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ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

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ディディー「オイラ実は……ホモなの」 ドンキー「……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 09:37:59.21 ID:I16qAqtA0

ドンキー「そうか」

ディディー「そうかって驚かないの……?」

ドンキー「別に」

ディディー「……そっか。いきなりのことだから唖然としてるんだね。
そうだよね……」


5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 09:55:37.51 ID:ZquE079QO

ドンキー「なぜ急に話す気になった?」

ディディー「……悪いと思ったから」

ドンキー「?」

ディディー「嫌でしょ?ずっと行動を共にしてきた相棒がホモだなんて。
      今までずっと隠してきたけどもう耐えられなくて……。
      つらいけど、言いたくないけど、ドンキーにだけは告白しなきゃって。
      だからオイラ……」

ドンキー「もういい。それ以上言うな」

ディディー「ごめんね、こんなヤツが相棒で……。
      気持ち悪いよね。ドン引きだよね……」


9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 10:04:21.16 ID:ZquE079QO

ドンキー「おれに打ち明けるのだって相当な勇気が必要だったと思うが」

ディディー「うん……。だからわざわざジャングルに呼び出したの。
      みんながいる前だと言えないもん……」

ドンキー「そうか、なるほどな。ディディーはホモなのかぁ。
     そっかそっかぁ」

ディディー「……?」

ドンキー「お前がカミングアウトする日を待ってたんだ。
     よく言ってくれたなディディー」

ディディー「ど、どういうこと?」

ドンキー「なにもホモはお前だけじゃない。
     おれだってホモだ。
     しかも筋金入りのな」ニヤリ


10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 10:09:20.22 ID:ZquE079QO

ディディー「えっ!?やめてよこんな時にそんな冗談……」

ドンキー「冗談もなにも事実だがな」

ディディー「……ほんとに?オイラに気をつかってるんじゃなくて?」

ドンキー「うそだと思うならこいつを見てみな」

ディディー「! これは……」

ドンキー「スコークスにいろんなアングルからお前を撮らせたサムネイル写真さ。
     拡大版だってあるぜ」

ディディー「い、いつの間に……」


18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 10:18:16.12 ID:ZquE079QO

ドンキー「とにかくこれで分かっただろう。
     おれはディディーが好き、ディディーを愛してる。
     だからおれもホモだ」ニヤリ

ディディー「ド、ドンキー……!」

ドンキー「デブのクレムリンにやたらとローリングアタックを食らわしてた時から薄々感じてたんだ。
     ディディーはもしかしたら男が好きなんじゃないかって」

ディディー「そ、そこまで見てたんだ……」

ドンキー「何年相棒してると思ってんだ。
     ディクシーと付き合ってカムフラージュしてたようだがおれの目はごまかせないぜ」ニヤッ

ディディー「ドンキーには全てお見通しだったわけね……ははっ……」


24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 10:27:20.76 ID:ZquE079QO

ドンキー「臆することなんかないぞ。ホモ同士の相棒なんて、最高で最強の関係じゃないか」

ディディー「確かにそうかも……」

ドンキー「元気出そうぜ。おれはどんなお前でも受け入れるし、なにより愛してるし。
     いつもみたいに笑えよ」

ディディー「……うん。ドンキーのおかげでだいぶ気持ちが晴れた。
      ありがとう」ニコッ

ドンキー「おうよ。で、ディディーはいつから自分がホモだと自覚していた?」

ディディー「んっと……クレムリンたちを間近で見てから。
      あのおしりとか雄っぱいとか見てたらチンチンがおっきくなっちゃって……。
      特に太っちょのヤツには何回もボディータッチしちゃった。えへっ」


25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 10:32:38.28 ID:ZquE079QO

ドンキー「おれもたまにヤツらにはお世話になってるよ」

ディディー「どういう意味?」

ドンキー「話はあとだ。おれんちこいよ。バナナ食いながら一緒に鑑賞しようぜ」

ディディー「なにを?」

ドンキー「クレムリンたちのガチムチアナルセックスのAVさ。
     お前の好きなデブムリンが変態調教でアヘ顔マゾブタに落ちぶれていくんだぜ」

ディディー「!! い、行く!見たい!」

ドンキー「ならダッシュだ」

ディディー「うん!」ダッダッダッ


28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 10:33:48.14 ID:FIR8FtOuO

古代ギリシャにはホモカップルだけを集めた兵士の部隊があったという…


32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 10:38:26.11 ID:ZquE079QO

―ドンキーの家・エロビ再生中―

ドンキー「お前にはちょっと過激な内容かもな」

ディディー「ううん、そんなことないよ。いい、すごくいい……」

ドンキー「画面に近づきすぎだ。ほら、膝の上乗れよ。
     仲良く見ようぜ」

ディディー「う、うん」ムラムラ

ディディー(エッチビデオなんて初めて見たけどこんなに興奮するなんて……。
      ガマンできないよぉ……)ムラムラムラ

ドンキー「ふふっ、オッキしちゃったか?」ニギッ

ディディー「あっ……」


36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 10:43:54.99 ID:ZquE079QO

ドンキー「すげぇギンギンだな。お前相当興奮してないか?」

ディディー「だって……」

ドンキー「平然としてろって方が無理があるがな。
     抜きたいか?気持ちよくなりたいか?」ニギニギ

ディディー「ぬ、抜きたい。ガマンできないよ……」

ドンキー「しげみ行って抜いてくるか?
     それとも……ここでピュッピュしちゃうか?」シコシコシコ

ディディー「あぅっ!」ビクッ

ドンキー「おいおい、まだ出すなよ?」シコシコシコ

ディディー「こ、ここで出したい!ドンキーに抜いてほしい!」


43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 11:00:55.58 ID:ZquE079QO

ドンキー「任せとけ」シコシコシコ

ディディー「ふあぁっ……」

ドンキー「がまん汁すげえな。こいつは飛距離が楽しみだぜぃ」シコシコシコ

ディディー「ド、ドンキぃ……」

ドンキー「遠慮すんなよ。事後に拭けばいいんだから」シコシコシコ

ディディー「ぁっ……やぁっ、で、出る……」

ドンキー「はやくイっちゃえよ」シコシコシコ


44: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 11:03:20.23 ID:izCRbMg80

さっき抜いたばっかなのに勃ってきた


45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 11:05:44.16 ID:ZquE079QO

ディディー「ぁっ……!」

ドピュッ、ドピュッ!ビュッ!ビュッ

ドンキー「ウホッ」

ディディー「あっ……はぁっ、気持ちいぃ……」

ドンキー「いっぱい出たな。ベッドにまで飛ばすとはタル大砲並の威力だな」

ディディー「ごめん、床にもついちゃった……」

ドンキー「気にしない気にしない。それより」シコシコシコ

ディディー「っ……!」

ドンキー「出したからには最後まで搾らないとな」


46: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 11:12:59.89 ID:ZquE079QO

ディディー「いっぱい出たぁ……」

ドンキー「あーあー、シャツにまで精液飛ばして。
     ジャマだから脱いどけよ」ヌガセヌガセ

ディディー「帽子はかぶってていい?」

ドンキー「好きにしろ。さて、おれのバナナも爆発寸前なわけだが……」ニギッ

ディディー「ド、ドンキーの、おっきい……」

ドンキー「しゃぶってくれよ」

ディディー「えっ、でも……」

ドンキー「自分だけ気持ちよくなってずるいぞ。
     おれのバナナだって今ミルクセーキが量産されまくっててはち切れそうなんだ」


47: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 11:16:39.00 ID:ZquE079QO

ディディー「わ、わかったよ。やるよ」

ドンキー「よっしゃ。ビデオはもうおしまいだ。またあとで楽しもう」ピッ

ディディー「……」ドキドキ

ドンキー「さあ、口をあけて、おおきくあーんして」

ディディー「うん」

ドンキー「熟れ熟れの黄金バナナ、心行くまで味わってくれ」ズボッ

ディディー「んっ……!」


50: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 11:23:30.28 ID:ZquE079QO

ドンキー「相棒にしてもらうフェラがここまで快感とは……」ジュポッジュポッ

ディディー「んーんー!(腰動かさないで!)」

ドンキー「もっと根元まで咥えてくれよ。いつもバナナをまるごと食べるみたいにさあ」ジュポッジュポッ

ディディー(お、おっきすぎて苦しい……)

ドンキー「うおおお゙ぉっ!」ジュポッジュポッ

ディディー「んーんー!」

ドンキー「イ、イクゼ!」グググッ

ドンキー「ゔっ……!」ドババババッ


55: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 11:30:25.23 ID:ZquE079QO

ドンキー「ふぅっ……」

ディディー「出すぎだよドンキぃ……。けほっ、けほっ」

ドンキー「お前だってめちゃくちゃ飛ばしてたじゃないか。
     ふぃーっ、お前の口内に出すのがここまで気持ちいいとは。
     クセになりそうだ。バナナザーメンたんまり味わえよ」

ディディー「ほとんどバナナの味しかしないや。
      あーあ、オイラも早くドンキーみたいなデカチンになりたいなぁ……」

ドンキー「ポコチンにはポコチンのよさがあるんだぜ。
     さあディディー、続きはベッドでヤろう」


58: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 11:36:39.43 ID:ZquE079QO

ディディー「やっぱりその……挿れるの?」

ドンキー「怖いか?」

ディディー「ドンキーにぶちこまれる妄想でオナニーはよくするんだけど実際にやるのはちょっと……。
      痛いのはあまり好きじゃないしさ……」

ドンキー「挿れやすい環境を作れば多少はマシになる。
     おれはお前と1つになりたいんだ。
     ビデオのクレムリンたちだってアナルセックスして愉悦してただろ?」

ディディー「……うん。オイラもその気持ちわかるよ。
      じゃあ……はい。オイラのおしり、好きに犯しちゃって」グイッ


61: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 11:45:30.85 ID:ZquE079QO

ドンキー「裸んぼのお前がそうやってチンぐり返ししてたら思わずぶちこみたくなっちゃうな」サワッ

ディディー「ひゃっ!」

ドンキー「しっかり愛撫してやるからな。力抜いてろよ」サワサワサワッ

ディディー「く、くすぐったいよ」

ドンキー「そうか?ならこれはどうだ?」ぺろっ

ディディー「あぅっ!」ビクッ

ドンキー「ディディーはケツの穴が敏感なのか。で、こっちのミルクセーキ製造機はというと?」シコシコシコ

ディディー「ひんっ!」

ドンキー「チンポは性感帯か。かわいらしいオチンチンおっ立てやがって。
     さっき精液びゅーびゅー発射したくせに」ぺろぺろぺろっ シコシコシコ

ディディー「っ……!お、おしりの穴舐めながらぁんっ!チンチンいじらないでよぉ……ひぐっ!」


62: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 11:52:11.69 ID:ZquE079QO

ドンキー「また出ちゃうか?おしり犯されながら射精しちゃうか?どうする?」シコシコシコ

ディディー(こ、このままもし出ちゃったら……)

ドンキー「何事も経験だ。自分に飛ばしちまえ」ぺろぺろぺろっ シコシコシコシコシコシコシコシコ

ディディー「ぁっ、ちょっ……!ド、ドンキ――」ドピュッ、ドピュッ!ビュッ!ビュルルッ!

ディディー「うわっ!」

ドンキー「ははっ、イきたいからって自分自身に顔射するなんて。
     お前も中々の変態だな、ディ・ディ・ー」


64: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 11:58:25.92 ID:ZquE079QO

ディディー「ぁっ……ぁっ……」ピクピク

ドンキー「穴がひくつき始めたな。どうやらお前のケツはおれのバナナを欲しがってるようだ。
     しかし前戯はまだまだこれから」ぺろぺろぺろっ

ディディー「ぁひっ!」

ドンキー「おれはお前の全てを舐めたい」ぺろぺろぺろっ

ディディー「いっ!ちょちょっ!足まで舐めるの!?」

ドンキー「足舐めぐらい普通だろ」はむはむっ

ディディー「あ、足まで舐めちゃうなんてドンキーったら……」


71: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 12:19:19.34 ID:ZquE079QO

ドンキー「意外と臭い足だな」クンクン

ディディー「!!」

ドンキー「うそうそ。冗談だ。はぁーっ、ディディーのオスくっせぇにおい」クンカクンカクンカ

ディディー「は、恥ずかしいよ……」

ドンキー「いただくぜ、ディディーの肉体」ジュルッ

ディディー「やあぁっ……」

ドンキーは言葉どおり、ディディーの全身を舌で攻め立てる。
肛門、精液で汚れたペニス、おへそ、首筋、両足(指先まで)、シッポ、乳首。
主に恥部を重点的に舐め回す。
無論ディディーの顔に飛んだ精液も忘れずに舐めて汚れを消し去っていく。

ドンキー「ウッホホーイ」ぺろぺろぺろっ


72: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 12:24:22.37 ID:ZquE079QO

ディディー「ぁっ、ぁっ……」

ドンキー「ごちそうさん。バナナよりうまかったぜ」ジュルリ

ドンキー「穴はしっかりほぐしたし準備は完璧だ。
     今こそおれとお前が1つになる時。
     さあ挿れるぞ」ニュプッ

ディディー「ひゃっ……」

ドンキー「好きだディディー」ズブズブズブッ

ディディー「ああぁっ、こ、怖い、怖いよ……」

ドンキー「大丈夫だ。おれがついてる。
     正常位なら顔が見れて安心だろ?」

ディディー「うん……」


74: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 12:30:55.91 ID:ZquE079QO

ディディー(ドンキーの、すごく熱くて固い。痛いよぉ……)

ドンキー「くっ……中々きついがなんとか……」ズブズブズブッ

ディディー「あううぅっ!」ジタバタ

ディディー「むむ、無理だよドンキぃ……。でかすぎてオイラのおしりじゃ……」

ドンキー「もう少しだ。だ、黙ってろ……」ズズズッ

ディディー「っ……!」(痛い…けど耐えなきゃ……)

ドンキー「ぐっ……ぐおおおおっ!」ズブズブズブッ

ディディー「いぎぎぎっ……!」

ドンキー「んっ……はぁっ、きっついがぎりぎり入ったな。
     どうだディディー、入っちまえば痛みも多少は和らいだだろ」

ディディー「ほんとだ……。オイラ、ドンキーと1つに……」


75: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 12:34:04.30 ID:ZquE079QO

ドンキー「いくぜ!」ズコッズコッ

ディディー「あっ!やぁんっ!」

ドンキー「女みてえな声しやがって。ますます興奮するじゃんかよ……」パンパンパン

ディディー「ぁうっ!あ、熱い!チンチン熱い!」

ドンキー「ディディー、はぁはぁ、ディディぃ……」パンパンパン

ディディー(これがアナルセックスなの……?す、すごい……)


76: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 12:39:21.79 ID:ZquE079QO

ドンキー「好きだ!好きだディディー!」パンパンパン

ディディー「オイラも好き!愛してる!ぶちまけて!オイラの中に熱いバナナジュースぶちまけてえ!」

パンパンパンパン

ドンキー「うっ……!ディ、ディディー!このまま出すぞ!」グググッ

ディディー「んっ!」コクッコクッ

ドンキー「イ、イくぜ!おれのミルクセーキ…受け取れ!」ドババババッ!


77: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 12:45:58.01 ID:ZquE079QO

ドンキー「んっ……ふぅっ……」

ディディー「熱いのいっぱい……。オイラの中、ドンキーのでいっぱい……」ハァハァ

ドンキー「とりあえず抜くぞ」ニュルッ

ディディー「ふああぁっ……」

ドンキー「見ろディディー。お前のケツ穴から流れ出るおれの欲望の塊を」クパァ

ディディー「オイラが女の子だったら孕んじゃうね。
      でもドンキーとの赤ちゃんなら欲しいかな。なんちゃって」ニコッ

ドンキー「もっかいAV見るか?」

ディディー「うん!見よ!」


79: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 12:51:45.29 ID:ZquE079QO

ドンキー「お前と見ると楽しいな」

ディディー「うん。オイラもドンキーと見れてうれしい」スリスリ

―――――――――――――――――――
クラッシャ『おら!早く言え!』パンパンパンパン

キャノン『ぶひっ!この変態マゾブタ淫乱キャノンのケツマンコにキャノン砲ぶちこんでくださひ!』

クラッシャ『おっぱいぷるんぷるんさせやがって。
      このドMオスブタが!』バシッバシッ

キャノン『ああぁっ!もっとぉ!』
―――――――――――――――――――


84: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 12:57:17.70 ID:ZquE079QO

ディディー「……」ムラムラムラ

ドンキー「萎えることを知らないな。お前のチンポは」ニギッ

ディディー「……抜きたい」ボソッ

ドンキー「今度はオーガズム対決するか。どっちが早くイくか勝負しようぜ」

ディディー「いいよ!飛距離なら負けないよオイラ」

ドンキー「さすが、どくどくタワーを攻略しただけのことはあるな」ニヤリ

ディディー「早く出したいな。今日はいっぱい抜けていい日だなぁ」シコシコシコ


こうしてドンキーとディディーはビデオそっちのけで仲良く自慰を始めたのであった。



おわり


85: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 12:58:31.29 ID:Urf6eVYjO

だれとく


90: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 13:16:16.64 ID:ZquE079QO

―しばらくして―

ディディー「ねぇ、そういえばさ」

ドンキー「んー?」

ディディー「オイラの写真で気に入ったのってどれ?さっきサムネイル見せてくれたよね」

ドンキー「ああ、最近のお気に入りはこれかな。
     ほら、ディディケツをズームアップしたやつ」

ディディー「うわっ、おしりの穴までくっきり映ってる……」

ドンキー「これで何度抜いたことか。
     今ならケツ穴想像しただけで十分抜けるぜ。
     お前が悪いんだぞ。普段からケツ丸出しでおれの背中に乗ってくるんだから」

ディディー「これからは時々おしりの穴こすりつけてあげよっか?」

ドンキー「おう、頼む。そうなったら100%お前を押し倒してジャングルで青姦だろうけど」

ディディー「ドンキーとならいいよ!」

ドンキー「ふふっ、いい子だディディー。さっ、後でまたエロビ見ような」

ディディー「うん!」


今度こそおわり


91: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 13:23:13.59 ID:4qpeX6dnO

夏にふさわしいな(棒)


92: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 13:34:07.87 ID:Wim58b/G0



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