FC2ブログ

ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

赤沢「三組演劇部で私だけ恒一君が抱いてくれない…」

7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/22(日) 14:27:25.82 ID:WNYoCMhs0

赤沢「何故なの…? 私に魅力が足りないから…?」



恒一「おはよう」



綾野「あ、おはようこういっちゃん♪」ダキッ



小椋「おはよー…って彩! 朝っぱらから何やってんのよ!!」



綾野「え、挨拶だけど」



小椋「そ、そうじゃなくて…あたしにも代わりなさい!!」グイッ



綾野「ちょっ…押さないでよ~」



ワーワー ギャーギャー



恒一「あはは、二人とも朝から元気だね」



赤沢「お、おはよう恒一くん…」



恒一「あ、おはよう赤沢さん」



13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/22(日) 14:46:58.98 ID:WNYoCMhs0

赤沢「ね、ねぇ恒一くん…そ、その…私もしていいかしら…?」ゴニョゴニョ



恒一「え?」



綾野「ねーこういっちゃん、お昼は屋上でいいよね?」



恒一「あ、うん。いいよ」



小椋「ふふん、今日はなんとパン屋さんで買った焼きたてパンよ! 二人分あるから一緒に食べようよ!」



綾野「へーそう。でも私こういっちゃんの分のお弁当作ってきたからそれ一人で食べたら?」



小椋「な、何をぉ~!?」



綾野「へ~私とやる気なんだ?」



小椋「の、望むところよ!」



ワーワー ギャーギャー



14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/22(日) 14:49:58.19 ID:WNYoCMhs0

恒一「はいはい二人ともストーップ! ちゃんとどっちとも頂くから喧嘩しちゃだめだよ?」



綾野「う…」



小椋「ご、ごめん…」



恒一「でも、二人ともありがとね」ナデナデ



綾野・小椋「///」



赤沢(私の立ち入る隙が見つからないわ…)



恒一「あ、それと今日の放課後さ…」ヒソヒソ



綾野「えっ?」キラキラ



小椋「さ、三人で!?」



恒一「しーっ、小椋さん声が大きい!」ヒソヒソ



赤沢(聞こえてるっつうの…)



16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/22(日) 14:56:34.98 ID:WNYoCMhs0

赤沢「ごほんっ。彩、由美、今日の演劇部の活動予定なんだけど…」



綾野「あーごめん、今日どうしても外せない予定ができちゃったんだ」



小椋「あたしもー。千曳先生に伝えといてくれる?」



赤沢「そ、そうなの…」



恒一「それじゃ二人とも、また後でね」



綾野「はーい!」



小椋「分かった!」



赤沢(な、何よ私だけ除け者にして…! こうなったら放課後、現場に突撃してやるんだら)メラメラ



19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/22(日) 15:08:47.16 ID:WNYoCMhs0

<放課後 保健室>



コンコン



恒一「失礼します」



保健医「あら恒一くん、いらっしゃい」



恒一「あの、今日もここ使ってもいいでしょうか?」



保健医「えーまたなの? この間も黒髪ロングの可愛い女の子連れ込んでいたじゃない」



恒一「あはは…」



保健医「はぁ、分かったわよ。その代わり…」



恒一「分かっていますよ。今度の土曜にでもどうです?」



保健医「もちろん大丈夫よ、楽しみにしてるわ。はい、これここの鍵ね」



恒一「ありがとうございます」



チュッ



保健医「や、やだ恒一くんったら」カァァ



21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/22(日) 15:15:01.78 ID:WNYoCMhs0

保健医「それじゃ恒一くん、次は私も楽しませてね♪」スタスタ



恒一「ふぅ…。さて、そろそろ二人を呼びに行こうかな」スタスタ



シーン



赤沢(…)



赤沢「な、何てこと…!? ま、まさか保健の先生まで懐柔されていたなんて…」



赤沢「こ、これは由々しき事態ね…。何とか対策を考えないと…!!」



24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/22(日) 15:19:29.74 ID:WNYoCMhs0

恒一「二人ともお待たせ」



綾野「あ、どうだった?」



恒一「うん、保健室大丈夫だって」



小椋「相変わらず顔パス凄いわね…。一体どうやってるの?」



恒一「あはは、企業秘密だよ」



綾野「そんなことより早く行こうよ~」



小椋「そうね。ここで立ち話してる時間も勿体無いし」



恒一「うん、そうだね」



26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/22(日) 15:24:19.99 ID:WNYoCMhs0

ガラガラガラ



綾野「わーいフカフカ~!」ギシッ



小椋「この部屋は今やあたしたちだけの空間なのか…」



恒一「あはは」



綾野「それじゃこういっちゃん…」



恒一「うん…とりあえず二人ともベッドで横になってくれる?」



綾野「えへへ…なんか緊張するなぁ」



小椋「ほんとは二人きりがよかったんだけどな…」



28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/22(日) 15:29:31.97 ID:WNYoCMhs0

恒一「それじゃ、綾野さんからスカートめくるね」



綾野「う、うん…」ドキドキ



小椋「彩からかぁ…」



スルッ



恒一「あ、今日は白なんだ。この前みたいにオレンジの縞々だと思ってたけど」



綾野「だ、だって今日はするって思ってなかったし…」モジモジ



恒一「でも似合ってるよ。触っても良い?」



綾野「う、うん…」カァァ



30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/22(日) 15:33:18.31 ID:WNYoCMhs0

クニュッ



綾野「ぁんっ…」



恒一「女の子のここってすごくプニプニしてるよね…」クニュクニュ



綾野「ぁっ…! だ、だめ、こういっちゃん…」ビクッ



小椋「彩…気持ち良さそう」



31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/22(日) 15:40:16.98 ID:WNYoCMhs0

レロンッ



綾野「ふわぁぁっ!? そ、そんなところ下着ごと…!?」



恒一「うん、大分濡れてきたね。それじゃしばらく一人で弄っててくれる?」



綾野「えっ…?」



恒一「だって今日は三人なんだし、小椋さんだけほったらかしになんてできないよ」



綾野「うぅ…分かったよこういっちゃん…」



小椋「…」クチュクチュ



ガバッ



恒一「小椋さん~…ってあれ、もう一人でしちゃってたのか」



小椋「だ、だってぇ…」



32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/22(日) 15:45:23.19 ID:WNYoCMhs0

恒一「もう、仕方が無いなぁ。それじゃ小椋さんはスカート脱いで四つん這いになってくれる?」



小椋「え? う、うん…」スルスル



小椋「こ、これでいいの…?」ギシッ



恒一「うん。小椋さんのお尻ちっちゃくてかわいいなぁ」スリスリ



小椋「ち、ちっちゃいって言うな…!」



恒一「あ、褒めてたつもりだったんだけどね。それじゃ下着おろすよ」スルスル



小椋「~~~///」



恒一「うわ~…小椋さんの可愛いあそことお尻の穴が丸見えだよ」



36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/22(日) 15:52:35.92 ID:WNYoCMhs0

小椋「そ、そんなとこマジマジ見ないでよ…」カァァ



恒一「そんなこと言われてもなぁ。…ちょっと指入れてみるね」



グニュッ ズブブ



小椋「ひっ!? そ、そっちの穴違うし…!!」



恒一「いや、こっちであってるよ」



ズブブブブ グリグリ



小椋「ゃっ…ぁぁぁぁ…そんなとこかき回さないでぇ…!!」ビクン



恒一「うわ、凄い締め付けだね。ここに僕のモノをいれたらどうなっちゃうんだろ」



38: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/22(日) 15:57:43.33 ID:WNYoCMhs0

綾野「ね、ねぇ…こういっちゃ~ん…」クチュクチュ



恒一「あぁ、ごめんごめん。でも綾野さんのほうも大分ほぐれてきたんじゃないかな?」



綾野「えっ…?」



恒一「それじゃ綾野さん、下着脱いで僕に跨ってくれる?」



綾野「う、うん…」ギシッ



恒一「小椋さんは僕の顔のとこにお尻を持ってきて?」



小椋「ふぇっ…!?」



恒一「うん、それでいいよ。それじゃ綾野さん、準備が出来たらいれてね」



綾野「う、うん…」



39: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/22(日) 16:05:46.11 ID:WNYoCMhs0

綾野「い、入れるね…」



クニクニ ツプッ



ズボボボボッ



綾野「こっ、こういっちゃんのが私の中に…!!」ギチギチ



恒一「うっ…綾野さんの中凄い締め付けだ…!!」



小椋「ね、ねぇ…いつまであたしはこんな格好してればいいのよ…」



恒一「お、小椋さんはそのまま腰を落として…!!」



小椋「えっ…!? わ、分かった…」グイッ



レロンッ レロレロ



小椋「ひぁっ!? ってそこまたお尻の穴…!!?」



パンパンパンパンパン



綾野「き、気持ち良いよぉこういっちゃん~~!!!」



43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/22(日) 16:10:37.63 ID:WNYoCMhs0

恒一「あ、綾野さんの肉襞が僕のモノに絡み付いて…!!」



綾野「こ、腰っ…止まらないよ~~!!!」パンパンパン



小椋「うぅ…あたしも早く入れて欲しいのにぃ…ひぁっ!?」ビクンッ



綾野「あんっ…も、もうイっちゃいそうだよ~~!!」パンパンパン



恒一「ぼ、僕もそろそろ我慢できないかも…!!」



綾野「なかに…中に出して~~!!!」



恒一「くっ…で、出るっ…!!!」



ドピュッ ビュルビュル



44: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/22(日) 16:14:48.34 ID:WNYoCMhs0

恒一「はぁっ…はぁっ…」



綾野「こういっちゃんの熱いのが中で沢山出てるよ~…」



恒一「綾野さんの中、とても気持ち良かったよ…」チュッ



綾野「こういっちゃんだいしゅきぃ…」ヘナヘナ



小椋「ね、ねぇ…! 次はあたしの番なんだからね!!」



恒一「う、うん。それじゃ小椋さんはおし…」



小椋「言っとくけどお尻の穴になんかいれないからね!!」



恒一「」



47: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/22(日) 16:21:12.99 ID:WNYoCMhs0

小椋「あ、あたしだって恒一の精子欲しいし…」ゴニョゴニョ



恒一「う…小椋さんがそう言うのなら…。それじゃ小椋さんは対面座位でしようか」



小椋「対面…?」



恒一「うん。僕はここに座るから、小椋さんは正面から僕に抱きつきながら跨ってみて?」



小椋「お、お互いの顔を見ながらするの…?」



恒一「うん。何ならお尻の穴にいれてもいいよ?」



小椋「そ、それはお断りよ! 恒一の余力が残ってたらしてあげてもいいけど…」ボソッ



49: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/22(日) 16:32:04.28 ID:WNYoCMhs0

恒一「それじゃ…いくよ?」



小椋「う、うん…」



クニュックニュッ ツプッ



ズボボボボボ



小椋「うぁっ…あぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」



恒一「うっ…綾野さんの中より締め付けが凄い…!!」ジュボッ ジュボッ



小椋「お、お股裂けちゃうよ~……!!!」



恒一「な、なんて凄い膣圧だ…!! だけど中は蕩けるようにあったかい…!!」ズプッ ズプッ



小椋「こ、恒一ぃ~~!!!! ちゅっ……んむッ……」



恒一「むぐっ……じゅるっ……れろれろれろ…」



小椋「ぷはっ…。な、何かきちゃう…!!」パンパンパン



恒一「ぼ、僕も気持ち良すぎてそろそろ限界だ…!!」



51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/22(日) 16:38:14.75 ID:WNYoCMhs0

小椋「お、お願い…一緒にいって…!!!」パンパンパン



恒一「わ、分かった…!! な、中に出すよ…!!」



小椋「あ、あたしもイっちゃう……!!!」



ドピュッ ドピュッ



小椋「ふわぁぁぁ……」ドロッ



恒一「はぁっ…はぁっ……こんなにキツい膣圧初めてだったよ……」



小椋「あたしも気持ち良かったわ…」



綾野「ゆ、由美もイっちゃったんだ…」



小椋「う、うん…」



53: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/22(日) 16:41:38.89 ID:WNYoCMhs0

ガチャッ



赤沢「そこまでよ、あなたたち!!!」





小椋「ねぇ恒一~…今度はお尻でしてみようよ~…」



綾野「だ、駄目だよ…! 次は私の番なんだから!」





赤沢「む、無視するなぁ~~!!!!」



54: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/22(日) 16:44:51.29 ID:WNYoCMhs0

恒一「ど、どうして赤沢さんがここに…? しかも何で鍵を…」



赤沢「保健の先生とちょっと“お話”をしたらスペアキーを貸してくれたわ」



恒一「も、もしかしてさっきの会話聞いてたの…?」



赤沢「そうよ。それにあなたたちの今の行為だって仕掛けておいたボイスレコーダーに録音済みなんだから!!」



恒一「……どうしてこんなことを?」



57: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/22(日) 16:50:04.83 ID:WNYoCMhs0

赤沢「そ、それはもちろん健全な中学生がこんな破廉恥な行為をしているのをやめさせるためよ!!」



綾野「ねぇ泉美、本音は?」



赤沢「…私も恒一くんと仲良くなりたかったから」



小椋「なるほど…それであたしや彩が恒一のこと独り占めしているから嫉妬してこんなことしたっていうんだ」



赤沢「わ、私だって本当はこんなことしたくなかったわよ!! だ、だけど…」シュン



恒一「…」スタスタ



赤沢「な、何よ…!!?」



60: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/22(日) 17:00:16.45 ID:WNYoCMhs0

恒一「」ギュッ



赤沢「ふぇっ…!!?」カァァ



綾野「あのねぇ、泉美…。言っとくけどこういっちゃんは別に自分から女の子に迫ってるわけじゃないんだよ?」



小椋「大体恒一は人が良すぎるのよね…。告白してきた子のこと皆受け入れちゃうんだもん」



赤沢「み、皆ってことは他にも…? ま、まさか保健の先生も!!?」



恒一「参ったなぁ…これは周りに知れると色々まずいから内緒だったんだけど」



小椋「まぁどうせそんなことだろうと思ってたけどね…」ハァ



恒一「僕が肺の調子が悪くてベッドを使わせてもらってたら、保健の先生がいきなり誘惑してきてね…」



綾野「あはは、モテすぎるのも考え物だねぇ」



恒一「」



赤沢「そ、それじゃあ私が恒一くんに告白したら…私のことも受け入れてくれるの…?」



63: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/22(日) 17:08:36.44 ID:WNYoCMhs0

綾野「もう答えはでてるんじゃないの~?」



恒一「…」ギュッ



赤沢「こ、恒一くん…」



小椋「全く、本当に不器用なんだから…泉美は」



綾野「あれ~? 由美だって最初は素直になれなくて私に相談を持ちかけたんじゃなかったっけ~」



小椋「う、うるさい!!」



赤沢「ぷっ…あはははは!!!」



恒一「あ、赤沢さん…?」



赤沢「何よ私…まるで馬鹿みたい…。三人で私を除け者にしてるかと思ってた…」



綾野「はぁ? 由美はともかく私とこういっちゃんがそんなことするわけないじゃない!」



小椋「なっ、あたしだってそんなことするわけないじゃん!!」



綾野「ほんとに~?」



小椋「ま、またあたしを馬鹿にして~!!!」



ワーワー ギャーギャー



65: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/22(日) 17:16:58.07 ID:WNYoCMhs0

恒一「な、何か賑やかになってきたね…」



赤沢「…」ギュッ



恒一「あ、赤沢さん…?」



赤沢「…はしたない女だって思われてもいい。だけど…、私も恒一くんの傍にいたいの…!!」



恒一「うん…」



綾野「せっかく泉美が素直になったことだし、二人で愛の契りを交わしちゃう~?」



小椋「その後あたしね!」



綾野「ち、ちがうよ! 順番的に私だって!!」



66: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/22(日) 17:17:35.34 ID:WNYoCMhs0

恒一「ま、また何か始まりそうだね…」



赤沢「…恒一くん」



恒一「ん?」



赤沢「こんな私でよかったら……よろしくお願いします」ペコッ



恒一「うん、こちらこそ…」



ギシッ





終わり



69: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/22(日) 17:19:30.01 ID:eVWdNuXK0




79: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/22(日) 18:05:09.48 ID:AWvquiEB0

乙したー


関連記事
スポンサーサイト