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ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

ルキア「おええ・・・」ビチャビチャ 織姫「また吐いちゃったの?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/10(土) 17:46:45.86 ID:WgZj3I8X0

ルキア「ハァハァ・・・」

織姫「どういう気分?人前で吐くの」

ルキア「も、もう・・・やめ・・・」

織姫「え?もう一発行きたいの?」

ルキア「ち、違う」

織姫「茶渡くんやっちゃって」

チャド「フンッッ!!」

ルキア「うぐっ・・・がはっ・・・」

ルキア「おえええ・・・」ビチャビチャ

チャド「貴族の養女が人前でゲロなんてな」

織姫「悲惨だね朽木さん」

ルキア「ううっ・・・」


2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/10(土) 17:47:38.44 ID:qJSXaZ8I0

今回はチャドに優しくしてあげてください。お願いします(´;ω;`)




3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/10(土) 17:47:39.10 ID:pFgN92Gl0

またチャドが全部の罪を着せられそうだな




4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/10(土) 17:50:15.65 ID:tQY1v2TB0

またチャドに死相が






5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/10(土) 17:50:45.44 ID:WgZj3I8X0


チャド「自分がどうして殴られてるかわかるか?」



ルキア「うえ・・・」



織姫「何とかいいなよ。俯いてないで」



チャド「お前が居るおかげで俺や井上の存在意義を無くした」



織姫「氷しか出す能力ないくせにね・・・聞いてる?」



織姫「茶渡くん。ボコボコにしちゃって」



チャド「ああ」



織姫「黒崎くんと恋次くんが居ないんじゃ誰も護ってくれないね・・・フフフ」






7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/10(土) 17:54:18.30 ID:WgZj3I8X0


織姫「うわぁ・・・ボコボコじゃん」



チャド「酷い面構えになったな。フッ」



ルキア「あ・・・う・・・」



織姫「お兄さんも死んで」



チャド「一護も阿散井も居ない今じゃお前はただのクズだ」



織姫「おきなよ寝たふりしちゃってさ・・・」



チャド「起きろ!寝るんじゃない!!」



ルキア「うぐっ・・・も、もうやめてくれ・・・やめてくれ」



織姫「は?聞こえないんだけど」



織姫「大きな声で言ってよごめんなさいってさ」



チャド「何だその反抗的な目は・・・」



チャド「殴り足りないようだな」






9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/10(土) 17:57:20.32 ID:WgZj3I8X0


織姫「へへ。気絶しちゃったね」



チャド「どうする」



織姫「剥いちゃって放置しちゃって」



織姫「どっかのロリコン変態親父に拾われたり何かしてさ」



織姫「グチャグチャにされちゃえばいいのに」



チャド「情けない姿だな朽木よ・・・」



チャド「だがお前は俺たちの存在意義を奪った許されざる女だ」



チャド「犯されようが野良犬に食われようがそれは貴様の責任だ」






12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/10(土) 18:00:58.18 ID:WgZj3I8X0


ルキア「・・・」



夏梨「ルキアちゃんご飯持ってきたよ」



ルキア「ああ・・・ううう・・・」



遊子「可哀想・・・」



ルキア「あうあううう・・・」



夏梨「・・・一兄見つかった?」



遊子「わからないよ・・・音沙汰ないし・・・」



ルキア「うう・・・あうあうあああ・・・」




14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/10(土) 18:04:25.79 ID:eW5oGKY60

キルアに見えた




15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/10(土) 18:04:49.36 ID:fC3OCaIG0

ルギア?






16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/10(土) 18:04:56.89 ID:WgZj3I8X0


石森「ええーっ!朽木さんが言語障害になってしまったのかい!?」



浦原「はい」



石森「なして」



夜一「何というか」



浦原「夜一さんが見つけた時は顔中、体中が傷だらけで痣だらけだったんすよ」



浦原「しかも全裸で放置されて」



石森「まあ朽木さんの裸みても勃起しないけどね。ウルルちゃんお茶」



石森「それで朽木さんは」



浦原「黒崎さんの家で療養してます」



石森「ふーん・・・お茶はまだかい!?」




18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/10(土) 18:06:18.32 ID:ruLiQfFb0

ゲロったの拒絶したらゲロ戻ってくのかな






19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/10(土) 18:07:28.87 ID:WgZj3I8X0


石森「ピンポーン」



遊子「はーい」



石森「僕だよ僕」



夏梨「何だ石森くんか」



石森「朽木さんは元気かい?」



遊子「・・・」



夏梨「・・・」



石森「あらそうなの」



石森「大変よね。黒崎たちが居ない時にこんな悲惨な目に」






21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/10(土) 18:10:46.20 ID:WgZj3I8X0


石森「やあ朽木さん!これお見舞いの品ね」



ルキア「うう・・・」ビクッ



石森「どうして怯えてるんだい?」



石森「わかった僕の後ろに悪霊でも見えちゃってるんだろ?きええ怖い怖い」



ルキア「うう、あうあああ」



石森「は?帰ってくれって」



ルキア「うう」



石森「よほど悲惨な目にあったのね。こんなに怯えちゃって」



石森「最近この辺も物騒なのよね」






22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/10(土) 18:15:38.73 ID:WgZj3I8X0


石森「それでさ朽木さんがね」



マユリ「それがどうしたと言うのかネ」



石森「うるさい!何だその態度は」ペッペッペ



石森「ネムさん僕はコーヒーね・・・無いの?じゃあお茶でいいよ!」



石森「昼食まだだからさ何か適当に作ってよ」



石森「黒崎と阿散井どこ行ったか見つかった?」



マユリ「まだだヨ」



石森「まだ?お前天才なんだろうが!!」



石森「さっさと探し出さんかこのバカタレが!!」



石森「ネムさんも早く飯持ってきて!いい加減にしろよこの親子だけは」






24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/10(土) 18:21:48.46 ID:WgZj3I8X0


織姫「遊びに来たよー・・・本当に運がいい女」



ルキア「あ・・・」ビクッ



チャド「無様だな朽木」



ルキア「うう!ああうあうあ」



織姫「逃げないでよ。何怯えてるの?」



チャド「どうした朽木・・・怖いのか」



ルキア「うう」ビクビク



チャド「お前・・・色っぽいなこうしてみると」



ルキア「あ・・・うう・・・」



チャド「しゃぶれよ朽木」



チャド「さっさとくわえろ。反論は認めない」






25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/10(土) 18:26:14.29 ID:WgZj3I8X0


織姫「この部屋で黒崎くんとやって」



織姫「実家で白哉さんとやって」



織姫「流魂街時代は恋次くんと・・・変態淫乱女が」



チャド「目を背けるな。舐めろ!」



ルキア「うう・・・ああ・・・」ビクビク



チャド「お前が反抗するなら下に居る妹を犯す」



チャド「一度でいいから女子中学生を犯してみたかったんだ」



チャド「それも親友の妹で双子・・・どっちも上玉だ」



織姫「お世話になってるのに嫌だよね?黒崎くん悲しむよ?」



チャド「どうせ物言わぬお前だ何をしようがバレはしない」



チャド「さっさと舐めろ!!!」




27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/10(土) 18:31:23.10 ID:audftWsc0

ゆずとかりんだったらかりんだよな




28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/10(土) 18:31:53.46 ID:IHy1jQCTO

チャドが人道から外れた・・・?






30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/10(土) 18:36:15.80 ID:WgZj3I8X0


ルキア「ん・・・ん・・・」ジュポジュポ



チャド「上手いじゃないか朽木」



織姫「しっかりやりなよ録画しとくから」



チャド「一護や阿散井も朽木の口マンコを犯してたんだろな」



チャド「これで俺も正式に仲間入りだ・・・ククク」



チャド「ほらほら!どうした朽木」パンパンパンパンパン



ルキア「んぐっ!がはっ・・・おええ・・・」



チャド「続きだ咥えろ。今度は離すんじゃないぞ」



ルキア「い・・・いいい・・・」



織姫「さっさとしなよ!トロトロしちゃってさ!!」






31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/10(土) 18:40:27.84 ID:WgZj3I8X0


チャド「うっ!」ドビュルルルルルビュルルルル



ルキア「ん!」



ルキア「ゲホゲホ・・・オエエ・・・ハァ・・・ハァ・・・」



織姫「ちゃんと精液を飲まなきゃ。零れ落ちたの全部飲んで」



ルキア「いい、いいい・・・うう」



チャド「ハッキリと喋れ!!!」



ルキア「ううっ・・・や・・・やええうえ」



織姫「何言ってるか解らないよ。飲みなさいよ」



チャド「一滴も残すんじゃないぞ」



チャド「残したら一護の妹は・・・わかるな・・・?」






32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/10(土) 18:43:33.47 ID:WgZj3I8X0


ルキア「うう・・・うう・・・」



ルキア「おういえ・・・おんあえい・・・」



ルキア「いおうえおあおお・・・あえ・・・」



ルキア「・・・」



ルキア「いいお・・・えんい・・・」



ルキア「おあえあいいあいあい・・・」



ルキア「おおえいえいああんあ・・・」






40: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/10(土) 19:03:06.07 ID:WgZj3I8X0


ルキア「う」






42: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/10(土) 19:15:52.12 ID:WgZj3I8X0


遊子「ご飯置いとくね」



ルキア「あいあおう・・・」



遊子「・・・」



夏梨「・・・」




43: 忍法帖【Lv=2,xxxP】(1+0:15) 2012/11/10(土) 19:16:41.23 ID:zqK7YFDc0

コンクリ詰め事件思い出した

あれよりはましだけど






44: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/10(土) 19:17:51.44 ID:WgZj3I8X0


一角「見つからねえ・・・」



弓親「どこに行っちゃったんだろうね二人とも」



石森「まったく何してんだか・・・更木剣八お茶だ!!」



剣八「あ?」



石森「はい。自分で入れますよー」



一角「虚圏に行って消息不明になるなんてな」



弓親「あの二人がそう簡単にやれると思えないし」



石森「本当だよね」ズルズル






45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/10(土) 19:21:04.78 ID:WgZj3I8X0


一護「いてててて!」



恋次「もっとよそっとしろよ」



ネリエル「ご、ごめん」



一護「しかし助かったぜアンタが来てくれて」



ハリベル「お前たちには恩があるからな。当然だ」



一護「あれからどんぐらい経ったよ恋次」



恋次「知らねえ」



一護「おいグリムジョー!お前ちょっと俺たちが無事な事報告してくれよ」



グリムジョー「何で」



一護「お前すげえ暇そうにしてるだろ。頼むよ」



グリムジョー「ざけんなよ黒崎・・・俺はてめえの」



一護「頼むグリムジョー。頼むよ」



グリムジョー「チッ」






46: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/10(土) 19:24:24.93 ID:WgZj3I8X0


一護「これ俺の家の地図な。ルキア居ると思うから」



グリムジョー「誰よそれ」



恋次「こういう女」



グリムジョー「結構マブいな・・・何っつうか好みのタイプっつうか」



一護「は?」



グリムジョー「黒髪の女ってよいいだろうが」



グリムジョー「男の三歩後ろで歩くっていうか。そんなんだよ」



一護「お、おう」



恋次「馬鹿だな。こいつは・・・稀代のバカだよこいつ」



グリムジョー「仕方ねえから行ってやるよ。仕方ねえからな」



一護「ちゃんと報告しろよお前」




47: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/10(土) 19:28:54.45 ID:IHy1jQCTO

毎回グリムジョーはお人好しな奴だよな






48: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/10(土) 19:29:03.80 ID:WgZj3I8X0


ハリベル「お前・・・ちゃんと迷わず行けるのか」



グリムジョー「当たり前だろうが!俺を誰だと思ってやがんだ」



ネリエル「付いて行こうか?」



グリムジョー「うるせえ!あっち行けってんだ!!」



グリムジョー「こんな楽勝な事はねえよ。舐めやがって」



グリムジョー「たかがお遣いだろうが。余裕だ余裕」



一護「じゃあ頼むぜ」



一護「迷ったらその辺の霊感強い奴に聞けよ」



グリムジョー「う、うるせえ」






50: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/10(土) 19:32:41.87 ID:WgZj3I8X0


織姫「また来てあげたよ朽木さん」



ルキア「おうあええうえ・・・」ビクビク



チャド「何を言ってるんだ?脱げ」



織姫「解るよね夏梨ちゃんと遊子ちゃんが」



チャド「嫌そうな目をするな。肉便器風情が・・・」



ルキア「うっ・・・」



織姫「殴り飛ばして犯しちゃえば茶渡くん?」



チャド「そのつもりだ」



ルキア「うう!うう!!」



チャド「抵抗するな・・・殺すぞ。お前も妹も」



ルキア「ううっ・・・」



チャド「最初から大人しくしてればいいんだ」






51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/10(土) 19:36:55.08 ID:WgZj3I8X0


グリムジョー「・・・迷った・・・」



グリムジョー「何だよこの地図!ここじゃねえのかよ!!」



啓吾「うわ・・・ヤンキーだ」



グリムジョー「おい!お前俺が見えてるな!黒崎の家はどこだ」



啓吾「ど、どこってここっすよ」



グリムジョー「クロサキ何とか・・・カタカナじゃねえかよ!」



グリムジョー「俺はこの漢字の黒崎の方だって言ってんだろうが」



啓吾「だ、だからここが一護の家で」



グリムジョー「何言ってんだてめえは・・・本当にかよ」



啓吾「そ、そうっすよ」



グリムジョー「違ったらぶん殴るぞてめえ」



啓吾「は、はい・・・」






52: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/10(土) 19:41:19.29 ID:WgZj3I8X0


グリムジョー「人間ってのはこのボタン押さねえと家から出ないんだよな」



啓吾「大半の人間は」



グリムジョー「不便な生物だぜ」ピンポーン



夏梨「・・・誰だよアンタ」



グリムジョー「お前があれか黒崎の言ってた黒髪の」



夏梨「一兄?生きてるの?」



グリムジョー「ムカつくほどピンピンしててよ」



グリムジョー「お前だったか・・・いや違うな・・・」



夏梨「何なんだこいつは」



啓吾「・・・」






53: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/10(土) 19:44:51.40 ID:WgZj3I8X0


チャド「綺麗な肌だな朽木」ペロペロ



ルキア「あえお・・・あええうえ・・・」



織姫「茶渡くん!何かきたよ!!」



チャド「うるさい!邪魔をするな!!」



グリムジョー「邪魔するぜ!」



チャド「破面・・・?」



グリムジョー「退け殺しちまうぞ」



チャド「こいつ本気だ・・・殺すって目をしている」



織姫「どうして居るの・・・何でこんなところに」



グリムジョー「そうだ。こんなツラだ」



ルキア「あ・・・あ・・・」ビクビク






56: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/10(土) 19:50:20.42 ID:WgZj3I8X0


グリムジョー「ビビんなよ。黒崎と刺青のあいつ生きてるぜ」



ルキア「おんおうあ?」



グリムジョー「マジだぜ」



ルキア「おうあ・・・ういああか・・・」



グリムジョー「お前喋れねえのか」



チャド「お、俺たちじゃないぞ!」



織姫「そ、そうだよ」



ルキア「おあい・・・おおうあいあ・・・ああいお」



グリムジョー「怖いってよてめえら。帰れよ特にそこのデカいの」



チャド「は、はい・・・」



織姫「チッ。ふざけやがって・・・」






61: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/10(土) 19:57:04.60 ID:WgZj3I8X0


ルキア「あいいういあええああうああああいお・・・」



グリムジョー「やり返せばいいじゃねえか殴っちまえよ」



ルキア「えいう・・・ああああおああああ」



グリムジョー「仲間?仲間だろうが何でもやっちまえよ」



ルキア「・・・」



グリムジョー「黒崎と刺青に伝えたい事はねえのか。まあすぐに帰ってくるだろうけど」



ルキア「ああうあええいえうえ・・・おうあええうえ・・・」



グリムジョー「早く来いってか。そんだけでいいんだな」



ルキア「うあう・・・」



グリムジョー「べ、別に礼なんて言われる筋合いはねえよ」



グリムジョー「暇つぶしなんだしよ。こんなの」






65: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/10(土) 20:07:29.21 ID:WgZj3I8X0


石森「お!おーっと!!君は・・・えーっと」



石森「誰」



グリムジョー「何だてめえは」



石森「僕は石森雨竜。ストリートファイターではよくエドモンド本田を使用する」



グリムジョー「何だお前もあれか・・・黒崎の」



石森「な、なんだってー!!」



石森「黒崎は生きてるのかい!?」



グリムジョー「うぜえほど元気してるぜ」



石森「それで何故黒崎の家の前に」



グリムジョー「どうでもいいだろうが。失せろボケ」






66: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/10(土) 20:10:21.35 ID:WgZj3I8X0


石森「そうかい。じゃあ黒崎にヨロシク」



石森「早く帰って来いっていいたまエ」



グリムジョー「ああ。いつまでも居られたんじゃうぜえからな」



石森「さてと・・・」



石森「僕もお仕事しなきゃね」



石森「あの二人が帰って来る前にしなきゃ」






68: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/10(土) 20:15:11.52 ID:WgZj3I8X0


チャド「何だあの破面は・・・どうして」



石森「黒崎達に頼まれたんだってさ」



チャド「い、一護・・・だと・・・」



織姫「生きてるんだね黒崎くん!!」



石森「うん!でも君たちは消えた方がいいよ」



チャド「何を・・・言って・・・る・・・ん・・・だ・・・」



織姫「う、嘘・・・茶渡くんが・・・バラバラに」



石森「君は逃がしてあげよう。逃げた方がいいよ」



石森「黒崎と阿散井が帰ってきたら間違いなく半殺しだよ君」



織姫「し、しないよ・・・あの黒崎くんが・・・そ、そんな」



石森「キレたら何するかわかんないよあの二人」




69: 忍法帖【Lv=17,xxxPT】(1+0:15) 2012/11/10(土) 20:16:11.72 ID:r0mK2UKU0

織姫がクソ過ぎる






70: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/10(土) 20:21:29.26 ID:WgZj3I8X0


一護「ルキアが・・・」



恋次「喋れなくなっちまったのか・・・」



グリムジョー「元々じゃねえのかよ」



一護「早く帰らねえとな・・・」



恋次「そ、そうだな・・・」



グリムジョー「てめえら立てんのかよ。まだ治ってねえんだろ怪我」



一護「一大事だぜこれは」



恋次「喋れなくなっちまうなんて・・・クソ・・・」



グリムジョー「チッ。途中までだ途中まで肩貸してやるよ」



グリムジョー「途中までだからなそれ以上は置いてくぜてめえら二人とも」






71: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/10(土) 20:28:03.47 ID:WgZj3I8X0


一護「ルキア・・・」



恋次「大丈夫か」



ルキア「いいお・・・えうい・・・」



一護「どうしてこんな事に」



石森「一時的な事だよ」



一護「い、石森」



石森「肉体的ショックと精神的ショックが合わさってこうなってしまったんだろうね」



石森「落ち着いたら元に戻るさ」



一護「そ、そうか」



恋次「何があったんだよ」



ルキア「あうえおあい・・・」



74 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:ID:WgZj3I8X0 [32/33回(PC)]
一角「帰ってきたんだな二人とも」



弓親「それで一護たちは?」



石森「朽木さんのリハビリ中さ」



石森「彼女も肉体的にも精神的にも傷ついてるみたいだからね」



一角「何があったんだよ」



石森「さあ」



石森「本人もその件には口を噤んでいるからネ」




75 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:ID:WgZj3I8X0 [33/33回(PC)]
一護「ほら口開けろよルキア」



ルキア「いい」



恋次「いいから言う通りにしろよお前は病人なんだしよ」



ルキア「うあうあ・・・」



一護「そのうちよく治ると思うぜ。なあ」



恋次「だから元気になれよお前は」



ルキア「ああ・・・」



一護「ほらアーンってしろよ」



ルキア「アア・・・」



恋次「美味いか」



ルキア「おいいお・・・いいお、えうい・・・」



ルキア「あいあおう。うあいいあえいあうおあえうあ」










76 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:ID:cvtRGctQO [3/3回(携帯)]




ありがとうはわかったから




77 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:ID:NO5/Pvf10 [1/1回(PC)] 相変わらず井上は井上だった

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