・・挿入を・・・)

キリト「遅いんだよ・・・」

ヒースクリフ「!!!」

キリト「既にこっちは入れてるぜ」

女副団長「ああっ!!だ、んちょ・・・・」


ヒースクリフ「ふ、副団長っっ!!!」


190: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/11(火) 01:06:12.42 ID:rTU/xWhV0


ヒースクリフ「ふ、副団長っっ!!!」

キリト「絶望を見せてやるといったな・・・?」

ヒースクリフ(くっ・・・焦りで・・・上手く・・・膣に入らない)

アスナ「あ・・・んぅ・・・」

女副団長「だん、ちょう・・・助けて・・・んぅ!!」

ヒースクリフ「副団長おおおおおおおおおおお!!!」

キリト(やはりか・・・開始前のヒースクリフの言葉、「条件は同じだ。君も私のギルドメンバーの相手をするのだ。丁重に扱い給え」。大切な人がこの中にいると踏んでいたが、この女性だったか)ズパン!!

女副団長「だめえええええええええええええ!!!」パンパンパン

ヒースクリフ「ああ・・・・・・嗚呼・・・」シオシオ

アスナ(だ、団長のペニスが萎え始めている・・・!!)


192: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/11(火) 01:10:11.20 ID:rTU/xWhV0


キリト「アスナ・・・」パンパンパン

アスナ「な、なに?」

キリト「俺を信頼してくれてありがとな・・・」ズッコンズッコン

アスナ「キリトくん・・・・・・」

キリト「そして、ヒースクリフ」

ヒースクリフ「ああ・・・・・・やめてくれ・・・・・・ぁ・・・」

キリト「俺の勝ちだ」

ヒースクリフ「やめろおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!」

―――――――ドクピュッ

ウォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ キリトオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ 
  アアアアアアアアアアアアアアアアアアアア

ショウシャ!!キリトォォォォォオオオオオオオ!!!

キ・リ・ト!!キ・リ・ト!!

かくして、キリトを長とするギルド<<暗黒舞踏会>>は、全女性プレイヤーを擁立し、限末永くSAO内で君臨し続け、キリトはSAOがクリアされるまで淫行の限りを尽くした。

終わり


193: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/11(火) 01:10:45.72 ID:ilhpNsEK0

おいロザリアさんはどうした


209: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/11(火) 02:02:12.98 ID:riOsnTrc0

同志の心意気を垣間見た


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