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ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

一護「い、挿れるぞ井上・・・」織姫「うん///来て黒崎くん///」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/22(土) 03:59:49.21 ID:8KNa7jvu0

一護「(井上で童貞卒業とはな…井上も俺で卒業か…ん?)」

織姫「ど、どうしたの?黒崎くん。」

一護「(すんなり入った…だと…まさか。こいつ。処女じゃない!?)」

織姫「くろ…さき…くん?」

一護「(一応聴いてみるか。)井上ちょっといいか?」

織姫「うん!なに?」

一護「お前ってさぁ…しょ、しょ、処女?」




3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/22(土) 04:00:31.46 ID:8UKkMyLh0

どう考えても兄ちゃんとやってるだろ


16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/22(土) 04:07:39.35 ID:8KNa7jvu0

織姫「え?処女じゃないけど、何で?」

一護「なん…だと…!?」

織姫「え?どうしてどうして?」

一護「あ!そうか!今俺先っぽだけ挿れたもんな。俺が先っぽ挿れた瞬間処女じゃなくなったって事だよな!?」

織姫「??違くて普通に黒崎くんとより前にしたことあるよ!///」


19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/22(土) 04:10:45.82 ID:8KNa7jvu0

一護「そ、そうだったのか!はは、はははは…ち、因みに相手は?」

織姫「え?相手?相手は・・・」

一護「そ、そうだよな。流石に初体験の相手は俺の前じゃ言いz」

織姫「…ら…さん」

一護「え?聞こえなかった。」


40: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/22(土) 04:18:30.52 ID:8KNa7jvu0

織姫「うらはらさんだよ!///」

一護「(えええええええええええeeeeeeeeeeeeEEEEEEEEEEEEEEEEEE絵絵絵絵絵絵絵絵絵絵絵絵)」

一護「へ、へぇーそうなんだ!はは~ん…うんうん。へぇー。えっ?いつ?えっ?いつやったの?」

織姫「え?ああ!前に朽木さんを助けにソウルソサエティに行く日の前日だよ☆///」

一護「(浦原の野郎!高1の巨乳JKとあの時の前日にしっぽりやる事やってたのかよ!『準備があります~!』とか抜かして井上とSEXしてたのかよ!!)」


43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/22(土) 04:21:03.98 ID:LZBh5I6y0

裏腹はウルルともヤってる


45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/22(土) 04:23:03.64 ID:8KNa7jvu0

織姫「ほら!あたしって頼まれたらなかなか断れないタイプじゃん?で、その日浦原さんに『ソウルソサエティに行く門を開くためにはあなたのチカラが必要なんスよ』って頼まれちゃって…」

一護「は、はぁ。」

織姫「それであたしのせいで観んながソウルソサエティに行けなくなっちゃったらどうしようって思って、浦原さんのされるがままになったの。」


50: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/22(土) 04:34:29.21 ID:8KNa7jvu0

一護「(クソッ!何がソウルソサエティに行く門を開くためだよ!その前にしっかり井上の穿界門開いてるじゃねーか!穿界門どころかその先の結界まで破ってるじゃねーか!)」

一護「(ん?でも待てよ?これは井上の本能ではない。浦原の野郎から無理矢理たのまれてしたんだ!うむ。それはしょうがない。それがなきゃルキアを助けられなかったんだ。目をつむろう。)」

一護「(だから浦原とのSEXはノーカン!それでいいじゃないか!)」

一護「じゃ、じゃあ浦原さんと以外は初めてって事だよな?」


52: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/22(土) 04:35:14.46 ID:MO7VOtGA0

>>50
もう勘弁して下さい


53: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/22(土) 04:36:51.25 ID:8KNa7jvu0

織姫「えっと…その…///」

一護「え?」

織姫「…だ…くん///」

一護「え?なに?聞こえなーい!」


54: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/22(土) 04:37:12.60 ID:ztjmtN4A0

石田www


61: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/22(土) 04:45:42.30 ID:8KNa7jvu0

織姫「い、石田くんだよ☆///」

一護「(い、いやあああああああああああああああああああ)」

一護「え?いつ?何でまた?」

織姫「え、いつって。ほら瀞霊廷に入った時みんなバラバラになったでしょ?その時///死覇装に着替える姿見てムラムラしたからヤラしてくれって言われたから///そのまま死覇装でしたの///」

一護「(チクショー石田の奴!井上の死覇装姿と言うレアな衣装でやる事やってたのかよ!)」



63: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/22(土) 04:47:40.72 ID:v8TC5c+w0

「ぞ・・ぞ・・ゾマリ・ルルー君だよ☆///」


64: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/22(土) 04:52:06.10 ID:8KNa7jvu0

織姫「でね。実は現世に帰って来て、また浦原さんにねだられたからしたの///初めての時はいた~いって思っただけで、石田くんとした時は石田くんのが浦原さんのと比べて小っちゃくて気持ちよくなかったの…」

一護「(なにこいつ。聞いてないのに喋り始めたよ。勝手に体験談語り出したよ!)」

織姫「それで帰って来ての浦原さんとの二回目はもう超が着くほど気持ちよかったんだ~えへへ~☆あたし二回もイカされちゃった☆」


67: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/22(土) 04:55:48.05 ID:8KNa7jvu0

一護「い、井上。あのさぁまた同じような事聞く様で悪いんだけど…俺は三人目だよね?」

織姫「ううん!三人目はチャド君だよ!」

一護「(ほげええええええええええええ)」



69: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/22(土) 05:02:18.26 ID:8KNa7jvu0

頭痛い

織姫「チャド君の斬魄刀は大きかったよぉ☆///しかも絶倫なんだ!」

一護「俺の斬月とどっちがでかい?」

織姫「チャド君の悪魔の股間は黒崎くんの天鎖斬月の倍だよ!」


72: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/22(土) 05:08:39.61 ID:8KNa7jvu0

一護「・・・・」

織姫「さっ!続きしよっ!黒崎くん!早く黒崎くんの天鎖斬月で私の盾舜六花を月牙天衝して!」

一護「いや。俺帰るわ。」

織姫「えっ?何で~??」

一護「(クッソ。井上がとんだクソビッチだったなんて。胸でかいし竜貴のガード硬いから処女だと思ってたのに悉く知り合いに突かれてたなんて…てか俺だけ省くなよ。ん?)」


75: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/22(土) 05:16:35.37 ID:8KNa7jvu0

ルキア「久しぶりだな、一護!どうしたと言うのだ?そんなに浮かない顔しおって!」

一護「ルキ…ア…?」

ルキア「ん?何だ?私の顔を出しもう忘れてしまったのか?全く貴様と言うやつh」

ガバッ

ルキア「!!?」

一護「ルキア!やっぱり俺にはお前しかいねぇ!もう…離れねぇぞ!」ギュッ

ルキア「バ、バカ者…!///ひ、人が見ているではないか///」キュッ

一護「へへっ!いいだろ?別に…」

ルキア「ま、まぁ。別にいいが…///」



79: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/22(土) 05:21:32.23 ID:8KNa7jvu0

ポワポワ~ン

コン「へへっ!ルキア、俺の斬月いいか?」

コン「ああ。少し痛いが一護の愛が感じられる(裏声)」

コン「ああ!うっ!ルキ…」バシッ

コン「いてっ!んなにすんだ!一護!!」

一護「てめぇ人の身体に入ってなにあほなゆめ観てんだ!」

~fin~


82: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/22(土) 05:22:32.72 ID:YeucoZ6h0

えっ


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