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ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

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モバP「アイドルの趣味に付き合う」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04(金) 21:16:04.58 ID:tq+eoXFh0

P「さて、事務所所属のアイドル達との付き合いも長くなってきた」

P「とはいえまだ分からないことも多い。男と女、って決定的な違いもあるしな」

P「という訳でよりアイドルを知る為に、アイドルの趣味を俺も体験してみることにした」

P「さて、まずは」


渋谷凛「あ、いらっしゃいプロデューサー」


P(凛から)


3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04(金) 21:17:31.63 ID:tq+eoXFh0

凛「で、どういう風の吹き回し?」

P「何がだ?」

凛「何でいきなり、犬の散歩に付き合おうとしたのか、ってこと」

P「別にいいだろ、俺は犬派なんだよ。仕事でどうにも疲れてるから癒されたいんだ」

凛「……まぁ、ハナコを選んだのは良いセンスしてるよ」

凛「他の子は可愛くない、っていうつもりはないけどね」

P「分かってるよ。あぁ、リード貸してくれ」

凛「ん」

P「サンキュ。そういえばハナコ、暴走しないよなぁ」

凛「当たり前だよ。そんなはしたない子には育ててない」

P「あー……確かに凛は躾はしっかりしてそうだ」


5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04(金) 21:19:38.32 ID:tq+eoXFh0

凛「前から思ってたんだけど」

P「ん?」

凛「ハナコ、プロデューサーには懐いてるんだよね。ホント、大人しい」

凛「抱くのも慣れてるみたいだけど、動物飼った経験あるの?」

P「猫を小さい頃に飼ってたよ。いつの間にか居なくなったけど」

P「よく言われる『飼い主に最後を見せない』ってのはホントだったのかもな」

凛「そうなんだ……新しいペット、飼う気は無い?」

P「別に構わないんだが、俺一人暮らしだしな。面倒見れないことが多くなるだろ」

凛「だったら事務所で飼おうよ。きっと皆も可愛がってくれるよ」

凛「何か言われても『動物の癒しがアイドル成功の秘訣』って言い訳も出来るし」


8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04(金) 21:21:37.05 ID:tq+eoXFh0

P「あー……それいいかも」

凛「でしょ? 今度一緒にペットショップに行こうよ」

P「ま、色々準備もしないといけないからまだ時間はかかるけどな」

P「それに誰かアレルギー持ちが居るかもしれない」

凛「和久井さんは猫アレルギーだっけ。犬は大丈夫かな」

P「さぁなぁ……調べてみるかー」

凛「プロデューサー、リード返して」

P「ほい」

凛「飼い始めたら、また一緒に散歩しよっか。私とプロデューサーとハナコと、その新しい子とで」

凛「約束ね」

P「あぁ、約束な」


10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04(金) 21:23:18.67 ID:tq+eoXFh0

―――


凛「またね、プロデューサー」

P「ああ、また明日。ハナコ、また来るからな」

凛「……」

凛「ふふっ、楽しみっ」



P「んー……! 営業であっちこっち行くのは慣れてるけど、こうやってのんびり歩くのは久しぶりな気がするな」

P「さて、次は」

ピンポーン

安部菜々「あ、プロデューサー!」ガチャ

菜々「ナナのお家へ、ようこそいらっしゃいました♪」


13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04(金) 21:25:26.85 ID:tq+eoXFh0

―――


P「……」キョロキョロ

菜々「どうしたんですか?」

P「……中々、風情のあるお家だなぁと思いまして。うん」

菜々「……う、ウサミン星での通貨はこの地球じゃ使えないから一からお金を貯めなくちゃいけなかったので……」

菜々「借りるので精一杯で……無味簡素なのは仕方ないといいますか……」

P「菜々」

菜々「はいっ?」

P「女子寮に入れ。部屋は空いてる」

菜々「で、でも……えと、迷惑じゃ……!」

P「さっきそこに巨大なモノが這っているのを見た」

P「アイドルに……菜々にこの環境で生活される方が迷惑だ」


15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04(金) 21:27:24.37 ID:tq+eoXFh0

菜々「その言い方は、ちょっとズルいですよ……」

P「ん? どこかマズい所でもあったか?」

菜々「はぁ……そうですね。ちょっと考えさせて下さい」

P「人数が増えれば、寮も盛り上がるからな。前向きに検討してくれよ」

菜々「はい♪」

菜々「ところで、今日は突然どうしたんですか?」

菜々「写真を撮られるリスクをわざわざ冒してまで、ナナの家を訪ねたりして……」

P「ん、あぁ。俺にもウサミン星との交信術を教えてくれないかなと」

菜々「……え」

P「ほら、実家のご両親にも一回挨拶しないとマズイだろ。年も変わったんだし」


16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04(金) 21:29:53.08 ID:tq+eoXFh0

菜々「あ、っと……交信術はですね、ウサミン星人にしか使えないので……!」

菜々「プロデューサーには、その、無理かと……」

P「そうか、残念だなぁ」

菜々「え、えぇ残念ですね……ハハ、ハ……」

P「ウサミン星のご両親に送っておいてくれるか。信じて娘さんを任せて頂いてありがとうございます、って」

菜々「……は、はい、送っておきますね。ピピッ♪」

P「そろそろ、帰るわ。わざわざ訪ねて迷惑じゃなかったか?」

菜々「いえいえ、とんでもないです♪」

P「そうか、じゃあ」

菜々「…………これからもナナをよろしくお願いします」

P「え?」

菜々「あ、えっと、今ウサミン星の両親から返事が来たんです。はい、ピピッ! って感じで」


17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04(金) 21:32:28.47 ID:tq+eoXFh0

P「任せてください。菜々は俺が必ずトップアイドルにします。こちらこそ宜しくお願い致します」

P「……そう伝えてくれ」

菜々「は……はいっ♪」

P「じゃあ」

バタン

P(一緒に頑張ろうな、菜々)



P「さーてお次は」

村上巴「P、やっと来よったか。大分待たされたわ」


20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04(金) 21:36:49.95 ID:tq+eoXFh0

―――


巴「……」パチンッ

P「……」パチンッ

巴「……中々胆が据わった将棋をするんじゃの」パチンッ

P(何コレ、会話を弾ませられる空気じゃない)

巴「なんじゃ、考え無しの攻めか?」

P「……」パチンッ

巴「……!」

P「……」

巴「じゃが、ちぃーとばかし遅かったようじゃの。王手じゃ」パチンッ

P「…………負けました」

巴「……潔いの、P」


23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04(金) 21:41:21.12 ID:tq+eoXFh0

巴「で、いきなりどうしたんじゃ」

P「巴のこと、もっと良く知りたいと思ってな。自己紹介のトコに趣味:将棋ってあったもんだから」

P「俺も将棋好きだし、一度揉んでもらおうかと」

巴「……なんじゃ、そういうことか」

巴「最初からそう言ったらえぇ。回りくどいのは好かん」

P「……ごめんなさい」

巴「はぁ……シャキッとせぇ。Pの気持ちは伝わったけぇ」

巴「どうじゃ、今日一日家におるか? うちの事がよう分かる」

P「いや、それはさすがに……!」

巴「…………冗談じゃ。うちも、思うとらん」


25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04(金) 21:44:56.28 ID:tq+eoXFh0

巴「けど……嬉しかったけぇ」

P「?」

巴「うちの事知りたいって、よう言うてくれたわ……」

P「まぁそれは事実だし」

巴(それに……口だけやない)

P「巴には、魅力がまだ沢山あると思うんだよな。それがもっと知りたい」

巴「なっ……!?///」

P「っと、悪いな巴。このあともちょっと用事が入ってる」

巴「お、おぉそんなに時間経っとったんか」

P「慌ただしくて悪いな。明日レッスンが入ってるから、遅れるなよ? 大きなライブも控えてるんだから」

巴「あ、当たり前じゃ! うちの本気見せたるけぇ!」


28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04(金) 21:48:26.92 ID:tq+eoXFh0

P「じゃーな」

巴「ま、またなP!」

巴「……」

巴「……慌ただしい男じゃ。表情コロコロ変えよって」

巴(散々攻め込んできよって、守りはスカスカで肩透かしを喰らう。Pの将棋の指し方そのもの……)

巴(振り回されとるな、うちらしくない……)


P「みーっけ」

P「ごめん。待たせちゃったな、由愛」

成宮由愛「い、いえ……そんな」


30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04(金) 21:52:24.11 ID:tq+eoXFh0

―――


P「道具も用意させちゃったな。なんせスケッチブックくらいしか分からないんだよ」

由愛「いえ、私の使った物で良ければ……」

P「さて……由愛はいつも描く対象はどうやって決めてるんだ?」

由愛「えっと、特には、無いです……勘、というか……」

P「なるほどねー……んじゃ適当に歩いて探してみるか」

P(さて俺の絵心でどれほどの作品が出来ることやらな)スタスタ

由愛「……」トコトコ

P(木は……苦手だ。一本描くのが精々だな)スタスタ

由愛「……」トテトテ

P(ここは、良いかもしれない。難しいかもしれないが描く対象が多いと細部にごまかしが効く)

由愛「……」ジーッ

P「由愛さん? 何故俺の後をついてくるんだ?」


33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04(金) 21:56:03.18 ID:tq+eoXFh0

由愛「あ、いえっ、あの、Pさんと同じ風景……描こうかなって……」

P「そうか。俺こっちの方向描くよ。よっこらせ……」

由愛「わ、分かりました……」

P「さーてやるか……」

由愛「……」



P(これも会話が弾まねぇ……!)

P(でも……)チラッ

由愛「……」

P(真剣そのものだな。ライブの時とはまた違う、集中力が滲み出まくり)ジーッ

由愛「!……っ!!!///」バッ

P(あらら、顔隠しちゃった)


38: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04(金) 21:59:32.60 ID:tq+eoXFh0

―――


P「かんせーい」

由愛「は、はい」

P「しっかしまぁ……ひでぇな俺のは」

由愛「そんなことないですよ……すごく綺麗です……」

P「お世辞でもありがとう……はい、由愛のは?」

由愛「わ、私ですか……!? い、いいです、あんまり上手じゃないし……!」

P「こらこら、俺のを見たんだから交換だよ」

由愛「ど、どうしてもですか……?」

P「どうしても」

由愛「……笑わないで、くださいね……」スッ

P「うまっ……!!!」

由愛「も、もう終わりですっ……!」サッ


39: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04(金) 22:03:20.28 ID:tq+eoXFh0

P「えーなんで隠すんだよ勿体ない」

由愛「は、恥ずかしいですから……」

P「やーれやれ……ま、いいか」

P「今日はありがとな由愛。楽しかったし、良い息抜きになったよ」

由愛「は、はい。私も……楽しかったです……」

P「じゃ、俺はそろそろ行くよ」

由愛「……あの、Pさん」

P「ん?」

由愛「その、また、一緒に……」

P「俺が頼みたいくらいだよ。また、いいか?」

由愛「……はいっ……!」


P(絵の方向で活躍する由愛も、見てみたいな)


42: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04(金) 22:06:17.10 ID:tq+eoXFh0

―――


三好紗南「さーて、Pさんには負けないよ!」

P「ふん、後悔させてやる!」

橘ありす「……」


紗南「ちょ、こらっ! ズルい!」カチカチ

P「甘いなー紗南。基礎コン出来て2択見切れないとかモロ初心者じゃないか」カチカチ

紗南「このっ、喰らえぶっぱ!」ガチャガチャ

P「はいガード。ワンコン確定」カチカチ

K.O.

紗南「ぐ、この……!」

ありす「次私です、紗南さん早くコントローラー渡してください」

紗南「はいっ、あたしの仇を取ってくれ!」

ありす「分かりました」


45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04(金) 22:08:41.80 ID:tq+eoXFh0

ありす「……」カチカチカカッタンタンタタカッ

紗南「……」

P「え、ちょ、え?」


P「ひでぇ、ループコンはさすがに無いわ」

紗南「すっごい! どうやんのあれ! コツ教えてよ!」

ありす「まず紗南さんは、全部のコマンド技を入力ミス無しで、1P側2P側どちらからでも出せるようにして下さい」

紗南「……はい、すみません」

ありす「プロデューサー、もう一回やりましょうか」

P「お、おう! 次は本気出すからな」

紗南「ちょ、次あたし!」


49: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04(金) 22:12:26.93 ID:tq+eoXFh0

―――


紗南「」

P「悪いなありす。練習相手にもなれなかった」

ありす「いいです。ネット対戦だけじゃ、飽きてしまいますから」

P「そういうもんか?」

ありす「親しい人と、わいわいゲームをするのって……経験無かったから」

P「ありす……」

ありす「無理矢理紗南さんに引っ張られた時はどうなるかと思いましたけど、楽しかったです」

紗南「こらまだ徹夜でゲーム祭は始まったばかりだよ! 次だ次!」

ありす「ま、まだやるんですか?」

紗南「当たり前だよ! ゲームジャンルはまだまだたくさんあるんだから!」

ありす「はぁ……」

P「やってこいよ。俺はそろそろ仕事に戻るから」

ありす「……はいっ」


50: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04(金) 22:17:43.04 ID:tq+eoXFh0

荒木比奈「お、おぉ助かったっスよプロデューサー」

P「言っとくけど、ベタと消しゴムかけるのしかやらないからな」

比奈「分かってまス」


P「……」ペタペタ

比奈「さっきはゲームっ子達と随分楽しそうにしてたっスね」

P「今日は雑談する余裕があるのか?」

比奈「一段落ついた所っスからね」

P「そうかい。まぁTVゲームなんか久しぶりにやったからな。年甲斐もなくはしゃいじまった」

比奈「そうっスねー……アタシもゲームはたまの息抜きにしかやらないっスからね」

P「比奈も今度一緒にやろう」

比奈「よほど余裕があれば、っスよ」


53: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04(金) 22:23:15.97 ID:tq+eoXFh0

比奈「~♪」シャッシャッ

P(ふ~ん……?)

比奈「~♪……なんスかプロデューサー」

P「いや、いつも死んだような目で描いてるから、ちょっとギャップがな」

P「楽しそうでいいじゃないか。見とれてたぞ」

比奈「……また平気でそういう事を言う……///」

P「事実だし」

比奈「……そうっスか」

比奈「プロデューサーは、なんでアタシをスカウトしようと思ったんでスか?」

P「ティンときた。磨けば光る原石を見た」

比奈「現実では……地味子は、どれだけメイクしても地味子のままな人の方が遙かに多いっスよ」

比奈「そんな、漫画みたいな展開はそうそう無いっス」


55: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04(金) 22:27:40.79 ID:tq+eoXFh0

P「でも、比奈はその漫画展開を現実の物にしたよな」

比奈「……まだ、現実じゃないっスよ。アイドルとしてはまだまだ3流以下で」

P「なるほど、これは、より一層頑張らないとな」

比奈(それに……そういう展開になるのは大抵恋愛漫画……アタシは、まだ……)

P「なんだい比奈」

比奈「べ、別に……何でも無いっスよ!」

P「なんだ、顔が赤いぞ、熱でもあるのか?」

比奈「わ、わざとやってまスよね!? オデコで熱を測らせる訳には……!///」


輿水幸子「さっきからうるさいですよ!」

幸子「作業をしないなら場所を空けて下さい! タダでさえ狭い机なんだから……!」


59: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04(金) 22:34:07.38 ID:tq+eoXFh0

P「そういう幸子こそ、清書が全く進んでいないぞ」

幸子「Pさん達がうるさいから集中出来ないんです!」

比奈「というか、しっかり幸子ちゃんの方も見てたんスね」

幸子「まぁカワイイボクの方をつい見てしまう心理は分からないでもないですが……」

幸子「だからといって、邪魔をするのはあまり良くないですね!」

幸子「今日の分が終わったら、構ってあげます! だからそれまで、待て、ですよPさん♪」

P「へぇ、さすがに字綺麗なんだな」

幸子「ボクはカワイイだけじゃなく文武両道ですからね」

P「でも清書をするってことは、授業ノートとかは結構汚いのか?」

幸子「ぼ、ボクに限ってそんな訳ないじゃないですか!」


61: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04(金) 22:40:37.09 ID:tq+eoXFh0

P(しかしこの趣味には付き合いようがない。俺がノートを書いても何の意味もないだろうに)

P「……まぁ見てるよ。比奈の作業を手伝いながら」

幸子「し、知りませんよ!? ボクの姿に見とれて消しゴム掛ける時に破いてしまっても!」

比奈「えぇっ!? そ、それだけは勘弁して欲しいっスよ!」

幸子「そうですよ! だからそんなリスクを冒さなくてもそこで、待てをしていればいいんです!」

P「あ、そういえば夕美も手伝ってあげなくちゃな」

P「冬のガーデニングは大変だって言ってたし、何か出来ることあるだろ」


幸子「あ……」

比奈「まーよくある事っスよ。犬の躾は根気良くっス」

幸子「ま、まだまだ子供ですね、Pさんは。特別に許してあげますよ!」


63: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04(金) 22:41:53.84 ID:tq+eoXFh0

あ、駄目だスタミナと攻コストが満タンになった

じゃあ誰か
続きじゃなくていいから色んなアイドルの趣味に付き合うSSを宜しくお願いします


68: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04(金) 22:53:05.53 ID:BbU2N5Uf0

そんな…そんな…
乙…


69: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04(金) 22:59:33.21 ID:idCmoCBA0

乙乙
でももったいないなぁ


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