ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

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太公望「むぅ、セックスがしたいのう…」

     
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/09/13 17:46:17 ID:v7hTtCxF0
四不象「ご主人なにを言ってるッスか」

太公望「黙れスープー、わしは>>5とセックスをするぞ」

元スレ:ttp://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1252831577/

5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/09/13 17:47:33 ID:1Eee3exn0

マドンナ


11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/09/13 17:49:36 ID:v7hTtCxF0

太公望「マドンナとセックスをするぞ」

四不象「ええっ!本気ッスかご主人」

太公望「よし、早速会いに行くとするかのう」

四不象「わかったッス、それじゃ行くッスよ」


12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/09/13 17:52:07 ID:v7hTtCxF0

マドンナ「太公望さま、お久しぶりですわ」

太公望「うむ、マドンナよセックスさせてはくれまいか?」

マドンナ「なっ…なんですってぇ~!?」

太公望「ダメかのう…?」

マドンナ「いえっ、太公望様がお望みならば私も是非に…」

太公望「そうか、では早速だが服を脱げ」

マドンナ「…はい」

太公望「うむ…なかなかの筋肉美ではないか」

マドンナ「そんな風に褒められと…恥ずかしいですわ」


15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/09/13 17:57:19 ID:v7hTtCxF0

太公望「では行くぞ!」

マドンナ「ああっ、太公望様の性器が膣内にっ…」

太公望「にょほほほ、マドンナよおぬしの中気持ちよいぞ」

マドンナ「ああっ…あんっ!もっと!奥まで来てくださいっ!」

太公望「うむ、わかっておる」

マドンナ「そっ、そんなっ激しすぎるっ!?」

太公望「むっ、いかん射精しそうじゃ…」


16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/09/13 17:58:00 ID:x4k0GuV70

どうしてこうなった


20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/09/13 18:01:57 ID:v7hTtCxF0

太公望「うっ!」

マドンナ「あああぁぁ!」

太公望「出てしまったか…」

マドンナ「あぁ太公望様…もうおしまいですか?」

太公望「なに心配いらん、わしはまだまだいける」

クイーン「なにしてるんだわさ?」

太公望「おお、クイーンか、どうじゃお主も一緒に」


24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/09/13 18:05:11 ID:v7hTtCxF0

クイーン「あたしも仲間に入っていいわさ?」

太公望「うむ、ビーナスも呼んでくるがよい」

クイーン「4Pとはやるわねさすが太公望だわ」

ビーナス「ぬぉぉぉん」

太公望「おお、あいかわらず巨乳じゃのぅ」

ビーナス「うぉぉぉぉん…///」

太公望「にょほほほ、照れておるのかこやつ」

クイーン「ビーナスはこう見えて恥ずかしがりやだわさ」


26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/09/13 18:08:48 ID:v7hTtCxF0

クイーン「…っはぁはぁ」

ビーナス「ひゃぁぁああ!」

マドンナ「イックゥゥゥゥ!」

太公望「ふぅ、すっきりしたのう」

クイーン「見かけによらずタフだわね太公望」

太公望「どうした?もうギブアップか?」

マドンナ「もう、イキすぎて体がもちません太公望様…」

太公望「うむ、仕方ないのう…では次へいくとするかの四不象」

四不象「まだやる気ッスか!?」

太公望「うむ、次の相手は>>30じゃ」


30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/09/13 18:15:38 ID:NK+/uhvm0

   (~)
 γ´⌒`ヽ
  {i:i:i:i:i:i:i:i:}
 (´・ω・`)  
  (:::::::::::::)
   し─J


36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/09/13 18:19:27 ID:v7hTtCxF0

太公望「ではスープーしまむらへ向かうぞ」

四不象「どうしたッスかご主人?なぜしまむらへ」

太公望「服を新調するのじゃ」

四不象「わかったッス」

太公望「おっ、スープーストップじゃ」

四不象「…?」

太公望「なにやらかわいらしい生き物がおる」

四不象「セーター着てるッスね」

太公望「あやつとセックスをしてみるとするかのう」

四不像「ええっ!無茶ッスよ」

太公望「やってみなければわからん、行くぞ」


38: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/09/13 18:22:56 ID:v7hTtCxF0

太公望「おぬし少しいいか?」

しまむら「はい?」

太公望「わしとセックスをしてもらえんかの?」

しまむら「え?なんですそれ?」

太公望「口で説明するより実際やってみたほうがよかろう!」

しまむら「えっ!?なにするんです!」

太公望「にょほほ~なんというしまりのある穴じゃ」

しまむら「うっ、うっ、ああっ!」

太公望「これは稀に見る名器じゃ」

しまむら「ううぅ…な、なにを…?」

太公望「わからぬか、おぬしの秘部にわしの男根を挿入しておるのじゃ!」

しまむら「男根!?ぼ、ぼく男ですよぉ…」


40: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/09/13 18:26:48 ID:v7hTtCxF0

四不象「ご主人、もうやめるッスよー」

太公望「うるさいのうスープー、まだはじまったばかりではないか」

四不象「なに言ってるッスか、かれこれ1時間も犯してるッスよ」

太公望「むぅ、もうそんなに経ったのか」

しまむら「……あぅあぅあわわ(気絶)」

太公望「こやつ気絶しておったか」

四不象「かわいそうッスよ…いくら動物だからって」

太公望「仕方がない、次の相手を見つけるとするか」

四不象「全然満足してないッスね…」

太公望「うむ、まだやり足りないのぅ次は>>45といくかのぅ」


45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2009/09/13 18:30:08 ID:B4lEL6J60

ここであえて王貴人


47: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/09/13 18:33:30 ID:v7hTtCxF0

王貴人「太公望、なにしに来た?」

太公望「セックスをさせてくれ」

王貴人「断る」

太公望「いいのか?そんなこと言って」

王貴人「なにっ?」

太公望「わしのいわし占いによると今日セックスしないとお主は不幸になると出ておる」

四不象(また口からでまかせを…こんなウソに騙されるはずが…)

王貴人「なんですってぇ!?」

四不象(騙されてるッス…)

太公望「ではわしとセックスをしよう」

王貴人「し、しかたがない…」


48: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/09/13 18:37:27 ID:v7hTtCxF0

太公望「では早速入れるぞ」

王貴人「ま、待て!前戯もなしにいきなり入れる気か!?」

太公望「心配いらんわしの準備は整っておる」

王貴人「そっちがよくてもこっちが…ひぐぅっ!?」

太公望「これ、もっと力を抜かぬか入れにくいではないか」

王貴人「い、いきなりそんな乱暴にされて入るわけが…」

太公望「成せば成る、なにごともやってみるものじゃ」

王貴人「だ、だから…そんなに焦らなくてもっ」

太公望「わしの我慢が利かぬのじゃ、こっちのほうが限界でのぅ」

王貴人「そんな自分勝手なことで…はぅっ」

太公望「お、少しはすべりがよくなってきたかのう」


50: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/09/13 18:43:11 ID:v7hTtCxF0

太公望「ようやく先っぽが入ったようじゃ」

王貴人「くっ…そんな無理やり…」

太公望「これがわし流だから仕方あるまい」

王貴人「鬼畜かっ」

太公望「そういいながらも下のほうはずいぶんと湿ってきておるぞ」

王貴人「そんなこと…ないっ」

太公望「さてはこうやって強引に責められるのが好きなのでは?」

王貴人「くっ…勝手なことを…あっ!」

太公望「ほれほれ、奥まで入ったぞ」

王貴人「ああぁ…太っ…こんなものが私の中にっ!」


54: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/09/13 18:51:13 ID:v7hTtCxF0

太公望「にょほほほ、ほれいい声で鳴いてみせろ」

王貴人「んんん…」

太公望「どうした、琵琶の化身ならもっと声をあげてみろ」

王貴人「んっ…はぁぁん…」

太公望「ふっふっふ、甘い声が漏れてきおったな」

王貴人「うぅぅ…こんな辱めを一度ならず二度も…」

太公望「そうじゃった、過去にお主を琵琶にしたこともあったかのう」

王貴人「覚えておきなさい…この借りはいつか必ず」

太公望「なにを言うか、わしは気持ちよくしてやってるだけではないか」

王貴人「くっ…こんなもの気持ちよくなんか…」

太公望「ほれ、スピードをあげるぞ」

王貴人「ああぁっ!いやっ刺激が強すぎ…るっ…!」


56: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/09/13 18:56:41 ID:v7hTtCxF0

太公望「むっ、出そうじゃ……うっ!」

王貴人「ひぁぁ!太公望の精液がっ…中にっ!?」

太公望「ふぅ、なかなかよかったぞ」

王貴人「はぁ…はぁ…」

太公望「どうじゃったわしの打神鞭の味は」

王貴人「ふん、まぁ悪くなかったわ…」

太公望「そうかそうか、かっかっか!」

王貴人「ま、まぁ…気が向いたらまた相手をしてあげないこともないわ」

太公望「うむ、では次も楽しみにしておるがよい」

王貴人「べっ、別に楽しみになんかしてないわよ!」

太公望「スープー、行くとするか」

四不象「まだやる気ッスか…そう来るとは思ってたッスけど…」


59: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/09/13 18:59:13 ID:v7hTtCxF0

太公望「次の相手は大勢でしたいのう」

四不象「どんだけ性欲余ってるッスか…」

太公望「こうなったら>>58まとめて相手をしてみるか」


60: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/09/13 19:00:08 ID:XZrSSM8AO

だっきちゃん


64: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/09/13 19:01:23 ID:v7hTtCxF0

四不象「ご主人がなにを言ってるかよくわからなかったッス」

太公望「すまぬ、>>60に訂正じゃ」


72: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/09/13 19:05:45 ID:v7hTtCxF0

太公望「黒点虎と妲己と女?と胡喜媚、そしてスープーお主も入るのじゃ」

四不象「ええっ!ボクもッスか!?」

太公望「そのほうが胡喜媚も喜ぶであう」

四不象「そうッスか…でも女?はあまりにも…」

太公望「心配いらん、わしの夜の打神鞭でヒーヒー言わせてみせるわ」

四不象「すごい自信ッスね…」

太公望「ではメンバーを集めるぞ」

四不象「わかったッス」


75: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/09/13 19:13:57 ID:v7hTtCxF0

妲己「なにか用かしらん太公望ちゃん」

胡喜媚「喜媚はスープーちゃんがいてご機嫌なりっ☆」

女?「あの…ここはどこですか?私どうしてここにいるんですか?」

黒点虎「一体なにをする気だい?」

太公望「うむ、皆に集まってもらったのは他でもない」

四不象「皆さんおどろかないで聞いて欲しいッス」

太公望「わしらで乱交をしようと思うのだ」

黒点虎「乱交?」

胡喜媚「よくわからないけどスープーちゃんがやるなら喜媚もやりっ☆」

妲己「あらん太公望ちゃん面白い冗談ねぇん」


80: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/09/13 19:22:57 ID:XBUCyo3j0

もうめちゃくちゃwww


81: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/09/13 19:23:40 ID:v7hTtCxF0

太公望「冗談ではないわしはお主をはじめてみたときから抱きたいと日々思っておった」

妲己「やぁん太公望ちゃんったら、正直ねぇん」

太公望「だからいいではないか!」

妲己「そうねぇん、そこまで言われたら」

太公望「では行くぞ妲己よ」

妲己「あはぁん♪せっかちさんね太公望ちゃん」

太公望「うむむ、さすが妲己だのう、もう受け入れ態勢になっておる」

妲己「もう太公望ちゃんのさっきの言葉で濡れ濡れよぉん♪」

太公望「にょほほほ!そうか、ならばわしも本気モードで行くとするかの!」

胡喜媚「スープーちゃんこっちもはじめりっ☆」

四不象「き、喜媚さん…やさしくお願いするッス」

黒点虎(なにこれ?なにが起こってるの?助けて申公豹!)


83: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/09/13 19:31:50 ID:v7hTtCxF0

妲己「はぁん…いいわぁ太公望ちゃんの股間の宝貝」

太公望「妲己は下の口までスーパー宝貝だのう」

胡喜媚「スープーちゃん…好きにしっ☆」

四不象「喜媚さん…そこは、ダメッスよ~」

妲己「あぁ~っ♪」

太公望「にょほほ」

胡喜媚「スープーちゃんの弱点を責めりっ☆」

四不象「ああ~いいッス!いいッスよ~!」

黒点虎(ダメだ…ここから逃げよう)

妲己「あらん、霊獣が一匹逃げるわぁん」

太公望「黒点虎?逃がすか!チッ!」

黒点虎「くっ!?」

太公望「にょほほほ、そう簡単に逃がしてなるものか、お主にはスペシャルプレイの刑だ」

黒点虎「なっなにを!?」


85: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/09/13 19:37:49 ID:v7hTtCxF0

太公望「みんな黒点虎を一斉攻撃だ」

みんな「おー!」

黒点虎「や、やめてっ!!」



-5時間後-


黒点虎「あばばばば…おびょびょびょ…」

太公望「ふっふっふ逃げようとした罰だ」

妲己「もう再起不能ねぇんこのネコちゃん」

四不象「最強の霊獣も落ちぶれたもんッスね」

胡喜媚「喜媚はスープーちゃんがいればかまわないしっ☆」

太公望「ではわしらだけで続きをするかの」

申公豹「黒点虎…」

太公望「申公豹!?」

申公豹「よくも私の霊獣をやってくれましたね、許しませんよ太公望」


86: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/09/13 19:39:48 ID:yFUTc+MF0

ああ、今日の怒りがどうでも良く・・・


87: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/09/13 19:41:43 ID:wD71MNe+O

そら怒るわなwww


90: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/09/13 19:43:26 ID:v7hTtCxF0

太公望「にょほほほ!いくら申公豹といえどもこのメンバー相手には無理があったようだのう」

申公豹「くっ…私がやられるとは」

太公望「ではおぬしも黒点虎同様スペシャルプレイの餌食にしてくれるわ」

申公豹「なっ、なにをする気ですか!おやめなさい!」



-5時間後-


申公豹「あばばばば…おびょびょびょ…」

妲己「いいザマねぇん申公豹ったら」

太公望「最後は進んでわしの宝貝をしゃぶっておったのう」

四不象「最強の道師もこうなっちゃおしまいッスね」

胡喜媚「喜媚はスープーちゃんがいればかまわないしっ☆」

四不象「ところでご主人ジョカは呼ばなかったッスか?」

太公望「うむ、いかにわしらでもジョカの相手は無理だ」

四不象「そうッスね」


93: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/09/13 19:48:29 ID:v7hTtCxF0

太公望「にょほほほ~」

胡喜媚「ロリッ☆」

四不象「ああ~ああ~!」

妲己「あはぁん♪」

太公望「楽しいのぅ楽しいのぅ」

四不象「もう最高ッスよご主人」

胡喜媚「ロリッロリッ☆」

妲己「こういうのもいいわねぇん」


ジョカ「なんだこの有様は…こんな歴史は認められないっ…また失敗だ!」


    乱交プレイを目撃したジョカは四宝剣で世界を丸ごと破壊した
    太公望がジョカを倒す歴史が来るのは今から数回後の歴史となる


     太公望「むぅ、セックスがしたいのう…」 おわり


95: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/09/13 19:52:07 ID:/KV1ImG00

どうしてこうなった


97: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/09/13 19:56:07 ID:ErvetICT0

世界おわた


98: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/09/13 19:56:54 ID:Y6yiZMQo0

wwww


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