ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

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京太郎(くっそ、勃起が収まらねぇ!)菫「君、何を隠している」

         
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03 22:50:00 ID:ZCL5so6N0

咲「京ちゃん買出しから帰って来ないね」

優希「あいつ、一体どこまでタコスを買いに行ってるんだじぇ」


2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03 22:53:28 ID:ZCL5so6N0

久「こうなったら優希にはタコス抜きで試合に臨んでもらうことも考えないといけないわね」

優希「そんなぁ、タコスがない私なんて清澄の三軍以下なんですけど」

まこ「三軍どころか控え選手すらおらんじゃろうが」


4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03 22:58:56 ID:ZCL5so6N0

久「タコと名前が付く物・・・。誰か何かある?」

まこ「う~ん・・・。急に言われてものう・・・」

和「確かタコさんウィンナーでもよかったんですよね、優希?」

優希「うん。それでもMAXパワーの半分以下だけどな」


7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03 23:02:19 ID:ZCL5so6N0

咲「それじゃあ、無理矢理作ることでもいいんじゃないかな?」

久「なるほどね」

まこ「タコさん茹でナス・・・とかどうじゃろ?」

優希「タコさん茹でナス・・・?」


8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03 23:05:30 ID:ZCL5so6N0

まこ「ナスの頭に切れ目を入れて茹でる。すると切れ目がタコの足のようになるんじゃなかろうか?」

久「せやろか?」

咲「試してみないことにはわかりませんね」

優希「でも、茹でたナスだし、タコ成分が・・・」


9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03 23:09:00 ID:PFHwte5J0

なんやこれ


10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03 23:10:59 ID:rNPRf+NG0

京太郎成分0でワロタ


12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03 23:14:53 ID:ZCL5so6N0

和「女は度胸、何でも試してみるんですよ」




咲「全然タコの足みたいに広がりませんでしたね」

まこ「失敗か・・・」

優希「ふぇ~、これじゃ切れ目の入ったただの湯でナスなんですけど~」

久「新たなタコ料理を開発するしかないわね」


13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03 23:20:30 ID:ZCL5so6N0

久「誰か何かアイデアはない?」

優希「タコ・・・タコ・・・」

和「難しいですね・・・」

咲「タコさんウィンナーは足がたくさん・・・」

まこ「そうじゃのう・・・」


15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03 23:29:09 ID:ZCL5so6N0

久「タコ焼き・・・のような物はどうかしら?」

優希「タコ焼きじゃないのか?」

咲「タコは売ってないよ優希ちゃん」

和「買いに行く時間もありませんしね」

優希「そうか・・・。でも、タコ焼きのような物っていうのは一体どんなのなんだ?」


16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03 23:34:30 ID:ZCL5so6N0

久「粉や卵はあるから生地は作れるわ」

まこ「じゃが、タコはないぞ?中に何を入れるっていうんじゃ久?」

久「まあ、そこは適当に」

和「適当ですか」

咲「ま、まあ、形はタコ焼きになるでしょうし・・・。って、大変です!」

優希「どうかしたのか咲ちゃん?」


20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03 23:42:21 ID:ZCL5so6N0

咲「タコ焼きを作る機械がありません!」

まこ「な、なんじゃってー!?」

久「あちゃー、失念してたわ。確かにそんなのは普通ないわね」

優希「じゃあタコ焼きは・・・」

和「諦めて下さい」

優希「えぇ~?」


22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03 23:50:03 ID:ZCL5so6N0

久「困ったわね・・・。それじゃあ何か別な・・・。むむむ・・・」

和「ネットで調べたらどうでしょうか?」

咲「さすが和ちゃん!」

優希「ふんふむ」

まこ「それはいい考えじゃ。何かいいメニューが載ってるかもしれないのう」


23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/04 00:00:51 ID:nxsFQtcj0

和「タコライス・・・?検索したらこんなのが・・・」

まこ「それじゃ!」

久「なるほど!それならタコスで使うトルティーヤがなくても作れるわね!」

優希「やったじぇ!」

咲「それじゃあ早速作りましょう!」


25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/04 00:05:42 ID:nxsFQtcj0

菫「君、そこにうずくまってどうしたんだ?」

京太郎(やばい、見つかった・・・!?)

菫「気分でも悪いのか?」

京太郎「いえ、何でもないんです。ははは・・・」

菫「だが・・・」


28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/04 00:11:29 ID:nxsFQtcj0

京太郎(くそっ、女の子だらけのこの女子全国大会会場・・・。ナイスバディーのお姉さんたちが徘徊するこの会場で勃起せずに歩くなんて健全な青少年の俺には無理だった・・・)

菫「ふむ・・・」

京太郎(あの人、俺を不審そうに見てるぞ!?ヤバイ、どうしたら・・・)

菫「君、もしかしてだが・・・」

京太郎(気付かれた!?)


30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/04 00:15:26 ID:nxsFQtcj0

菫「君は女の手は死んでも借りないという古い考えの人なのか?」

京太郎「あ、あはは・・・。そうなんですよ。俺は何でもないんでどうか放っておいて下さい」

菫「やれやれ。何をバカな。きょうびそんな考えは通用しないぞ?お腹でも痛いのか?ちょっと見せてみるといい」

京太郎「だめぇ~~~~っ!?」

菫「!?」ビクッ


31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/04 00:19:50 ID:nxsFQtcj0

京太郎「ほんと、何でもないんです!何でもないんですから!」

菫「そうまでして女の助けを拒むなんて・・・」

京太郎「ほら、こんなに元気に動き回れますし」モソモソ…

菫「確かに・・・。だが、下腹部を随分と気にした妙な動きだ・・・。やっぱりその前かがみな動きはおかしい・・・」

京太郎(くそっ、なんていい人なんだ・・・。でも、その優しさが今は恨めしいぜ・・・)


33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/04 00:28:14 ID:nxsFQtcj0

菫「女性の手を借りるのは屈辱と感じるかもしれないが無理はするな。医務室まで連れてってやる。ほら、私の背に・・・」

京太郎「いやいやいや、そんなことしたら・・・」

菫「何か問題でもあるのか?」

京太郎(大アリですよ!そんなことしたら俺の大きくなったアレが貴女の背中に押し付けられて・・・///)


36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/04 00:44:28 ID:nxsFQtcj0

菫「それじゃ担ぐぞ?よっ・・・と」グイッ

京太郎「ハッ!?いつの間に・・・」

菫「少しの辛抱だ。医務室までは数分あれば・・・」

京太郎(終わった・・・)


40: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/04 01:04:32 ID:nxsFQtcj0

菫「・・・・・・・・・」

京太郎(気付かれたんだ・・・。きっと俺が変態だと思われたに違いない・・・。医務室どころか俺は警備室送りだな・・・)

菫「君、もしかして下腹部を打ったりしたのか?衣類越しにも熱を持っているのがわかる」

京太郎「そ、そうなんですよ、あはは・・・」

京太郎(良かった・・・。この人、純粋培養のお嬢様なんだなきっと・・・。医務室に着いたら速攻ベッドで股間を隠そう。そうしよう!)


53: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/04 01:57:56 ID:nxsFQtcj0

京太郎(はぁ・・・はぁ・・・。綺麗な長い髪だ・・・それにいい匂いもする・・・。やべぇ、鎮まれ、俺の半身・・・!)

菫「痛くないか?」

京太郎「ほぇ?何がですか?」

京太郎(危ない・・・。背中越しだから俺の顔が向こうに見えてなくて助かった・・・。さっきの俺の顔、多分相当蕩けてた)

菫「さっきから背中にコリコリと腫れ・・・?だと思うのだが、結構当たっているからな。もしあれだったらゆっくりと歩くが・・・」

京太郎「いえいえ!お構いなく!」

京太郎(俺の身をこんなに案じてくれるなんて・・・。天使だ・・・。それなのに自分自身を抑えることのできないエッチな俺を許して下さい・・・!)


56: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/04 02:07:44 ID:nxsFQtcj0

菫「さ、医務室に着いた」

京太郎「ありがとうございます!それじゃ俺はこれで」

菫「そんなに急ぐこともないだろうに・・・」

京太郎(よし、ベッドに潜り込めた!あとは股間の疼きがおさまれば・・・)

菫「これは・・・?どういうことだ?誰もいないぞ」

京太郎「俺は大丈夫なんで!もう平気なんで!だから・・・」

菫「そんなわけないだろう!背中越しだが、はっきりとわかるくらい膨らんでいた。それに熱も・・・。誰か呼ぶか・・・いや・・・」

京太郎「わわっ、呼ばないで下さい!お願いですからっ!」

菫「とすると・・・」


59: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/04 02:16:07 ID:nxsFQtcj0

菫「私が診る必要があるな」

京太郎「いやいやいや、どうしてそうなるんですか!?」

菫「君の下腹部がどうなっているのか・・・。もしそれが致命的なものであったなら・・・。私は見て見ぬふりなどできない!もし君に何かあったら私はきっと後悔するだろう」

京太郎「平気です!本当に平気なんですって!」

菫「ほう・・・。君は意固地な奴だな。そうまで言うのならこうだっ!」バッ

京太郎「うわわ、布団を剥ぎ取られた!」

菫「やはりズボンが盛り上がっているではないか!大方私を心配させまいと嘘を吐いたのだろうがバレバレだ!大人しくズボンを脱ぐんだ!」

京太郎「それだけは・・・!後生ですからそれだけは・・・!」

菫「まだ言うか!私は君のためを思ってだな・・・」


64: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/04 02:38:21 ID:S8PlTScX0

最近エロ担当は菫さんになりつつあるな


65: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/04 02:39:01 ID:nxsFQtcj0

菫「力では君に敵わないが、私には技術がある。これでどうだ!」ズボンッ

京太郎「くっ、ズボンを脱がされたっ!?」

菫「・・・!?」

京太郎(マズイ!俺のすっげぇモンスターを生で見られた!?叫ばれる!どうしたら・・・。いや、躊躇ってる時間はない!)バッ

菫「むぐっ・・・んーっ、んーっ!」

京太郎「大人しくして下さい!暴れないで下さい!暴れないで・・・」


66: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/04 02:40:23 ID:vTxI5tao0

やべぇよ…やべぇよ…


67: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/04 02:43:06 ID:Op0Fhsal0

ズボンッ


68: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/04 02:46:54 ID:nxsFQtcj0

菫「フゥーッ・・・フゥーッ・・・」キッ

京太郎「そんなに睨まないで下さい・・・。今叫ばれたら俺、完璧に捕まってしまいます・・・」

菫「・・・・・・」

京太郎「お願いです、俺は何もしませんから大声を上げたりしないで下さい・・・。では口から手を放します」パッ

菫「・・・すまない」

京太郎「そんな、謝るのはむしろ俺のほうです!」


69: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/04 02:51:19 ID:nxsFQtcj0

菫「なにぶん生まれて初めて見る器官だったものでな・・・。気が動転してしまったんだ・・・」

京太郎「いえ、むしろ俺が悪いんですし・・・」

菫「それにしてもアレだな・・・大丈夫なのか?ソレは・・・」

京太郎「あ、はい。何度も言った通りなんともないんで」

菫「嘘だっ!」

京太郎「ひっ・・・」ビクッ


72: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/04 03:01:17 ID:nxsFQtcj0

菫「素人目に見てもわかる。これはただ事じゃない」

京太郎「ふぇ・・・?」

菫「こんなに血管が浮き出て・・・。皮だってめくれあがって中が見えて・・・」

菫(だが何故だろう・・・。こんなグロテスクなのを見てもどこかドキドキしてしまう自分がいる・・・///)

京太郎「こ、これは・・・///」

菫「私がもっと早くに気付いていれば・・・」


74: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/04 03:08:02 ID:SEPO6JKe0

菫さんが◯ンポには勝てないという風潮


75: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/04 03:11:57 ID:nxsFQtcj0

京太郎「これはむしろ自業自得といいますか・・・」

菫「いや、私のせいだ・・・。君がそういう状態だとも知らずおぶるなど・・・。私の背中に押し付けられ、さぞや痛かったことだろう・・・」

京太郎「いえ、むしろ心地よいくらいでした!だから自分を責めないで下さい!」

菫「はは・・・君は強いな・・・。私はムキになっていたというのに・・・」

京太郎「ムキに・・・?」

菫「ああ。君があまりにも強く私の手助けを拒むから、半ば意地でな・・・。君が男尊女卑の考えから私になど何もできぬと考えているんじゃないと邪推してしまって・・・」

京太郎「俺が?いやいや、そんなわけないですって」

菫「ああ、君のソレを見てわかったよ。確かにそんな状態では身動きもままならなかっただろう・・・」


78: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/04 03:17:18 ID:nxsFQtcj0

菫「その・・・皮がめくれあがって痛いだろう・・・?」

京太郎「いえいえ、こんなの日常茶飯事なんで気にしないで下さい」

菫「この医務室に消毒液があれば良いのだが・・・。ちょっと待っていてくれ」スッ…

京太郎(な、なんだって・・・!?そんなのをアソコに塗られたなら、俺は痛みのショックで死んでしまうだろう・・・)

菫「やはり開かないか・・・。保健室もそうだが、危険薬物などもあるから保管は厳重なんだ。しかし困ったな・・・。どうしたら・・・」

京太郎「心配しすぎですって。こんなのツバでもつけとけば治りますから」


82: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/04 03:32:38 ID:nxsFQtcj0

菫「確かにツバには殺菌効果があると習ったな・・・。よし・・・」

京太郎「な、何するんですか・・・?まさか・・・///」ブルンッ

菫(しかし、ツバを吐きかけるなんてことしたらこの少年も不快に思うだろうな・・・。舐めればいいのだろうか・・・?うぅ、ドキドキするな・・・///)

菫「い、行くぞ・・・!」

京太郎「うわわ」

菫「・・・ペロッ」ツンッ…

京太郎「んあーっ・・・!」ビクビクンッ ドグンッ デロッ…

菫「くっ・・・?何だこれは・・・。べとべとする・・・」


83: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/04 03:39:15 ID:nxsFQtcj0

京太郎「はぁっ・・・はぁっ・・・」

菫「そうか、これは・・・膿だな」

京太郎「膿・・・ですか?」

菫「それだけ腫れているんだ。私の背中とこすれてもいた。炎症も酷いし、中に膿が溜まったと考えるが・・・。それにしてもすごい匂いだ・・・///」

京太郎「すみません。これでお顔を拭いて下さい」

菫「あ、ありがと・・・///」

菫(なんとうか、多分この少年、私より年下だけど紳士だな・・・。すごくドキドキする・・・。もしかして私は彼に・・・?)


85: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/04 03:41:02 ID:J+pcagaD0

僕もあそこが腫れて大変なので誰か


86: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/04 03:51:08 ID:nxsFQtcj0

京太郎「俺にここまでしてくれてありがとうございます。ですが俺はもう大丈夫なんで・・・。そうだ、まだ名乗っていませんでしたね。俺の名前は須賀京太郎っていいます」

菫「須賀・・・京太郎君・・・か・・・」

京太郎「ええ。もしよろしければ貴女の名前を伺っても?」

菫「あ、ああ。私は菫だ!あ、弘世菫!えと・・・白糸台の三年生です///」

京太郎「ご丁寧にどうも。それでは俺はこれで・・・」

菫「あ・・・!ま、待って欲しい・・・」

京太郎「・・・?」

菫「また・・・会えるだろうか・・・?」

京太郎「ええ、もちろん。そうだ、これ、俺の連絡先です」

菫「そ、そうだな。汚してしまったハンカチも洗って返さなければならないし、連絡先を交換しておこう!うん、我ながら冴えてるな・・・///」


88: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/04 03:54:32 ID:nxsFQtcj0

その後、紆余曲折や様々な誤解の果てに二人は結ばれることになるがそれはまた別のお話

優希「おい犬!お前はどうやってあんなお嬢様を射止めたんだ!?」

和「私も気になりますね」

まこ「あんなガードの堅そうなヤマトナデシコをどうやってモノにしたっちゅうんじゃ?」

咲「もしかして京ちゃん・・・」

久「いやいや、さすがにそんな度胸はないから安心していいわ、咲。でも、確かにどうやって口説き落としたのか気になるわよねぇ」

京太郎「ふふっ、それは・・・」



89: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/04 03:55:41 ID:+mmOdwLl0

とりあえず乙


94: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/04 05:27:00 ID:J0ifhxYf0

誰か俺を愛してくれ……


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