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ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

榊原「赤沢さんとセックスするのに飽きたんだ」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 20:33:04.66 ID:gTXGfj+d0

泉美の部屋

赤沢「んっんっ」

榊原「泉美、そろそろイきそう!」パコパコ

赤沢「んっあっうん分かった」

榊原「射精る!いずみぃぃぃぃ!」ビュルルル

赤沢「恒一君のチンコベチャベチャね」

榊原「泉美…良かったら舐めて掃除してくれない?」

赤沢「ごめんなさいそういうのは抵抗があって…」目を逸らす

榊原「じゃぁお尻なめていい?」

赤沢「えっそんな…」

榊原「ごっごめん変なこと言って…」フキフキ

赤沢「うん気にしないで、恒一君とエッチできるだけで嬉しいから」

榊原「じゃぁ僕帰るね、ちょっとやることもあるし」

赤沢「うんまた明日ね恒一君(あぁ今日も恒一君とエッチできて幸せ)」



4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 20:34:19.20 ID:gTXGfj+d0

翌日 昼休み



勅使河原「どうしたサカキ、浮かない顔して」



榊原「えっいや別になんでもないんだけど」



望月「そうは思えないけどね」



榊原「女子の目も気になるしちょっと端に寄ろうか」



高林「どうしたんだい?」



勅使河原「サカキが悩み事みたいなんだ」



高林「へぇどんな?」





廊下



赤沢「今日も恒一君エッチしてくれるかな///」



?「それが赤沢さんのことなんだ」



6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 20:36:12.60 ID:gTXGfj+d0

赤沢「んっ今の声、恒一君?高林君の席の近くにいるのかしら」壁に寄る



榊原「それが赤沢さんのことなんだ」



勅使河原「そういえば赤沢を彼女にしたんだっけ」



榊原「うん一ヶ月ぐらい前にね」



望月「あれ他の人も寄ってきた」



高林「それでどうしたの?別れたとか?」



榊原「違う」



赤沢「(恒一君!?私何かした?)」





榊原「赤沢さんとセックスするのに飽きたんだ」





赤沢「えっ!?」





有田「!?…ふっ」



高林「なっ榊原君は非童貞だったのか…フ」



勅使河原「フェアじゃないよな」



望月「(ふぇらって言うのかと思った)」



9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 20:38:09.66 ID:gTXGfj+d0

高林「おいセリフ取るな」



望月「なんで飽きちゃったのかな?」



中尾「今のは聞き捨てならないな」



川堀「じゃぁ俺と」



王子「へぇ赤沢さんセックス下手糞なんだ」





赤沢「(ちょっとぉ王子君ストレートすぎ!しかも下手糞じゃないし)」



見崎「どうしたの赤沢さん、教室入らないの?」



赤沢「うっうるさい今集中してるの!」



見崎「まぁいいわ」ガラッ バタン





勅使河原「なんで飽きるんだよ、赤沢美人だし毎日やっても飽きないだろ」



中尾「そうだ!赤沢のマンコが飽きるわけない」



榊原「皆童貞?挿れるだけって意外とつまらないよ」



11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 20:39:59.42 ID:gTXGfj+d0

望月「ふぇらちお…とかしてくれないの?」カァァ



榊原「うん、生理的に無理みたい昨日も断られたし」



中尾「昨日!?てってめぇ俺は虚しく赤沢でオナニーしてたんだぞ」



王子「人の彼女でオナニーとか止めた方がいいよ」



榊原「しかも全然興奮する反応してくれないし、演劇部ならもう少し頑張ってほしいんだけど」



川堀「確かに…セックスは性的快感よりもフィーリングが大切だからな」



望月「なんか川堀君が言うと妙な説得力があるね」





赤沢「(私の反応が悪い!?)」





榊原「しかも僕は前戯をたっぷり1時間して必ずイかせてあげてるんだよ」



高林「全くフェアじゃないよね」



勅使河原「確かにそれじゃサカキが頑張りすぎてるよな」



榊原「努力しても反応の悪い希望も答えてくれないじゃオナニーと変わらないよ」



中尾「じゃぁ赤沢を俺にくれ」



榊原「えっやだよ」



14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 20:41:38.33 ID:gTXGfj+d0

赤沢「(よかった、私に失望してるわけじゃないのね)」





王子「なら二人で研究してみれば」



榊原「でも挿入以外の行為が出来ないのに研究も何も」



望月「ふぇらちおもしてくれないなんてありえないよね」



川堀「フェラ好きだな望月、どうだ俺と」



高林「フェアじゃないカップリングはやめてくれ」



川堀「うるさい、フェラ林って呼ぶぞ」



高林「そっそれは勘弁して欲しいな」



榊原「このまま毎日してても飽きるだけだし赤沢さんを傷つけるからしばらくオナニーしてよう…」





赤沢「(えっそんな…私もう恒一君の欲しくて堪らないのに…)」





勅使河原「まぁたまにはセックスから距離を置くのもいいかもな、でも普通に話とかはするんだぞ」



榊原「それは大丈夫だよ、赤沢さんのこと好きなんだから」





赤沢「恒一君…私どうしたら」



15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 20:43:17.92 ID:gTXGfj+d0

有田「(泉美はセックスが下手糞なんだぁあはは、恒一君もーらい)」ニタニタ



榊原「そろそろ昼休み終わるから皆戻ろう」





放課後



綾野「どうしたの泉美?恒一君となにかあったの?」



赤沢「なっなんでもないわよ」



小椋「泉美が珍しくへこんでるわね」



赤沢「なっ」



杉浦「セックスが下手糞」



綾野「えっ///」



赤沢「なんでそれを」



杉浦「いや高林の席の周りで話されたら聞こえないわけないじゃない」



小椋「んで結局何なの?」



杉浦「榊原君が泉美とのセックスに飽きたって言ってるのを聞いちゃったんでしょうね」



赤沢「」



19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 20:44:47.92 ID:gTXGfj+d0

多々良「恒一君がそんなこと言うとは思えないけど」



綾野「確かにそうだよね」



赤沢「事実よ、確かに昼休みにそう言ってたわ、廊下から聞いてた」



小椋「えっ恒一君ひっどーい、どうせ粗チンで上手くいかなかったんでしょ」



赤沢「結構おおきいけどね恒一君」



有田「えー恒一君おっきいの?どれぐらい?」



赤沢「測ったことはないけど17cmぐらいあるとおもう」



綾野「17cm!?定規定規」



小椋「17cmってデカチンじゃん」



有田「へぇ恒一君って顔だけじゃなくてそっちもイケメンなんだね、じゃぁ私用事あるから先帰るね」



綾野「17cmってこんなの入るの?」



赤沢「全部は入らないわよ」



多々良「ということは子宮口までパンパンなんだ…やっぱ気持ちいいの?奥って」



赤沢「うん…クリとは比べ物にならないと思う」



20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 20:46:36.02 ID:gTXGfj+d0

渡辺「それほんと?私クリオナで毎回失神してるんだけど」



綾野「私も失神することある!それよりも凄いなんて…」



小椋「~じゃぁ原因は恒一君にはないのかな」



松井「オナニーより気持ちいいなんて赤沢さんどれだけ乱れるの?」



金木「亜紀は私だけを見てよ」



赤沢「すっごい気持ちいいんだけど変な姿見せて榊原君に幻滅されたくないから…」



小椋「薄い反応してるってわけね」



綾野「それってこういっちゃん可哀想じゃない?」



渡辺「そうよね、恒一君は前戯とかちゃんとしてくれるの?」



赤沢「うん1時間ぐらいしてくれていつもイかせてくれる」



杉浦「泉美はちゃんとフェラとかしてあげてるの?」



赤沢「フェラは…したことない、というか頼まれるけど断ってる…」



綾野「じゃぁこういっちゃんは前戯もして泉美を気持ちよくしてあげてるのに」



小椋「挿入しかさせてあげてない…」



杉浦「おまけに薄い反応」



21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 20:49:20.80 ID:gTXGfj+d0

赤沢「やっぱ私が悪いのかな」



全員頷く



赤沢「はぁぁ…どうしよ」



綾野「まずフェラはしたほうがいいかもね、反応は素直にすればいいし」



赤沢「でもチンコを口に入れるのは…幾ら恒一君のでも…」



多々良「太くて入らないの?」



赤沢「まぁ太い方だと思うけど、怖いって言うのが一番かな」



綾野「じゃぁ経験豊富っぽい人に色々聞いてみようか」



小椋「それがいいかもね」



綾野「奈緒美!和江!ダークホースで見崎さん、ちょっときて」



藤巻「なに?泉美を囲っちゃってさ」



佐藤「話し聞いてたけど私経験豊富に見えるの?」



見崎「なに?」



23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 20:51:00.86 ID:gTXGfj+d0

綾野「泉美とこういっちゃんがセックス倦怠期でさ、というか泉美のせいなんだけど」



小椋「飽きないセックスの技を教えてあげて欲しいの」



藤巻「つまりうちがヤリマンってこと?」



杉浦「どうみてもヤリマンじゃない」



藤巻「ちっちがうわよ、処女よ!」



エエエエェェェェl!!



藤巻「なっなによ、別にいいじゃない」



多々良「じゃぁもう少し清楚な髪にしたほうが男子に人気出るよ」



藤巻「へっへぇ~まぁ考えとくわ」



綾野「じゃぁ見崎さんはどうなの?」



見崎「私が非処女だと思う?」



赤沢「普通に考えて見崎さんが非処女なわけないでしょ」



綾野「あははは、じゃぁ和江は?」



佐藤「えっ…んっ…処女じゃないかも」カァァァ



26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 20:53:05.98 ID:gTXGfj+d0

赤沢「えっ結構意外かも…」



小椋「清楚系だしね」



杉浦「でもまぁアドバイス聞けそうだしいいんじゃない?」



綾野「じゃぁ非処女は泉美と和江だけかぁ結構モラルあるねこのクラス」



赤沢「ちょっと私が淫乱みたいな言い方止めてよ」



小椋「でも毎日してるんでしょ?」



赤沢「うっうん…」



佐藤「ヤリマンだね」



赤沢「じゃぁ和江はどうなのよ」



佐藤「私辻井君と付き合ってるんだよね」



杉浦「初耳なんだけど」



綾野「隠すの上手いなぁ」



佐藤「休日にエッチするぐらいかな」



28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 20:55:10.61 ID:gTXGfj+d0



赤沢「いつもどういう風にしてるの?」



佐藤「まずは辻井くんにフェラをたっぷりしてあげた後」



小椋「うんうん」



佐藤「前戯してくれるんだけど」



小椋「だけど?」



佐藤「内容的には指でしてくれたりお尻の穴まで舐めてくれたり、色々おもちゃ使ってる」



小椋「お尻の穴!?」カァァ



綾野「お尻の穴とかマニアックだね」



赤沢「(恒一君昨日舐めたいとか言ってたけど…)」



佐藤「後は私がボンテージ着て鞭で叩きながら本番かな」



赤沢「へぇ…えっ!?」



小椋「SMプレイ!?」



綾野「辻井君変態じゃん!」



佐藤「私が先導してやってるんだけど」



30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 20:58:10.11 ID:gTXGfj+d0

杉浦「は?」



見崎「ちょっと引く」



佐藤「辻井君にはいつも苦労させてるけど、男の子屈服させるのが気持ちよくてさぁ」



赤沢「ちょっと参考にならないわね」



綾野「そっそうだねぇあはは」



小椋「和江ェ…」



見崎「じゃぁどうするの?」



赤沢「う~ん」



綾野「そうだ亜紀と杏子!」



松井「私?」



金木「確かに亜紀と付き合ってるけど私たちレズよ」



綾野「でもエッチとかするでしょ!何してるのか教えて」



松井「うっうん」



31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 21:00:17.44 ID:gTXGfj+d0

松井「私たちは前戯と双頭ディルドで挿入するのがメインだね」



金木「ちょっとぶっちゃけすぎ」



松井「私が装着する感じで杏子を犯してるの」



綾野「へぇ杏子が受けなんだ、以外」



小椋「亜紀が受けっぽいのにね」



松井「杏子ったらディルドなのに必死にフェラしてくれて、ご褒美にいっぱい突いてあげるの」



金木「やめてよぉ////」カァァ



小椋「おっおう」



松井「杏子っておちんぽ入れると子猫みたいにおねだりして可愛いんです」



綾野「へっへぇ可愛いね杏子…」



赤沢「(何を参考にすればいいの?)」



金木「亜紀だって耳ハムハムしたらよだれ垂らしてイっちゃうじゃん」



小椋「おっ…おう」



松井「私の弱点ばらさないでよ」



32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 21:02:27.34 ID:gTXGfj+d0

杉浦「んっ」ハム



松井「んああぁぁ!」ビクビク



杉浦「へぇマジじゃん」



赤沢「なんかよく分からないんだけど…そろそろ日も暮れるし今日は帰ろうよ」



綾野「そっそうだね…皆今日はありがと」



見崎「松井さん」手を差し伸べる



松井「あっありがとう」立ち上がる



見崎「松井さんちょっと後ろ向いて」



松井「うん」クルッ



見崎「はう」ハム



松井「ははぁぁん!!」



見崎「ぷっ…さようなら」



33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 21:03:48.57 ID:gTXGfj+d0

帰り道



榊原「はぁ飽きたとはいっても人の温もりに変わるものはないよなぁ」



有田「恒一君!」



榊原「有田さん!?家こっちだったっけ?しかも汗だくじゃないか」



有田「違うけど恒一君と遊びたくて」



榊原「僕と?でも僕一応彼女いるんだけどなぁ」



有田「泉美でしょ」



榊原「あっ知ってるんだ」



有田「別に遊ぶだけなんだしいいじゃん」



榊原「(というかもう家の前だよ…)うんまぁ家の前だし上がってよ」



有田「おじゃましま~す」



榊原「飲み物とか入れてくるね」



有田「うん…ここが恒一君の部屋かぁ」テクテク



36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 21:05:36.94 ID:gTXGfj+d0

有田「なんかいいものないかなぁ~」ガサガサ



榊原「有田さんなにやってるの?」



有田「えっいやなんでもないよ」



榊原「うっうんならいいけど、これ僕が作ったケーキなんだ食べてよ」



有田「えっこれ恒一君が?すっごーい、ケーキ屋さんみたいだね、いっただきまーす」パクパク



榊原「(泉美より反応いいなぁ)」





一週間前



榊原「これ僕の手づくりケーキなんだ」



赤沢「へっへぇすごいね」パクパク





榊原「(あれ結構ショックだったなぁ)」



有田「はぁおいしかったぁ、パティシエにでもなれるんじゃない?」



榊原「そんなには凄くないよあははは」



有田「ねぇ恒一君、泉美とはその…エッチしたの?」



37: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 21:06:42.58 ID:gTXGfj+d0

榊原「えっ…まぁしたけど」ポリポリ



有田「へぇ結構手が早いんだね恒一君」



榊原「どういたしまして」



有田「よかったらさ」



榊原「うん」



有田「フェラさせて」



榊原「うん…えっフェラ!?」



有田「ダメ?」上目遣い



榊原「えっいや(フェラされるの憧れなんだよなぁ)」ムクムク



有田「ふっ、こっちは正直みたいだけどw」スリスリ



榊原「うわぁちょっと…お願いします」ヌギヌギ



有田「(飢えた男子中学生はチョロいわね)うん任せて」



39: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 21:08:32.67 ID:gTXGfj+d0

有田「恒一君ってボクサーパンツなんだね…もうこんなにおっきくしちゃって///」



榊原「有田さんのせいだよ」



有田「あれれ、トランクスの上から亀さん見えてるよ」ツンツン



榊原「ちょっとからかわないで///」



有田「ふふ、じゃぁ脱がすね」グイ ブルン



有田「うっわぁすっごーい、ははちょっと笑っちゃった」



榊原「えぇ変だった?」



有田「違うの、予想以上に逞しくて驚いただけ、あぁ太くていやらしく沿ってる」ホッペスリスリ



榊原「ちょっと…綺麗なものじゃないよこれ」



有田「女の子は逞しいペニスの前にはこうしたくなるものなのよ」



榊原「泉美はしてくれないけど…」ボソッ



有田「へぇ泉美はこういうことしないんだぁ、恒一君可哀想」パクッ レロレロ ジュッポ



榊原「うわぁなにこれ…フェラってすごいなぁ…ねぇもっとひょっとこみたいに吸って」



41: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 21:10:43.24 ID:gTXGfj+d0

有田「うん あっ んっ」ジュポジュポ 



榊原「うわぁ可愛いのに下品な顔してチンコしゃぶってる…これだよこれ!」



有田「(恒一君うれしそう)」レロレロ



榊原「あっもうやばい射精そう」ビクビク



有田「いいほ はひへ(いいよ だして)」



榊原「うっ」ビュルルル



有田「うっんんっ…あぁ」ジュポン



榊原「うわぁなんかごめん」



有田「見てみてこれ」口をあける



有田「すっごい出たね」ゴックン



榊原「のっ飲まなくてもいいのに…というか上手いね」



有田「リコーダーで練習してるからね」



榊原「リコーダー?」



有田「あっいやなんでもないの、じゃぁ次は何したい?」



榊原「お尻の穴舐めていい?」



43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 21:12:02.57 ID:gTXGfj+d0

有田「いいよ、んっはい」プリッ



榊原「有田さんのお尻の穴って綺麗だね」ペロッ



有田「ひゃっ!うんありがと…結構いいかもお尻」



榊原「」ペロペロペロ



有田「うわぁ~ちょっとなにこれぇ」



榊原「どう?気持ちいい?」レロレロ



有田「んぁ、気持ちよすぎぃ」



榊原「ちょっと中まで入れるね」ジュル



有田「んあぁぁああ、なんかくる!きちゃう、アナル舐められてイっちゃう」ビクビク



榊原「そんな良かった?」



有田「初めてだったけど病み付きになるかも…」カァァ



榊原「この辺にしておこうよ…泉美にも悪いし…」



有田「そうね、じゃぁね恒一君(また来るけどね)」





榊原「有田さんって結構エッチな子なんだなぁ」



49: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 21:15:02.18 ID:gTXGfj+d0

泉美の部屋



赤沢「勇気出して恒一君誘えばよかった…恒一君の欲しい…」



綾野「泉美ってこういっちゃんと付き合う前はそういうの興味なさそうだったのにね」



赤沢「そっそう?でも恒一君のチンコで色々目覚めちゃったかもね」



綾野「へぇ、こういっちゃんの大きいみたいだしね、私もちょっと試してみたいなぁ処女だけど」



赤沢「そっそれは彩でもダメよ!それに恒一君は他の女の子に手を出さないわ」



綾野「それはどうかなぁ…年頃の男の子って女の誘惑でコロっといっちゃいそうだし」



赤沢「絶対ないわよ、あったらその女絶対許さない!」



綾野「こういっちゃんは許すんだ」



赤沢「そうよ!絶対女から仕掛けるに決まってるから」



51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 21:16:34.67 ID:gTXGfj+d0

翌日 昼休み



廊下



赤沢「ふっふ~ん、今日は恒一君誘って頑張ってみよ~」



教室



勅使河原「おうサカキ!ちょっとは顔色良くなったな」



榊原「そうかな」



勅使河原「もしや赤沢と何かあったな」



望月「へぇもう解決したんだ」



榊原「えっいやそうじゃないんだけど…」





?「昨日有田さんにフェラして貰ったんだ」



赤沢「!?えっ今の恒一君?…松子にフェラして貰った?…そんな」



53: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 21:18:10.28 ID:gTXGfj+d0

勅使河原「は?それ結構やばくない?」



高林「想像だけど有田さんが押しかけたフェアじゃない展開だよね」



榊原「うんまぁそう…だね、家の前で遊びたいって言われて、断れなくて」



望月「それでふぇらちおして貰ったんだね」



榊原「させてって言われたんだけど、まぁ断れなかった僕のせいだよ」





赤沢「そんな…恒一君…松子…許さない…恒一君をよくも…」





勅使河原「他にはあるのか?」



榊原「お尻の穴舐めたかな」



高林「えっ」



望月「どうだった?」



榊原「変な味はしなかったよ、有田さん綺麗にしてたし、それに感じまくってたね」





赤沢「私が断ってきたことばかり…そんなにやりたかったんだ…それより松子よ」ガラッ





勅使河原「おっ赤沢だ、この話はやめだ、飯でも食おうぜ」



54: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 21:19:37.71 ID:gTXGfj+d0

バンッ



ザワザワ



有田「なに?」



赤沢「何じゃないわよ!アンタ恒一君に何してくれてんの!」





榊原「!?」



勅使河原「おい今の聞かれてたのか?やばくねぇか」



望月「そっそうだね」





有田「なんで昨日のこと知ってるの?」



赤沢「恒一君のことは何でもお見通しなのよ!」



有田「まっだから何って感じだけど、嫌ならエッチで奪い返せば?そう簡単にはさせないけど」



赤沢「何もう自分のものみたいに言ってるの?意味わかんない」



有田「私は恒一君の希望を全部叶えてあげるけど泉美は出来るの?」



赤沢「でっできるわよ!フェラなんて怖くないから!」



57: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 21:22:19.84 ID:gTXGfj+d0

綾野「ちょっと二人とも…」



小椋「松子あんたが謝りなさいよ、人の彼氏に手を出して許されると思ってるの?」



有田「ふ~ん、由美も恒一君のこと狙ってるくせに人のこと言えるんだ」



小椋「なっ…」



赤沢「由美今の本当?」



小椋「嘘とは…言えないかも…でっでも泉美が付き合う前のことよ」



綾野「あのさ…周りに丸聞こえだけどいいの?こういっちゃんガン見してるよ」



赤沢「えっ…ふん、松子!アンタの思い通りになるとは思わないでね」



有田「へー頑張ってね泉美」





榊原「今日は素直に泉美の家に行こう…」



勅使河原「おっおう、そうしたほうがいいぜ」



望月「有田さんには近づかないようにね」



榊原「うん分かった」



58: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 21:23:28.58 ID:gTXGfj+d0

放課後



赤沢「恒一君、今日私の家に来る?」



榊原「うっうん行く」



赤沢「ごめんね恒一君、今日は頑張るから」ギュ



榊原「ちょっと泉美こんなところで恥ずかしいよ」



赤沢「さっいきましょ恒一君」スタスタ





有田「…ふふ、もしかして勝ったつもりかしら」





帰り道



赤沢「松子とのことは許してあげる」



榊原「ほっホント?…ごめんねなんか情けないよ」



赤沢「それでも恒一君は私を好きでいてくれてるんでしょ?」



榊原「勿論さ、こんな可愛い彼女を手放すわけないじゃないか」ナデナデ



赤沢「もう///平気でクサイセリフ言うよね、でもそんな所が好き」チュッ



榊原「あはは…泉美…今日はフェラしてくれる?」



59: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 21:25:21.77 ID:gTXGfj+d0

赤沢「ふぇフェラ!?うん大丈夫だと思う、私頑張るから」



榊原「泉美がフェラしてくれるなんて嬉しくて家まで走りたい気分だよ」



赤沢「えへへへ、じゃぁ走る?」



榊原「うん」





赤沢邸前



赤沢「はぁはぁはぁ」ゼェゼェ



榊原「大丈夫?泉美」ハァハァ



赤沢「病気してる割に地味に体力あるわね、はぁはぁ」



榊原「うんまぁね」





泉美の部屋



赤沢「コーヒー飲む?」



榊原「コーヒーは苦手だけど泉美の愛液なら飲みたい」



60: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 21:26:48.48 ID:gTXGfj+d0

赤沢「えっ…あっごめんなさい、恒一君はいつも舐めてくれるもんね」



榊原「うん、じゃぁフェラしてよ」



赤沢「もっもう?…分かったわとりあえず脱いで」



榊原「うん」パンツ一枚



赤沢「恒一君のってほんとおっきいよね…えいっ」スリスリ ボロン



榊原「口に入れ辛かったらごめんね」



赤沢「大丈夫…じゃぁするね(やばいやっぱ怖い…けど)…はぅ」パク



榊原「歯立てないで」イテテテ



赤沢「んあっごめんなさい、んっんんっ」チュパチュパ レロレロ



榊原「結構上手いね(泉美へったくそだなぁ…有田さんの足元にも及ばないよ)」



赤沢「んちゅ…ほんと!?やっぱやれば出来るもんね」



榊原「(う~ん全然出来てないんだけどなぁ)」



61: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 21:28:22.85 ID:gTXGfj+d0

榊原「もっと口伸ばして吸って、下品な感じで」



赤沢「えっ下品な感じ?分かった」ジュルル ジュッポ



榊原「うんいいよ(全然下品じゃないよ…恥ずかしいのかなぁ?)」



赤沢「んっ んんっ(恒一君結構喜んでくれてる!松子ー見たことか!)」



榊原「そろそろ射精そうかも…あってか射精る」ビュルルル



赤沢「へっ!?あっんんっあんっんんっ、うっおえぇぇ…げほげほげほ」



榊原「ごめんいきなり出して!」



赤沢「おえぇ…!?ごっごめんなさい別に恒一君の精子がまずいわけじゃないの」



赤沢「恒一君のチンコだって綺麗だし臭くないし、全然問題ないからね」



榊原「…嘘つかなくていいよ、ほんとは嫌だったんでしょフェラ」



赤沢「そっそんなことないわ、ただ勇気が出なかっただけで…でも私上手かったんでしょ?」



榊原「えっ?上手いわけないじゃん、痛かったから早めにイったんだよ」



63: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 21:30:06.08 ID:gTXGfj+d0

赤沢「えっ…でもさっき…」



榊原「僕は泉美と違って空気を読むことぐらいできるからね」



赤沢「下手ならちゃんといってよ…」



榊原「有田さんはすごい上手かったけどなぁ」ボソッ



赤沢「!?恋人である私のフェラより、ポっと出の松子のフェラの方が気持ちよかったってこと?」



榊原「まぁ素直に言えばそうだね」



赤沢「うっ…うっ…うわあああぁぁぁぁぁん」



榊原「泣かれても困るんだけど」



赤沢「なんで?なんで、松子の方が気持ちいの?うわぁぁぁんそんなのやだぁぁ」



榊原「なんか面倒くさいから帰るね」バタン



赤沢「あっ恒一君…このままじゃ恒一君が松子に取られちゃう、やだやだやだ!そんなのやだぁぁぁあ」



65: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 21:31:17.14 ID:gTXGfj+d0

榊原「ただいま~あれこの靴誰のだろう?怜子さ~ん」



怜子「あらお帰り恒一君、そういえば有田さんが来たから恒一君の部屋で待ってもらってるよ」



榊原「分かりました」



ガチャ



有田「あっ恒一君おかえりなさい」



榊原「あれ可愛い私服だね」



有田「へへそうでしょ、結構自信あったんだ!」



榊原「…うん」



有田「あれどうしたの?泉美と何かあった?」



榊原「僕酷い事言った…傷付けちゃったんだ、その時はどうかしてて…」



有田「大丈夫よ」スリスリ ギュッ



榊原「有田さん…」



有田「慰めてあげるね恒一君」ベッドに押し倒す



66: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 21:32:47.03 ID:gTXGfj+d0

有田「恒一君のしたいことしてあげる」



榊原「じゃぁ…僕を叱って、どうしようもないクズ男だって罵って」



有田「えっ?…うん分かった」バシン



榊原「ぐふっ」



有田「アンタ女泣かせたんだって?最低の男だよねちょっとパンツ一枚になりなさいよ」



榊原「はっはいぃぃ」ヌギヌギ



有田「あららぁ何このチンコもうギンギンじゃない、女を泣かせたクソチンポ」バシンッ



榊原「いたっ」



有田「無駄に逞しくてほんとムカツク…まず泉美に謝りなさいよ素っ裸で逆立ちしながら」



榊原「えっ逆立ち?」



有田「早くしろよ」チンコつねる



榊原「はいぃぃ、よっと」



有田「なんだよその馬鹿なポージングは!」ゲシ



榊原「うっうわぁ」ドンガラガッシャン



68: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 21:34:12.11 ID:gTXGfj+d0

有田「惨めに倒れちゃって…でもチンコはギンギンね」シコシコシコ



榊原「ごっごめんなさいっ…うっ有田さん上手だね」



有田「は?…なにこのカリ、いやらしく沿っちゃってこれで泉美のオマンコ気持ちよくしてたんだぁ」



榊原「わっ分かんないよ…っあっやばいもうイきそう、だめだイク松子っ!」ビュッビュッビュッ



有田「あんっ…ちょっと何顔にかけてんのよ…反省どころか気持ちよくなるなんてホントクズ男ね」グキグギ



榊原「うあぁ折れちゃう…ありがとう有田さん」



有田「うん、どうだった?気持ちよかった?」



榊原「罪悪感と劣等感と性感で最高だったよ、有田さん演技も上手いし」



有田「精子食べちゃうね」ナメナメ



榊原「そういえば泉美は食べてくれなかったなぁ」



有田「健康にいいのになぁ…ねぇ恒一君本番しない?」



70: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 21:35:30.71 ID:gTXGfj+d0

榊原「えっでも泉美に悪いよ」



有田「こんなことしておいて今更だと思うけど、それに私のマンコすっごい気持ちいいよ」



榊原「有田さん処女じゃないの?」



有田「処女だよ!でも色々あってお医者さんで見てもらったとき奇跡の膣だって言われたの」



榊原「奇跡の膣?」



有田「どんな男性も昇天させる様なカタチの膣壁みたい、どう?試してみない?」



榊原「ゴクリ…正直したい」



有田「うふふ、じゃぁ脱ぐね」ヌギヌギ



榊原「うわぁ有田さん肌綺麗だね、それにマンコも毛は濃いけどピンク色だし」



有田「泉美はどうだったの?」



榊原「泉美は毛は薄いけど、ビラビラもデカイし結構黒ずんでるんだよね、ギャップでむしろ興奮するけど」



74: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 21:37:35.23 ID:gTXGfj+d0

有田「むっ…私じゃ興奮しないって事?」



榊原「そっそんなことないよ、てか今ギンギンだし」



有田「じゃぁここに挿れて」クパァ



榊原「じゃぁさちょっと希望いいかな」



有田「いいよなんでも(早く挿れてぇ)」クチュクチュ



榊原「妹キャラになってほしいんだ」キリッ



有田「うんお安い御用よ…おにいちゃん…松子おにいちゃんのおちんちん欲しいの…」クパァ



榊原「松子はエッチだなぁ、分かったよ挿れてあげる」グリグリ グニュ 



有田「んっあっおっきぃ、おにいちゃんの凄いっ」



榊原「はあぁぁぁなんだこれヤバイ…松子のマンコやばいもうイきそう」



有田「ダメだよおにいちゃん、松子の子宮突いて」ギュッ 玉を握る



76: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 21:39:47.12 ID:gTXGfj+d0

榊原「うっうん頑張ってみる、んっんっ」パンパン



有田「はぁぁぁそこぉぉ、凄い!奥凄いよおにいちゃん(このチンコやばい私もイきそう)」ビクビク



榊原「全く松子はエッチな妹だな、ほらほら奥は気持ちいいだろ(やっばい…)」パンパン



有田「あっダメっイクっイクっ、はああぁぁダメっあっダメイクッ!」ガクガクガクガク



榊原「お兄ちゃんもイくぞ、うっ」ビュルルル ビュッビュッ



有田「はぁぁぁお兄ちゃんの精子がいっぱい来てる、松子の中精子でいっぱい…」



榊原「はぁぁ凄いな有田さんのマンコ、ホント挿れただけでイくかと思ったよ」



有田「恒一君のもカリが膣内引っ掻き回して奥まで届いて気持ちよすぎて死ぬかと思った」



榊原「泉美もいつもイってるしね、奥ってそんな気持ちいいんだ」



有田「ねぇ恒一君、正直私と泉美…どっちのマンコが気持ちいい?」



榊原「…正直に言うと…有田さん…」



81: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 21:42:59.78 ID:gTXGfj+d0

有田「ふふっありがとう、じゃぁ今日は帰るね」



榊原「うん、もう暗いし気を付けてね」



有田「また恒一君の家来てもいい?」



榊原「えっ…分かんない」



有田「じゃぁエッチしたくなったら放課後誘ってね」バタン



ピーンポーン



榊原「こんな時間に誰だろう…」



?「何でアンタがいるの?」



榊原「えっ?泉美……やばい」バタン ドタドタ



赤沢「ねぇなんでアンタが恒一君の家にいるの?」



有田「別に~勉強教えて貰ってただけだし」



赤沢「へぇ…じゃぁ股から垂れてる白い液体は何?」



87: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 21:45:30.67 ID:gTXGfj+d0

有田「恒一君の精子だけど?何?」



赤沢「アンタ…人をおちょくるのもいい加減にしなさいよ」バシン



有田「いったっ」ドテン



榊原「どっどうしたの?有田さんに泉美」



有田「泉美がいきなり叩いてきたの!」



赤沢「アンタが悪いんじゃない!」



榊原「泉美!暴力は良くないよ…」



赤沢「恒一君…私の彼氏だよね…うっなんで?なんでなのなんで松子と…」ウエェェェン



有田「なんか泣いちゃったし私帰るね」スタスタ



有田「恒一君言ってたよ、泉美よりも私のマンコが気持ちいいって」ボソッ



赤沢「えっ…っやだやだやだ!恒一君どこにも行かないで」



榊原「僕はここにいるよ」ギュッ



赤沢「ねぇ ぐすん 抱いて、松子よりも激しく抱いて」



88: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 21:47:39.69 ID:gTXGfj+d0

榊原「分かった、もうここでしよう有田さんに僕達の愛を見せつけよう」



赤沢「うん…うん!」チュッ



有田「あららなにここでやるの?まぁいいけどね」



赤沢「下着替えてきたの、恒一君が好きそうなやつに、脱がして」モジモジ



榊原「うん…あぁすごい綺麗だよ泉美!」



赤沢「松子より?」



榊原「勿論さ、泉美より美人なんていないよ」



有田「むっ榊原君!私のほう見てよ私の方が綺麗だよ!」



榊原「泉美、もうフェラしてなんていわない、僕は君を気持ちよくさせてあげたい」



赤沢「全く見え張っちゃって…でも強がりな所も好き…入れて」



有田「っ…なんなの」



榊原「ねぇ泉美…セックスの間先輩って呼んで」



93: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 21:50:02.87 ID:gTXGfj+d0

赤沢「えっ?せっ先輩?うっうん分かった」



榊原「じゃぁ挿れるよ泉美」ヌプュ



赤沢「あぁふっとい…これが欲しかったの…恒一君…好き」



有田「ぷっ呼べてないじゃん」



赤沢「!?せっ先輩…泉美奥突かれるの大好き…思いっきり突いて」



榊原「うんじゃぁ高速で突くよ」パコパコパコ



赤沢「あぁぁああああ、これほしかったのおおおおおっ恒一君のおっきいチンコ奥まで来てるぅ」



榊原「(恒一に戻ってる…しかも泉美のマンコ…そんなに気持ちよくない…)」



有田「んふっ」



赤沢「あぁイイっ、私オナニーじゃ満足できない!毎日恒一君とエッチしなきゃだめぇ」



榊原「もう僕のチンコ以外じゃイけない体になっちゃったね」



赤沢「あぁぁ初めてのチンコでこんなの知っちゃったらぁ、あぁダメぇイクっんんっはぁイクっ」ガクガクガク





怜子「(やだ…赤沢さんすっごい気持ちよさそう…恒一君のチンコそんなにいいの?)」



95: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 21:54:43.76 ID:gTXGfj+d0

榊原「泉美…あれ寝ちゃった?…結局僕イけなかったな」



赤沢「恒一君とずっと一緒…嬉しいなぁ」Zzz



榊原「僕が酷い事したから心身ともに疲れてたんだなぁ、涙流しちゃってかわいいな」



有田「むっ…恒一君さっき私の方が気持ちいいって言ったよね」



榊原「でも泉美の顔を見てると気持ちよさとかどうでも良くなりそうなんだ」



有田「っ…まぁいいわまた泣きついて来たら相手してあげるから」





一ヵ月後



赤沢「恒一君、私の家でセックスしない?」



榊原「ごめん今日は用事あるんだよ」



赤沢「でも今日一回もセックスしてないよ、私もうムラムラ来てるんだけど」



榊原「それもう少し詳しくお願い」



赤沢「だっだから、私のおまんこが恒一君のチンコで突いて欲しくて疼いてるの」



榊原「ははでも今日は無理なんだよ、明日埋め合わせするから!」



赤沢「あっ…」



97: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 21:56:02.69 ID:gTXGfj+d0

綾野「どうしたどうした~セックス依存症っ子~」



赤沢「うっうるさいわね、彩もチンコ知ったらそうなるわよ」



綾野「泉美…あなた本当は心の埋め合わせがしたいだけなんじゃないの?」



赤沢「!?」



綾野「こういっちゃんとの心の絆に不安感を感じているから」



赤沢「…」



綾野「必死に体で繋ぎ止めて愛されてるって実感を得たいんでしょ」



赤沢「そっそんなんじゃないわよ」



綾野「まぁこれ以上突っ込む気はないけど、あんまり深く考えないでね」



赤沢「だっ大丈夫よ」





榊原「有田さん」



有田「あれぇ恒一君どうしたの?泉美はいいの?」



榊原「有田さんとセックスしたい」



99: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 22:00:07.90 ID:gTXGfj+d0

有田「なんで?愛しているのは泉美なんでしょ」



榊原「そうだけど…泉美とのセックスは…気持ちよくないんだ」



有田「へぇどうして?」



榊原「有田さんのマンコが忘れられなくて…あれ以来泉美じゃイけないんだ…」



有田「なるほどね…大層なこと言ったわりに…分かった、いいよ」





松子の部屋



榊原「はあぁやばいイクっ」ビュルビュルビュルルル



有田「あぁ…よかったぁ恒一君のやっぱ気持ちいい」ビクビク



榊原「一月ぶりにイったよ…」



有田「喜んでくれたみたいで嬉しいわ」



榊原「ねぇ有田さん…松子って読んでいいかな」



有田「うん勿論よ」



榊原「松子…明日一日…このローター入れて過ごして」



100: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 22:02:36.90 ID:gTXGfj+d0

有田「は?…えっ?」



榊原「どうしたの?なんでもやるんじゃないの?」



有田「えっえぇ大丈夫よ明日付けて来るね」



榊原「後さ今鼻フックあるんだけど付けていい?」



有田「えっ…」



榊原「天井に付けて松子に引っ掛けてセックスしたい」



有田「えぇっと相当醜いことになるよね」



榊原「それがいいんだよ!美人の顔が崩れる瞬間がさ」



有田「おっおっけー分かった、じゃぁやってみようか」





榊原「じゃぁ引っ掛けるよ」グイッ



有田「ぬはぁ」ングッングッ



榊原「あはははちょっとでも顔下げたら酷い顔になるね」



有田「んがぁ はやく んふっ 始めましょ」グイグイ



103: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 22:07:05.86 ID:gTXGfj+d0

榊原「あぁやっぱ松子のマンコは最高だなぁ」パコパコ



有田「んほおおおぉ んあぁ こうい んほお」グイグイ



榊原「あはは全然喋れてないよ、ほら松子の大好きな子宮ノックだよ」ズンズン



有田「んはぁあ んぐっ んんっ あぁぁ」ビクビク



榊原「あっイっちゃったか、あはは白目剥いて豚鼻でマヌケ面だね」



有田「がはぁぁあ はぁはぁ 榊原君…どうだった?」



榊原「もう最高!泉美にはここまでさせられないからね、じゃぁ帰るね」バタン



有田「こっ恒一君ゲットのためよ…これごときで諦められないわ」





翌日



有田「あっ…んっ」ヴィィィィ



小椋「どうしたの松子、モジモジして具合悪いの?」



有田「あっなんでもないっの」ヴィィィィ



小椋「そういえば松子って結構鼻上向きなんだね、マイケルみたいな?そういえば去年マイケルのライブがさぁ…」



有田「(まさか昨日の鼻フックで…)」ヴィィィィ



108: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 22:09:36.93 ID:gTXGfj+d0

昼休み 図書館



赤沢「あぁ良かったぁ、恒一君のチンコ大好き」



榊原「まぁ喜んでくれて嬉しいよ」



赤沢「でも最近恒一君イってる?私だけ満足してない?」



榊原「大丈夫だよ、男は女の子をイかせることが何より嬉しいからね」



赤沢「ふ~ん、お掃除してあげるね」ペロペロ



榊原「泉美も普通にチンコ舐めるようになったね」



赤沢「慣れればおいしいわ、あとカリのカタチがエッチで舐めたくなっちゃう」ペロペロ



榊原「最初の頃とは大違いだね」



千曳「私のいる空間でセックスなんて…尋常ではないね」



赤沢「だって性欲が溢れてくるんですもん」



千曳「ほどほどにね」



榊原「はい」エヘヘ



110: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 22:12:20.80 ID:gTXGfj+d0

勅使河原「おうサカキ!赤沢も一緒か、はぁなるほどイチャイチャしてたな」



赤沢「うっさい」ベシン



望月「なんだか問題解決してたみたいだね」



王子「よかったね榊原君」



榊原「ありがとう」



有田「学校では泉美といつも一緒…それに昨日のこと覚えてないの」ヴィィィィ



榊原「っ」チラッ



有田「ひゃっ」ヴィィィィ



小椋「どうしたの?」



有田「いやなんでもないの」ヴィィィィ





赤沢「恒一君、今日はイノヤ行った後私の家ね!」



勅使河原「おっまたセックスですか」



榊原「勅使河原…あと今日は用事あるんだごめん泉美」



赤沢「そっそう、でもさっきシたし我慢できると思う」



勅使河原「は?」



111: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 22:14:52.19 ID:gTXGfj+d0

放課後



赤沢「あぁ危うくばれるところだったわね」



榊原「そっそうだね、じゃぁね」



榊原「あ・り・た・さ・ん」



有田「はぃっ!」ヴィィィィ



榊原「今日は一日頑張っていたみたいだね、ご褒美にたっぷり遊んであげるね」



有田「えっえぇ」ヴィィィィ



松子の部屋



榊原「今日は媚薬を飲んで四肢をロープで結んで天井貼り付けの刑だね」



有田「えぇそんなことして大丈夫かな」



榊原「うん!媚薬もあるし今日はイきまくれるよ」





有田「あぁあああああなにこれぇえええ、だめぇぇぇいくっうううう」ビクビク



榊原「あはは手足吊るされてどこに力入れていいかわからなくて痙攣してるね」ズンズン



有田「んほほほおおっこういちっくんぁぁぁむりぃぃぃ」ガクガクガク



榊原「んふふ白目剥いて鼻水と涎たらしてきったない顔だね」



113: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 22:16:46.57 ID:gTXGfj+d0

その晩



有田「はははは…もうやだ…恒一君…おかしくなってる…」



有田「でっ電話…電話」ピッピッピッ



赤沢「なに松子?まさかまた恒一君に手を出したの?」



有田「ごっごめんなさいぃぃもうむりぃぃ」



赤沢「は?どういうこと?」



有田「恒一君の希望にこたえて頑張ったんだけど…もうむりぃぃぃ」



赤沢「意味分かんない?もういいわホントもう恒一君に手を出さないで」ガチャッ





有田「私が逃げたらきっと泉美が恒一君の変態プレイの餌食になる…」





翌日



赤沢「なんか昨日松子から変な電話きたんだけどまたエッチした?」



榊原「した」



赤沢「ばかっ」ボスッ



115: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 22:20:24.62 ID:gTXGfj+d0

赤沢「なんで私じゃ我慢できないの?」



榊原「じっ実は僕…変態なんだ…それもエロイとか言う意味じゃなくて」



赤沢「えっ?」



榊原「変なプレイがすきなんだ、現に有田さんには鼻フックとかしたし」



赤沢「は?」



榊原「でも泉美は好きすぎてそういうことが出来ないんだ」



赤沢「だから松子としていたわけね」



榊原「うん、今日は腹パンしまくる予定なんだけど」



赤沢「もういい…別れましょう」



榊原「えっそれは困るよ」



赤沢「もう恒一君には付いていけないさようなら」トコトコ





赤沢「…ぐすっ」涙を流す



117: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 22:22:22.33 ID:gTXGfj+d0

佐藤「はは軍手のチンコかんせーい」



有田「ははっリアルだね」



赤沢「松子…恒一君はあなたにあげる、あなたの勝ちよ」トコトコ



佐藤「おっ松子ラッキーだね」



有田「へっ…待って!やだやだ無理無理!泉美なんで別れたのよ!」



赤沢「私に性癖を素直に言えない恒一君がちょっと嫌になっただけ」



有田「あぁ…もうだめ…私死んじゃう…」



多々良「あれ泉美恒一君と別れたの?」



赤沢「そうよ」



多々良「じゃぁ私告白していいかな?」



赤沢「いいわよ」



有田「うっうん頑張ってね」



多々良「えっええ」



121: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 22:33:33.53 ID:gTXGfj+d0

放課後



榊原「あっ有田さん!今日は」



有田「ひっひゃぁぁぁぁ」



榊原「あれ…流石に嫌われちゃったか…今日はへこむなぁ」



多々良「恒一君…」



榊原「あれ多々良さん」



多々良「単刀直入に言います、私と付き合ってください」



榊原「…いいよ、全然オッケー」



123: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 22:34:54.11 ID:gTXGfj+d0

一週間後



赤沢「あれ恵からメールだ」



From:多々良 恵

Sub:恒一君凄い…

―――――――――――――

恒一君とエッチしちゃった

逞しくて凄かった



エッチ依存症になるかも



赤沢「知ってるわよそれぐらい、私も見事になりましたよーだ」





ごめんなんか変な規制喰らった



130: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 22:41:59.02 ID:gTXGfj+d0

多々良「恒一君ってもっと変態的なことしたくないの?」



榊原「えっしたいよ、いいのして?」



多々良「私の彼氏なんだから、もっとおねだりしてよ」



榊原「ならまずは鼻フックだよね」



多々良「うんそれいいね」



榊原「えっまぁやるよ」



多々良「んふっ…んんぁ…挿れて…」グニュュ グイッ



榊原「うん…」ヌプッ



多々良「あぁこれぇ…んがっ…カリだいすんほっおお」グイグイ



榊原「なんか妙に冷静だなぁ恵…」



多々良「そういえば私の んふっ おまんふぅ こ 気持ちいい?」



榊原「気持ちよくない」



133: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 22:49:06.06 ID:gTXGfj+d0

多々良「は?もう一回言ってみて」



榊原「ごめんなんでもない」



多々良「気持ちよくないんだよね」鼻フックを恒一に付ける



榊原「んぐっちょっと恵…」



多々良「私って結構男の子虐めるのすきなの」



榊原「へっへぇそうなんだ、んぐっ」グイッ



多々良「恒一君知らないかもしれないけど私握力60kgあるんだよ」



榊原「その宣言は何を意味しているの…かな」



多々良「いざとなったらどっちが主導権握るか明確にしたかったの」



榊原「おっおっけー」



多々良「じゃぁもう一回挿れて」くぱぁ



榊原「うん…」ブニュ



多々良「あっすごいふっとい…あっイイ、あっ奥凄いっあっイきそう」



榊原「僕の鼻フックとって良い?」



多々良「は?」グイッ



134: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 22:53:55.58 ID:gTXGfj+d0

勅使河原「そういえばサカキと多々良は変な噂なく続いてるよな」



望月「多々良さんって真面目そうだしエッチも誠実そうだもんね」



ガラッ



勅使河原「おうサカ…キ?」



榊原「おはよう勅使河原、望月」



勅使河原「なんで…そのパンティ被ってんだ」



榊原「えっいやこれはたた」



多々良「っ」ギロッ



高林「フェアじゃない臭いがするね」



榊原「このパンツ被らないと殺されるんだ…たぶん」



赤沢「恒一君何やってるの…」



135: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 22:59:00.11 ID:gTXGfj+d0

放課後



多々良「恒一君今日は良く頑張ったわね、ご褒美にセックスさせてあげる」



榊原「だから恵のおまんこ気持ちよくないんだってば…」



多々良「じゃぁそうね…恒一君にも気持ちよくなってもらうわ」



榊原「そうしてくれると助かるよ(なんか変態プレイできなくてつまらない)」



多々良「ちょうど亜紀からもらった双頭ディルドがあるのよね」



榊原「えっ…」



二日後



赤沢「あれ恒一君からメール…」



From:榊原 恒一

Sub:助けて

(248KB)TSS10023.ipg

―――――――――――――

最近多々良さんやばい…

僕のお尻裂けちゃうかも

助けて

一応ぼくの今の状態の写真付けとく



140: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 23:08:24.57 ID:gTXGfj+d0

赤沢「なにこれ恒一君お尻に何本入ってるの?てかコレどうやって撮影してるの?」



綾野「ん~どうしたのってこういっちゃんどうしたの!?恵何やってるの」



赤沢「全く恒一君は…やっぱあの人私じゃないとダメね、絶対に健全な男の子にしてあげるんだから」



綾野「あれれまた恒一熱が復活してきたかな」



赤沢「今どこにいるのっと…!?返信はやっ、うんうん恒一君の家ね」ダッシュ



恒一の部屋



ガラッ



赤沢「そこまでよ恵!って…えっ」





多々良「あっ恒一君のちんぽ凄いっだめカリで引っ掻き回すのずるい」



榊原「ぬぐっんぐっ恵っ んほっ んはぁいずみぃ」グイグイ



141: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 23:13:01.93 ID:gTXGfj+d0

多々良「あぁっだめイくっんんっカリデカチンポでイっちゃう」ビクビク



赤沢「…あのさ助けてって…」



榊原「あっ今は大丈夫!」グイッ ポイッ



赤沢「はっ?」



多々良「ていうか赤沢なんでここにいるの?」



赤沢「赤沢って…赤沢だけど…」



多々良「ぷすっ ふー」イップク



榊原「あぁ恵っタバコはダメだって」



赤沢「そっそれタバコなの!?」



榊原「恵は清楚に見えて結構やばいんだ、タバコめっちゃ吸うし」



144: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 23:17:04.73 ID:gTXGfj+d0

赤沢「恒一君らしくないよ…恒一君はもっと変な人でしょ」



多々良「恒一君のチンポ話す気はないからね」



榊原「(やっぱ助けて)」チラッ



赤沢「じゃぁフェアにおまんこの気持ちいいほうが恒一君の彼女でどう?」



多々良「ふ~んまぁいいわ負ける気ないし」



榊原「まぁでも有田さんに勝るマンコなんてないと思うけど」



146: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/28(土) 23:21:46.08 ID:gTXGfj+d0

榊原「んじゃぁ入れるね多々良さん」ヌポッ



榊原「次は赤沢さん…う~んどっちも気持ちよくないんだよなぁ」



赤沢「はぁ?せめて微妙な差とか感じなさいよ」



多々良「平気で傷つくこと言うよね恒一君」



榊原「だってどっちも有田さんに劣るし…フェラで決めない?」



赤沢「!?そうね私だって一定期間恒一君のフェラしてたんだから」



多々良「いいの泉美?私フェラめちゃちゃ上手いよ」



榊原「だから有田さんが一番凄いんだって」



150 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:ID:gTXGfj+d0 [72/74回(PC)]
榊原「あっでも泉美の方が好きかも…」



赤沢「えっ…ホント?」



榊原「というか泉美に振られて凄い後悔していたんだ」



多々良「なによそれ」



榊原「あっごめん恵、もう別れよう、僕主導権握られるの嫌いなんだよね」



赤沢「恒一君…でも松子にしてたみたいな変なことは私が矯正します」



多々良「なにこのやりきれない感じ…てか有田さんの存在感はなんなの?てか恒一君最低じゃない」





勅使河原「へぇ多々良と別れてまた赤沢とより戻したのか、赤沢も結構馬鹿だな」



望月「うん、今日は日曜日だしデートでもしてるんじゃない」



綾野「なんかね泉美、こういっちゃんの変な性癖直すのに奮起してるらしいよ」



勅使河原「へぇあいつ確かに変だったしなたまに」




151 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:ID:gTXGfj+d0 [73/74回(PC)]
泉美の部屋



赤沢「んほほぉぉぉ鼻フックされながらマンコとアナル同時にバイブ突っ込むのしゅきぃぃぃ、んがぁんほぉ」ヴィィィィィン



榊原「だんだん慣れてきたね泉美♪」ギュッ



赤沢「あっダメイクッんんっああああぁぁ」ビクビク



榊原「これからもっとエスカレートするけど大丈夫だよね」



赤沢「大丈夫ですぅ…気持ちいいから逆らえないよぉ」



見崎「綾野さんの下駄箱に手紙だ」ペリペリ



ごめんなさい彩、恒一君を健全な男の子に出来なかったよ

不覚にも恒一君の変態プレイに感じちゃってます



でも変態プレイしてる時の恒一君の顔見てると本物の愛を感じるの…

だって多々良さんと付き合っていたときの恒一君顔死んでたもん

今後私がおかしくなっても止めないでね。だって恒一君の事好きなんだもん



見崎「ふ~ん私が仕込んだことしっかりしてるみたいね榊原君、やっぱり私は間違っていなかったんだわ」



END




152 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:ID:gTXGfj+d0 [74/74回(PC)] やったーハッピーエンドだー
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