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ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

恒一「フェラチオって何?」赤沢「~っ///」


10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/07(木) 14:21:06.34 ID:PYzn/s/C0

恒一「も、もしかして恥ずかしい意味なの…?」

赤沢「そ、そうね……少なくとも女の子にする質問ではないと思うわ…//」カァ

恒一「ご、ごめんね。それなら勅使河原辺りに聞いてみるよ」

赤沢「ちち、ちょっと待って恒一くん…!!」

恒一「え?」

赤沢「やっぱり私が教えてあげるから…誰にも言わないって約束…できる?」

恒一「や、約束するよ…」ゴクッ



はよ


21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/07(木) 14:34:08.92 ID:PYzn/s/C0

赤沢「フェ…フェラっていうのはね……」

恒一「あ、そう略するんだ」

赤沢「~っ/// いっ…良いから人の話は最後までちゃんと聞いてよ!!」

恒一「ご、ごめん…」

赤沢「…ゴホンッ。それでフェラっていうのは……」

恒一「う、うん……」

赤沢「男の人の…オチンチン…を女の人の口に咥えることなの…」

恒一「えっ……えぇ~~~~!!?」

赤沢「シッ…声が大きい」


あとは任せた


42: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/07(木) 14:56:00.61 ID:PYzn/s/C0

恒一「な、なんとなくどんなものかわかったよ……教えてくれてありがとう赤沢さん」

赤沢「う、うん…」

恒一「それじゃまた明日ね」

赤沢「えっ?」

恒一「えっ?」

赤沢「その……試してみたいと思わないの?」

恒一「!? い、いやさすがにそれはまずいっていうか……」

赤沢「そ、そうよね……恒一くんにはもっとふさわしい相手がいるわよね……」シュン

恒一「そ、そんなことないよ! む、むしろ赤沢さんにそんなことしてもらえるなら光栄っていうか…」

赤沢「だ、だったら……今はこの教室に誰もいないし……」

恒一「……」ゴクッ


46: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/07(木) 14:58:07.54 ID:ytrrXIsc0

パンツ核戦争起こした


51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/07(木) 15:05:48.01 ID:PYzn/s/C0

恒一「でも……本当に僕なんかでいいの……?」

赤沢「……鈍感」ボソッ

恒一「? 何か言った?」

赤沢「な、何でもないわよ。そ、それより……するんでしょ?」

恒一「お、お願いします…」

赤沢「じゃ、じゃあ……ズボン脱いでくれる?」

恒一「う、うん…」カチャカチャ ボロンッ

赤沢(し、下着ごと!?// と…というか何この大きさ…!!)

恒一「こ、これでいいかな…?」

赤沢「え、えぇ…//」


55: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/07(木) 15:17:02.51 ID:PYzn/s/C0

赤沢「そ、それじゃ失礼するわね…」ペロンッ

恒一「あっ……」

赤沢(恒一くんの声…かわいい…)

赤沢「ん」ペロペロ レロレロ

赤沢(恒一くんの匂いと味……やみつきになりそう……)

赤沢「どうかしら恒一くん……気持ち良い?」

恒一「はぁっ…はぁっ……赤沢さんが……僕のを……」

赤沢(よ、喜んでくれているのよね……恒一くんのどんどん大きくなってる……)


60: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/07(木) 15:27:23.47 ID:PYzn/s/C0

恒一「赤沢さん……赤沢さん……!!」ガシッ

赤沢「えっ…ちょっ……もごご」ガポッ ガポッ

恒一「あぁ…赤沢さんの口の中…最高に気持ちいいよ…!!」

赤沢(こ…これってイラマチオじゃない…!!)ジュポッ ジュポッ

赤沢(でも恒一くん……気持ち良さそう)ガポッ ジュルッ

恒一「くっ……出る! 赤沢さんの口の中に……!!」

赤沢(えっもう…!?)

恒一「!!!」ドピュッ ビュルルル


61: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/07(木) 15:29:48.20 ID:+aqcSbaL0

恒一巨根説はいつから出回りはじめたのか


63: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/07(木) 15:38:42.21 ID:PYzn/s/C0

赤沢(恒一くんの…口の中で一杯溢れてる)ジュルル ゴクンッ

恒一「はぁっ…はぁっ…」

赤沢「ふふっ…気持ち良かったかしら?」

恒一「う、うん……こんなに気持ち良いものだなんて知らなかったよ…」

赤沢「喜んでもらえて何よりだわ。無理やりされた時はびっくりしたけど…」

恒一「ご、ごめん…」

赤沢「別にいいのよ。正直嫌じゃなかったし…」


64: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/07(木) 15:40:10.51 ID:PYzn/s/C0

恒一「あ、あの…赤沢さん」

赤沢「なに?」

恒一「その…また…お願いしてもいいかな…?」

赤沢「どうしようかしら。私のこと“泉美”って呼んでくれたら考えてあげてもいいわよ」

恒一「…泉美…」

赤沢「そ、そんなあっさりと…でも約束だから仕方ないわね…//」

恒一「僕と付き合って下さい!!」

赤沢「えっ…!!?」


こうして晴れて恋人同士になった赤沢さんと恒一は、毎日放課後にフェラチオすることが日課になりましたとさ

終わり


67: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/07(木) 15:41:38.32 ID:lW1GJ+sLi

急展開すぎるだろww
短かったけど乙


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