FC2ブログ

ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

上条「げえっ!ビンビン中学生!」御坂「ビンビン言うな!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 13:15:05.03 ID:R6kn22ou0

上条「やめろ!こっちに来るんじゃねえ!」

御坂「ふふふ今日もあんたのアナルを私のおちんちんで貫いてあげるわ!ギンギン」

上条「ふざけんな!!いくらてめぇが常盤台のレイプガンだからってそう簡単にやらせてたまるかってんだ!」

御坂「うっさいわね!あんたがむかつくのがいけないのよ!」

上条「むかつかれたくらいでアナルを掘られてたまるかってんだ!」

御坂「ふふん、抵抗するなら好きなだけ抵抗しなさい、でもあんたがどれだけ抵抗しようと」

御坂「私のおちんちんはあんたのアナルに狙いを定めているわ」

上条「・・・どうやら、話してもわからねーみてーだな」

御坂「この間アナルを貫かれながら射精したのは誰だったかしら?」

上条「ぐぬぬ・・・・」

御坂「あの時の快感をまた味わわせてあげるわ・・・」ニヤリ

上条「や、やめろ・・・・やめろおおおおお!!!」


13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 13:19:33.78 ID:R6kn22ou0



ズプッ



上条「ア゛ァッー!!!!」



御坂「ふぅ・・・こうやって抵抗するのを屈服させるのがまたいいのよねー」パンパン



上条「や、やめろおおおお!!!」



御坂「ふう、ここを大きくしながら何を言ってるのかしら?」ギユッ



上条「おふっ!!」



御坂「言うことを聞かないならしつけをするしかないわよね?」



上条「お、おれのをつかんでなにをするつもりだ・・・・」



御坂「こうするのよ」ピリッ



上条「があっ!!いでえっ!!」ビクン



御坂「あれ?ちょっと刺激が強すぎたかしら?」



上条「いてて・・・不能になったらどうしてくる・・・」



御坂「ごめんごめん、今度は加減するわー」ニコニコ





16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 13:21:20.77 ID:kwAbgffR0



これはちょっと・・・





20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 13:23:18.99 ID:R6kn22ou0



ピリピリ



上条「くあぁ・・・・・ あっ!!」



御坂「ふふん、かわいい声で鳴いてくれるじゃないの」パンパン



上条「あ゛あ゛あ゛っ!!!」



御坂「どう?きもちいい?」パンパン



上条「くっ、だ、誰が・・・こんなの・・・・で・・・」



御坂「え、そう?素直に認めればもっともっと気持ちよくしてあげるんだけどなー?」パンパン



上条「ぐ、ぐぅぅ・・・・」



御坂「ま、一発抜いてあげれば考えも変わるわよねー」パンパン



上条「や、やめろぉ・・・こ、こんなので・・・・くぅぅ・・・」



御坂「ほらほら、我慢しないで素直にイっちゃいなさいっての」パンパン





23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 13:26:26.29 ID:R6kn22ou0



ヒュン



黒子「お姉さま!!!」



御坂「あ、黒子」パンパン



上条「ぬぁっ!!し、白井っ!!」



黒子「ま、またこのような野外で白昼堂々と淫行を・・・・」



御坂「ほらほら見てみて、あんたとあたしがつながってるところを中学生の女の子に見られてるわよ?」パンパン



上条「がぁぁぁっ!!見るな!!見ないでくれええええ!!!」



御坂「あっはっはっはっは!!締りが良くなってるわあああ!!」パンパン



御坂「黒子にもよーくみえるように・・・よいしょっと」ガバッ



上条「やめろおおお!!!見るな白井いいいいい!!!」



黒子「うげぇ・・・類人猿のおちんちんがびっくんびっくんしてますの・・・」





26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 13:30:53.57 ID:R6kn22ou0



御坂「黒子、こいつ見られて興奮してるみたいよ?」



黒子「まあ、なんとアブノーマルな」



上条「ちょっ、おまっ、なんでっれいせいっ、なん・・・だよぉ・・・ぅっ」



御坂「そりゃ毎日私の相手してるんだから当然でしょ」パンパン



上条「なん・・・だと・・・」



黒子「おかげさまで少々腰を痛めてしまいましたわ」



御坂「ねえねえ、女子中学生に見られながらアナルを犯されるのってどんな気分?」パンパン



上条「ぐおっ、おぉぉっ、く、くぬぅぅ・・・」



黒子「おやおや、どうやらもうお姉さまの声が届いていないみたいですわね」



御坂「ったく、聞けっての」ピリッ



上条「あおおおおおおお!!!!」ビックン





29: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 13:36:00.57 ID:R6kn22ou0



黒子「おやおや、電撃プレイがお好みですの」



上条「がぁっ・・はぁ・・・はぁ・・・・」



御坂「こいつMなんじゃないの?」パンパン



上条「ふぉぅっ!!!」



黒子「まあ男というのはそういうのが多いと聞きますし・・・」



御坂「そうだ黒子、こいつの足で踏んであげなさいよ」



黒子「へ?」



御坂「そうすればこいつも喜ぶと思うし」パンパン



上条「がっ!! おぁぁぁ・・・ぅぉぉおっ!!」



黒子「えっと、靴が汚れるのでご遠慮させていただきたいのですが・・・」



御坂「やってくれたらあんたのやりたいプレイ一回やってあげてもいいわよ?」



黒子「なんですと!!是非!!是非やらせてくださいまし!!」





35: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 13:45:33.39 ID:R6kn22ou0



御坂「下からあたしがアナル突き上げるからこいつのお腹の上で踏みつけてあげなさい」



黒子「わかりましたわ!では早速・・・」



グニッ



上条「いっでええええええ!!!!」



黒子「あら、少々強すぎましたかしら?」



御坂「黒子、玉袋のほうを思いっきり踏みつけたらこいつ不能になっちゃうからね?」



上条「あかちゃんできなくなっちゃううううう!!!」 御坂「うるせえ」ピリッ



上条「おふんっ!!」ビクン



御坂「だから竿のほうをかるーくぐにぐにするぐらいにしときなさい」



黒子「わかりましたわ」





38: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 13:54:12.10 ID:R6kn22ou0



黒子「よいしょっと・・・」



くにっくにっ



上条「くっ・・・」



御坂「うん、その調子よ黒子」



黒子「うわぁ・・・靴越しとはいえこの類人猿のおちんちんの感触・・・抵抗がありますわね」



御坂「まあまあ、そのうちあんたもおちんちん踏みつけるのがクセになるかもしれないわよ?」



黒子「そういう趣味に目覚めてしまうといろいろと面倒ですわね」クニクニ



上条「あ・・・・あぁぁ・・・・」



御坂「すっかり力が抜けちゃってるわね、黒子がうまいからかしら?」



黒子「そういうものですの?私としてはドン引きなのですが」クニクニ





40: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 14:01:02.38 ID:R6kn22ou0



御坂「ま、あんたもいつか男をイかせてひざまずかせる喜びってのがわかるようになるわよ」



黒子「私はお姉さまさえいらっしゃればいいのですが・・・」クニクニ



御坂「で、黒子の足はどうなのよ?」パンパン



上条「がぁっ!!」ビクン



黒子「不本意ながらこの私が踏んであげているのですから何かおっしゃっていただけます?」クニクニ



上条「か、かたい・・のが・・・こす・・・れて・・・」



御坂「どうやらいいみたいね」パンパン



ピュルッ



黒子「おや?類人猿のおちんちんから透明の先走りが・・・」クニクニ



御坂「やっぱりこいつMね、この状況で感じることができるなんて相当だわ」



上条「ぉぉぁあ・・・・・ぐぅ・・・・」ギリギリ





41: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 14:07:43.59 ID:R6kn22ou0



黒子「こう、踏んでは押し戻され、踏んでは押し戻されというのはなんといいますか」クニクニ



御坂「それだけ硬くしてるってことでしょ?気持ちいい証拠よ」パンパン



上条「あ゛っ!!あ゛っ!!あ゛っ!!あ゛っ!!あ゛っ!!」



黒子「おやおや、だらしなくよだれをあふれさせながらよがってますこと」クニクニ



御坂「こいつそろそろイくわね、黒子、気をつけないとそっちにこいつの精液が飛ぶわよ?」パンパン



黒子「まあ、それは大変ですわ、ではこの類人猿の正面ではなく横からおちんちんを踏みつけますの」



御坂「そうしなさい、じゃないと後でいろいろ面倒よ?」パンパン



黒子「まったく、このだらしない男はしょうがありませんわね・・・」



上条「だっ!!だめだっ、だめだだめだあっ!!」ガクガク



黒子「よいしょっと」クニクニ



上条「くうううううう・・・」



御坂「ほらっ!イきなさい!!私にアナル貫かれて黒子におちんちん踏まれて勢いよくドピュってしちゃいなさい!!」パンパンパンパン



上条「があ゛っ!!お、おあああああああ!!!!!!」ビクンビクン



ドビュルルルルッ!!!ビュルルルルッ!!!





42: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 14:12:22.74 ID:R6kn22ou0



黒子「うわぁ・・・靴の裏にべったりとついてしまいましたわ・・・」



御坂「そこの蛇口で洗ってきなさい」



黒子「そうですわね、この類人猿のというのが気に食わないのですがお姉さまのお役に立てましたので良しとしますわ」



御坂「こいつに舐め取らせてもいいんだけどさすがにちょっとねー」



黒子「ええ、私そこまではできませんもの」



御坂「じゃ、ちゃっちゃと洗ってきなさい」



黒子「わかりましたわ」ヒュン



上条「はぁ・・・・はぁ・・・・」



御坂「いやー、たっぷり出したじゃない、どう?今の気分は」



上条「くっ、くそっ!! 俺は・・・俺は・・・」



御坂「ねえ、どうなの? 気持ちよくなかったかしら?」



上条「・・・・・かった」



御坂「ん?」



上条「気持ち・・・よかったぜ・・・・・」





43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 14:18:56.94 ID:R6kn22ou0



御坂「そう、ならもっと気持ちよくなりたくない?」



上条「・・・いや、俺はもうこういうのは・・・」 御坂「はあ?」パンパン



上条「ぉあ゛っ!!」ビクン



御坂「私のおちんちんアナルに入れっぱなしでさー、そのアナルできゅっと締め付けておきながらあんた何言ってんの?」パンパン



上条「や、やめろっ!!イったばかりだからっ!!イったばかりだからあああ!!!」ムクムク



御坂「出したばかりですぐに大きくするほど興奮しているのに何で素直になれないのかしら?」パンパン



上条「い、嫌だ!!やめてくれ!!こ、これ以上気持ちよくなっちまったら・・・くっ!!」



御坂「あ、まさかアナルを犯されるのが好きになっちゃいそうなの?」



上条「ぐぅぅっ、そうだ・・だ、だから・・・頼む・・もう・・・」



御坂「ふっふーん、それを聞いちゃったらやめるわけにはいかないわね」パンパン



上条「あああああ!!!!」ビクン



御坂「ほらほら、アナルの気持ちよさをたっぷりとあんたの体に刻み込んであげるからその快楽に酔いしれなさい」パンパン



上条「アッー!!ア゛ァッー!!!」





45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 14:22:47.44 ID:R6kn22ou0



上条「ンギモッヂィィィィィィィ!!!!!!」ビクンビクン



御坂「ふぅ・・・・いい締りだわ・・・」



上条「はぁ・・・・はぁ・・・・」



御坂「ねえ、今日は気分がいいからここまでにしといてあげようかなって思ってるんだけどさ」



上条「な・・に・・?」



御坂「私が満足するまであんたのアナルをピストンするのと、あんたが私のおちんちんを口で一発抜くのとどっちがいい?」



上条「お、おい・・・それって・・・」



御坂「フェラして一発抜いてくれたら今日はこれっきりにしてあげるって言ってんのよ、それともアナルセックス続けたいの?」



上条「く・・・・わ、わかった・・・しゃぶる・・・」



御坂「しゃぶらせてください でしょ?」



上条「しゃ・・・しゃぶらせて・・・くださ・・い・・・」



御坂「ふふん、それじゃあおちんちん抜いてあげるわね」





48: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 14:29:21.96 ID:R6kn22ou0



ジャー



黒子「くっ、精液ってこびりついてなかなか落ちないのですわね・・・」



黒子「あ、お姉さまに重大なお話があったというのにいつものお姉さまのペースに巻き込まれてしまいましたわ」



黒子「婚后光子と三人で暮らすことになってから多少は黒子の負担も減りましたけれど・・・」



黒子「お姉さまのおちんちんは相変わらずとどまるところを知らないのですわね」



黒子「今日も一日が終われば婚后光子と二人でお姉さまのおちんちんを・・・」



黒子「嫌ではないのですがもう少しこう愛がほしいというか・・」



黒子「なので今夜はいちゃいちゃらぶらぶなプレイをおねだりしてみますわ」





49: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 14:34:31.64 ID:R6kn22ou0



黒子「さて、やっときれいになったところですしお姉さまのところにもどりませんと」



黒子「学園都市の危機となるかもしれませんから一応お姉さまのお耳に入れておいて、その後で支部へ戻りますわ」



ヒュン



黒子「さーて、おねえさまは・・・・」チラッ



御坂「ほらほら、もっと強く吸い付きなさい」



上条「ん・・じゅるる・・・ちゅぽっ」



御坂「口を離したら先端に舌を這わせなさい」



上条「ぷはっ れろれろ こうか?」



御坂「そうよ、吸い付きながら舌を使ったり色々工夫するのが大事ね」



上条「ってかお前なんでこんなに我慢強いんだよ」



御坂「そりゃ毎日ハメたりしゃぶってもらったりしてたら嫌でも鍛えられるわよ」



上条「くそっ、アゴが疲れるぜ・・・ちゅぱ」



黒子「平常運転ですわね」





50: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 14:39:25.22 ID:R6kn22ou0



御坂「ふぅ、もういいわ、このまま続けてもあんたのフェラじゃ私イけそうにないからぶっかけてあげる」



上条「え?」



御坂「ほらほら、口閉じて顔動かさないで」シコシコ



上条「ったく、このままずっとしゃぶらせるつもりだったのかよ?」



御坂「それも有りだけど唐突にあんたの顔にかけてあげたくなったのよ」シコシコ



上条「鬼畜め」



御坂「それはほめ言葉ね」シコシコ



上条「ちくしょう・・・」



御坂「くぅ・・・・ そろそろ出すわ、目閉じなさい」シコシコ



上条「ん」ギュッ



御坂「くうううううう!!!」シコシコシコシコ



ドピュルルルビュルッ!!!



上条「うわ、熱っ!」



御坂「うぅっ!!」スリスリ





51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 14:43:07.18 ID:R6kn22ou0



御坂「ふぅ・・・・」ヌリヌリ



上条「おい」



御坂「ん?何?」ヌリヌリ



上条「人のほっぺたに塗りつけるってどういうつもりだ?」



御坂「このほうが興奮するもの、あんたもやってみたらわかるわよ?」ヌリヌリ



上条「・・・わかりたくもねえ」



御坂「はー、すっきりした、またヤらせてもらうわね?」



上条「・・・・あぁ、また頼む」ボソッ



御坂「ふふん、楽しみにしてるわ」



黒子(ああ、また一人お姉さまのおちんちんの虜に・・・)





53: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 14:48:03.33 ID:R6kn22ou0



黒子「そうですわお姉さま、大変なことが起こりましたの」



御坂「何、誰かが妊娠しちゃった?」



黒子「いや、それはそれで確かに大変なことですがそうではなくてですね」



御坂「あ、違うの、よかったわぁ~」ホッ



黒子「こ、こほん、お姉さま、二学期の初めの時のように外からこの学園都市を狙うやからが現れるという情報をキャッチしましたわ」



上条「二学期の初めって・・・あの・・」



黒子「あら、そういえばあなたもあの現場にいましたわね」



上条「あれは・・・」



黒子「まああまり思い出したくもないのですが・・・・」



御坂「二学期の初め二学期の初め・・・あ!あの褐色の肌の人ね?」



黒子「そうですの」



御坂「いやー、金髪で褐色の人って初めてだったから興奮したわー」



上条「嫌な事件だったぜ・・・」





54: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 14:53:52.02 ID:R6kn22ou0



シェリー「この学園都市で戦争を引き起こしてやる・・・」



黒子「お待ちなさい!そこのあなた!!不法侵入者ですわね!!」



シェリー「ん?何だお前」



黒子「風紀委員ですの!この私がいる限りあなたをこれ以上先へは進ませませんわ!!」



シェリー「はっ!!こざかしい!!」カリカリカリカリ



ゴゴゴゴゴゴ



黒子「なっ、これは・・・地面が盛り上がって・・・・・」



グオオオオオオオオオ!!!!



シェリー「エリス!!こいつを叩き潰しちまいな!!」



グオオオオッ!!!



黒子「くっ!!」



黒子おおおおおおおおおおおおおお!!!!!!



シェリー「ん?」



黒子「この声は!!」





55: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 14:59:28.38 ID:R6kn22ou0



ピンッ



シェリー「なんだあいつ・・・コインを宙に・・・・ってええええ!!!!」



ピトッ



黒子「ふっ、一度コインを宙に舞わせ、的確にあるポイントへ落とす」



バチバチバチッ



黒子「そう、コインが着地し、必殺のレールガンを発射するその発射点にあるのは・・・」



御坂「くらええええええええええ!!!!!!!」クイッ



シェリー「腰を突き出すように!?」



黒子「そう、勃起したお姉さまのおちんちんですわ!!」



バシュウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!!!!!!!



ゴオ!?



シェリー「エリス!!よけろ!!」



チュドオオオオオオオオオオオオオオオン!!!!!!!





56: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 15:03:30.04 ID:R6kn22ou0



パラ・・・・パラ・・・・



シェリー「そ、そんな・・・ エリスが・・・」



御坂「黒子、怪我はない?」



黒子「はい!それよりもお姉さま、あいつが不法侵入者ですの!」



御坂「わかったわ、後は私に任せなさい!!」ギンギン



黒子「っておねえさま、そんなにおちんちんをいきり立たせなくても・・・」



御坂「ゴスロリ服って一回ヤってみたかったのよねー」ニコニコ



黒子「・・・・南無」





58: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 15:11:09.99 ID:R6kn22ou0



ガバッ



シェリー「くっ、この!!」



御坂「おおっと、振りほどこうったってそうはいかないわ」ガシッ



カランッ



シェリー「しまった、チョークが!!」



御坂「それってあんたの能力に必要なもの?」



シェリー「くっ、くそっ!!」ジタバタ



御坂「ま、あんたがどんな能力を持ってようがどれだけ抵抗しようが私にはどうでもいいわ」



シェリー「や、やめろ!!何をするつもりだ!!」



御坂「何って、おちんちんがこんだけ大きくなってるんだからヤることはひとつでしょ?」



シェリー「や、やめろおおお!!!離せええええええ!!!!」



御坂「まあまあ、すぐによがらせてあげるからおとなしくしなさい」ビリッ



シェリー「ぐっ!!」ガクッ



御坂「ちょっとだけしびれさせてもらったわ、このままおとなしくしててね?」



シェリー「ちく・・・しょう・・・」





59: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 15:14:30.66 ID:R6kn22ou0



禁書「とうま、こっちから魔術の気配を感じるんだよ!!」



上条「わかった、急ごうインデックス!」



禁書「何で学園都市に魔術師が・・・」



上条「わからねえ、だがこのまま魔術師の思い通りにはさせねえぜ」



禁書「とうま、あそこなんだよ!!」



上条「あれか!よしっ!!」







シェリー「きゃあああああああああ!!!」



御坂「かわいい声あげてくれるわねー」



シェリー「や、やめて!!お願いだからやめて!!」



御坂「それにしても褐色の肌に黒い下着ってなんかいいわね」ハァハァ





禁書「・・・・・」



上条「・・・・・」





60: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 15:20:18.09 ID:R6kn22ou0



禁書「ありえない・・・ありえないんだよ・・・」



黒子「あら、あなたはいつぞやの」



上条「な、なあ白井、何が起こってるんだ?」



黒子「学園都市に不法侵入して何かしらの能力を使い破壊活動を行おうとしたあちらの女性をお姉さまが制裁されているところですわ」



上条「いや、制裁ってあれ・・・」



黒子「ええ、まあおっしゃりたいことはわかりますがお姉さまは常盤台のレイプガンですから・・・」



上条「あいつ誰でもいいのかよ・・・」



禁書「あ、あれは主の意思に反する悪魔の体なんだよ・・・」カタカタ





ズニュッ



シェリー「いやあああああああああ!!!!!」



御坂「んんぅ・・・ 気持ちいいわぁ・・・・」



シェリー「やめてっ!!抜いてええええ!!!」



御坂「下着ずらすだけじゃ物足りないわね、ちょっと上着も・・・・」ジョキジョキ





62: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 15:25:55.61 ID:R6kn22ou0



上条「はさみ?」



黒子「そうですわね」



上条「なんであいつあんなもん常備してるんだ?」



黒子「便利だから、とおっしゃってましたわね」



上条「いや、そりゃああいうのには便利だろうけどさ・・・」



黒子「御覧なさい、お姉さまのあの手馴れた手つきを」



上条「・・・・逆に惚れ惚れするな」





ポロン



御坂「へえ、褐色の肌にきれいな乳首ね」ゴクリ



シェリー「見ないで!!」



御坂「わかったわ、じゃあ見ないように・・・ちゅぱ」



シェリー「きゃっ!!」ビクン



御坂「ふふふ、かわいい反応 ちゅぱ」





63: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 15:31:18.60 ID:R6kn22ou0



シェリー「吸わない・・・でぇ・・・・」



御坂「んー? ちゅぱちゅぱ」



シェリー「ふぁっ!!」ビクン



御坂「ここ弱いのかしら?」クリッ



シェリー「んっ!!」ビクン



御坂「ふっふっふ、なら乳首を責めながら突き上げる形にしようっと」ダキッ



シェリー「な・・・」 御坂「ほいっと」グイッ



シェリー「ぐっ!! がぁぁ・・・・・・」



御坂「ふぅ、こうやって上にかかえることでもっと深くおちんちんが入っていったみたいね」



シェリー「ぬ・・・抜いてぇ・・・・」





64: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 15:35:27.00 ID:R6kn22ou0



御坂「えー」



シェリー「お、おねがい・・・こんなの・・・いやぁ・・・」



御坂「んー、しょうがないわねー じゃあ何もしないから自分で抜いてくれる」



シェリー「え?」



御坂「私何もしないからさ、あんたが自分で抜きなさいよ」



シェリー「ぬ、抜くっていわれても・・・」



御坂「いやいや、嫌なんでしょ?なら抜けるわよね?」



シェリー「くっ、てめぇがしびれさせたおかげで手足がうまくうごかねえのがわかっておきながら!!」



御坂「え?なーに?聞こえないわー」



シェリー「くそっ!!この外道!!」



御坂「ほめ言葉にしか聞こえないわ」



シェリー「聞こえてるじゃない!!お願いだから抜いてよぉ・・・」



御坂「注文が多すぎるわ ほっ」パンパン



シェリー「んっ!!」ビクン





65: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 15:38:35.31 ID:R6kn22ou0



上条「鬼だな」



黒子「いつもどおりですの」



上条「いつもああなのか?」



黒子「ええ、責める時はとことん責める、そして堕とす。それがレイプガンのお姉さまですわ」



上条「えげつねぇな・・・」



黒子「この宴はまだまだ終わりそうにありませんの・・・」



上条「あの女の人大丈夫か?」



黒子「・・・・本当にやばくなったら私がテレポートで何とかしますわ」



上条「頼む」





66: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 15:46:21.77 ID:R6kn22ou0



御坂「ほーら、奥まで届いちゃってるわよー?」パンパン



シェリー「やあっ!!」ビクン



御坂「そして目の前にある魅力的なおっぱい・・・ れろっ」



シェリー「ひいっ!!」ビクッ



御坂「はぁ・・いい肌触り・・・れろれろ」



シェリー「な、なめるな・・・・ぁ・・」



御坂「じゃあ乳首吸ってあげるわね あむ」



シェリー「は、はあぁぁ・・・・」



御坂「ちゅぱっ れろれろれろ ちゅるる ぢゅぱっ」



シェリー「んぅっ!!」



御坂「人って弱点をさらけ出すともろいものね かみっ」



シェリー「あああああっ!!!」ビクンッ



御坂「あらあら、乳首噛まれたくらいでそんなにのけぞらしちゃってまぁ・・」





67: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 15:55:19.72 ID:R6kn22ou0



上条「それにしても何でこいつはこんなに堂々と太陽の下でレイプできるんだ?」



黒子「愚問ですわね、これができるからお姉さまはレイプガンと呼ばれてますの」



上条「なるほどなあ、なんか納得」



黒子「お姉さまの性欲を止められるものがいるのなら見てみたいですわね」



上条「ってか奇跡的に野次馬がいねえな」



黒子「ですわね」



上条「あいつギャラリーがいてもやりそうだよな」



黒子「いつもより張り切るお姉さまが簡単に想像できますの」



上条「・・・なあ」



黒子「はい?」



上条「風紀委員として取り締まらなくてもいいのか?」



黒子「レイプガンとしての特権ですわ、被害者が訴えれば何とかしなくてはなりませんが・・・」



上条「誰も訴えないってことか、あいつすげえな・・・」





68: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 16:01:30.56 ID:R6kn22ou0



御坂「さーて、そろそろもっと楽しいことをしましょうか」ヒョイ



シェリー「???」



シェリー「わ、私とつながったまま立ち上がった・・・?」



御坂「さ、このまま一般人に見せつけに行きましょ?」



シェリー「そ、そんな!!この格好で歩き回るっていうの!?」



御坂「ふふっ、どう、キュンキュンしない?」



シェリー「い、いやっ!!」グッ



キュッ



御坂「お、締め付けが強くなったわね、そんなに私のおちんちんを離したくないのかしら?」



シェリー「ち、違う!!そういうことじゃない!!」





69: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 16:02:57.78 ID:R6kn22ou0



御坂「あはは、ならあんたのリクエストに応えてまずはここで中にたっぷり出してあげるわ!」パンパン



シェリー「あっがああああ!!! 中はいやああああ!!!!」



御坂「あっはっはっはっはっは!!! あんたはこんな恥ずかしい格好で中に出されるのよっ!!」パンパン



シェリー「いやあああああ!!!! いやっ!お願いっ!!お願いだから中は!中だけは!!」



御坂「もう遅いわ、私のおちんちんを締め付けて気持ちよくしたことを後悔しなさいっ!! くっ!!」



シェリー「ふ、ふくらんでるぅ・・だめぇ・・・・」 御坂「んっ!!」ギュッ



シェリー「あ」



ドプドプドプドビュルッ!!!!!



シェリー「あ、あぁぁ・・・・」ヘタッ



御坂「ふぅ・・・・気持ちいい・・・・」





71: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 16:08:54.29 ID:R6kn22ou0



現在に戻る



御坂「あの体位は結構つかれたわー」



上条「で、そのまま抜かずに何回やってたっけ?」



御坂「うーん、覚えてないわ、少なくとも4回は出したんじゃなかったかしら?」



黒子「行為の後で溢れていたのは覚えていますけれど・・・」



御坂「あの人また学園都市に来ないかしら?たまーにあの肌を味わいたくなるのよねー」



上条「ま、まあいつかそういう機会もあるんじゃねーか?」



黒子「せめて私の見ていないところでしてほしいのですが・・・」



御坂「で、黒子」



黒子「はい」



御坂「学園都市を狙っているのはどんな人?男?女?」



黒子「えっと、情報によると男性3人女性1人のグループのようですわ」



御坂「ふーん、なら人数によっては連結プレイもできそうね」



上条「何だよ連結プレイって・・・」



御坂「知らないの?ガチホモの人がよくやるじゃない」





73: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 16:15:48.04 ID:R6kn22ou0



上条「うわぁ・・・・」



御坂「あんたもその気があったらそういう人たちとやってみるといいわ」



黒子「お姉さま、すこーしだけまじめな話を続けたいのですが」



御坂「あ、ごめんごめん、つい脱線しちゃった」



黒子「こほん、それで風紀委員として正式にお姉さまに協力をお願いしたいのですが」



御坂「いいわよ。とりあえず動けなくしてヤっちゃえばいいのよね?」



黒子「ま、まあそれでかまわないのですがその・・・ほどほどにお願いしてもよろしいですか?」



御坂「うーん・・・ 私をどれだけ燃え上がらせることができるか・・・つまり相手次第ね」



上条「じゃあ御坂が萎えるようなやつだったら?」



御坂「その時は電撃浴びせるだけよ」



上条「・・・・でも本当にそんな相手っているのか?」



御坂「ハゲでデブは生理的に無理ね」



上条「わかりやすいな」





74: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 16:20:18.85 ID:R6kn22ou0



そして・・・・



アックア「ヴェント、成功を祈っているのである」



ヴェント「ふん、この私が失敗なんてするわけねえだろうが」



アックア「そうであるな」



ヴェント「私の術式があればどんな相手だって殺虫剤をかけられた虫けらのように何もできずに倒れちまうさ」



アックア「・・・・」



ヴェント「あんたは私が帰ってくるまで紅茶でも飲みながら待ってるんだね」



アックア「・・・そうさせてもらおう」



ヴェント「じゃ、ちょっくら行ってくるか」





77: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 16:27:06.19 ID:R6kn22ou0



警備員「止まれ!!何者だ!?」



ヴェント「侵入者でぇ~す」ニタァ



警備員「!?」



ヴェント「ふふふ」



警備員「うっ・・・・・」パタッ



おい!倒れたぞ!!  何事だ!!



ヴェント「さ、中に入らせてもらうよ?」トコトコ



貴様!!止まれ!!とま・・うっ!!



ヴェント「あーあー、うるさい連中だね、黙って通せばいいものを・・・」



う、うわあああああ あっ・・・





78: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 16:32:08.64 ID:R6kn22ou0



 きゃー !! な、何がどうなってやがる!!



ヴェント「ほーら、逃げろ逃げろ、逃げても逃げても私の術式からは逃げられないよー?」



うっ・・・・ パタッ   おいっ!!しっかりしろ!!



ヴェント「あっはっはっはっは!!!愉快愉快、うるさく騒ぐことしかできない連中が次々とぶったおれていきやがる」



ヴェント「学園都市ってのはこんなにちょろいものだったのかい?笑いが止まらないねえ!!」 御坂「待ちなさい!!」



ヴェント「はぁ、ったく人が楽しんでいるっていうのに正義の味方ぶりやがるやつがおでましってか」クルッ



ヴェント「ま、さっさとだまらせ・・・・・ えっ!?」



御坂「これ以上はやらせないわ!!」ギンギン



上条「うわっ、すっげえ奇抜なメイクだな」



ヴェント「お、おい・・・てめえ何を露出させてやがる!!」



御坂「は?」



ヴェント「何をこっちに向けてやがるって聞いてんだよおおおお!!!」



御坂「え?見たことないの?おちんちんじゃない」ギンギン



ヴェント「そういうことじゃねええええ!!!」





79: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 16:37:44.47 ID:R6kn22ou0



上条「御坂、ああいう奇抜なメイクをしていても中身はお前と変わらない年齢かもしれないじゃないか」



御坂「ってことは処女の可能性もあるってことよね・・・」ゴクリ



ヴェント「てめえは女じゃねえのか!?」



御坂「そうよ、私は女の子」



ヴェント「だったらその股間についてるものは何なんだよ!?」



御坂「だからおちんちんよ」



ヴェント「はぁ?」



上条「あー、こいつはおちんちんがある女の子だ、うん、それ以外に表現できる言葉がない」



御坂「それにしても見れば見るほど奇抜なメイクね・・・」



ヴェント「ってお前ら、私を見てなんとも思わないのか?」



御坂「はいはいはーい」



ヴェント「・・・・何?」



御坂「私とセックスしましょ?」



ヴェント「・・・・はぁ?」





80: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 16:46:10.09 ID:R6kn22ou0



ヴェント「ふざけてんのかてめえはあああ!!!」



御坂「誰がふざけておちんちんおっきさせるもんですかああああ!!!」



上条「やべえ、会話がつながってねえ、おい、そこのあんた」



ヴェント「あん?」



上条「そこらへんで倒れているのはあんたがやったんだろ?これってどういうことなんだ?」



ヴェント「ちっ、まあいい、冥土の土産に教えてやろう」



御坂「あー、あの顔をよがらせたいわー」ハァハァ



ヴェント「・・・こほん、この術式は私に対して悪意や敵意を抱いたものを距離・場所を問わずに昏倒させることができる魔術だ」



ヴェント「だから私としてはてめぇらがそうやってピンピンしてるのが不思議なわけだ」



御坂「え?おちんちんがビンビンしてるのはあんたに欲情してるだけなんだけど?」



ヴェント「そ、そんなことはどうだっていいんだよ!! ////////」



上条「あー、御坂、興奮する気持ちはわかるがあと少しだけ黙っててくれないか?」



御坂「おっと、いけないけない」



ヴェント「何なんだこいつら・・・」





85: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 16:56:10.73 ID:R6kn22ou0



ヴェント(この女?は私に対して純粋に発情しているだけ・・・認めたくはないがこれでは私の術式は通用しない・・・)



ヴェント(そしてこの男・・・こいつは・・・こいつはもしかして・・・)



ヴェント「おい、てめぇひょっとして幻想殺しか?」



上条「・・・そうだ」



ヴェント「そうかそうか、こんなに早く見つかるとは思ってもみなかったよ幻想殺し」



上条「狙いは俺か?」



ヴェント「正確にはてめえを含めた学園都市そのものが狙いってところだけどねえ」ニタァ



御坂(ああ、あの奇抜なメイクをした人がどんな顔をして私のおちんちんを受け入れるのかしら・・・)ハァハァ



ヴェント「幻想殺し、てめぇは私のこの手で葬り去ってやるよ」



上条「いいぜ、てめぇが」御坂「待ちなさい」



上条「御坂・・・」



御坂「あれは私の獲物よ。あんたは手を出さないで」



上条「・・・・はぁ、ヤりすぎんなよ?」



御坂「保証はできないわ」





86: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 17:01:29.42 ID:R6kn22ou0



ヴェント「このクソガキがぁ!!てめぇから地獄へ叩き落してやるううううう!!!」



御坂「来なさい!!すぐにひざまずかせて私のおちんちんしゃぶらせてあげるわあああ!!!」



上条「御坂さんって、おちんちんの赴くままに生きてるんですね」



轟!!!!!





その頃



木原「よーう、久しぶりだな一方通行」



一方通行「木ィィィィ原くゥゥゥゥン!!!」



ぎゃああああああああああ!!!!



木原「あん?」クルッ



打ち止め「ふぅ・・・きついよってミサカはミサカは強引におちんちんをねじ込んでみる」



部下「あおおおお!!!やめろおおお!!!裂けるうううううう!!!」



木原「・・・・あっれー?」



一方通行「ここからが本当の地獄だ」





89: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 17:07:44.25 ID:R6kn22ou0



部下「いやだあああ!!!こんなちっちゃい女の子にアナルをぶちぬかれるなんてええええ!!!」



打ち止め「もう、力を抜かないと痛いよ?ってミサカはミサカはおしりをぺちんぺちんたたいてみる」ペチンペチン



部下「ぬふぁぁぁああああああ!!!」ビクン



木原「馬鹿な・・・俺の舞台がガキ一人相手に全滅だと・・・」



一方通行「ケッやつらはまだ掘られてねェじゃねェか、掘られてねェうちはあのガキに負けたとは言えねェンだよ」



木原「チッ、だが相手はガキ一人だ、てめェをさっさとぶち殺してこのガキを回収すればいいだけじゃねえか」



一方通行「できンのか?」



木原「うん、できるよ?俺はお前の能力のことなら何だって知ってるからな」



一方通行「ばァか、俺のことじゃねェよ」



木原「あ?」



ニギッ



木原「おふっ!!」ビクン



打ち止め「あの人のアナルは狭くて楽しめないからこの人のアナルを楽しませてもらうってミサカはミサカはおちんちんを握りながら狙いを定めてみる」





93: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 17:14:10.33 ID:R6kn22ou0



御坂「ふふふー、つかまえたー」ギュッ



ヴェント「ば、馬鹿・・・やめろ・・・」プルプル



御坂「震えちゃって・・・かわいい」ペロッ



ヴェント「んっ!」ビクン



上条(うわぁ・・・まさか御坂のやつがあんな卑怯でえげつない方法であいつをやっつけるとは・・・)



上条(しかも砂鉄を頑丈な鎖に作りかえて両手を拘束するなんてもうヤル気まんまんだな)



御坂「首筋舐められるのって感じちゃうの?」ボソ



ヴェント「だ、だれが・・・」プルプル



御坂「ふふ、ここにたっぷりとおちんちんはめてあげるからね?」スリスリ



ヴェント「い、いやっ!!」ビクッ



御坂「なあに?かわいい声でおねだりしてもやめてあげないわよ?」



ヴェント「わ、私・・・まだ・・・ないから・・・」



御坂「へー、あんた処女なんだ?」スリスリ



ヴェント「そ、そう・・だから・・・ここだけは・・・」プルプル



御坂「ふーん、どうしよっかなー?」スリスリ





94: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 17:21:05.37 ID:R6kn22ou0



木原「ば、馬鹿やろう!!やめろおお!!」



一方通行「両手足の関節をベクトル操作ではずしておいた、あとはてめェの好きにしろ」



打ち止め「おお、ナイスアシスト!ってミサカはミサカは恋人の手助けに大感謝してみる!」



一方通行「だァれが恋人だ」



打ち止め「それはもちろんミサカのおちんちんを毎日しゃぶってアナルを使わせてくれるあなただよって」一方通行「うるせェ」コチン



打ち止め「いたっ、暴力は反対ってミサカはミサカは」一方通行「俺はこの雑魚どもを片付けてくる、だからてめェはそいつで遊ンでろ」



打ち止め「はーいってミサカはミサカは早速この人のパンツをずるずると」シュルッ



木原「やめろ!!頼む!!俺が悪かった!!だからやめてくれえええ!!」



打ち止め「ふふん、悪党にかける情けはないぜ! ってミサカは早速アナルに指を」



ズプッ



木原「がぁ・・・・あ・・・・」



グリグリ



木原「がぁああああ!!!」



打ち止め「ふむふむ、これだけ指が入るならなんとかなりそうだねってミサカはミサカはkのアナルに期待をよせてみる」





96: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 17:26:55.55 ID:R6kn22ou0



御坂「そうねぇ・・・ 処女幕破られたくなかったらまずは私のこのおちんちんを口で満足させてもらおうかしら?」ギンギン



ヴェント「く・・・口で・・・?」



御坂「大丈夫大丈夫、やり方教えてあげるから私の言うとおりにしゃぶってくれればいいわ」



ヴェント「くっ・・・わかった・・・・」



御坂「うん、いい子ね」ナデナデ



ヴェント「な、撫でるな!!」



御坂「かわいい」チュッ



ヴェント「んっ!!」



御坂「ふふふ」チュッチュッ



ヴェント「ぷはっ!こ、こらっ!!」



御坂「ひょっとしてキスも初めてだった?」



ヴェント「・・・・・ふん」プイッ



御坂「ま、いいわ、それじゃあ早速しゃぶってもらおうかしら」ギンギン



ヴェント「・・・・・ごくっ」





99: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 17:31:43.68 ID:R6kn22ou0



グチュグチュ



打ち止め「ほぉ・・・いい音をさせてきたよ・・・」



木原「や、やめろ!!広げるんじゃねえ!」



打ち止め「ふっふっふー、そうはいかないのだ えいっ」ビリッ



木原「がああああああ!!!!」ビクンッ



打ち止め「おお、アナルに電流を流すとこんなにすばらしい反応を」



グチュグチュ



木原「い、嫌だぁ・・・あ、アナルなんて・・・・・」



打ち止め「はぁはぁ、ミサカの指が根元までずっぷりと入っていくよってミサカは・・・・」



グチュグチュ



木原「ち、ちくしょう・・・・ちくしょうめ・・・・」



打ち止め「うん、これならミサカのおちんちんが入るねってミサカはミサカは準備完了」ギンギン



木原「やめろぉ・・・・」





100: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 17:35:32.86 ID:R6kn22ou0



御坂「まずは全体をくまなく舌でなめなさい」



ヴェント「う・・・・」ソー



ヴェント「うわぁ・・・・すごいにおい・・・・・」



御坂「ふふっ、それがおちんちんのにおいよ、すぐにこれが病みつきになるわ」



ヴェント「あ・・・ぅ・・・・」



御坂「ほらほら、ためらってないではやくしなさい、私は無理やりあんたの口にぶちこんでもいいのよ?」ペチペチ



ヴェント「お、おちんちんでほっぺたたたくな!!」



御坂「あんたがさっさとしないのが悪いのよ。それにおちんちんでほっぺたペチペチするのって楽しいのよねー」ペチペチ



ヴェント「く・・・この鬼畜・・・」



御坂「ほめ言葉ね、さ、早くしなさい」



ヴェント「ん・・・」ソー



ペロッ





101: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 17:44:38.61 ID:R6kn22ou0



ヴェント「うぇっ 変な味」



御坂「ま、最初だとそんなもんね、でも我慢して続けないと処女膜ぶち破るわよ?」



ヴェント「わ、わかったわよ ・・・・ん」レロッ



御坂「うーん、その調子よ・・・・」



ヴェント「べろっ はぁはぁ れろぉっ れろ」



御坂「舌からジャラジャラしてるのが伸びてるけどそれがまたアクセントになってて気持ちいいわね」



ヴェント「うぇっ はぁはぁ れろれろっ れろ」



御坂「もっと口の中に唾液をためてそれを塗りつけるように舐めなさい」



ヴェント「唾液・・・えっと・・・」



御坂「すっぱいものでも想像しなさい、レモンとか梅干とか・・・って梅干はわかんないか」



ヴェント「レモン・・・・」



御坂「さ、続けなさい」



ヴェント「はぁ・・ れろっ ぴちゃろれろ」



御坂「うんうん、飲み込みが早くて助かるわ」





103: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 17:47:29.89 ID:R6kn22ou0



ズプッ



木原「がああああああああ!!!!」



打ち止め「ふぅ・・・きついぃ・・・」



木原「あがああああ!!!裂けるううううう!!!」



打ち止め「先っぽしか入らないなんて、力を入れすぎると本当に裂けちゃうよ?ってミサカはミサカは教えてあげてみたり」



木原「ぬ、抜くならてめえが抜きやがれえええ!!!」



打ち止め「ちっちっち、それは無理だぜってミサカはぐいっともう一押し」グイッ



メリメリ



木原「ぎゃああああああ!!!!!」



打ち止め「むぅ、なかなか入っていかないよってミサカはミサカは長期戦を覚悟してみる」





108: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 17:55:25.09 ID:R6kn22ou0



御坂「さて、そろそろ口にくわえてもらおうかしら?」



ヴェント「くわ・・・える・・・?」



御坂「まあこういう時は手本があったほうがいいんだけど・・・あ、そうだ」チラッ



上条「げっ!」



御坂「何よ、 げっ って」



上条「お前俺にこいつの前でしゃぶれって言うつもりじゃねーだろうな?」



御坂「よくわかったわね、この人におちんちんのしゃぶり方を教えてあげなさい」



ヴェント「え?こいつ男・・・」



上条「御坂は男だろうが女だろうが誰彼構わずにセックスしようとするんだよ」



御坂「ふ、幅広い愛の形というやつよ」



上条「そんな愛はいらねーんだけどな」



御坂「しゃぶらないともうアナルに入れてあげないわよ?」



上条「くっ、わかったよ。やりゃいーんだろ?」



ヴェント「何こいつら・・・・信じられない・・・・」





111: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 18:01:00.80 ID:R6kn22ou0



上条「えっと、とにかく歯をおちんちんに当てないようにだな、舌とか上あごとかほっぺたの内側にこすりつけるんだ」



ヴェント「それだけでいいの?」



上条「いや、それを舌をからめながらとか吸い付きながらやるんだ」



御坂「じゃ、実際にやってみせてあげて?」



上条「ああ あむ」



ヴェント「うわぁ・・・」



ヴェント(こいつ男のくせに本当にしゃぶりつきやがった・・・)



上条「ぢゅるるる ちゅぱっ ちゅっぽちゅっぽ」



ヴェント「すご・・・・」



御坂「ふぅ、いいわ・・・・ あなたもこれをやるのよ、わかったわね?」



ヴェント「これを・・・・」



上条「ちゅぱっ ぷはっ れろれろ」





112: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 18:06:18.89 ID:R6kn22ou0



木原「ぬいてくれえええええ!!! たのむうううううう!!」



打ち止め「むー、力を抜いてくれればいいのにってミサカはミサカはおしりをぺちんぺちんしてみる」ペチンペチン



木原「くっおおおおお!!! あ、熱いぃぃぃぃ・・・・・」



打ち止め「どーうどうどうどう、ミサカのMAXおちんちんの熱さに驚くのはわかるけどもう少し落ち着いてほしいよ」ペチンペチン



木原「ぐぁぁ・・・・ あ、ぉぉぉ・・・・」



打ち止め「むー、どうすれば力を抜いておちんちんを受け入れてくれるんだろう?ってミサカはミサカは試行錯誤」



木原「ぐっ・・・」ハァハァ



打ち止め「このまま強引にねじ込んでもこの人がいたいだけだし・・・・あ、そうだ」



モニュッ



木原「ぬぁっ!!」ビクン



打ち止め「ふふふー、ここはたまたまをマッサージして緊張をほぐしてあげるねってミサカはミサカはやさしくモミモミしてみる」





114: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 18:11:04.74 ID:R6kn22ou0



ちゅぱっ



上条「ふう、こんな感じだ、やってみろ」



ヴェント「う・・・ごくっ・・・・」



御坂「さ、しゃぶりなさい」



ヴェント「・・・・あむ」



御坂「ん・・ふぅ・・・・」



ヴェント「ん・・・ ぢゅぱ ・・・ぢゅぱ ・・・ぢゅぱ」



御坂「たどたどしい舌使いがなかなかそそるわね」



上条「うわぁ・・・しゃぶってるこいつの顔・・すげぇエロい・・・」



ヴェント「んん?」



御坂「こら、何盛ってんのよ、これは私の獲物なんだからね?」



上条「わかってるけどよ、こんなの見てたら俺だって興奮しちまうのはしょうがねーだろ?」



御坂「それもそうね、ならあんたも後でしゃぶってもらえばいいじゃない」



ヴェント「ん・・・・ん?」チラッ



上条「いや、さすがにそれは・・・ちょっとな・・・・」





115: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 18:17:17.11 ID:R6kn22ou0



御坂「何よ、意気地がないわね」



上条「さ、さすがに俺はレイプみたいなのはやりたくねーんだよ」



御坂「ふーん、そういうもんなのかしら」



ヴェント「・・・ぢゅぱ ぢゅぱ ぷはっ れろれろ」



御坂「ま、いいわ、あんたもこの人を手伝いなさい」



上条「え?」



御坂「この人には竿をしゃぶってもらうからあんたは玉袋を舐めて」



上条「へいへい、わかりましたよ」



ヴェント「はぁ・・はぁ・・れろっ  あむ」



御坂「この舌使いはなかなかそそるけどこのままだと射精までいけそうにないのよね」



上条「あー、俺がしたときもそうだったな」



御坂「だから二人で私を気持ちよくしなさい」



ヴェント「ちゅぽ ぢゅぽ ぢゅるる ぢゅぱっ ふぁっ れろっ あむ」



御坂「いいわ、積極的ね」ナデナデ



ヴェント「んふぅ・・・」





117: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 18:22:03.73 ID:R6kn22ou0



モニュモニュ



木原「くはぁぁ・・・・ ふぅっ ふうっ」



打ち止め「バックからだと難しいけど仰向けにして顔を見ながらの体位だとおちんちんと玉袋がいじりやすくてやりやすいよ」



モニュモニュ



木原「くぁぁ・・ あ・・・あぉぉ・・・」トロン



打ち止め「ふっふっふ、ミサカのテクニックにメロメロになっているね?ならばこの機を逃さずにぐいっともう一押し」グイッ



ズププッ



木原「おっがあああああああああああ!!!!!」ビクン



打ち止め「くぅぅぅ締まる・・・・ でもさっきより深くおちんちんが入ったよってミサカはミサカは大喜び!」



木原「がはぁっ!! がはぁっ!!」



打ち止め「さーて、あと半分、じっくりじっくり・・・・」





120: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 18:28:15.90 ID:R6kn22ou0



アックア「む・・・おかしい・・・」



アックア「ヴェントが学園都市で混乱を起こしているとしたら学園都市はその機能を停止していてもおかしくないのであるが・・・」



部下「アックア様!」



アックア「おお、待っていたぞ、中の様子はどうだ?」



部下「それが、ごく一部の地域を除いて学園都市は普段どおりの活動を続けています」



アックア「何だと・・・」



部下「もしやヴェント様の身に何か・・・」



アックア「むぅ・・・学園都市には超能力者が多数いると聞く、ひょっとしたらヴェントとは相性の最悪な相手がいるのやもしれぬ」



部下「それでは・・・」



アックア「うろたえるな、ここは私が様子を確かめてくるのである。最低でもヴェントをつれてここから脱出するくらいはしてみせる」



部下「わかりました、では私たちはこちらで待機しています」



アックア「頼んだぞ」





122: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 18:33:12.16 ID:R6kn22ou0



アックア「む・・・この辺りの人間はヴェントの術式でやられているようであるな」



アックア「ならば倒れた人間のいるほうにヴェントが・・・」



アックア「・・・・」スタスタ



アックア「静かであるな・・・この辺りは・・・」



アックア「だがそれも学園都市の全体の1%に届くかどうか・・・」



アックア「ヴェントは今何をしているのであるか・・・ ん?」



アックア「あそこにうずくまっている人間と立っている人間が・・・」



アックア「何を・・・・って」





124: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 18:37:28.49 ID:R6kn22ou0



ヴェント「ぢゅるる ぢゅぽぢゅぽ」



上条「あむあむ もむ ぷはっ れろれろ」



御坂「ふぅ・・・いいコンビネーションね・・・気持ちいいわ・・・」



ヴェント「ぢゅぱっ ずぢゅるるる んぢゅっ」



ヴェント(よし、完全に油断してるわね・・・・ このままこんなやつに好き勝手させてたまるもんですか!!)



ヴェント「ぷはぁっ はぁ・・・はぁ・・・」



御坂「ほらほら、休んでる暇はないわ、こいつを見習いなさい」



上条「れろちゅぱっ ぢゅううう ぢゅぱっ ぷはれろっ ちろちろ」



ヴェント「ん んがっ」グァッ



ガブッ!!!!!!





126: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 18:43:17.89 ID:R6kn22ou0



モニュモニュ



木原「あっ・・・・ はっっ はふうっ くぅ・・・・」



打ち止め「苦しいの?ってミサカはミサカはマッサージをしながらたずねてみる」



モニュモニュ



木原「ケツの・・ あ・・穴が・・・熱い・・・」ハァハァ



打ち止め「それがアナルセックスだからねってミサカはミサカはこの感覚に慣れてもらうまで無理をしないようにしてみる」



木原「て、てめぇ・・・ガキのくせに・・・なんてデケえんだ・・・・」



打ち止め「ミサカは体は小さいけどおちんちんだけはお姉さまと同じだからしょうがないかも」



木原「くそっ!! あのレイプガンか・・・・・」



打ち止め「まぁまぁ、今はおちんちんに集中してアナルの力を抜くことに集中してね」



モニュッ



木原「ぬふぉっ!!」ビクb





129: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 19:08:14.03 ID:R6kn22ou0



バチィッ!!!



ヴェント「がっ!!!!」



上条「おわっ!!」



ヴェント「がっ!!あがっ!!うっ・・・ぇぇぇ・・・・」



御坂「あ、言い忘れてたけど私は電撃使いだからむやみに攻撃すると電撃の自動防御が発動するわよ?」



ヴェント「く、くそっ!!」



上条「うわー、おちんちんから電撃とか販促じゃねえのか?」



御坂「どこからでも出せるんだからこういうもんよ」



ヴェント「ちくしょう・・・・」



御坂「さーて、悪い子にはおしおきしてあげなくちゃねー?」ニタァ



ヴェント「や、やめろ・・・そんな目で私を見るな・・・・」



待つのである!!





さるくらってました 書き込みが途切れたらさるだと思ってください





133: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 19:19:46.84 ID:R6kn22ou0



ヴェント「アックア・・・・」



アックア「ヴェント、これはどうしたことであるか?」



上条「あれ、こいつの仲間か?」



御坂「そうみたいね、せっかくのお楽しみを邪魔するなんて不愉快だわ」ギンギン



アックア「なっ、貴様・・・その体は・・・・」



御坂「私はこういう女の子よ、何か問題でもあるの?」



アックア「・・・・それでヴェントに何をさせていた?」



御坂「しゃぶらせてたわ、このヴェントが処女を守るためにね」



ヴェント「あ、あぁ・・・・」



アックア「なんと破廉恥な!!貴様には恥というものがないのか!」



御坂「ふっ、恥は恥、ちゃんとあるわ。でもこれは私の純粋な性欲」



御坂「ヤりたくなったらヤって何が悪いのかしら?」



アックア「・・・どうやら口で言っても伝わらぬようだな」





137: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 19:26:36.49 ID:R6kn22ou0



御坂「へえ、ヤる気?ならあんたもボコボコにしてそのアナルを掘らせてもらおうかしら」



アックア「なにっ、あ、アナルをだと・・・・」



御坂「そうよ、私のこのおちんちんでね・・・」ギンギン



アックア「む・・・・・」ゴクリ



ヴェント「まずい、アックアはホモ疑惑がある・・・このままだと本来の実力が出せずに・・・」



上条「え、そうなの?」



ヴェント「ああ、ただでさえやつは刺殺の象徴に弱いというのに・・・」



上条「え?何それ」



ヴェント「おっと、危ない危ない、うっかり敵に味方の弱点バラすところだったわ」



御坂「ふうん、いいこと聞かせてもらったわ」



ヴェント「あれ?自信たっぷり?」



上条「御坂は頭いいからなー」





139: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 19:32:10.05 ID:R6kn22ou0



打ち止め「そろそろ玉袋も効果が薄くなってきたからおちんちんをいじってあげるね」



シコシコ



木原「くっぅぅぅぅぅ」ビクン



打ち止め「ひゃっ!これは逆効果!アナルがぎゅっと締まってきたよ!」



ムギュッ



木原「がああああ!!!強くにぎるんじゃねえええ!!!!」



打ち止め「あっ、ごめんごめん、おちんちんがぎゅって締め付けられたからつい・・」



木原「こ、この・・・・ 見た目からは想像できねえ凶悪さだぜ・・・」



打ち止め「ふふふ、ミサカの凶悪なおちんちんは暴れ馬のごとくだぜ」



木原「何わけのわからないこと言ってやがる・・・」



打ち止め「お、少し余裕が出てきたみたいだからここは思い切ってもう一押し」グイッ



ズニュッ



木原「ぬがあああっ!!!!!」ビクb





142: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 19:42:45.20 ID:R6kn22ou0



アックア「ア゛ッー!!!」



御坂「あっはっはっはっは!!!思ったとおりいいアナルだわあああ!!!」パンパン



ヴェント「くそっ、このホモ野郎、あっさり負けやがって」



上条「一分もかからないなんて・・・」



アックア「うおっほおおおおお!!!!」



御坂「ほらほらもっと腰を振って私を楽しませなさい!!」パンパン



アックア「おおっ!!いい!!いいぞおおおおお!!!」



ヴェント「ガチって怖いわー」



上条「そうだな」



ヴェント「てっきり助けてもらえると思ったのに・・・」



上条「あてが外れちまったな」



ヴェント「この鎖がなければすぐにでも逃げ出すのに・・・」



上条「地面に打ち込まれてるからなぁ・・・」





144: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 19:51:05.61 ID:R6kn22ou0



御坂「アックアが終わったらヴェント、あんたの処女膜ぶち破ってあげるからね!!」パンパン



ヴェント「えっ?口ですればやらないって・・・」



御坂「そうね、そんなことを言ったこともあったわね。でもあんたは私に歯向かったわ」パンパン



アックア「くぅぅぅ・・・なんて巧みに私の弱いところを攻め立てるのか・・・」



ヴェント「くっ・・・」



御坂「ま、もともと約束なんて守るつもりなかったんだけどねー」パンパン



ヴェント「貴様・・・・」



御坂「ふふふ、いい顔よ、その顔を私のおちんちんで・・ふふ・・・」パンパン



アックア「やっ、やめろ!私がヴェントの分まで責めを負う!だから!!だからヴェントだけは・・・」



ヴェント「アックア・・・・」



上条「これでアナルレイプされてなかったらよかったのになー」



ヴェント「そうね、色々台無しだわ」





147: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 20:00:39.18 ID:R6kn22ou0



御坂「ふっ、残念だけどそれは無理ね」パンパン



アックア「何いっっ!?」



御坂「ガチホモのアナルを楽しむことと奇抜なメイクの女の子の処女をぶちぬくのは別問題」パンパン



アックア「くっ」



御坂「金の斧と銀の斧、ふたつとも持っていってくださいといわれてあんたは一つで満足するのかしら?」パンパン



アックア「ぬおおおおお!!!!!」



御坂「あっはっはっはっはっはっは!!! 落胆しつつもアナルはおちんちんを締め付けてるわよおおお!!!」パンパン



ヴェント「えっと、マジでこいつに処女ささげないといけないの?」



上条「まあそうなるだろうな、俺もアナルレイプされたし」



ヴェント「そ、そんな・・・・」



上条「まあ・・・・なんていうか・・・御坂って上手いぞ?」



ヴェント「慰めにすらならないわよっ!!」





149: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 20:11:58.28 ID:R6kn22ou0



木原「おっほおおおおおおおお!!!」



打ち止め「ふぅ、やっとここまで入った・・・長い道のりだったよってミサカはミサカはちょっぴり達成感」



木原「がはぁ・・・ぐ・・・ぐぉぉ・・・・」ハァハァ



打ち止め「きついけど・・・でも・・・ここからゆっくりと動かしてあげるね・・・」クッ



ギチッギチッ



木原「あおおおおおおおお!!!!」



打ち止め「くぅぅ、ちょっと動かしただけなのにすごい締め付け・・」



木原「俺のケツ穴を・・・破壊するきか・・・・・」ハァハァ



打ち止め「えー、それを言うならミサカのおちんちんをにぎりつぶすつもりなの?」クッ



ギチッギチッ



木原「がっはぁ・・・」パクパク



打ち止め「きついけど・・・少し痛いけど・・・でも・・あたたかくて・・・」グイッ



ギチッギチッ



木原「あっ、あぐっ ぐ・・・ あっ・・・」



打ち止め「いい・・・アナル・・・・・」





152: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 20:19:33.52 ID:R6kn22ou0



御坂「ほらっ!もっとアナル閉めなさい!!」パンパン



アックア「くおっ!!ぬふぉぉっ!!」ビクン



御坂「って聞こえてないか・・・なら・・・」



ツン



アックア「なっ!!」ビクン



アックア「そ、そこはっ!!」



御坂「そう、乳首よ」



アックア「な、なんと卑怯な・・・」



上条「どうやらアックアの弱点は乳首のようだな」



ヴェント「そんなん知りたくもないわ」



御坂「さらにここに電気刺激を・・・」ピリッ



アックア「っ!!」ビクン



アックア「があああああああああああああ!!!!!」ビクンビクン





154: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 20:26:53.51 ID:R6kn22ou0



御坂「おー、締まる締まる」パンパン



アックア「よっ!!よせっ!! そ、それいじょ・・・はっ!!」



御坂「ほらほらほらほら、アナルと乳首同時に攻めてあげてるんだからもっと腰を振りなさい!」パンパン



アックア「ア゛ッー!! ア゛ッー!! ア゛ッー!!」



ヴェント「何が悲しくて男のあえぎ声を目の前で聞かなくちゃならないのよ・・・」



上条「学園都市に来たことが間違いだったな・・・」



ヴェント「いや、こいつと対峙したのが間違いだったわ・・・」



上条「なんたって常盤台のレイプガンだからな」



ヴェント「何それ、こいつレイプで有名なの?」



上条「ああ、常盤台っていう女子中学の生徒の半分以上がこいつに処女を奪われたっていう噂だ」



ヴェント「いやいや、私らの前にこいつをなんとかするのが先だろうが学園都市!」



上条「学園都市にとって貴重な存在だから色々許されてるらしい」



ヴェント「それにしてもどんな性欲してんのよこいつ・・・はんぱないわね・・・」





158: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 20:36:28.46 ID:R6kn22ou0



御坂「くふぅ・・・ そろそろ出してあげるわ・・・」パンパン



アックア「ア゛ッー!! ア゛ッー!! ア゛ッー!!」



御坂「ぬ・・・くぅぅぅぅぅ!!!!」ビクン



アックア「おほっ!!」



ドプドプドプドプドプドプ!!!!!



御坂「ん・・・・・・ふぅぅ・・」



アックア「はぁ・・・・はぁ・・・・」



御坂「なかなかのアナルだったわ、経験者だけあってピストンもスムーズだったしね」



アックア「よ、よろこんでもらって・・・光栄なのである・・・・」ハァハァ



御坂「ん・・・よっと」キュポッ



ドロッ



アックア「くっ、あ、溢れてしまったのである・・・」



御坂「ふふふ、それだけあんたのアナルが気持ちよかったってことよ」



アックア「む ////////」





160: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 20:44:39.41 ID:R6kn22ou0



ヴェント「ときめいてんじゃねぇよ・・・・」



上条「うわー、もしかしたら俺もこんな顔してたのかなー」



ヴェント「あ、そっか、あんたもヤられたんだっけ?」



上条「無理矢理な」



ヴェント「で、今どんな気持ち?」



上条「・・・すまない」



ヴェント「はい?」



上条「俺、興奮しちまってるんだ・・・」



ヴェント「OH・・・・」



上条「正直ズボンのところが苦しい・・・」



ヴェント「処女にそんな話しないでください」



上条「ってかヴェントって何歳なんだ?」



ヴェント「・・・・ご想像にお任せします」



上条(よくわからないけど20歳くらいだと思っておこう、異論は認めない)





163: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 20:53:27.47 ID:R6kn22ou0



御坂「さ、ヴェント、いよいよあんたの番よ」ギンギン



ヴェント「うわ・・・本当に来た・・・」



御坂「ふふ、安心しなさい、抵抗しなければ優しくしてあげるわ」ニコニコ



ヴェント「あ、あのさ・・・」



御坂「何?」



ヴェント「その、アックアのアナルに入れたのそのまま私に・・・・」



御坂「あ、そうね、アックア」



アックア「む・・・?」



御坂「これ、きれいにしなさい」



アックア「ふっ、お安い御用である あむ」



ヴェント「・・・・お安い御用だってさ」



上条「期待を裏切らないな」





164: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 20:56:10.26 ID:R6kn22ou0



一方通行「やれやれ、すっかりいい表情になっちまってンな木原くンよォ」



木原「あっ、一方通行!!!」



打ち止め「見てみて、やっとここまで入ったよってミサカはミサカは胸をはってみる」ギチッギチッ



木原「く・・くるしぃ・・・・」ハァハァ



一方通行「だってよ、てめェのがでかすぎンじゃねェのか?」



打ち止め「大丈夫大丈夫、ここまで入ったんならすぐに慣れるもん」ギチッギチッ



木原「ぐっ・・ふぅっ・・・はっ はっ はっ」ハァハァ



打ち止め「はぁ・・・・ふぅ・・・きっつぅ・・・・・」ギチッギチッ



一方通行「あンまり無理すっと抜けなくなンぞ?」



木原「なん・・・だと・・・・・」ハァハァ





166: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 20:59:44.34 ID:R6kn22ou0



打ち止め「なんと、それは考えてなかった」ギチッギチッ



一方通行「こいつと繋がったまま帰るつもりか?ヨミカワとヨシカワが泣くぞ?」



木原「んな・・・やめろ・・・・」ハァハァ



打ち止め「そうなると頭がフットーしたりするの?ってミサカはミサカは疑問をぶつけてみる」ギチッギチッ



一方通行「まァいろンな意味でフットーしちまうだろォなァ」



木原「くっ いっそ殺せ・・・」



打ち止め「こんなにいいアナルを持っているんだから生きることに自信をもたなきゃだめだよ?」ギチッギチッ



一方通行「だってよ、うれしいか?」



木原「ふ、ふざける・・な・・・」



打ち止め「むぅ、もっとアナルがほぐれてくれれば気持ちよくしてあげられるのに・・・」ギチッギチッ



一方通行「チッ、ならここは俺にまかせろ」



木原「なっ 何を・・・」



打ち止め「ここは万能のベクトル操作に期待ってミサカはミサカは羨望のまなざしであなたをみつめてみる」ギチッギチッ





169: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 21:09:14.32 ID:R6kn22ou0



ちゅぽっ



アックア「ごくっ ふぅ、きれいになったのである」



御坂「えらいわよアックア」ナデナデ



アックア「て、照れるのである ////////」



ヴェント「ちっ、すっかり飼い慣らされやがって」



上条「これが御坂の魅力・・・恐ろしいぜ・・・」



ヴェント「ってお前ま何シリアス装ってんだよ」



上条「・・・まあなんていうかさ、今のうちに謝っとくぜ」



ヴェント「何?」



上条「俺、お前が犯されるの見て興奮すると思う」



ヴェント「てめえも下衆か・・・」



御坂「さ、ヴェント、たっぷりかわいがってあげるわ」ギンギン



ヴェント「う・・・・」





172: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 21:17:46.67 ID:R6kn22ou0



ギュッ



御坂「ヴェント、肩の力抜いて?」ナデナデ



ヴェント「あ・・・ぅ・・・・」



御坂「すっかり待たせちゃったわね、でもあんたのこと忘れてたわけじゃないのよ?」ナデナデ



ヴェント「ん・・・・」



上条(後ろから抱き着いて太もものあたりを撫でてやがる・・・)



御坂「ねえ、ヴェントは今までえっちなことに興味なかったの?」ナデナデ



ヴェント「べ、別に・・・そういうの・・・」



御坂「はぁー、もったいないわ、こんなにかわいいのに・・」ナデナデ



ヴェント「くっ、かわいいだなんて・・・」



御坂「何、ひょっとして自分がかわいくないとでも思ってる?」ナデナデ



ヴェント「うっ、あっ、べ、別にどうだっていいじゃねーか!!」



御坂「もう、怒らないで、ね?」ナデナデ



ヴェント「む・・お、怒ってないし・・・・・」



御坂「ふふっ、そうね、こんなに暖かくていい匂いのするヴェントが怒るところなんて私も見たくないもの・・・」ナデナデ





175: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 21:26:26.03 ID:R6kn22ou0



上条(なんかやけにやさしく語りかけてるな・・・ はっ、もしかしてこれが高等テクニックってやつか!!)



アックア(ああ、私もこのテクニックの前になすすべもなく)



上条(うそつけ、てめぇ一発で弱点突かれてあっさり無力化しただけじゃねーか)



アックア(ふっ、そういう言い方もあるな)



ヴェント(人が一大事だって時に心の中で会話してんじゃねーよてめえら!!)



上条(あ、サーセン)



アックア(反省してまーす)





177: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 21:35:14.54 ID:R6kn22ou0



一方通行「ベクトルの力でこいつのアナルを少しゆるくしてやる」



木原「や、やめろっ!そんなことをされたらっ!」



打ち止め「おお、スムーズにピストンができるよってってミサカはミサカは大興奮!」ギチッギチッ



一方通行「クカカカ・・・アナルでしかイけなくなっちまうかもなァ?」ニタァ



木原「こ、この俺がそんなことになるわけがねーだろうが!!」



一方通行「なら、この俺が見届けてやンよ、てめェがアナル狂いになるかどうかをよォ」



木原「ま、まて、待て待て、やめろ、やっぱりだめだこういうのはフェアじゃ」一方通行「うるせェ」



キュンッ



木原「がっ!!」



打ち止め「お?」パンパン



木原「あおぉぉっ!!」ビクン





178: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 21:43:04.87 ID:R6kn22ou0



打ち止め「すごいすごい!!スムーズにピストンができるよ!!ってミサカはミサカはおおはしゃぎ!!」パンパン



木原「はおおおおおおおお!!!!!」



一方通行「クヒャヒャヒャヒャヒャ!!なによがってやがンだよ木ィ原くンよォ!!!」



打ち止め「腰が、腰が止まらない!!」パンパン



木原「ふぁあああっ!!おあっ!!おあああっ!!」



打ち止め「あああぁぁぁ・・・・ミサカのおちんちんも締め付けられてすごく気持ちいいよぉ・・・」パンパン



一方通行「おいおい愉快に素敵にきまっちまってンぞォ!?いまどンな気分ですかァ!?」



木原「み、見るなっ!!見るなぁぁっ!! おふっ!!」



打ち止め「あなたのうれしそうな顔を見てるとミサカももっとはりきっちゃうよ」パンパン



一方通行「おいおい涎だだもれでよがりやがって てめェはどンだけ変態なンですかァ!?」



木原「あ゛あ゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛っ゛!!」ビクンビクン



打ち止め「んぅぅっ!!締まる・・・・」パンパン



一方通行「ケッ、こりゃもうアナル狂い確定だなァ」





181: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 21:50:02.77 ID:R6kn22ou0



打ち止め「この人がイったところで何だけど・・・!!」パンパン



木原「ア゛ッー! ア゛ッー! ア゛ッー!」



一方通行「いやもうこいつアナルで感じることしか考えてねェ、だからてめェの好きにしろ」



打ち止め「う、うん、もうミサカは限界だからこの人の中にたっぷり出してあげるってミサカはミサカはラストスパート!!」パンパン



木原「ギモッヂイィィィィィ!!!」ビクンビクン



打ち止め「ミサカのおちんちんも限界ぃぃぃ・・・」パンパン



一方通行「ゲヒャヒャヒャヒャヒャ!!最後まで全部見ィせてもらうぜェ!?」



木原「ギモッヂィィィl!!!ギモッヂィィィィ!!」



打ち止め「ううぅぅぅぅぅぅ・・・で、出るっ!」パンパン



打ち止め「んっ!!」ビクン



木原「あ゛っ!!」



ドプドプドプドプドプドプ



一方通行「おーおー、盛大にイきやがって」



木原「あ゛お゛っ゛ あ゛お゛っ゛ あ゛お゛っ゛ あ゛お゛っ゛」ハァハァ



打ち止め「ふーう・・・ きもちよかったぁ・・・・・」ホヘー





184: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 21:57:04.60 ID:R6kn22ou0



御坂「ヴェント、ここ、さわって」スッ



ヴェント「え?」



ギュッ



ヴェント「うわ・・・・熱い・・・・ビクビクしてる・・・・」



御坂「すごいでしょ?これヴェントを見てこうなっちゃったのよ?」



ヴェント「・・・私を・・?」



御坂「そう、ヴェントの中に入りたいって言ってるの・・・」



ヴェント「う・・・これ・・・が・・・」



御坂「ねえヴェント、ヴェントのも見せてくれない?」



ヴェント「あ・・は、恥ずかしい・・・から・・・」



御坂「大丈夫よ、恥ずかしくなんかないわ。それに私見たいの・・・ヴェントの全てを・・・」



ヴェント「みさか・・・・」



上条(夜とはいえ路上でやってるんですがそこらへんどうなんだろう)



アックア(野外プレイは開放感がはんぱないのである)





187: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 22:04:20.95 ID:R6kn22ou0



シュルッ



御坂「わぁ・・・・」



ヴェント「そ、そんなにまじまじと見ないで・・・恥ずかしい・・・・から・・」



御坂「ふふっ、きれいよ。ヴェント」



ヴェント「あ、あうぅ・・・・」



御坂「それにこの下着の染み・・・期待してたのかしら?」ピラッ



ヴェント「やっ!そ、そんなの見せ付けないでよぉっ!!」



御坂「ごめんごめん、ヴェントが私のおちんちんをしゃぶりながらここまで濡らしてくれたことが嬉しかったのよ」



ヴェント「そんなこと・・・ない・・・」



御坂「え、ヴェントは私のおちんちんをしゃぶるのに興奮しなかったの?」



ヴェント「う・・ぅ・・・ ////////」カァァ



御坂「私は興奮するわ、ヴェントがこんなになっているのを見て・・」



御坂「それに」クチュッ



ヴェント「ひゃっ!!」ビクン



御坂「ヴェントのここを触れるなんてますます興奮しちゃうもの」





190: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 22:11:13.84 ID:R6kn22ou0



御坂「ねえ、聞こえる?この音」ニチャニチャピチャピチャ



ヴェント「や、やぁっ!!音なんて立てないで!!!」



御坂「私の指を飲み込もうとして離そうとしないの・・すごいでしょ?」ニチャピチャ



ヴェント「や、やめて・・・ぇ・・・いやぁ・・・」



御坂「そうね、ヴェントがかわいく感じてるところを見せてくれたら指でするのやめてあげる」クチュクチュ



ヴェント「う・・ぅぅ・・ んっ!!」



御坂「ほら、早くしないとヴェントの恥ずかしい音がずっと響くことになるわよ?」ピチャピチャ



ヴェント「や、やらっ、見せるからぁっ!!」



御坂「いい子ね、ほら、私によーく見せて?」



ヴェント「う、うん・・・・・・」



御坂「はぁ・・・ヴェントかわいい・・・ ちゅっ」



ヴェント「ん・・・・ ちゅっ」



上条(南冲尋定)





193: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 22:22:06.49 ID:R6kn22ou0



御坂「ヴェント、もっと良く見せてもらうわね?」グイッ



ヴェント「やっ、足ひろげないで・・・・」



御坂「ふふっ、きれいよヴェント・・・・あむ」



ヴェント「きゃっ!!」ビクッ



上条(ヴェントをしゃぶりつくすつもりか、御坂のやつめ、うらやまけしからん)



御坂「れろっ・・じゅるる ずじゅるるる」



ヴェント「やあっ!!音立ててすすらないでよぉっ!!」



御坂「ふふ、だってヴェントのここ、吸ってあげないとどんどんあふれちゃってるんだもの じゅるる」



ヴェント「ひゃああああっ!そんなのだめええええ!!!」



御坂「ヴェントがここをあふれさせなければいいだけでしょ? ずっずりゅりゅ・・じゅじゅる」



ヴェント「むっ!!」ビクン



御坂「ん? れろじゅるっ」



ヴェント「そ、そんなの・・・・無理・・・・ ////////」プシュー





196: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 22:29:08.09 ID:R6kn22ou0



御坂「ああもうヴェントかわいい・・・もっと意地悪したくなっちゃう」



ヴェント「や、やめて!!これ以上恥ずかしいのは嫌!!」



御坂「じゃあ、もう・・・いい?」



ヴェント「いい!いいからもう恥ずかしいのって・・・」



御坂「ふふふ、ヴェントの初めて、もらってあげるわ」



ヴェント「あ・・・・」



ズプッ



御坂「ゆっくり・・と・・・」



ヴェント「あ、ああ・・・・・」



ヴェント(熱いのが・・・・入ってくる・・・・・)



ズププッ



御坂「ヴェントの入り口狭いわね・・・ゆっくりとこじ開けてあげる・・・」



メリッ



ヴェント「あ、あぁぁ・・ い、いた・・」





199: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 22:37:30.09 ID:R6kn22ou0



御坂「ふぅ・・・大丈夫?」



ヴェント「こ、このくらい・・・なら・・・・」



御坂「なら・・ ん ちゅっ」



ヴェント「んっ」チュッ



御坂「ちゅっ はむっ れろ ちゅるっ」



ヴェント「ふぁっ ふっ ん んちゅ」



ヴェント(御坂の舌が・・・・入ってくる・・・・)



御坂(よしよし、力が抜けてきたわね・・・)



御坂「んっ!」グッ



メリメリブチッ



ヴェント「んっ!!!!!!」ビクン



御坂(よし、処女いただき)





201: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 22:41:55.09 ID:R6kn22ou0



ヴェント「ん~~~~~~」プルプル



御坂「ん れろっ れろれろ ちゅぱっ」



上条(ヴェントの唇に吸い付いたり唇のまわりを舐めたりしてやがる・・・)



ヴェント「いた・・・・ぁ・・・・」ジンジン



御坂「ええ、よくがんばったわヴェント、えらいわよ」ナデナデ



ヴェント「わ、私・・・本当に入ってる・・・・の・・・?」



ヴェント(あ、熱い・・・熱いのが私の中でビクビクしてる・・・これ・・・)



御坂「そうよ、ヴェントは今私とひとつになってるの」



ヴェント「み・・・さかぁ・・・・・」ギュッ



御坂「ヴェント・・・」ギュッ





202: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 22:50:23.72 ID:R6kn22ou0



ヴェント「んっ・・・くっ・・・ふっ・・・」



御坂「ふふっ、必死に声抑えてるヴェントかわいいわよ?」ナデナデ



ヴェント「みさ・・・かぁ・・・・」トロン



御坂「ゆっくりゆっくり動くわ、ヴェントが痛みで我慢できなくなったら教えてくれる?」



ヴェント「うん・・・がんばる・・・」



御坂「がんばらなくていいのよ?ヴェントとはこれっきりじゃないもの、徐々に一緒に気持ちよくなりましょ?」



ヴェント「あぁ・・・みさかぁ・・・・」ギュッ



御坂「こんなに抱きしめちゃって、甘えんぼさんね、ヴェントは」



ヴェント「みさか・・・あったかい・・・・」



御坂「ヴェントも、ドキドキしてるのがまるわかりよ?」



ヴェント「だって・・・みさかが・・・・」



御坂「うん、そうね、私がどきどきさせちゃったわね」クイッ



ヴェント「んっ!!」ビクン





204: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 22:54:01.10 ID:R6kn22ou0



御坂「まだ痛い?」



ヴェント「ぅ・・すこし・・・」



御坂「なら、無理はしないわ、もう少しだけ二人で一緒になっていましょ?」



ヴェント「でも、それじゃみさかが・・・」



御坂「いいのよ、射精なんていつでもできるもの、今はヴェントの体のほうが大事だわ」



ヴェント「みさか・・・・」



御坂(正直めちゃくちゃにしてやりたいけどこの方が複数回楽しめるのよね、我慢我慢)



ヴェント「みさかぁ・・・きすぅ・・・」ンー



御坂「はいはい、キスしてあげますよー」



チュッ





205: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 22:59:02.10 ID:R6kn22ou0



上条(正直見ているだけってつらいです)



アックア(むぅ・・・ ムラムラしてきたのである、この男掘らせてはくれまいか)



上条(え?上条さんはノンケでありますことよ?)



アックア(ならば私が男同士というもののすばらしさを教えてやろうではないか)



上条(いやいや、絶対に遠慮したくですね、謹んでお断りを申し上げたく)



アックア(ふふふ、知っているのである。この国には嫌よ嫌よも好きのうち という言葉があるのをな)



上条(それ男が男に言い寄る時に使うやつじゃねえから!!)



アックア(ならば無理矢理させてもらう、私はこの学園都市の第二のレイプガンとなるのである)



上条(や、やめろおおおお!!!!!)タタッ



アックア(ハァハァ・・・逃がさんっ!!)タタッ





208: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 23:06:47.31 ID:R6kn22ou0



ヴェント「・・・・ありがと、御坂」



御坂「え?」



ヴェント「初めてが御坂で本当に良かったと思う・・」



御坂「ふふっ、そう言ってもらえると私もうれしいわ」



ヴェント「ね、ねえ・・・」



御坂「なあに?」



ヴェント「今度は・・・・最後まで・・・して?」



御坂「ええ、もちろん! ヴェントをたくさん気持ちよくしてあげるわね!」ニコッ



ヴェント「////////」



御坂(よし、あの褐色の二の舞にはならなかったわ)グッ





211: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 23:15:24.77 ID:R6kn22ou0



打ち止め「はー気持ちよかったって、ってミサカはミサカは清清しい爽快感で満たされている!!」



一方通行「ヘイヘイそりゃよーござンしたねェ」



打ち止め「ところであの人はあのままそこに放置でよかったの?」



一方通行「あァ、あンなふざけたやろうは両手足の間接を外したままハッテン場送りが妥当だろ」



打ち止め「ふーん、アナルたくさんいじってもらえるといいね」



一方通行「アナルが擦り切れるほどヤってもらえンだろ」



打ち止め「それはとっても幸せそうだねってミサカはミサカは・・・・あれ?」



一方通行「あン? あいつは・・・・・」





上条「やめろおおお!!!俺はノンケだああああ!!!」



アックア「はっはああああ!!!逃がさんぞおおおおお!!!」





打ち止め「こっちに来るね」



一方通行「そうだなァ」





213: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 23:22:06.98 ID:R6kn22ou0



アックア「さあ!早く私の腕の中に!カモン!!」



上条「いやだってんだろうがああああ!!!!」



アックア「ふっ、そろそろ追いかけっこにも飽きてきたな・・・全力で行かせてもらうぞ!!」



上条「っうぇええええ!!本気じゃなかったのかよおおおおお!!」



上条「ってあぶねえそこの人!!どいてくれええ!!」



一方通行「木っ端微塵に・・・吹っ飛びやがれェェェェ!!!!」 上条「わわっ!!」サッ



轟!!!!!!





アックア「ごっがあああああああああああ!!!!!!」





214: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 23:26:47.33 ID:R6kn22ou0



打ち止め「おー、ノーバウンドで飛んでったいったねー」



上条「お、お前一方通行・・・・」



一方通行「チッ、うまくよけやがったな・・・」



上条「お前確か妹達と2万通りのアナルセックスをしようとして俺と御坂がそれを阻止して・・・」



打ち止め「今はミサカと一緒にいるんだよってミサカはミサカはヒーローさんにごあいさつ」



上条「え?みさか・・・?」



打ち止め「このほうがわかりやすいよね?」ポロン



上条「OH・・・ じゃあお前も・・・」



打ち止め「そう、ミサカはお姉さまのクローン20001号、ラストオーダーだよ」



上条「それが何で一方通行と一緒に・・・」



一方通行「てめェにゃ関係ねェだろうがァ!」



上条「って言われてもなあ・・・」



打ち止め「大丈夫、ミサカとこの人はもう実験から遠ざかって平和に暮らしてるから心配しなくていいよ」



上条「あ、そうだったのか、ならよかった、ごめんな、変にかんぐっちまって」



一方通行「チッ」





218: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 23:43:19.05 ID:R6kn22ou0



一方通行「おい」



上条「ん?」



一方通行「てめェを見てっとあの実験を思い出す、だからとっとと失せろ」



上条「・・・そうだな、あれはいい思い出なんかじゃないもんな」



一方通行「・・・できれば二度と会いたくねェもンだ」



上条「そっか、すまなかったな一方通行」



一方通行「・・・・チッ」



上条「じゃあな、打ち止め、一方通行」



打ち止め「うん、またねー!!」



上条「・・・また?」



打ち止め「えへへー」ニパッ 一方通行「打ち止め!行くぞ!」



打ち止め「はいはーいってミサカはミサカは素直じゃないあなたの後をおっかけてみたり!!」



一方通行「っせェ!」





上条「また・・・か、会えるといいよな、一方通行、打ち止め」





220: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 23:51:54.68 ID:R6kn22ou0



ヴェント「はぁ・・・・」ポー



ヴェント「なんか色々あった一日だったなー・・・」



ヴェント「あ、そうだ、術式解除しとかないと・・・」



ヴェント「あのままにしてたら御坂が困っちゃうもんね・・・」



ヴェント「みさか・・・・ ////////」プシュー



ヴェント「と、ととととりあえず今はローマに戻ることを考えないと」 がああああああああああ!!!



ヴェント「ん?」チラッ



ドカアアアアアアアアアアン!!!!



アックア「・・・う・・・・」ムクッ



ヴェント「アックア!?」



アックア「おおヴェント、その様子だとどうやら初体験はうまくいったようであるな」



ヴェント「あ、ああああ ////////」



アックア「初めては痛かったであろう、歩きづらかったらいつでも手を貸して」ヴェント「ガチホモのくせにそういうことにつっこむんじゃねえ!!」バキッ



アックア「ぐはっ・・・馬鹿な・・・・今日はまだ誰にもつっこんでいないというのに・・・・ぐふっ」



ヴェント「はぁ、このガチホモ置いてさっさと帰ろっと・・・」





223: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 00:04:29.41 ID:zTrh8y120



あれから一時間と数十分後



御坂「ふんふふんふんふふん♪」



御坂「ヴェントとは連絡先交換してまた会う約束したしとりあえずはこれでオッケーよね」



御坂「アックアはヴェントと親密になってからいくらでもヤる機会は作れそうだしね」



御坂「はぁー、今から楽しみだわ・・・」



御坂「でも、今は途中でやめてムラムラしっぱなしのこれをすっきりとさせたいのよねー」



御坂「ってことで」



ガチャッ



黒子「お姉さま!!お帰りなさいませええええ!!!」



婚后「まあ、遅かったのですわね」



御坂「いやーごめんごめん、ちょっと手間取っちゃってさ って黒子何その格好!?」



黒子「嫌ですわお姉さま、私がやりたいプレイをさせていただけるとおっしゃいましたではありませんの」



御坂「で、何そのスッケスケで露出度の高いアダルティーな下着は・・・」



婚后「美琴とおそろいでこの下着をつけていちゃいちゃらぶらぶなプレイを楽しみたいと、帰宅されてから準備されてましたの」





225: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 00:13:08.43 ID:zTrh8y120



御坂「うわー、これ着るの?」



黒子「もちろんですわ!さあお姉さま、今すぐそのお召し物を脱ぎ去って黒子とおそろいに!!」ハァハァ



御坂「あー、ま、それもいいんだけど、その前に、光子」



婚后「はい、わかってますわ」シュルッ



黒子「ぬなっ!何をさも当然のようにお姉さまの下着を脱がしてますの・・・?」



御坂「え?だって今日のおかえりのフェラは光子の当番じゃない」



婚后「ま、そういうことですので、しばしお待ちいただけます?」シコシコ



黒子「そ、そそそんな、お姉さまよりもずっと先に戻って入念に準備をしていた私の立場は!?」



御坂「それはそれ、これはこれ、これが終わったらちゃんとしてあげるからもうちょっと待ってなさい」





230: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 00:19:45.61 ID:zTrh8y120



黒子「あ、あのぉ婚后さぁ~ん、今日だけ交代というのはぁ~?」



婚后「お断りしますわ。これは私たちで決めたルールですもの」シコシコ



御坂「と、いうわけだから黒子はしばらくおあずけね?」



黒子「そんな殺生なぁ~~」



婚后「美琴、私今夜はものすごく焦らしてあげたくなりましたわ、覚悟してくださいまし」シコシコ



御坂「そう?楽しみにしてるわ」



黒子「ぐぬぬぬ・・・・私に対しての嫌がらせですの?」



婚后「まさか、たまたま、たまたま今日はそんな気分になっただけですわ」シコシコ



御坂「あぁ・・・光子の指気持ちいいわぁ・・・・」



黒子「きぃぃぃぃぃ!!! くやしいいぃぃぃぃ!!!!」



婚后「みこと・・・・あむ」チュポ



御坂「んっ!! みつ・・こぉ・・・」ハァハァ



黒子「不幸ですのおおおおおおお!!!」



おわり





231: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 00:22:48.84 ID:3CtWbYj+0



乙!




とある科学の超電磁砲 08―とある魔術の禁書目録外伝 (電撃コミックス)
とある科学の超電磁砲 08―とある魔術の禁書目録外伝 (電撃コミックス)
関連記事
スポンサーサイト