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ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

一護「お前息くせーぞ」 織姫「えっ・・・」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/13(火) 15:00:26.18 ID:YGyYWF640

織姫「ど、どうしてそんな事言うのかな・・・」

一護「おい啓吾。嗅いでみろよ」

啓吾「・・・うわぁ・・・」クンクン

一護「ちゃんと歯磨いてんのかお前」

織姫「し、してるよ!何でそんなこと言うの!酷すぎる!!」

一護「いや俺はちゃんと」

織姫「もういい!私知らないから!!!」

一護「ちょ、待てよ井上」

織姫「あんな酷いこと言うなんて。私の知ってる黒崎くんじゃない・・・」




5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/13(火) 15:05:43.28 ID:YGyYWF640


織姫「死んじゃえばいいのに。女の子に・・・酷いよ黒崎くん」



ルキア「い、井上。一護も悪気があって」



織姫「同情はやめろ」



織姫「夜な夜な黒崎くんのチンポしゃぶってる女に言われたくないよ!!」



ルキア「そ、そんなこと私は」



織姫「どうせ兄貴のチンポもしゃぶってたんだろ?」



織姫「とんでもない雌豚ね。朽木さんって」



ルキア「・・・」






8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/13(火) 15:14:49.84 ID:YGyYWF640


ルキア「一護!井上泣いておったぞ」



一護「いいんだよ。言わなきゃ可哀想だろ」



ルキア「あまりそういうのは」



一護「ピーピー叫ぶなよ。可愛い顔が台無しだぜルキア」



ルキア「なっ///」



一護「そうだろ?二人で居る時ぐらいはしおらしくしろよ」



ルキア「あ、ああ///」



一護「いい子だ」




9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/13(火) 15:15:14.33 ID:geLcOAuc0

最近の織姫不憫すぎワロタ






11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/13(火) 15:22:08.53 ID:YGyYWF640


織姫「ん・・・ん・・・」ジュポジュポ



織姫「おかしいよね・・・」



織姫「ちゃんと終わったら歯磨いてるのに」



織姫「あり得ないよ。こうでもしなきゃ」ペロペロ



織姫「生活できないもん」ジュポジュポ




12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/13(火) 15:27:38.83 ID:7tn0tSaA0

>>11

何してんだよw






13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/13(火) 15:29:21.31 ID:YGyYWF640


織姫「今日は5本で10万か・・・こんなもんだよね!」



恋次「井上・・・?」



織姫「恋次くん」プーン



恋次「うわっ口くせーぞお前」



織姫「仕事帰りだからね!」



恋次「そ、そうか」



織姫「うん!!」






16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/13(火) 15:34:12.59 ID:YGyYWF640


織姫「それでね口が臭いって」



織姫「でも朽木さんの時は態度が違うんだ」



織姫「あの二人やってるよ・・・絶対に」



恋次「そ、そうか」



織姫「悔しいよね?悔しいはずだよね」



織姫「ぽっと出の男に寝取られちゃったりしてさ。どうなの阿散井くん」



恋次「・・・」



織姫「悔しいはずだよ。私も黒崎くんを寝取られて」



織姫「私たち・・・仲間だね」






21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/13(火) 15:39:35.07 ID:YGyYWF640


一護「お前・・・キ、キスってした事あるか?」



ルキア「な、無いぞ///」



一護「俺も・・・ねえんだ」



ルキア「///」



織姫「ほら見なよ。イチャイチャしちゃってさ」



恋次「そうだな」



織姫「ふっ。可哀想な恋次くん」



恋次「用は済んだろ?帰るぜ俺」



織姫「情けない男。哀れなやっちゃ・・・」






26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/13(火) 15:42:36.37 ID:YGyYWF640


日番谷「ほらほら卍解だぞ~」



狛村「ワンワン!!」



恋次「退け」



日番谷「な、何だよ!いきなり」



恋次「気分悪いんだよ遊んでんじゃねえぞダメ隊長が」



狛村「ワンワン!!」



恋次「うるせえ・・・殺すぞ」



狛村「クゥーン・・・」



恋次「チッ」






28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/13(火) 15:47:01.18 ID:YGyYWF640


一角「は?恋次の様子が変なんすか」



狛村「ワンワン!!」



一角「いきなり凄い目つきで睨まれたって」



狛村「ワオンワオン!」



一角「気分悪いときだってあるじゃないっすか狛村隊長」



狛村「?」



一角「男ってそんなもんすよ」



狛村「クーン」






29: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/13(火) 15:51:58.52 ID:YGyYWF640


織姫「朽木さんってさ」



ルキア「どうした井上?」



織姫「恋次くんのこと捨てたよね」



ルキア「捨てたとかそういう」



織姫「そりゃ黒崎くんのイチモツの方がいいもんね」



織姫「可哀想な恋次くん・・・」



織姫「野良犬みたいな目になってたよ。気の毒に」



織姫「稀代の悪女だよ朽木さんは」






32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/13(火) 16:00:00.29 ID:YGyYWF640


石川「ええーっ!朽木さんと黒崎が何かそういう関係になってるのかい!?」



織姫「うん」



石川「こ」



織姫「私の口が臭いって」



石川「うん!精子臭いよ・・・だがそれがいい」



織姫「何とか別れさせてよ石川くん」



石川「むむむ・・・まあ考えとくよ」






36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/13(火) 16:04:40.52 ID:YGyYWF640


一護「・・・」チュッ



ルキア「ん・・・」



一護「・・・」



ルキア「・・・ッッ」



一護「・・・ふぅ。どうだルキア」



ルキア「///」



一護「そんなに照れるなよ。俺も初めてだったんだぜ」



ルキア「わ、私もだ・・・私も」



織姫「ギリギリギリ」






39: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/13(火) 16:09:02.21 ID:YGyYWF640


日番谷「み、見ろよ阿散井・・・怖いだろ」



雛森「そうだね」



日番谷「き、昨日なんて肩当たっただけで六車ボコしてたんだぜ」



雛森「ふーん」



日番谷「お、お前同期だろ。何とかしてくれよ・・・マジで」



雛森「ちゃんとお願いして」



日番谷「お、お願いします」



雛森「土下座・・・できるよね」



日番谷「・・・お願いします!」



雛森「フフッ・・・いい子だねシロちゃんは」






42: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/13(火) 16:13:28.93 ID:YGyYWF640


恋次「機嫌が悪い?」



雛森「そうだよね」



日番谷「お、おう!そうだよお前副隊長のくせに」



恋次「あ?」



日番谷「ひ、雛森・・・」



雛森「何かあったの?」



恋次「ねえよ別に」



日番谷「あ、あるから俺たちに八つ当たりしてんだろうが!!!」



恋次「このクソガキが・・・本当に殺しちまうぞ・・・」



日番谷「あわわ・・・」






45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/13(火) 16:16:03.03 ID:YGyYWF640


カバ夫「ゲホゲホ・・・もう許して・・・」



アンパンマン「勿体ないな僕が食べちゃうよ」



アンパンマン「クチャクチャ」



カバ夫「く、狂ってる!狂ってるよ!!!」



アンパンマン「まだまだ沢山あるよー」



カバ夫「もういい!もういいから!!」



アンパンマン「無理矢理口に押し込むよ・・・カバ夫くん」



カバ夫「いやああああああああああああああああああああああああああ」






55: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/13(火) 16:26:37.78 ID:YGyYWF640


石川「それで井上さんがさ」



一護「ふーん・・・マジでかよ」



石川「はっきり言わなきゃ可哀想だよ」



一護「でもあいつさ・・・謝ってねえじゃん月島の件」



石川「僕もウルキオラの件があるね」



一護「悪い奴じゃねえんだよ。あいつってさ」



石川「純情なんだよ。きっと処女だと思う」



一護「だよな・・・」



石川「で?どうするんだい」



一護「うーん・・・」






58: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/13(火) 16:40:02.24 ID:YGyYWF640


一護「どうすりゃいいと思うよ剣八」



剣八「何が」



一護「井上が俺に惚れてるんだとよ。モテる男ってつらいぜ」



一護「アハハ」



剣八「だから何で俺に聞くんだってんだよ」



一護「ホントはさ弓親とか乱菊さんに聞こうと思ってたんだけど」



一護「弓親は屋根からすっ転んで寝込んでるだろ?乱菊さんはほら・・・」



剣八「あー・・・そういやそうだったな」



一護「何とかしろよマジで。頼むよ剣八」






60: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/13(火) 16:43:49.20 ID:YGyYWF640


石川「要するに黒崎がいいんだろ」



織姫「う、うん。あの人しかいないの」



石川「・・・できるかもしれない」



織姫「えっ?何が」



石川「僕に考えがあるのだヨ」



石川「まあ見ていたまエ」



織姫「あ、ありがとう石川くん」






61: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/13(火) 16:46:14.23 ID:YGyYWF640


マユリ「は?」



石川「だから黒崎のクローンを・・・いけるだろ」



マユリ「何で」



石川「何で・・・じゃないだろ!!!」



石川「僕はできるかどうかを言ってるんだ!」



阿近「お前いい加減に」



石川「うるさい!」



阿近「ぐふっ・・・」



石川「君は天才だ。そうだろ涅マユリよ」



62 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:ID:mS7+LBXhO [3/5回(携帯)]
ここまでチャドがいない




63 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:ID:YGyYWF640 [20/28回(PC)]
日番谷「どうせ朽木を寝取られたんだろ!」



恋次「おい」



日番谷「言うな・・・仲間だろ俺たち?」



日番谷「ずっと尻追っかけまわしてたのにぽっと出の男に取られてよ・・・」



日番谷「すげえ悲しいよな。枕が濡れちまうぐらいに・・・ううっ・・・」



恋次「ぶっ飛ばすぞ・・・てめえ・・・」



日番谷「えっ・・・何で」



雛森「寝取られちゃったんだね。可哀想に・・・わかるよその気持ち」



雛森「辛いよね寝取られるのって・・・本当にわかるよ」




64 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:ID:cNaBqFJD0 [5/5回(PC)]
その励ましがひばんたにさんの胸につきささる




65 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:ID:YGyYWF640 [21/28回(PC)]
恋次「超えるべき壁のいねえ護る者もいねえ。俺は終わっちまったんだ」



雛森「そうだよね・・・」



日番谷「き、気の毒な奴だぜ・・・クスクス」



雛森「後でボコボコにしてあげるからね。覚悟しといて」



日番谷「ど、どうして俺だけ」



雛森「返事は」



日番谷「は、はい」



恋次「だからって一護に恨みもねえしよ・・・どうしよもねえよ」



雛森「こんなに落ち込んじゃって・・・でもちょっと可愛いかも」



雛森「落ち込んでる男の人って・・・フフフ」




66 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:ID:mS7+LBXhO [4/5回(携帯)]
ひばんたにさんはドMなんだろな




67 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:ID:YGyYWF640 [22/28回(PC)]
織姫「黒崎くん・・・どうして」



織姫「あれだけアピールしてたのに。石川くんは消えちゃったし」



花太郎「どうしたのですか?」



織姫「やだ花太郎くんだ・・・」



織姫「この子って今はこんなのだけど磨けばイイ男になりそうだよね」



織姫「それに優しいし・・・ねえ」



花太郎「はい?」



織姫「こっちにいらっしゃい。気持ちいい事しようよ」



花太郎「う、うわ!何ですか何ですか!?」



織姫「大人しくして」






69 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:ID:YGyYWF640 [23/28回(PC)]
雛森「でも女の子は朽木さんだけじゃないよ?」



恋次「いや別に俺は」



雛森「だよね?」



恋次「お、おう・・・」



雛森「今晩私の部屋に来ていいよ。何でもしてあげるから」



恋次「いいっての別に」



日番谷「お、俺は!俺は!!」



雛森「子供はマスでも掻いてた方がいいよ」



日番谷「くっ・・・」シコシコ




70 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:ID:YGyYWF640 [24/28回(PC)]
一護「だからさ」



剣八「しらねーよ」



一角「何やってんだ一護」



一護「よお・・・お前はいいよ」



一角「何だよ気になるじゃねえか」



一護「どうよ剣八。一角は」



剣八「しらねーって言ってんだろうが」



一護「いくら酔っぱらったからって乱菊さん孕ませるのは・・・ちょっとな」



一角「うるせえな・・・酒が悪いんだよ酒がよ・・・」



一護「酒なんて飲むからだ。ジュースにしろジュースに」




71 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:ID:CePJ0/Sq0 [1/1回(PC)]
けんぱちは童貞




72 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:ID:YGyYWF640 [25/28回(PC)]
石川「ええーっ!黒崎はもういいのかい!?」



織姫「うん」



石川「なして」



織姫「ほら見てよ。あれ」



花太郎「い、石川さん・・・助けて」



織姫「いつまでもね一人の男に拘るのもあれでしょ?」



織姫「だからね・・・」



石川「そうかい。口のドぎつい臭いが消えた・・・?」



石川「そうかそうか。これで良かったのかもしれない」



石川「まあ彼女は彼女なりの幸せを掴んだみたいだし。これでいいか」



花太郎「た、助けて・・・」




73 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:ID:YGyYWF640 [26/28回(PC)]
一護「ん?」



恋次「よお」



一護「おう」



恋次「・・・」



一護「どうした恋次」



恋次「別に・・・何でもねえよ」



一護「そ、そうか」



恋次「お、おう」



一護「フヘヘヘ」



恋次「ヘヘヘ」



一護「・・・」



恋次「・・・」




74 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:ID:YGyYWF640 [27/28回(PC)]
一護「花太郎を」



石川「多分童貞を食らったんだろうね。くわばらくわばら」



一護「乱菊さんも産み落としたみたいだしよ・・・あと狛村さんの飼ってるワン公も」



石川「あのハゲとんでもないハゲだな!死ね!!」



一護「恋次は・・・何だろなあいつ」



石川「滅多に来なくなったらしいじゃないの」



一護「目つきがよ変わってんだ。何ていうか死ぬために闘ってるって言うの」



一護「もう笑いもしねえんだとよ。たまに冬獅郎達がちょっかいかけるみたいだけど」



石川「そうなのかい!?」



一護「どうしちまったんだろな。あいつ」




75 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:ID:YGyYWF640 [28/28回(PC)]
一護「世の中には男が居て女が居るから世間が回ってんだよな」



石川「居なければこの地球には人間が存在しないからね」



一護「お前も彼女ぐらい見つけろよ」



石川「僕は勝手に寄ってくるからね。不自由しないよ」



一護「・・・じゃあ帰るわ」



一護「これからルキアと遊びに行くんだぜ」



石川「セックスは!」



一護「しねーよ」



石川「さてと僕もナンパとでも洒落込もうかな」










76 : 忍法帖【Lv=38,xxxPT】(1+0:15) [] : 投稿日:ID:AZIIJE5n0 [2/2回(PC)]





77 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:ID:EdU92eDY0 [3/3回(PC)] チャド…
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