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ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

キョン「長門といえばカレー、朝倉といえばおでん」佐々木「ん?」




5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 01:08:39.23 ID:VeR/yfj90


佐々木「では僕といったらなんだい?」



キョン「佐々木か……佐々木は>>8だな」




8:     2012/10/20(土) 01:12:21.53 ID:8vxKLSH90







11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 01:15:48.43 ID:ZEmLdUMk0


キョン「水かな」



佐々木「水? それはどういう……」



佐々木(はっ、水は人体の約7割を占める構成要素でありなくてはならないものと言い換えても支障はない)



佐々木(つまり『お前がいないとダメなんだ』という……告白!?)



佐々木「きょっ、きょきょきょキョンっ!」



キョン「ん?」



佐々木「スー……ふぅー……」



佐々木「君の言った、僕が『水』とはどう意味だい?」ドキドキ



キョン「そりゃ>>14に決まってるだろ」




14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 01:18:23.69 ID:FtCt74J70

性奴隷






17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 01:22:23.44 ID:ZEmLdUMk0


キョン「性奴隷に決まってるだろ」



佐々木「せっ……!?」



佐々木「こほん。何やら聞き間違いをしてしまったようだ」



佐々木「もう一度言ってもらえるかい?」



キョン「だから性奴隷だって」



佐々木「げふっげふっ」



佐々木「キョン!」



キョン「おう」



佐々木「君は僕をそのような目で見ていたんだね?」



キョン「そりゃそうだろ。『恋愛なんて精神病の一種だ』なんていわれたからな」



キョン「そうしたら性奴隷と思うしかないだろ?」



佐々木「」



佐々木(ぼ、僕のバカ……)グスッ



佐々木(……って、あれ?)



佐々木(恋を性奴隷に置き換えたってことはつまり……き、キョンは僕のことが……!?)






18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 01:26:52.71 ID:ZEmLdUMk0


佐々木(ということは僕を性奴隷にするイコール僕を恋人にする)



佐々木(だ、よね!?)



佐々木「ま、まったく……まぁ君も健全な男子高校生なんだ、それくらいの妄想をしてしまうのも致し方ない」



佐々木「君のその欲望を満たすためにだね……ぼ、僕が恋人になってあげてもいいかな///」



キョン「恋人? だから性奴隷だって」



佐々木(直接恋人って言うのは恥ずかしいんだね、うん致し方あるまい)



佐々木「なら僕が、せ、性奴隷になってあげようか?」カァー



キョン「本当か!?」ガタッ



佐々木「キョ、キョンがそう望むなら///」



キョン「>>22




22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 01:37:51.86 ID:FtCt74J70

だるま






28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 01:42:14.44 ID:ZEmLdUMk0


キョン「だるま」



佐々木「え?」



キョン「だるまでいいか?」



佐々木「だるま……?」



キョン「知らないのか。だるまってのは四肢をもぐことだよ」



佐々木「……は?」



佐々木(四肢をもぐなんてのはさすがに比喩表現だろう、キョンが本当にそんなことをするとは思えない)



佐々木(四肢をもぐ……動けない? 逃げられない……はっ)



佐々木(要約すると『キョンから僕を離さない』という……隠喩!?)



佐々木「キョン!」



キョン「ん?」



佐々木「せっかく恋人になったんだ、だるまのためには最初に何をするんだい?」



キョン「だから性奴隷だろ。そうだな……>>30とかどうだ」




30: 2012/10/20(土) 01:44:05.00 ID:8vxKLSH90

宇宙人どもの所行くぞ






32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 01:45:22.26 ID:ZEmLdUMk0


キョン「宇宙人共のところに行くぞ」



佐々木「九曜さんかい? それとも長門さん? 朝倉さん?」



佐々木「それに、何のためにだい」



キョン「>>34(複数可)のところだ。>>38(複数可)のためだよ」




34: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 01:48:39.91 ID:bJXwz/d60

ながといがい




38: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 01:51:31.51 ID:O+QF6VeJ0

俺と朝倉のSEXを見る






39: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 01:56:03.84 ID:ZEmLdUMk0


キョン「長門以外のところだ」



キョン「俺と朝倉のSEXを見るためだな」



佐々木「えっ」



キョン「お。おーい九曜ー」



九曜「こんに――――――ちは――――――?」



キョン「なんで疑問形なのかしらんがこんにちはであってるぞ」



キョン「すまないが俺と佐々木を朝倉のところに連れて行ってもらえないか?」



九曜「了――――――解――――――」



シュッ



朝倉「きゃっ」



キョン「わっ」



朝倉「何よいきなり………ってあら、キョンくんじゃない?」



キョン「朝倉、SEXしようぜ」



朝倉「いいわよ。今日はどんなプレイ、あるいは体位がお望みかしら?」



キョン「>>42で」




42: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 01:58:34.79 ID:Ps9X62JA0

スカトロ






44: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 02:02:10.19 ID:ZEmLdUMk0


キョン「スカトロプレイで」



朝倉「またぁ? キョンくんもマニアックねぇ」



朝倉「それで? 人前で漏らすタイプかしら? 人目のないところで野外露出して漏らすタイプかしら?」



朝倉「それともなに? 食べたり飲んだりしたいの?」



キョン「>>47にしておこう」



佐々木「」ビクンビクン




47: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 02:13:36.34 ID:FKG/J83p0

やっぱりスカトロはなしだ






49: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 02:14:48.09 ID:ZEmLdUMk0


キョン「やっぱりスカトロはなしだ」



朝倉「ならどうするのよ」



キョン「>>51で」




51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 02:17:38.53 ID:FtCt74J70

脳姦






54: なんで安価が全部鬼畜なんだよおい 2012/10/20(土) 02:23:53.28 ID:ZEmLdUMk0


朝倉「脳姦ねぇ……いいわ」カポッ



キョン「よし」ズブッ



キョン「動くぞ」ジュプジュプッジュプッ



朝倉「あっ、あっ……あっあっあっ」ピクピク



キョン「にちゃにちゃしてて気持ちいいぜ……」ズチュズチュズチュズチュ



朝倉「あっあっ、あっ、……ああっ」



キョン「うっ! ……ふぅ」ドピュッ



朝倉「あっ……あ―っ、あっ、あー……」



キョン「気持ちよかったぞ、朝倉」



朝倉「あー……んっ、ふぅ……喜んでもらえてうれしいわ」



佐々木「」ブクブク



朝倉「ところで佐々木さんが泡を吹いて倒れてるけど……」



キョン「>>57でもしておけばいいだろ」




55: 2012/10/20(土) 02:26:08.25 ID:8vxKLSH90

かぽっww




57: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 02:27:48.94 ID:29PPllzc0

介抱






58: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 02:29:51.66 ID:ZEmLdUMk0


キョン「介抱しよう」



朝倉「それがいいわね」



キョン「よいしょっと」



キョン「それにしても……意外と胸、あるんだな」ムニュムニュ



佐々木「ふあっ……あっ、あっ、んっ」



朝倉「着やせするタイプなのかしら」



キョン「かもな」



朝倉「さて、どうする? 続きでもしよっか?」



キョン「んー、>>60でいこう」




60: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 02:31:42.58 ID:/RcfdEiR0

佐々木ともに3P






62: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 02:34:52.65 ID:ZEmLdUMk0


キョン「佐々木を起こして3Pしよう」



朝倉「じゃあ起こさないとね」



キョン「おい、おーい、佐々木ー?」ペチペチ



佐々木「ううん……キョン……?」



佐々木「って、ななななんて恰好をしているんだい!?」



佐々木(あ、あれがキョンの……///)ドキドキ



キョン「3Pしよう」



佐々木「え?」



キョン「え?」



キョン「だって佐々木お前、俺の性奴隷だろ?」



佐々木「えっ」



朝倉「キョンくんキョンくん、佐々木さんは初めてだろうからやり方がわからないのよ」



朝倉「まず私たちで実践しましょ」



キョン「それもそうか。じゃあ何から教えよう」



朝倉「>>64とかいいんじゃないかしら?」




64: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 02:38:14.31 ID:29PPllzc0

キス



68 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:ID:ZEmLdUMk0 [13/20回(PC)]
キョン「キスからか」



朝倉「妥当なところね」



キョン「じゃあ……」チュ



朝倉「んっ……ん」チュッ チュッ



朝倉「佐々木さん、こうやってついばむように……んっ、するのがバードキス、ちゅっ、よ」



キョン「涼子……」



朝倉「キョンくん、んんっ……もうっ、がっつきすぎ///」



キョン「しょうがないだろ? 久々なんだし」



朝倉「んふ……ちゅ、れろっ、ちゅ、ちゅぱっ」ピチャピチャ



朝倉「はぁっ……こうやって舌を絡めあうのがフレンチキス、いわゆるディープキスね」



朝倉「習うより慣れろと言うから佐々木さんにもやってもらいましょう?」



キョン「そうだな」



佐々木「ふぇっ!?」



キョン「ほら佐々木、おいで」



佐々木「キョ、キョン……///」ポー




69 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:ID:ZEmLdUMk0 [14/20回(PC)]
佐々木(うう……///)



佐々木「……えいっ」チュッ



キョン「そうそう、その調子だ」



佐々木「ん、ふ……」チュッ チュッ



キョン「次は舌を出して……」



佐々木「れろ……ちゅうっ」



佐々木「ちゅぱっ、ちゅ、んんっ……ふあ、ちゅぷ」



キョン「さすが優等生だな、覚えるのが早いぞ」ナデナデ



佐々木「ふあ……///」ポー



キョン「次は
>>72あたりかな」










72 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:ID:/RcfdEiR0 [3/6回(PC)]


手マン




73 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:ID:ZEmLdUMk0 [15/20回(PC)]
キョン「手マンしよう」



朝倉「これは実演の必要性は……なさそうね」



キョン「じゃあさっそく」スッ



佐々木「えっ、ちょっ」



佐々木(キョ、キョンの手がスカート、いやパンツの中まで……!?)



キョン「お、もうびちゃびちゃだ」クチュクチュ



佐々木「あっ、あっ、んっ、やっ、んんっ」ビクビクンッ



キョン「佐々木のことだから今の今までオナニーとかしたことないんだろうな」クチュクチュ



朝倉「相当溜まってそうねぇ」



佐々木「ぁんっ……ひあっ、やっ、キョン、あぁっ!」



キョン「だな。ここはひとつ俺が手伝うとしよう」



佐々木「別にそんな、あっ、の、いらなっ、ふあぁぁっ、い……ひあぁぁぁぁっ」プシャー



佐々木「あっ……あっ……」ピクピク



キョン「ふぅ……次は
>>75だな」










75 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:ID:29PPllzc0 [3/5回(PC)]
くすぐり










78 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:ID:ZEmLdUMk0 [16/20回(PC)]
キョン「イった後のくすぐり地獄だ」



朝倉「うわー鬼畜」



キョン「なんとでもいうがいい!」



キョン「行くぞ佐々木……!」



こちょこちょ



佐々木「ひゃっ!? ふあっ、んっ、やぁっ……あっ」



キョン「まだまだっ!」コチョコチョ



佐々木「ひっ、あっ、あっ、あん、あ、ひぅっ!?」



キョン「とどめだ―――!」



佐々木「んんんっ―――!」ビクンッ



佐々木「あ、あ……」ガクガク



朝倉「……やりすぎじゃない?」



キョン「気のせいだ」



朝倉「そろそろ
>>80とかどうかしら」










80 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:ID:/RcfdEiR0 [5/6回(PC)]
69




81 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:ID:ZEmLdUMk0 [17/20回(PC)]
朝倉「69とかどうかしら」



キョン「フェラついでに愛撫できるしな、よし」



キョン「先にフェラの仕方だけ朝倉に実演してもらうか」



朝倉「分かったわ……ん」



朝倉「んふふ……キョンくん気持ちいい?」チロチロ



キョン「うっ……ああ、最高だ」



朝倉「ふふっ……じゅぷ、じゅぷっ、じゅぷっ」



キョン「うあ……!」



朝倉「んっ、じゅぷ、じゅぽっじゅぽっじゅぽっ」



キョン「朝倉、やばい……出るッ」ドクンッ



朝倉「んっ……!? ん、こく、こく……んん」



朝倉「キョンくんの濃い……///」



キョン「はぁ、はぁ……」




82 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:ID:ZEmLdUMk0 [18/20回(PC)]
キョン「じゃあ佐々木、これを咥えてくれ」ボロン



佐々木「ふぁい……///」ポー



佐々木「んむっ」



キョン「歯をあてないように気を付けてくれ。それで俺の顔を跨ぐように……そうだ」



キョン「佐々木のここ、綺麗だな」



キョン「高校生になってまだ毛もはえてないのか」クチュクチュ



佐々木「んんっ!?」ビクンッ



キョン「ドロドロだな……」ピチャピチャ



佐々木「んっ、ふ、あっ、んんっ……ぴちゃぴちゃっ、……んむっ」



佐々木「じゅぽっ、じゅぽっ、んっ、じゅぷ、じゅぽっ」



キョン「ちゃんと舌も使って、な」



佐々木「んっ……///」



キョン「うっ……そうだ、いいぜ」



佐々木「んっ、んっ、んっ……」



朝倉「今までのキョンくんへの想いと性欲が爆発したのかしらね」




83 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:ID:ZEmLdUMk0 [19/20回(PC)]
キョン「佐々木、出すぞ……うっ」ドピュッ



佐々木「んんむっ……!」プシャー



佐々木「ふあ、ん……ごくっ。……ぴちゃぴちゃ」







佐々木「えへへ……ご主人様ぁ……♥」



キョン(こうして俺と朝倉が調教した結果、佐々木は今日もしっかりと性奴隷としての役目を果たしている)



佐々木「気持ちいいですか?」チロチロ



キョン「ああ」



佐々木「嬉しい……///」ピチャピチャ



朝倉「キョンくん、来たわよー……って佐々木さんまたキョンくんを独り占めして」



朝倉「もう……私も混・ぜ・て」ピョンッ



キョン「おぅふっ」



朝倉「うふふ♪」レロレロ



キョン(あとは森さんもいれば完璧だな! だがそれは今後の楽しみとして取っておこう)





おわり




84 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:ID:ZEmLdUMk0 [20/20回(PC)]   ∧∧ ∩

( ´∀`)/ ∧∧ ∩

⊂   ノ  ( ´∀`)/   おつかれー

(つ ノ  ⊂   ノ  ∧∧ ∩

(ノ    (つ ノ  ( ´∀`)/

(ノ   ⊂   ノ

(つ ノ  ∧∧ ∩

(ノ  ( ´∀`)/

_| つ/ヽ-、_

/ └-(____/

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄



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